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  • 第3話への応援コメント

    そーですねえ、クマよけの鈴の意味を誤解してたのが、最大のミス。

    忙しくて使わなかった。
    じゃなくて、クマに出会う前に使わなければならなかった鈴なのに。

    彼等の悲劇を繰り返さないためにも、山歩きには、事前の知識が求められちゃう。

    でも、無月弟さんは、何故、こんなタイミングでこの話を書いたんでしょうね? ちょっとそちらが気になるなア。

    作者からの返信

    熊避けの鈴は、虫除けスプレーとは違いますよね。人に慣れた熊にとっては、逆効果です(>_<)

    この話は前々から考えていたのですよ。
    人間が決して勝てずに、どこまでも追ってくるヒグマが、まるでホラー映画の怪物のように思えたことがあって。
    本当はKACにでも出せたらって思っていたのですが、タイミングがなかったので時期をズラして投稿しました。

    コメントとレビュー、ありがとうございます(*´▽`)

  • 第2話への応援コメント

    やはり、熊は自分の持ち物を取りに現れましたか。そして、チームの半分の人達を失った。

    でも、リュックを持って逃げるのはやばいですよ。そもそも、なぜ熊に襲われたのか? 気が付かないと。

    身一つで逃げないと、熊の嗅覚を過信してはいけない。早く逃げてよー!

    作者からの返信

    そうなのですよね。熊から荷物を取り返すのは危険行為。文字通り命取りになりかねませんもの(-_-;)

    あと人数が減ったのも良くないです。数の利があればまだ怯ませることができたかもしれませんけど、人数が半分になったら効果も半減です(>_<)

  • 第3話への応援コメント

    最後は最期Σ(๑º ロ º๑)

    ヒグマさん、全然可愛くないですね(。>﹏<。)
    登山やキャンプ、旅行に行く前の手引きとして広めたいです。

    作者からの返信

    テディベアは可愛いですけど、実際の野生のヒグマは人間では太刀打ちできない怪物です(;つД`)

    遭遇しないのが一番ですけど、もしも運悪く出会ってしまった時は、間違った方法を取ったら大変なことになります。
    どうすれば目をつけられずにすむか、覚えておきたいですね(>_<)

  • 第2話への応援コメント

    風や虫の鳴き声に癒されたのもつかの間、悲惨な事実が待っていましたね・゚・(。>д<。)・゚・
    リーダー、あなただけが希望です!

    作者からの返信

    大変だけど、楽しい山登りになるはずだったのに。大変なことになってしまいました(>_<)

    責任感のあるリーダーさん。
    残った者だけでも無事に帰還できるよう頑張ってくれていますけど、恐怖は拭えませんね。

  • 第1話への応援コメント

    最後の登山記録……なんて不穏な響き(; ・`д・´)ゴクリ

    作者からの返信

    タイトルとは裏腹に、不穏な出だしです。
    彼らには過酷な運命が待ち構えています(;゚Д゚)

  • 第3話への応援コメント

    はじめまして、タイトルに騙されたーという感じの本当の本気のホラーだと思います。
    いるかいないか分からないものよりよほど怖い!
    この後、このヒグマはまた他の獲物を探すのでしょうか。

    作者からの返信

    タイトルは最初にコレが浮かんでしまい、それからどんなの考えてもインパクト不足になってしまいました(^_^;)

    ヒグマは実在していて、実際に人を襲う事もありますから、幽霊よりもよほど怖いと思います(>_<)
    しかも人の味を覚えてしまったので、更なる獲物を求めてしまうかもしれません;:(∩´﹏`∩):;

  • 第3話への応援コメント

    ああ、やっぱり…
    怖すぎるお話でした。
    冥福をお祈りします…

    作者からの返信

    現実に起きてもおかしくない出来事です。
    間違った行動を取ってしまったばかりに、全員亡くなってしまいました(>_<)

    もしも山に入る時は、正しい知識を持って冷静に行動しないと、どうなるかわかりません。

  • 第2話への応援コメント

    熊怖すぎる…!!
    一度人間を襲った熊はまた襲うと聞いたような…
    バッドエンド直行ですか( ; ; )

    作者からの返信

    実際に人の味を覚えた熊は、次々人間を襲っておかしくないそうです。
    しかも最初に襲ったのが男性なら男性ばかり、女性なら女性ばかりを狙うようになるとか。
    どこまでも追いかけてきますし、ホラー映画に出てくる怪物と変わりませんよ;:(∩´﹏`∩):;

  • 第1話への応援コメント

    あわわわわ怖い怖い怖い…!

    作者からの返信

    幽霊も妖怪も出てこないホラーです。
    しかし実際に起こりうる恐怖があります。

  • 第3話への応援コメント

    こわかったー!
    主人公たちは、アカンことをやりまくってたんですねー……( ̄▽ ̄;)
    だからって、主人公たちを笑えない。
    全部だれでもやりがちなことだったもの。。。
    クマに出会ったとき、彼らと違う行動をとれるかって言われたら……わからないなー。。。
    そういう意味でも、こわかったです。

    作者からの返信

    知らないと言うのは恐ろしいもの。良かれと思ってやってしまっていた行動が、彼らを追い詰めていたのでした(>_<)

    しかし知識があっても、実際その場面になって正しく動けるかは分かりませんよね。
    ヒグマと遭遇した時点で、もしかしたら詰んでるかもしれません(;つД`)

  • 第1話への応援コメント

    かわいらしいタイトルですが、起こってることはヤバいですね。。。
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    タイトル詐欺です!
    本当はもっとちゃんとしたタイトルにしようかと思ったのですが、コレが浮かんでしまった以上他のタイトルがインパクト不足に思えてなりませんでした( ̄▽ ̄;)

  • 第3話への応援コメント

    人の味を知ってしまったのですね。そうなると、本当に危険です。ハンターが撃つしかなくなるんですよね……。
    怖い話でした。

    作者からの返信

    一度人の味を覚えたら、次々襲うと言われていますから。放っておいたらまだまだ犠牲者は増えるかもしれません。
    熊は幽霊や妖怪より、よほど怖いかもしれません(>_<)

  • 第2話への応援コメント

    熊が人を襲うときって、人に驚いたり、興奮したり。基本的には人を食べるということはないのですよね。

    作者からの返信

    人を食べるとしたら、よほど空腹な時でしょうか。
    以前経営難の動物園で飼育されていたヒグマに、満足に食事を与えられずにいたら、飼育員が襲われて腹を食い破られたって話を聞いたことがあります。
    恐ろしいことです;:(∩´﹏`∩):;

  • 第1話への応援コメント

    ヒグマにあったら、目を離さずに少しずつ後退していくと良いと聞きました。
    その際に荷物をおくといいとも。

    それから熊がこっちに気がついているなら話しかけるのも良いそうです。熊が混乱するらしいです。

    作者からの返信

    話しかけるのも良いというのは知りませんでした。
    熊対策って、色々ありますよね。ただこれさえやっておけば絶対大丈夫というものはなく、咄嗟に動けるかもわかりませんね。
    自分ならパニックになりそうです(^_^;)

  • 第3話への応援コメント

    ひえぇぇぇぇぇっ……。
    荷物を持って行っちゃいけなかったとか、鈴が逆効果とか初めて知りました。
    ヒグマ恐ろしすぎますね。
    タイトルがポップでキャッチなだけに、不気味さが一層増しました( ;∀;)

    作者からの返信

    熊が手を付けた荷物を持ち帰るのも、人に慣れた熊に対して鈴を鳴らすのもアウトなのですよ。
    知らずにやってしまうと、ガチで危険です(>_<)

    タイトルはあの歌のパロディですけど、中身は全然別物でした((゚□゚;))

  • 第3話への応援コメント

    ひええええ、クマよけの鈴って効かないんですかっ😭もうずっと怖い怖いでした😭💦

    作者からの返信

    人に慣れてしまった熊にとって、鈴はむしろ逆効果なのです(>_<)

    楽しい山登りのはずが、悲劇となりました(;つД`)

  • 第3話への応援コメント

    幽霊よりも妖怪よりも100倍怖い

    作者からの返信

    言葉が通じずに非武装の人間では絶対に勝てない、どこまでも追ってくるヒグマは怪物そのものですよね。
    幽霊や妖怪より、ずっと恐ろしいです;:(∩´﹏`∩):;

  • 第3話への応援コメント

    ワンゲル部ヒグマ襲撃事件という、大学生が犠牲になった事件を思いだしました。
    荷物を置いて逃げていれば……人の味を覚えてしまったことで、執着心が倍増しちゃいましたね。


    ヒグマの事件は怖いものばかりで、絶対に遭遇したくない動物です。

    作者からの返信

    この話を書くにあたって熊による事件をいくつか調べて、ワンゲル部ヒグマ襲撃事件も見ました。

    荷物を取り返すのは男達からすれば当たり前の行動でも、熊からすれば獲物の横取りですからねえ。
    その上人の味まで覚えてしまったのでは、もう手がつけられません(>_<)

  • 第1話への応援コメント

    ヒグマの物への執着は凄いですからね。
    荷物を置いて逃げていれば……という実際の事件もありますし。

    恐ろしいことにヒグマは火を恐れず、早く走ることも出来る……怖すぎますよね😱

    作者からの返信

    ヒグマの身体能力や執着心を考えると、人間ではどうやっても太刀打ちできないって気がしますね。

    恐ろしい怪物です(>_<)

  • 第3話への応援コメント

    山に入るには充分な知識と充分な装備が必要ですね。
    山の自然、野生の熊は怖い。(´-﹏-`;)

    作者からの返信

    山を登るための知識はあっても、そこに生息する獣の知識がなかったのが災いしました。

    ちゃんと熊の習性を知っていれば、こうはならなかったかもしれません(>_<)


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    冒頭から山の自然の怖さを感じています。(; ・`ω・´)
    とりあえずヒグマに襲われなくって良かった。
    みんなが無事に下山できますように。
    でも、不穏な感じですね。(ー_ー;)

    作者からの返信

    登山は疲れますけど達成感があって、好む人が多いですよね。
    けど一歩間違えると大変なことになります(>_<)

    今回はヒグマをやり過ごせましたけど、まだ終わりではないのです(-_-;)

  • 第3話への応援コメント

    ああ、数々の事件特に福岡大学ワンダーフォーゲル部ヒグマ事件を連想させる結末でした。

    あれも、妙に危機感なくてメンバーの一人の手記には、他の大学が放棄したキャンプのご飯を食べて安心して、少し経ったら移動する、が最後の書き込みだったかと。

    ヒグマの習性は知っておかないと。

    作者からの返信

    ワンダーフォーゲル部ヒグマ事件や、三毛別羆事件など、ヒグマの起こした恐ろしい事件は数多くありますよね。
    今回は掛けませんでしたけど、熊に襲われて亡くなった人の葬儀をやっていたら、その遺体(熊にとっては獲物)を取り戻そうと式場に熊がやってきたなんて事もありました。

    山に登る時は、そこに生息する獣の習性も知っておかないとえらいことになります((゚□゚;))

  • 第2話への応援コメント

    やはり襲撃されましたか。熊は執念深いですから、逃げ切れるのか。

    作者からの返信

    熊の狩猟本能をなめてはいけませんね。
    奴はどこまでも追いかけてきます(>_<)


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    ウィキペディアで熊の遭遇事件読んでたら分かるミスだ(⁠@⁠_⁠@⁠)あわわわ

    作者からの返信

    知っている人からすれば、この時点で何やってるんだってなりますよね。
    既に大きすぎるミスを犯しています((( ;゚Д゚)))

  • 第3話への応援コメント

    そこで熊よけのすず鳴らしちゃだめぇぇぇぇ!!!
    それは!!! 人をよく知らない!!! 熊だけ!!! 人を狙う熊は逆に場所を特定してくるからだめぇぇぇぇぇ!!!。゚(゚ ◜ᵕ◝゚)゚。

    生臭さと血とグロさが伝わるホラーでしたわ…

    作者からの返信

    鈴は完全に裏目に出ています。
    熊からすれば、獲物が愚かにもわざわざ自分の居場所を教えているのですから((゚□゚;))

    人の味を覚えたヒグマは、下手な妖怪や幽霊よりもずっと恐ろしいです((( ;゚Д゚)))

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    コメント失礼します。

    タイトルから可愛らしい話かと思いきや・・・(♪までついているし)
    怖い話だったんですね。
    無月弟さんがこういう話を書くのは珍しいでしょうか。見事なバッドエンド。
    熊、怖い・・・

    作者からの返信

    ホラー自体は書くことはありますけど、ここまで救いのないお話を書くのは珍しいかもしれません。

    どこまでも追ってくるヒグマは、怪物そのものです(>_<)


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    タイトルに付いてる「♪」に騙されそうですね……(T_T)

    ヒグマは、テントを襲ったら、もう匂いを覚えてますからね。そこにあった食料はすべて自分のものだと思ってる。

    熊に匂い覚えられたものは、もう、置いていくしかない、じゃないですか?

    アイヌの女の子と、軍人の漫画。ゴールデンカムイを読んでいると、ヒグマの恐ろしさがビリビリ感じられます。(>_<)

    作者からの返信

    人間からしたら、熊が自分達の荷物を取ったになりますけど、熊からしたら取り返した人間こそが悪なのですよね。
    そして匂いが残っている以上、どこまでも追いかけてきます((( ;゚Д゚)))

    荷物を持って行ったのは、大きな間違いでした。
    もし山で熊に遭遇した時は、うっかりでもやってはいけませんね((゚□゚;))

  • 第3話への応援コメント

    ぎゃー!
    殺されてしまいました。
    おのれヒグマ、異世界転生して無双したら
    もどってきてかならず倒す!
    世界からヒグマを根絶やしにしてくれるわ!

    ピッ。
    「森のヒグマ」
    なんじゃこりゃー! ヒグマに転生した。

    作者からの返信

    ヒグマに転生して、同族のヒグマを殺しまくる話もありかもしれませんね。
    それはそれでホラーです((( ;゚Д゚)))

  • 第2話への応援コメント

    ニンゲンはおいしいのですかね、
    人の味をおぼえたヒグマはまた人を襲うと言われています。

    シェフ、今日の肉はなんですか。
    食べたことない味でした。
    秘密です。
    ニンゲン食わせたやろー!

    作者からの返信

    山登りをしている彼らは筋肉もほどよくついていて、食べごたえ十分でしょう。

    ちなみにヒグマは、最初に男性を食べたら男性ばかり襲い、女性を食べたら女性ばかり襲うのだとか。
    味を覚えているからこその習性だそうです。ヒグマは味がわかるのです((( ;゚Д゚)))

  • 第3話への応援コメント

    頭ではわかっていてもいざという時には出来ないものですよね。
    まずは荒らされた荷物は絶対に回収しないこと、熊よけの鈴は熊を近づけさせないための魔除けではなく、人間がいることを知らせるためのものであることを知っておくべきでしたね。

    作者からの返信

    さすがによく分かってらっしゃいます。
    荷物は回収したくなりますけど、熊にしてみれば自分達が泥棒になってしまいます。
    熊避けの鈴も、ターゲットにされている状態ではまるっきり逆効果。彼等の行動は、ことごとく裏目に出ていたのでした((゚□゚;))


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    ヒグマが荒らした荷物を回収しちゃ駄目えええええええええ!((((;゚Д゚))))

    もうそれはヒグマのだから!

    作者からの返信

    さすが、気づかれましたか。
    そうです。この時彼らは、大変なミスを犯していたのでした((゚□゚;))

  • 第3話への応援コメント

    タイトルの「♪」から可愛いお話かと思いきや、こんな恐ろしい話だったとは……っ!:;(∩´﹏`∩);:
    人間がヒグマに勝てるわけがありませんもんね……(><)

    作者からの返信

    完全なタイトル詐欺でした。

    人間ではヒグマに勝てませんよね。
    そして目をつけられたらどこまでも追ってくる。ホラー映画の怪物と、何も変わりませんヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ

  • 第1話への応援コメント

    わぁーっかったぁ!
    急いでいたものだから、くまのぬいぐるみとまちがって
    ヒグマの子をリュックに入れてしまったのですな。
    くまのぬいぐるみがないと寝られない男の末路とは。

    作者からの返信

    ぬいぐるみと間違えて子熊を。
    もしそうなら、とんでもないやらかしですよ(;゚Д゚)

  • 第1話への応援コメント

    冒頭の一文か不穏な空気……💦

    作者からの返信

    最初の一文がネタバレになっています。
    バッドエンドを予感させる文章ですね。

  • 第3話への応援コメント

    おう、なんてこったい。全滅しちまいましたか😱
    人間の味をおぼえてしまった人食い熊さん爆誕ですね🐻(怖)

    作者からの返信

    ヒグマに本気で目をつけられたのでは、非武装の人間では勝ち目ありませんでした(>_<)

    そしてヒグマは人の味を覚えたわけですから、これから更に人を襲う危険もあります((( ;゚Д゚)))

  • 第3話への応援コメント

    怖かったです!この臨場感半端ないですね~(>_<)
    恐怖がそこまで追いかけてきた感じがします!
    すごいっ。

    作者からの返信

    どこまでも追いかけてくるヒグマは妖怪や幽霊と同じで、絶対に勝てずに逃げられない恐怖の存在です。
    かなり早い段階で詰んでいたのでした(>_<)

  • 第3話への応援コメント

    タイトルの「♪」に狂気を感じちゃいますよーっ!!
    いやほんと熊は遭遇したくないですよ。キャラ化してあるとあんなに可愛いのにね。

    作者からの返信

    「♪」は完全に悪ノリでした。タイトル詐欺です(  ̄▽ ̄)

    デフォルメされたテディベアはあんなに可愛いのに、リアルな熊は恐怖でしかありません(>_<)

  • 第3話への応援コメント

    怖い、怖すぎる。結局、ヒグマに襲われたんですね。
    躍動感のある文章に、恐怖が滲んでいました。

    作者からの返信

    必死になって逃げましたけど、結局逃れられませんでした(>_<)

    普段は書かない三人称で、臨場感を出したいと思って書きました。
    逃げても逃げても追ってくるヒグマ。恐ろしいです((( ;゚Д゚)))

  • 第3話への応援コメント


    荷物を持っていかなければ、彼等の運命は違ったものになっていたのか、それとも。

    まさかの全滅バッドエンドで驚きましたが、普段とは違う無月弟さんの別世界が見えました。臨場感あって面白かったです。

    作者からの返信

    荷物を持って行ったのが、致命的なミスでした。
    遭遇した時点で大きな不幸でしたけど、この行動が彼等を破滅に追い込んでしまったのです(>_<)

    このお話は臨場感を出したいと思って書いたので、嬉しいです(*´▽`)