第1話 英国紳士のフィナーレへの応援コメント
大丈夫?この英国エロ紳士……と共感性羞恥心でくらくらしましたが、ハッピーエンドでよかったです♡
あのお題からこんなに自由な発想で愉しみながら書けるなんてすばらしいです。
作者からの返信
お褒めの言葉、ありがとうございます。
この作品は本当にキャラクターが自由に走り回ってますね。
ホントにちょっと手綱を緩めると、女性としっぽりとホテルでご休憩しようとします。
そういう意味で、この物語が18禁にならなかったことは奇跡だと思います。
キャラに振り回された物語でした。例えば、あの英国エロ紳士に語らせると、最期にはこんな文章が書かれていましたからね。
★★★★
後、彼女と英国紳士の住んでいる家の家具で一番高いのはキングサイズのベッドです。強い振動が来ても音が鳴りにくい設計の特注だとか。さらに、ベッドの両脇には広めのサイドテーブルがあるという。サイドテーブルの上には常に行為に必要不可欠な諸々が用意されているらしい。
ああ、言い忘れたが英国紳士の家は非常に子だくさんらしい。理由は知らないがね。
★★★★
作者的にアウトだと思ったので、削除しました。まあ、自由なエロ紳士の物語でした。
第1話 英国紳士のフィナーレへの応援コメント
特別企画にご参加ありがとうございます🙇
面白かったです~(//∇//)
感情が花束になるって素敵ですね(*´∀`*)ポッ
刑務官のおっさんも粋な方でみんなが幸せそうでほっこりしました(* ´ ▽ ` *)
英国紳士って言葉がいっぱいでなんだかクスッとなりました(*´-`)アハッ
作者からの返信
面白いと言っていただけて良かったです。
この物語は、お題に対して正面から取り組みながらもキャラクターで遊んでみました。最初は囚人として始まったり、英国紳士だったり、花束とは関係ない場所からスタートしたかった。
そんな遊び心あふれる一作になったかなと思います。
第1話 英国紳士のフィナーレへの応援コメント
英国紳士と言えば全てオッケーな状況が面白かったです。
そして、感情を物質化させる魔法というのが最高でした。
そういえば、アインシュタインのe=mc2からすると、ちょうどそれぐらいのエネルギーかもと思い、妙に納得してしまいました。
てっきりそのまま死刑なのかと思っていたら、まさかまさかの展開でした!
これは読めない!
花束もすごく効果的で面白かったです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。月井さんのお話も筋肉と言っておけば全てOKな感じだったので嬉しいですね。
あと、感情を物質化する魔法は元ネタがあります。元ネタはD.Cシリーズという美少女ゲームに出てくる、手のひらから和菓子を出す魔法です。
その魔法が大好きなので、今回はオマージュして使わせてもらいました。
また最初の予定では、月井さんの言うとおり死刑にする予定でした。しかし、英国紳士二人が暴走して物語の流れを変えてしまいました。後は、彼女の演奏でしょうか。そんな諸々に作者が影響されて、最終地点が結婚式場になってしまいました。
キャラクターにやられてしまったラストでしたが、お気に召したなら良かったです。