ゲートの向こうにも文明社会が有るとしてもゲートを通ってくる人ようなフロンティアスピリット溢れる野心家荒くれ者侵略者とかやばそうな人が多そうですね
知性が高いのかはわかりませんがとりあえずいやな表情をつくるいやなやつっぽいので友好な交流とかはないな
作者からの返信
不安でしかないですよね……。
現状では友好関係が築ける可能性は、限りなく低そうですね。
編集済
更新ありがとうございます^^
うわぁ、一番残って欲しくない家族が残るなんて!
そして出てきたのは(この世界では知られて無いだけの)
人型魔物(ゴブリンとかオークとか?)なのか、もしくは???
まぁ正体が何にせよ、
そんな風に襲ってくれば攻撃しても正当防衛ですよね^^;;;
誤字などの報告です。
>人型に近い、魔物だった。
直後に色々迷っているので、
ここは
「[何か/何者か/生物(せいぶつ/いきもの)]だった。」
とかの方が良いかも?^^?
以下、
>その魔物は私たち人間と
>人型の魔物は不快さに顔を顰めてしまうような
も、たぶん同様…。
>ちゃんと伝えておけば良かったっ。
最後の小さい「っ」は余分かも?^^?
(緊迫感はでてるからOKかも?^^;;?)
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます!
家族が近くにいるというのが、より事態を深刻化させそうですよね……。
そしてご指摘もありがとうございます。参考にさせていただきます。
美紗先生、本日も更新ありがとうございます!
ダスティンさんとレーナの二人での戦いかな?
ゲートを出現させた犯人っぽい気もするけど取敢えずどんな存在でも笑顔が大事だね!
真っ赤な瞳は花粉症と泣き腫らしで赤くなってる、筈………きっと目が痒くて感動しいな良い角付きさんなので仲良くなれるよね?
もしくは……
ダスティン「こいつ、中々良いパンチ、して来るな……ふふっ」
魔物さん「キキッ、キィィィ!!(ククッ、お前もな!!)」
ダスティンさんと魔物さんは互いに強い意思を秘めた瞳でしっかりと相手を見据えています。
そして、ガシッ!! っと強く握手し合いました。
そしてダスティンさんと魔物さんは、互いに背を向けて、ダスティンさんは私の方へと、魔物さんはゲートへと戻って行ったのでした。
ダスティンさんは清々しい顔をしており、私の元へと歩いてくる姿はどこか誇らしげであり、ゲートへと入っていく魔物さんの背中は堂々として見えてどこか満足気に思えました。
そして、ゲートと共に魔物さんの姿は消えたのでした。
そーを見ていた私にダスティンさんは、言います。
ダスティン「きっとアイツに、また会えるさ。」
レーナ「私……何も言ってないですし、何が何やら分かんないんですけど。」
正直、私は何が何やらと理会できずに置いてけぼり。満足気にドヤってるダスティンさんに少しイラッとしたのは秘密です。
ゲートさんからこんにちは! 編―――完!
そうじゃ無ければ………
ダスティン「ゲートが開くぞっ!」
レーナ「えいっ!」
ダスティン「ゲートが閉じたぞ……と言うか、無理やり閉めたな。レーナはいったいどんな筋力しているのだ?」
レーナ「パワー・イズ・ジャスティスですよ、ダスティンさん! 腕立て、腹筋、スクワットを毎日10回ずつしてますから、この程度のゲート簡単に閉められます!」
ダスティン「あ、あぁ……」
ルーちゃん「(出番無かったよぉ(´;ω;`)ウッ…))」
ゲート事変――――完!
うん。絶対に起きなそうですし、何か違うけどどんな展開になるのか、次回も楽しみにお待ちしておりますね!
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます!
この二通りの展開のどちらかになったら、とっても平和でいいですね!
どっちの方が好きって書こうとしたのですが、どちらも面白くて選べませんでした笑
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです!
人が多いとろくに戦う事もできないから仕方ないね
でも出てきた魔物は人型の何か、誰も知らない魔物か…
作者からの返信
スペースの確保、そして早急な避難は大切ですよね。誰も知らないというのはあり得そうです……。
こりゃ、別の大陸とかではなく別の次元からかな?
あるいは魔族とかだろうか。
それより何より、お父さん達、逃げてーっ!( 。゚Д゚。)