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すべてのエピソードへの応援コメント

  • あとがきへの応援コメント

    良かった

  • 第61話 汚い女への応援コメント

    リヒトって、人をダメ人間させちゃうフェチあるかな? |・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、ダメ人間製造機かも......

    ありがとうございました。

  • 第45話 王とへの応援コメント

    その代わり

    でクズ認定で関係をたつ。位しないとリヒトくんの「怒り」の表現にはやや弱いかな…なんて思いつつ応援です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は怒りもありますが、どうやって逃げようか...

    その気持ちが強いと思います。

    ありがとうございました。

  • 第44話 教皇とへの応援コメント

    良いですね。口ばかりの無責任な愚者に一括。
    異世界ファンタジー系読んでて入り込めないのって、実に「こういう所」なんですよね…

    ここから仕向けられた『敵』を潰していったりするんでしょうかリヒトくん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    う~ん、果たしてどうなるか...

    ありがとうございました。


  • 編集済

    レイラお姉さんちょっと…【いい女】すぎん!?
    この世界線(寿命)ならではの事情もありつつ。むしろそれがメインかなと思いつつ応援(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにレイラさんは良い女ですね。

    ありがとうございました。

  • なんというやさしみ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここの部分が一番主人公の気持ちが伝わる部分ですね...

    ありがとうございました。


  • 編集済

    君が根回ししとったんかい(笑)
    変に深読みしちゃった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういう推理しながら読むのも楽しいかも知れません。

    ありがとうございました。


  • 編集済

    高級風俗にハマるとは…
    やっぱりこの世界の権力者は魔王討伐に失敗して欲しいんですよ!(笑)

    というか万一成功でもされたら【たかが平民との縁組】のリスクがあるわけでー…
    下手したら勇者一行の「あられもないご乱行」もリスク回避のために記録水晶にバッチリなんてことも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そんな事があっても可笑しくないですね...

    ありがとうございました。


  • 編集済

    段取り八分って言いますもんね。
    あ、そう考えると、この世界の王族や教会などの団体は、勇者パーティを支援する気など無いのかもしれませんね!(笑)
    だって段取り担当の扱いが悪いってことは、そういうことですし。今回のパーティだけでなく、過去にも繰り返されているとしたら…充分な事前準備もない勇者が使い捨てられ続ける世界線。外に敵を作って搾取階層へのヘイトから目を逸らし、みたいな。

    終わらない戦時を望んでいるんじゃないでしょうか?既得権益的な意味で((*゚ロ゚)ハッ!!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実際、殆どの物語では、そんな感じかも知れないですね...

    確かに、そう取れるかも...

    ありがとうございました。


  • 編集済

    第16話 冒険者としてへの応援コメント

    魔王と勇者もののファンタジーって、世界人口考えると何千万、何億分の一の人間を戦わせて、あとは好き勝手にやってる総無責任社会なんですよね。

    そこを書いてるお話ってほとんど見かけないので、このお話には共感もててしまいました。てことで応援!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は、その辺りが気になって、この話を書いてみました。

    ありがとうございました。

  • ここまでカイトたちが堕落するのは理人としても想定外だったのでしょうかね。

    今までのリヒトは教皇や王などの権力者を思い通りに動かすような【全てを見通す目】という最高クラスのチートを持っていたんですよね。
    「この作品はチートがない」と公言されていますが、そういうチートもないのだなーと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チートではなく、頭が凄く良いのかも知れません。

    ありがとうございました。

  • 80年生まれの私は体感こそしていないが先人の文化から似たような物を垣間見たりしていました。
    【こち亀】でモテるために親に車を買って貰おうと駄々こねる大学生とか。
    【Bバージン】という漫画ではヤラハタ(ヤラずにハタチ・・・作中でヤバいキモイ奴扱い)という言葉を学びました。
    【B'z】のGIMME YOUR LOVEの歌詞は…本文の内容そのまんまですね


    余談ですが、こういう文化に触れながら育ったせいか、大学デビューして脱童貞を目指す風潮が2000年頃の私の周辺で盛りだくさんでしたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うん、まさにその時代ど真ん中ですね...

    同じ経験、私もしています。

    ありがとうございました。

  • 第18話 レイラ…心の旅への応援コメント

    なんか今作の魔族は強すぎませんか?
    今までの雰囲気で言えば、勇者のジョブを得て10年修行しながら旅をしたベテランだから魔王討伐済みとか討伐寸前じゃないと。
    これは読者目線ですが、勇者旅を支援してる教会や王国もきっとイライラしてますよね。これまでの勇者であれば~みたいな。
    レイラへの余りに過酷な刑罰は、そういうところも考慮されているのかもしれない。

    またここ最近作者様の旧作を読んでいてそう思うのですが、
    「今までの勇者は異世界転移勇者だったから強かった」
    「理人のミコトが異世界転移を封じたからこの世界の人間(劣悪人種)が勇者がやってるから弱い」等と勝手に考察しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は、私が書く作品の勇者は『幾人の英雄、勇者が挑めども倒すこと敵わず』この大昔の小説のテロップが原点です。

    つまり、我々の物語に出てくる、敵を討伐する勇者が1人居るのに対して、死んでいった勇者が沢山居る。

    そこから弱い勇者を偶に混ぜています。

    ですが...それ凄く面白いですね。

    ありがとうございました。

  • ファッ!?第8話が2つだとぉ!?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    早速、手配させて頂きました。

    ありがとうございました。

  • 第7話 お風呂への応援コメント

    もう立派なアラサーですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね...

    ありがとうございました。


  • 編集済

    第2話 寧ろ感謝への応援コメント

    お…大人っすねぇ…リヒトの兄貴!そこに痺れるゥ!憧れるゥ!(?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    中身は完全に中年ですから...

    ありがとうございました。

  • 第1話 追放なのか?への応援コメント

    人って変わるもんだなぁ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回のリヒトは大人ですね...

    ありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

    お疲れ様でした! 最後までカイトのことを思っていたのは流石だな、と。幼馴染みは無償で助けたけど他は助けないのもまあ普通そうなるよね、って感じですね。良く知らない人もどんどん助ける系の主人公にはもやもやしてたので割り切ってるの助かる。この世界は今後も魔王の脅威に怯えながら勇者を生んでは悲しい末路を辿るのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『主人公にはもやもやしてた』実は私もモヤモヤしていました。

    確かに誰もを助ける姿はカッコ良いけど...見知らぬ人を助けるために大切な存在にリスクを与えている気がしました。

    そこで、今回はチート無しにしてこんな主人公と世界観で書いて見ました。

    将来的には解りませんが...暫くは恐らく『この世界は今後も魔王の脅威に怯えながら勇者を生んでは悲しい末路を辿るのでしょうね。』

    そういう世界が続くと思います。

    ありがとうございました。

  • 第43話 俺はへの応援コメント

    1日で治るんかーいw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    色々悩んだ末、簡単に治る感じにしてみました。

    ありがとうございました。

  • 第2話 寧ろ感謝への応援コメント

    …勇者はだらしなく馬鹿だけど、主人公を痛めつけて虐待するほど愚かでは無かった…んですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    友達がいがない...そう言う人物ですが...一応は友情が少しだけあったりします。

    ややろくでなしの親友...それが近いのかも知れないです。

    ありがとうございました。

  • 第54話 ワイバーンの考察への応援コメント

    抜け穴と書いて落とし穴と読む

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、その通りです。

    ありがとうございました。

  • 年齢一桁の幼児がリヒトの良さを理解出来たら、それはそれで嫌だけどな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに...それはそれで嫌ですね。

    ありがとうございました。

  • 第60話 待っていたのは...への応援コメント

    リヒトくんの抱けば情が生まれるからなんとかなれ作戦は上手くいきませんでしたね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    上手く行かなかったですね...思ったより薄情でしたね...

    ありがとうございました。

  • 第57話 旅の終わりへの応援コメント

    死ぬほど努力したであろう先代勇者が駄目なんだからするのは努力じゃなくて如何に途中下車するかなんだよね。やべぇ世界だ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分も勇者を含む幼馴染も...恐らくは勝てない。

    如何に逃げ出すか...

    まさにご感想の通りヤバい世界ですね。

    ありがとうございました。

  • 第56話 逃亡勇者への応援コメント

    これがリヒト君も想定していた見えていた終わりか。誰が悪いかといえば勇者システムかなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    可能であれば、生き延びて欲しい。

    その辺りも含んでそうです。

    ありがとうございました。

  • とりあえず懐かしい笑

    異世界の女の子がバブル期の待遇を受けたら?と言うお話でもある。
    非常に興味深いですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正に...それです。

    あの頃の男性は本当に大変でした。

    一財産すぐに飛ぶ位...

    ありがとうございました。

  • 第63話 今は答えないへの応援コメント

    >私とリダは顔を洗い、歯を磨き終わると食事の用意を終わらせたリヒトが笑顔で待っていた。
    >「「「「いただきます」」」
    >今迄とは違う…本当に落ち着いた穏やかな朝だ。

    ……いただきます、の中に誰か知らない4人目の人物が紛れ込んでる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに「が1個多いです...

    訂正させて頂きました。

    ありがとうございました。

  • 以前誘われたときに行ってれば、追放(解放)せずに済んだのに……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公は...逃げたい。

    その気持ちがあったから、後だししたのかも...

    ありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

    完走、お疲れさまでしたぁ!(*`・ω・)ゞ

    次回作も追いかけにきますねー(`・ω・)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は誘惑に負けて、もう次回作はスタートさせてしまいました。

    ありがとうございました。

  • 最終話 南へへの応援コメント

    リヒトの旅路、お疲れ様でした。

    「自分が手に届くだけの相手だけを救う」解釈は色々とあるけど、等身大の力と考え方、感性だと十分に納得できるラストなんじゃないかなと思えます。

    同じシチュでより手を伸ばし、エライ事になった「セレス」との対比がより際立ちますね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回の作品は、チート無しの人間がどうするか...

    そこが一番書きたかったのでこんな感じにしてみました。

    「自分が手に届くだけの相手だけを救う」まさに書きたかったのがそこで...

    更に...無理して救わない。

    報酬無くして救わない。

    そんな感じで書いてみました。

    案外、セレスの欲しかった幸せを掴んでいるかも知れません。

    ありがとうございました。


  • 編集済

    これが天国への階段か,,,

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに天国か大人の階段ですね。

    ありがとうございました。

  • 結局縁の下の力持ちが居なくなった瞬間どのような組織も集団も、ガタガタになって空中分解か元の状態に戻すのに時間がかかるかのどっちかなんだよね〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私の物語でも、その辺の大切さを書いた作品が多くあります。

    少しだけ、自分が営業をしていた時の実体験が入っています。

    ありがとうございました。

  • うわぁ~やべぇ~やつが産まれやがった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに...かなりヤバいですね。

    ありがとうございました。

  • 第4話 奴隷オークションへの応援コメント

    人生60年、ケニアとかと同レベルかぁ
    アフリカの平均寿命が低い国々よりも高いし、戦時中の日本とか戦国時代日本とかと比べると10〜20年以上も高い
    新生児の生存率が高く、働き盛りの年代の死亡率が低くないとこの数字は出なので、結構平和で、ある程度医療の発展した豊かな世界なんですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    凄く詳しいですね...私の方は昔の日本や中世の寿命から考えたのですが...

    詳しいお話ありがとうございました。

  • あっちゃ~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たしかにあちゃ~ですね。

    ありがとうございました。

  • エルフとダークエルフ・・・
    見た目若くても、下手すりゃ人間の寿命を超えまくってたりして・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、人間とは寿命が違いますね。

    ありがとうございました。

  • 第16話 冒険者としてへの応援コメント

    賛否両論かと思いきや賛成意見しかない。当然です。平和ボケした日本ではなく、命の安い世界なのですから。

  • あとがきへの応援コメント

    お疲れ様デス。
    楽しい時間でした。次回作を楽しみに待ってます。最近、この作品に出会えたので、それまでは過去作を拝見させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後までありがとうございます。

    過去作の多くは。結構誤字脱字が多く、小説のていをなして無い物もあります。
    その分情熱を注いでいますので...宜しくお願い致します。

    ありがとうございました。

  • 第52話 VS王 リヒトSIDEへの応援コメント

    よく30-40代が若返って転生すると中身も子供になる中しっかりと中身はおっさんなの好感持てる

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    中身も大人...それを書きたくて書いて見ました。

    ありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

    お疲れさまでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    労いの言葉ありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

    おもしろかった

    勇者パーティーは単独で魔王につっこむ鉄砲玉
    魔国からみればテロリスト
    ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに間違いなく、そうですね。

    ありがとうございました。

  • 最終話 南へへの応援コメント

    お疲れ様でした
    リヒトが最後までブレなくて良かったです
    正義の味方なんてする必要無し
    自分の家族だけを大切にするで良いんじゃ無いかな😉

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回のテーマは正にそれです。

    チートも無い、存在なので...本当に大切な物だけを守る...そんな物語を書きたくて書いて見ました。

    ありがとうございました。

  • 最終話 南へへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    主人公の割り切っている感じ良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    労いの言葉ありがとうございます。

    ちょっと変わった性格なので受け入れて貰えて良かったです。

    ありがとうございました。

  • レイラさん、姐さん女房で器がでかくてやはりいい女。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実はその部分も読み取って貰えれば...そう思って書いていたので、良かったです。

    ありがとうございました。

  • 最終話 南へへの応援コメント

    完結お疲れさまでした!

    チート無しの主人公が不条理な世界と渡り合っていく物語、とても面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    楽しんで頂けて良かったです。

    今回のテーマはチート無しなので

    魔族の戦いから逃げて...人をお金無しでは救わず、安住の地を探す。

    これを主軸に考えていました。

    タグについて教えて頂き有難うございます。

    これからはそちらも上手く活用してみます。

    ありがとうございました。

  • 最終話 南へへの応援コメント

    あれ、こんな他人なんてどうでもいいムーブしてたんでしたっけ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レイラとのエピソードで...少し伏線を実は出していました。

    ありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

    完走お疲れさまでした!
    本作も楽しませていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    労いの言葉ありがとうございます。

    これからも頑張ります。

    ありがとうございました。

  • 最終話 南へへの応援コメント

    執筆お疲れ様でした〜
    今回は主人公が権力相手に上手く幼馴染を救った感じですね!
    カイトがお金を持ってその先どうなったのかわからないのが残念でした。
    次回作も待ってます!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カイトは...主人公的にはどこかで幸せに暮らして頂ければ...

    そんな感じに思っているので、あえて書かない選択をしてみました。

    ありがとうございました。


  • 編集済

    最終話 南へへの応援コメント

    お疲れ様でした

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    労いの言葉ありがとうございました。

    ありがとうございました。

  • 第9話 眠れないへの応援コメント

    主人公が何故自分が転生者であることを明かさないのかがわからない。不自然過ぎない?何かフリあったかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世界では転生者は大昔に沢山居たから珍しくは無い。

    そこだけ書いています...他は書いて居ませんが...先々を考えて黙っていた方が得...そう考えている感じです。

    ありがとうございました。

  • 怖すぎ(震え声

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに...怖いですね。

    ありがとうございました。


  • 編集済

    第64話 修羅場①への応援コメント

    ほぼ正式に側室を二人迎えることによって、ついにハーレムが完成しましたね。
    作品のタグに「ハーレム」を追加した方が良いのではないでしょうか。

    第40話で「純愛」について補足されましたが、個人的には「物語の初期に形成されていないハーレム」と「純愛」は相反するものだと思います。
    でなければ、ハーレム系の作品は “全て” 純愛になってしまいます。
    「他の異性に目もくれずひたすら一途」というのは、ヒロイン側からだけでなく主人公側からも当てはまってこその純愛だと思います。
    「純愛」タグを検索してこの作品を読んだ人の期待を悪い意味で裏切ってしまう可能性があるのなら、いっそのことタグを消した方が無難だと思いますが……今からでは修正が難しいかもしれませんね。

    リダとミルカを連れ帰ることによってレイラが傷つく可能性を、リヒトが全く考慮していなかったのは酷いと思い、今回コメントをさせていただきました。


    批判的な長文コメント、失礼しました。
    作者様の描く小説は、魅力的で良い作品であることには変わりありません。
    気に障ってしまったら、すみません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ハーレムのタグは実は今の所、悩み中です。
    後から、加わった二人はまだ恋人関係になってなく。後の展開はまだ決まってない...そう考えたのですが...加える事にしました。

    40話の「純愛」の定義は有名な定義です。

    そして、昭和の漫画や小説で浮気ぽい主人公に対してヒロインが一途に思っている作品で『純愛作品』と成り立つから今回は採用しています。

    今回40話で補足しているのはこの話の世界観を上手く説明する為の記載です。

    昭和の純愛基準で『純愛作品』...そう思って頂けると嬉しいです。

    確かに今のライトノベルだと外れるかもしれません...

    此処迄来たので、これは...このままで行こうと思っています。

    感想は沢山の意見があるのは解っていますので、気には障っていないので大丈夫です...本当に気にしないで下さい。

    沢山の作品を読んでくれて、応援して下さってるのも良く解っていますし、レビューもして頂いていますのでので寧ろ感謝です。

    今回のリヒトは『優しいけど頑固で自分が...』そういう感じの性格設定が実はあります。

    引っ張っていく反面、何でも自分で決めてしまう...昭和の男性に多い性格も実は反映されています。

    今回はそれが悪く働いた話...そんな感じです。

    ありがとうございました。



    編集済
  • 第64話 修羅場①への応援コメント

    run bitch run bitch run bitch

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    走る、ビッチ...

    ありがとうございました。

  • 第64話 修羅場①への応援コメント

    父ちゃんそんなことまで面倒見てあげるのか......

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    見てあげる...みたいですね。

    ありがとうございました。

  • 第64話 修羅場①への応援コメント

    主人公はある意味、前世を引きずり過ぎてる?

    セックスボランティアは北欧では当たり前に組織化されていますが、日本は…閉鎖的ですよね。
    男性より女性の方が使用率高めなんてのは余計な話ですね(。-_-。)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公の裏設定の中で『優しいけど頑固』というのがあったりします。

    また、少し、この世界は前の世界より不条理なので嫌い...そんな想いがあるかも知れません。

    セックスボランティアは若い頃ボランティアをしていた時にお願いされて「障碍者でもOKの派遣風俗」を探した事がある経験から書いてみました。

    女性の方が多いのは...初めて知りました。

    ありがとうございました。

  • 第64話 修羅場①への応援コメント

    凄い大人の会話。
    カイト達が只の子供に見えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前世が30歳、この世界で15歳なのでかなり大人ですね。

    その辺りが上手く書けていて良かったです。

    ありがとうございました。

  • 第52話 VS王 リヒトSIDEへの応援コメント

    昭和生まれじゃないけど、親世代から伝え聞いてた良き時代のいい男感がめっちゃで出て好きですねw筆者のいい男感が文章から滲み出てるような気がしてなりませんw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って頂けると凄く嬉しいです。

    この作品もそうですが、思考や行動にどうしてもその設定が必要だったので良かったです。

    ありがとうございました。

  • 第63話 今は答えないへの応援コメント

    やっぱり異世界て本当はこんくらい魔境なんやろな
    昔見た魔王倒したし帰るか程エグくないから見やすいし面白いや

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ライトノベルが人気になる前の異世界小説で

    『幾多の英雄、勇者が挑めども』そんな感じで相手の強さを書く話がありました。そこから、拡大解釈で主人公が戦う前に沢山の勇者が敗北している。

    そこから書きました...エグさは少し気を付けるようにしています。

    ありがとうございました。

  • 第63話 今は答えないへの応援コメント

    これカイトはどうするんだろうな
    他の3人許せたなら今んとこ駄目そうなのは2人を見殺しに逃走したことくらいだろうけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分数話先にその話を書く予定です。

    ありがとうございました。

  • 第16話 冒険者としてへの応援コメント

    今までの異世界とはまた違った
    感じで凄くいい
    面白い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    他とはちょっと違った話を書けたら...そう思い書いたので、そういって頂けると嬉しいです。

    ありがとうございました。

  • 第63話 今は答えないへの応援コメント

    臭いって表現が気になった(入った時に臭かったの部屋に残ってそうと言えば残ってそうだが)気付いたら勇者パーティー勢揃いになってるの王様とか教会側絶対黙ってないだろうけどレイラの一件があるから強く言えないんだな。仮にとち狂って直接的手段取って来ても面子が面子だから返り討ちにできそうだし……

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    確かに...あまりよく無いので ひらがなで『におい』に訂正してみました。

    この先の展開は...まだ思案中です。

    ありがとうございました。

  • 第63話 今は答えないへの応援コメント

    フリージアはともかく、レイラとはきちんと結婚しているので『妻みたいなもの』ではなく『妻』のはずです。
    何故リヒトは、こんな誤魔化すようなことを言ったのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分ですが、レイラ以外にフリージアの顔も浮かんだから...そんな感じで考えて...そんな感じです。

    二人ひっくるめたから...そう考えて頂けると助かります。

    ありがとうございました。

  • 第63話 今は答えないへの応援コメント

    包容力激高で父性のかたまり…そりゃママさん達の意見が正しい(笑)



    誤字と言うより漢字のニュアンス的な物ですが…

    キッチンの方から漂ってくるのなら「臭い」よりも「匂い」の方がいいかなぁと。
    必ずじゃないですが「臭い」はくさいもの、「匂い」はいい香りに使われる印象がある漢字な気がしますので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにその通りですね...

    確かに、その漢字が一番しっくりしますね...

    確かに臭いは合わないので、この感想を見る前にひらがなに直しました...

    次回は、その漢字を使ってみます。

    ありがとうございました。

  • 第63話 今は答えないへの応援コメント

    自ら罠に飛び込んだな(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに...飛び込んじゃいましたね。

    ありがとうございました。

  • 貸しを恐いと理解できる大人が、寄る辺もろくに無い平民を勇者に仕立て上げるだろうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勇者のジョブは神が与えるので...相手を選べない。

    そんな感じです。

    この作品では...すいません描写がなかったですね...

    ありがとうございました。

  • 第63話 今は答えないへの応援コメント

    そこは俺が二人を好きになったときだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに...それもありですね...

    ありがとうございました。

  • まあ…幸せなら良いのか…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    良い...のかな。

    ありがとうございました。

  • 腰が耐えたのは流石と言おうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに流石ですね

    ありがとうございました。

  • > このヒーラー、絶対に『サロン』と同じ様な意味があるような気がする。
    流石に勘づくか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正解です。

    ありがとうございました。

  • おもしれー女(震え声)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに...震えますね。

    ありがとうございました。

  • 魔王サイドも一枚岩ではないようで

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに...そうですね。

    ありがとうございました。

  • 第10話 楽しい冒険のしおりへの応援コメント

    抜けた事に変な悪態をつかないあたりはまだ良い関係のまま抜けれたのかな?
    まあ、こんなしおり見たら脱力せざるおえないかもしれないが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公は少なくとも恨んではいないですね...

    ありがとうございました。

  • まぁ、罰も受けたし...
    立ち上がり自分で闘う事すらしない一般市民はどうでも良いとして
    元勇者様が狂信的な聖女以外を認めっかなぁ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分、数話先が...その修羅場のエピソードになります。

    ありがとうございました。

  • 第61話 汚い女への応援コメント

    リヒトよ...
    これは世間一般では介護、又は医療行為なんだよなぁ...
    パンドラの箱の底には希望があって良かったな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに半分そうですね...

    リヒト的には『汚くなっていたから洗う』

    そんな気持ちが強いような気がします

    ありがとうございました。

  • 第45話 王とへの応援コメント

    んなクソ水晶なんて叩き割っちまえとも思うが...
    ぶっ壊れた倫理観の不倫嫁然り、
    連絡を完全に断つと理解不能な事する奴もおるからなぁ...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は叩き割る...は考えたのですがまだ使えそうなので...壊さない選択をしました。

    ありがとうございました。

  • 権力と行動力のあるストーカーかぁ...
    現実世界にいるとすると、とんでもないバケモンなんよなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    権力と行動力のあるストーカー

    まさにそれを考えてかいてみました。

    ありがとうございました。

  • コレはヤンデレでは無くメンヘラだなぁ
    相手を愛してるのでは無く
    私を愛して欲しいが根底にあるから
    酷い話ですなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分両方ですね...

    相手に愛して欲しい...

    それが相当強そうです。

    ありがとうございました。

  • まぁ、訳の分からん野生のハニトラに引っかかるぐらいなら...
    自家製のハニトラの方がまだ幾分かマシか...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    管理できる分...

    そんな感じです。

    ありがとうございました。

  • 第22話 変わるレイラへの応援コメント

    おぅ、良いねぇ
    それはそれとして砂糖吐きそうww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    思いっきり、甘く...

    書いてみました。

    ありがとうございました。

  • 勇者に引き続き
    新鮮な3体の生贄入りました〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね...

    ありがとうございました。

  • 第16話 冒険者としてへの応援コメント

    いいねぇ
    このちゃんと地面に足ついてる冒険者の感じ
    無償の提供なんてチート持った主人公君ぐらいしか出来ないし、しちゃいけないんだよね
    他の冒険者も無償を求められることになるからなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回の主人公は完全チート無しなので...冒険者らしく、そこの拘って書きました。

    読み取って頂き有難うございます。

  • 第13話 レイラ復活への応援コメント

    んー?
    一応なんか対価として持ってかれてるんか
    大丈夫?魔王攻略のキーアイテムとかじゃ無い?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は...これが元はキーになっていましたが...

    いつの間にか無くなってしまいました。

  • おぉ...
    元勇者はもう魔王とは戦えないと思うけどなぁ...
    まぁ、手脚が戻って良かった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この話は、完全に勘違いですね...

    ありがとうございました。

  • 第10話 楽しい冒険のしおりへの応援コメント

    こんな引き継ぎ書かけるのは有能やのう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    少し、主人公の行動を他と変えてみました。

    ありがとうございました。

  • 第2話 寧ろ感謝への応援コメント

    まぁ...
    言われてみればそういう見方もあるな
    そこまでガチクズな勇者でも無いみたいだし...
    ポーターとしては無茶苦茶高レベルなパワーレベリングやなぁ...
    雑事関連でスキルとかも上がりそうやし
    綺麗にパーティー抜かれれば安泰やな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回の主人公は、完全チート抜きなので...

    このまま抜けてたら楽に暮らせる環境ですね。

    ありがとうございました。

  • 第61話 汚い女への応援コメント

    主人公、オカン(笑)
    これとは目的が違いますが、こう言う行為を婦人科に駆け込んだ女の子にしてるシーンを思い出しました。
    当時は緊急避妊薬も無くて器具を使ってました。
    最初に手でかき出す様子は中々シュールですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私もこれとは違いますが『膣洗浄液』という品を薬店でみて驚いたことがあります。

    流石に産婦人科は...初耳でした。

    ありがとうございました。

  • 第61話 汚い女への応援コメント

    いや、これなんのシーンなんw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    汚いから洗っているシーンです

    ありがとうございました。

  • 第61話 汚い女への応援コメント

    まさかの洗体(笑)

    リヒト…まごう事なきオカンだな( ´∀` )b


    つーか、風呂すらもマトモに入ってなかったのかこのメンバーはΣ(・ω・ノ)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに半分オカンですね。

    実は、昭和の頃、遊んでいる女の子で...汗だくになって踊っているのに普段あまり風呂に入らない子がいた経験からです...

    ありがとうございました。

  • 第61話 汚い女への応援コメント

    これが前世を含めた精神年齢差かー。ここまで忠実に精神年齢差守られてるのめずらしー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前世で30歳 この世界で15歳だからですね...そして

    ありがとうございました。

  • 第61話 汚い女への応援コメント

    もうお母さんやん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    精神年齢が高いので...確かに

    ありがとうございました。

  • 第60話 待っていたのは...への応援コメント

    結局この世界の中には救いはなかったか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一般人側は、確かに無いかも知れませんね...

    ありがとうございました。

  • 第44話 教皇とへの応援コメント

    『勇者カイトの目は濁っていた』
    この箇所の、濁っていた は、適切な判断ができていない意味ならば、曇っていた になりますね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    早速、訂正させて頂きました。

    ありがとうございました。

  • 優しい人に買われたら良いなとも思います

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その辺りがこれからの話です...

    どうなるか...

    ありがとうございました。

  • ほんと思う努力して頑張っても、負ければ死と変わらない、だったら贅沢した方がマシ、情報が出回れば勇者一行なんて1番のハズレだよなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分主人公もそう思ってそうです。

    ありがとうございました。

  • 指名買い…リヒトだったらまだ救いはあるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    流石に内緒です...

    ありがとうございました。

  • 指名買い…
    多分リヒトでしょうねぇ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ...答えられません

    ありがとうございました。

  • 第57話 旅の終わりへの応援コメント

    リダもミルカも漸く現実を理解できましたね…
    リヒトは見限ったとは言え、幼馴染としての情があるでしょうから、罰を受けた後の二人に手を差し伸べるような気はします。
    カイト?ここまで屑だとリヒトも呆れて手を差し伸べないでしょうなぁ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    此処から、多分ここ数話でその答えが出るかも知れません。

    ありがとうございました。


  • 編集済

    第57話 旅の終わりへの応援コメント

    とうとう、当代の勇者パーティー崩壊(しかも醜聞まみれ)かぁ…

    確かにリヒトの案は先進的だったけど、「15歳の少年の案」を全く推敲せずに脳死状態で実行した国も悪いよね(それこそ、もう少し詰めて吊るした人参にすれば良かったのに食べ放題)…ってもまぁあくまでも「報酬の先払い」だったものを最後は持ち逃げしたんだからもう一切の擁護は出来ないけど…ねぇ。

    せめて「仲間すら見捨てて逃げ出した」このクズ勇者は相応の報いを受けてほしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この辺りから...いよいよクライマックスが近いです。

    果たして勇者は...実はまだ考え中です。

    ありがとうございました。

  • 第56話 逃亡勇者への応援コメント

    実質「国営(しかもマッチポンプ)」なんだから国の金でしょうに…しかもこんな事にだけた頭回るし…もうやだこのユウシャ(;つД`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに...全部国のお金ですね。

    ありがとうございました。

  • 第57話 旅の終わりへの応援コメント

    「投稿する…それで私達はこれからどうなるんだ?」

    投降する、ですね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    早速、訂正させて頂きました。

    ありがとうございました。