第28話 もう二度と、迷わないでしょうへの応援コメント
これは、まだ続きがあるという事ですね!
それとも、続きは別の作品にされた?
作者からの返信
三杉令さま。
最新話まで追いついてくださり、ありがとうございます。
ずっと止まっちゃっていますが、まだ続きがあります。
それでもあと、三話くらいで最終回の予定ですが……。
この物語をきちんと終わらせることが、今年の目標です。
再開のときは、どうぞよろしくお願いいたします。
第27話 償いはあと。さあ、生きましょうへの応援コメント
エルレアが戻ってきてくれてうれしいです。
正直、どうなるかと思っていました。ほっとしています。
作者からの返信
三杉令さま。
ありがとうございます……!
前回でひどく悩んで、それを振り切った結果が、この回でした。
エルレアも作者であるわたしも、ぜんぶぶっちぎって、戻ってきたんです。地上に。
第26話 滅ぶ。ねえ、すばらしいでしょうへの応援コメント
何か、物語自身が意思を持ってストーリーを進めているような感覚になります。
迫力に圧倒されています。
作者からの返信
三杉令さま。
ありがとうございます。
この回はすごく思い出深くて。
実はこれ、なんども書き直してやり直して、この形になってるんです。このあたりでどうにも登場人物が動いてくれなくて、その気持ちがわからなくなって。
一時、更新を止めてしまったんです。
まだわずか一年半前なのに、もう十年くらい昔に感じます。
第2話 目覚めはすっきりいきましょうへの応援コメント
すごく惹き込まれます。第2話のシーンもそうですし、第1話、3話の内容も、です!
作者が主人公を惚れ込んでいる作品って素晴らしいものが多いのですが、エルレアも大好きになりそうです。時間がかかるかもしれませんが、今後続けて読ませていただきます😊✨
作者からの返信
三杉令さま。
ひええ。こちらのお話にまで……お、お立ち寄りありがとうございます!!
こちら、ほんとに長い時間ぶりに書いた創作文章です。あの日、あのとき、どうしていきなり書けたんだろうと不思議になるくらい。
でもいま見れば、やっぱり、えっ、というような出来栄えです。
それでも大事なおはなし、読んでくださる読者さまがおられるのが嬉しいです。なんだか初心に(中高生のころに)戻ったみたいな気持ちです。
ありがとうございました!
第28話 もう二度と、迷わないでしょうへの応援コメント
あ。
追いついてしまった。(´;ω;`)
続きを待っています。
作者からの返信
おかんさま。
わああ。一気読みうれしい 。゚(゚´Д`゚)゚。
ありがとうございました。
続き、気長におまちいただけましたら……。
第16話 黙って聖女に怒られましょうへの応援コメント
3人のやりとりずっと見てたいです。
ああ、もう半分過ぎてしまった。
いつも終わりが近づくと寂しくなってしまう。
続きを知りたいけど、大事に読みたいというか、物語の先がまだ見えない方が良いというか……。
連載中なのですよね?
作者からの返信
おかんさま。
お読みいただきありがとうございます!
しばらくぶりの読者さま…… (;ω;)
エルレアとレリアン、ユシアのやりとりは書いていても楽しいです。
おはなし、まだ連載中ではありますが、あと数話で完結の予定です。
今年中に完結と思ってたけど、どうかなあ。
第28話 もう二度と、迷わないでしょうへの応援コメント
こんにちは。
動き出したエルレアは、力強く、
世界の中心となるような力を持っている、と教えられても、
「……ふうん、そうなんだ」
と吐息をこぼすような、自然さで、立っています。
続きが楽しみです!!
作者からの返信
加須さん。
そうなんです、エルレア、もう、ちから抜けまくりました。
わたしが、そのようにしていいよ、って教えました。
なにも気にしなくていい、好きなものを見て、手に取って、そうして良いとおもったことをするといい、って教えました。
もうすぐ最終回です。
引き続き、よろしくお願いします。
第28話 もう二度と、迷わないでしょうへの応援コメント
遂に更新来ました!
もう、いーちゃん、そこはかとなく切ない匂いが漂っている気がしました。エルレアさん、何をみているんだろう。これから何が起こるのだろう。泡沫の 穢れ纒いし 蓑隠れ 秘したる憎悪 不破の想い (すいません、下手です)( ;∀;)
作者からの返信
福山さん。
更新が途切れ途切れで、読んでいただいてる方にはとても不親切な感じになってしまってます。すみません……。
あと少しで第一部最終話のつもりです。
第一部では回収しきれない伏線もたくさん置いてしまいましたが(コンの正体、ユトラスがなんのために登場したか、エルレアが男女入れ替わることの意味、など)あんまり気にしないこととします……。
第28話 もう二度と、迷わないでしょうへの応援コメント
久々の更新ですね。
これは前話を見直して、そのテンションのまま突入すべき回です。
乗り越えない、受け入れない、
それでもレリアンのために生きると決めたエルレアさん。
無垢な愛の力は偉大です。
でも私、ジェクリルさんも好きなんです。僅かにでも幸せを掴んで欲しい。
作者からの返信
かつたけいさま。
久しぶりの更新になりました。
このあとは、できるだけ短めで更新して、あと三話ほどで第一部最終話(実質最終回)にしたいと思っています。
ジェクリル、レクスは、救ってあげたいけれど……。
第27話 償いはあと。さあ、生きましょうへの応援コメント
エルレアお帰りなさい!
光を放ち美しいエルレアが…。そしてレリアン!よかった…です。
生きて、二人で!って切に思ってました!
「生き残りたければ、いますぐわたしに、キスをして」
美しく微笑むエルレアがそこにいることがとっても嬉しいです( >д<)、;'.・
繋がり、一人じゃない!うぅぅ…また涙が…。
素敵です!!
作者からの返信
浬さん。
エルレアさん、帰ってきました。
このお話のまえ、一ヶ月以上、エルレアさんがしゃべってくれなくなって。じゃあ、どうしたいの、エルレアはどこにいきたいの、なにがみたいの、どんな表情をしたいの、って放っておいたら、こういうふうに笑ってくれたんです。
わたしにとっても、そっか、エルレアさん、こんな子だったんだ! って、嬉しくなるような回でした。
第26話 滅ぶ。ねえ、すばらしいでしょうへの応援コメント
…(涙)
「おれが、おなじ、ふうけいを……みる、から。ぜったいに、ひとりに、しない」
うぅぅ。レリアン…。エルレアはどうなってしまうの?
心が痛いのに、暖かいものを感じてしまいました( >д<)、;'.・
ごめんなさい…(涙)
作者からの返信
浬さん。
レリアン、本気なのです。なんで本気か自分でもぜんぜんわかんないけど、本気なのです。無骨ものなので、自分を痛めつけることでしか、相手の痛みがわからないと思っているのです。届かないものなんてない、って、信じているのです。
第25話 わたしのいのちは、捨てましょうへの応援コメント
「エルレアは、死のうと考えていた。」って、ダメだよ!って心の中で叫んじゃいました。あぁ~辛いよね。ギュって抱きしめたいって思って…
そしたら、レリアンが、レリアンが(涙)
作者からの返信
浬さん。
ううう。ここね、わたしもよく覚えてるけど、エルレアもわたしも、このお話じたいがいちばん苦しんだ時期でした。いま読んでも当時のきもち思い出して、胸くるしくなります。
……重いもの、おみせしてすみません……。
第24話 身を灼く炎を、抱きしめましょうへの応援コメント
気になって、ついつい…見させていただいちゃいました(>_<)
エルレアは、大丈夫なのかしら?
ヤバいです。気になって仕方がない( >д<)、;'.・
すごい!(言葉が変でごめんなさいっ)
作者からの返信
浬さん。
わあん。続けてお読みいただいてありがとうございます。
エルレア、この時点ではもう、こわれちゃってます。
ことばだけではない、呪いという概念の、他人を巻き込むことの、辛さ、苦しさ。そこから逃げようとして、もがいています。
第23話 ゆめの終わりを、知りましょうへの応援コメント
涙…。みなが苦しまず幸せになってほしいです( >д<)、;'.・
作者からの返信
浬さん。
誠実でまっすぐなひとたちの想いが、みんな実って、穏やかに優しくいつまでも暮らせればいいのにって、思いますよね。浬さんも、カクヨムのみなさんも、しあわせたくさん降りますように!
第1話 キスで風穴を開けましょうへの応援コメント
魅せ方の勉強になるなぁ……(・ω・)
キスという行為が……手段であり、いくつも意味を持ってるから……
うーん、すごい!
作者からの返信
火ノ鳥 飛鳥さま。
ありがとうございます。わたしを、物書きの世界に引っ張ってくれたエルレアさん、そのうかんだ場面が、この第一話なのです。
キス、炎、世界が閉じる。
第27話 償いはあと。さあ、生きましょうへの応援コメント
こんにちは。
おわーん! ジェクリル──レクスの夢、閉じ込めた世界、アルティエールが、生き生きとしすぎてて。不幸になるってわかってても、なんとかレクスと逃げのびて、知らない町で、幸せに暮らせないかと思ってしまって。
あんな夢、見せられたら、崩壊しちゃう。いろいろ。
でも、レリアンが、命がけで、ほっぺばちーんして、腹から鮮血で、目を覚ませ! してくれて。
レリアン。生きかえらなければ、なりません。生き返ったよ! 良かったよ。
エルレア。
まだ、精神は、おさない少女のようなエルレア。レリアンにひかれて。レリアンに命をもらって。
愛を。命を。一人にしない、寄り添いを。
この世でもっとも、尊いものを、レリアンからもらって。
光をたっくさん集める、精霊の力に目覚めることができた。光り輝きながら、ねだるものは、キス。
わたしに、キスをして。
幸せになれ───!
辛い夢を見たあとは、どーんと幸せになれー!!
作者からの返信
加須 千花さま、ありがとうございます!
エルレアは、いきなり大人として転生したひとなので、幼児の部分がのこっています。自分ののろいも頭では理解していたけど、こころには落ちていなかった。その意味を、わかっていなかった。
その本質をみたのは、アルティエールの無惨な死を通じてでした。
ことばだけの、のろいではない。
自分は、生を否定された、許されない存在なんだ。
それをはっきり、目の前で見せつけられました。
そしてレリアン、彼もまた、エルレアの生まれののろいを理解していません。もちろん受け入れてもいませんが、わかっていない。なのに、どういうことか、エルレアを救たくてたまらない。その理由もまた、わからない。
覚悟と意識をしっかりもって事態にたちむかうヒロインとヒーローは、このおはなしには存在しないのです。
なまえがない感情がそこにあるだけ。
いつかだれかが、それを、愛とよぶことがあるかもしれませんね。
お読みいただいてありがとうございました。
第20話 わたしは咎を、背負いましょうへの応援コメント
あー! レリアーン──! 守りたい、だけの、不器用な男。
かっこいい。
作者からの返信
加須 千花さま、ありがとうございます!
そうなんです。恋愛どころか女性に接触する経験もなかった、武芸いっぽんの男です。自分の胸のなかに湧いてきたものがなんなのか、ぜんぜん理解できない。できないけど、エルレアが湧かせたものであることはしっていて、絶対に失ってはならないものであることも、理解しています。ぜんぶ、理屈ゼロ。なので、ことばもいらない。護るのみ。
第19話 受けた痛手は、七倍返しでしょうへの応援コメント
こんにちは。
てっきり、エルレアも操られてしまったと思いました。
違った、良かった!
──それにしては、レリアンをぼっこにしてるのが過激すぎるような。
いや、レリアンそれでも、
「栗色の、長い髪とおなじいろの瞳。レリアンにとって見慣れた、懐かしい、そして……求めてやまないもの。」
って熱烈に心情を告白してるから、問題ないかぁ──! うんうん。
作者からの返信
加須 千花さま、ありがとうございます!
ははは。レリアンくん、フルボッコです。
でもこのふたり、いやエーレとレリアンの組み合わせは、術師団では目線だけで作戦合意できるような間柄なので、目を見た瞬間に理解したと思いますよ。
「いまからボッコするから」
「えっ、ボッコまでいらなくないか……いや、いい、うん、ボッコこい」
「じゃいくよ。せえの!」
編集済
第11話 腰をしっかり抱きましょうへの応援コメント
すごく強い抱擁だったんだろうなあ。
「エルレアは少し背をそらす。ぴくっと動いて、息をはいた。」
が、艶めかしいです。
レリアンから流れ込んでくる神式に。
レリアンの腕の強さに。
自分の髪に顔をうずめたレリアンを感じて。
神式と──レリアンのかすかな感情も、感じとったのかもしれません。
きっと、どきどき、したはず。
その後のあざやかな、「……爆裂破砕終局神式っ!」がバッチリ決まり、かっこいいです!
第8話 恨みをまっすぐ見つめましょうへの応援コメント
こんばんは。
おおおおお?! ジェクリルの意識ではない、すごいものに触れてしまいました。
──赫く、そして昏い、触れてはならない憎悪に溢れた、巨大な瞳。
あっという間にその憎悪に飲み込まれた表現が、迫力です。
エルレア、怖い目にあいましたね。
作者からの返信
加須さん!!
一ヶ月の時空を超えてコメントお返しです!!
ほんとにほんとに、申し訳ありません……!!
コメントお返し漏れすることが、たまにあります、わたし……。
送信したつもりで押してないとかですね……。
エルレアがはじめてほんとうに触れた、ウィズスの怨念です。
理屈じゃない、ほんものの、呪い。
これからエルレアが立ち向かうものの本質は、そういうものなのです。
第7話 ひとの心は捨てましょうへの応援コメント
こんにちは。
おおっ! お手てに目!
ジェクリルは、エルレアに思考感応の神式があると知っていたようですね。
「あの時のように」と。
案外、思考感応のせいで、「エルレアが狙われた」あの夜のお部屋溶解事件なのかもしれませんね。
いや、証かな?
そして、エルレアは、エーレとしてレリアンの側で暮らすうち、エーレが気になって、思考感応しちゃってたのかなあ、などと、ぼんやりと思っています。
作者からの返信
加須さん……。
ぐはっ……ここにも……しかもなんで加須さんばっかり……。
いま遡って、コメント漏れ探しているのですが、なんと申しますか、わたしアホなのです……どうかどうか、ひらに……。
ジェクリルは、この時点でエルレアのことは、おおむねお見通しなのです。そもそも革命軍で、訓練として拳なり神式をかわしあったことでも、把握していたと思われます。それに……いや、ネタバレ禁止(のちの読者さまのために)。
エルレアはレリアンにたいしては、エーレとして、ずーっと思考感応を試みてます。つまり、ずっと心どうしが接触していたのです。思えば、家族よりも密な関係ですよね。
第27話 償いはあと。さあ、生きましょうへの応援コメント
コメント失礼しますっ。
おかえりなさい! エルレアさん!
現神の、顕現。まさしくその通りです。文章から伝わってくる美しさに、私もうっとりしました。
「立派な理由なんてない」という言葉に、じーんときました。生きたいと思うのに、生き残りたいと思うのに、立派な理由なんかいらない。なんか背中を押されました。
最初からまた読みたくなりましたー。このGW中にまた読み直そうと思います。
作者からの返信
導さん、ありがとうございます!
エルレアさん、読んでくださったんですね! 嬉しい!
この回と前の回は、ほんとに苦しくて。
ずーっと書けなくて、エルレアがなんにも、しゃべってくれなくて。
でも、いろんな方に応援していただいて、ふわっとちからを抜いて、エルレアに、もうあなたの好きにしていいよ、なにを喋っても、どこに行ってもいいよ、だれの願いも呪いも、背負わなくていいよ、って声をかけたら、ううんって伸びをして、ため息をついて、やっと笑ってくれたんです。
それで、彼女が勝手にしゃべったことばが、生きたい、だったんです。
またぜひ、お立ち寄りください!
第3話 まずはお腹を満たしましょうへの応援コメント
エーレは、術師団の若きエース。
エルレアは、革命軍の希望、魔式の使い手、軍師にして戦士。
そして、レリアンの手に触れるときは、目を閉じ、少し俯き……。なにか、夢をみているような仕草。
ストイックに己を鍛えてきたと思われるレリアン。
酒場の喧騒のなかで、この二人のあいだの空気は、(遮断結界のせいだけではなく)そこはかとない浪漫をかんじさせますね。
作者からの返信
加須 千花さま、ありがとうございます!
エルレア自身も、どうして自分が男女転換するのか、どうして他人のちからを奪えるのか、そもそも自分がなにをしたいのか、まったくわかっていません。
ただただ、優しくしてくれたひとのもとで、お酒を飲んで歌をうたって、でも、辛い記憶として刷り込まれているものに、どうしても引き寄せられて。
レリアンがそこにどう関わるのか。かれはあのくちびるの感触を、封じられずに戸惑っているのです。
第1話 キスで風穴を開けましょうへの応援コメント
おはようございます。
すごい質量です。
壁のむこうは溶岩の海。部屋の直上、そして直下にも魔式が回っている。すべての方位が熱と憎悪の地獄に囲まれている。
そのなかで。
どくん。
体内でゆっくりと脈打つちからが回転しはじめる。
外の業火、溶岩は熾烈を極め、体内のちからは、ゆっくり、ゆっくり、円環を描く。
ふいに音は消え、世界は閉じる。
男は、女を、凍りついた表情で見つめる。
たった今、大地の全質量の半分を小指の先ほどの小ささに凝縮した、生命がじゅうと溶けるような口づけをかわした女のことを───。
とにかく、質量が圧倒的で、二人の絶体絶命感が半端なくて、その全体を織りなす質量を、凝縮してみせた、口づけ。すぐさま世界は閉じる。
すごい迫力です。
作者からの返信
加須 千花さま、ありがとうございます!
物理と霊理の熱量で構成される、のろいの炎。あらゆる防御を無効化する絶望的な暴力のなかで、エルレアは、手を伸ばします。同僚として、あるいは敵手としていくどもまみえた、無愛想で偏屈な、しかし誰よりも信をおくことのできる男に。
生命がじゅうと溶けるような、くちづけ。
なんてすてきな表現なんだろう。
編集済
プロローグ 呪いは忘れて参りましょうへの応援コメント
こんにちは。
はじめから、ぼろぼろで、悲壮感がただよう、主人公、エルレア。
近況ノートで、拝見してしまった、壱単位さまの脳内で、ぼろぼろと泣き、
「どこにいっていたの。」
とこちらをむいて、うったえかけ、手を伸ばすエルレア。
深緑の髪の乙女のイメージが、もう私のなかでキラキラと渦を巻き始めています。
大事に拝読いたしますね。
作者からの返信
加須 千花さま、ありがとうございます!
エルレアさん。だいじな子。愛されて、愛せる、うたとお酒が大好きな、ちょっとぽんこつな、かわいい、我が娘。
わたしが下手くそなばっかりに、あんまり上手に歩かせてあげられてなくて。でもようやく、わたしの、こうであるべきから離れて、彼女はひとりで立ち上がりました。
ちなみに……女性のときは、栗色の髪、すこし金の入ったブラウンの瞳。
男性になると、深い蒼緑の髪と瞳になりますよ。
第27話 償いはあと。さあ、生きましょうへの応援コメント
おかえりエルレアさん(^^)/
あ~、晴れた、晴れた、とってもいい天気、とってもいい笑顔、とってもいい世界。
これを待ってた。全部いいの、もういいの、みんなの想いを宿題にされ、なんか重いの、愛憎が。あなたに押し付ける自由があるように、わたしにも跳ね除ける自由があるの。エルレアさんはこういう子。文句言うなら唄っちゃうぞ、私の唄を聞け(^^)/
作者からの返信
福山さん、ありがとうございます!
ただいま!
皆さんが応援してくださったおかげで、エルレア、動き出せました。
思えばジェクリル、レクスの思念の世界=彼岸は、わたしがエルレアを閉じ込めておきたかった場所、だったのかもしれません。まえに進みたくないから。もう、進ませられないとおもったから。
そう、エルレア、歌とおさけが好きな、自由な子。
編集済
第13話 わたしの母を、こ……しましょうへの応援コメント
そうだそうだと思い出しながら読んでます。
あらためて、壮大な神話体系です。それがエルレアという悲しみを加えることで吟遊詩人の歌になっているというか……すみません上手い言葉が見つかりません。
第27話 償いはあと。さあ、生きましょうへの応援コメント
ひかりの花~のあたりもとっても美しくていいなあ、と思って読んでいたのですが、
最後の一行で全てをもっていかれました。
「ちょっと、お願いがあるんだけど」
「いますぐわたしに、キスをして」
いい! いいです!!!
読点の打ち方も好きだなあ。
作者からの返信
西しまこさま、ありがとうございます!
これを書くことができたのは、西しまこさま……しまこさんのおかげです。ほんとうに、ほんとうに、ありがとうございます。
ごらんいただいたとおり、エルレア、ちょっと、自由にしてあげました。
もう、いい。あなたはわたしの造った世界からも、のろいからも自由。したいように、やりたいように、動いてごらん。そんなきもちでお話の世界に戻ったら、エルレアは、ちゃんと呼吸しはじめました。
キス……そのまえにもう、しちゃってるんですけどね、強引に! でも生きて動いてる相手のほうが良いに決まっているのです。
編集済
第27話 償いはあと。さあ、生きましょうへの応援コメント
あれ、きえちゃう
追記
いえ、こっちの問題だと思うんですが、興奮気味に「最初から読み直してまた来ます、とりいそぎコメントしたかったので」って打ったはずが消えてしまって。
あとでまたコメントしますっ!
追記
あ、それで消えたのかな。更新に気付いて、(失礼ながら)中身すら見ずすぐコメントしちゃったので。
第26話、内容とタイトルまるまる差し替えました? ひらがなで感情表現されるとじわじわ込み上げるものがありますね。
第27話
(償わなきゃいけないかはともかく)生きていなきゃあ償えない。生きていなきゃあキスも出来ませんよっ。
作者からの返信
かつたけいさま、ありがとうございます。
ご無沙汰しており、申し訳ありません。
ずいぶんながいこと、彷徨っていました。
消えた……さきほど、本話を、入れ直したことでしょうか?
第4話 秘密はさくっと打ち明けましょうへの応援コメント
壱単位さまの、文体。
好きなんですよね。
ひらがなの使い方とか、リズムが良いのとか。
壱単位さまの、優しいお人柄でしょうか、語彙のチョイスが、やさしくてあたたかいです。
また、あらためて、続きを読みます。(^^)
作者からの返信
香坂 壱霧さま、ありがとうございます!
もったいないお褒めのおことばたち、ほんとうに光栄です。
本人は、あんまり優しくはないのですが、描いている世界のひとたちは、いつもふわっと、包んでいるつもりで書いています。
それが少しでも伝わっているのなら、ほんとに、しあわせです。
第5話 お酒に頼らず生きましょうへの応援コメント
脳内でアニメ展開しています。
おもしろいです!
作者からの返信
西しまこさま、ありがとうございます!
そういっていただくと、ちょっと救われます……。
いま読み返すと、なんかすっごく説明が多いなあとおもいます (^_^;)
第1話 キスで風穴を開けましょうへの応援コメント
うわー!
いい! いいです!!
作者からの返信
西しまこさま、ありがとうございます!
わああ、こ、こんなおはなしにまでお運びいただき……お茶、お茶出さなきゃ……(茶碗茶筒ひっくり返す
エルレアさんに関しては、もう、この第一話書ければ満足だったので、この後のことなーんにも考えてなかったのです。
そのツケがいま、まわってきております……。
プロローグ 呪いは忘れて参りましょうへの応援コメント
うわぁ~。
のっけから引き込まれちゃいます!
エルレアの、今後も楽しみであります( >д<)、;'.・
作者からの返信
桔梗 浬さま、ありがとうございます!
こここ、こちらまで来ていただき恐縮です……。いま絶賛先行き悩み中の本作、途中から訳わからない感じになりますが、なんとか細長〜い目でお願いいたします……。
第1話 キスで風穴を開けましょうへの応援コメント
涼です!!
続きが気になって、もう1話、読んでしまいましたよ!!
私、常々思っていたのですが、ドラゴンボールや、ワンピース、ハンターハンターなど、強敵が現れるたび、どうそれを倒していくのか、どんな手が残されているのか、それを創造する作り手の想像力が、羨ましくてなりません(*´Д`)
壱単位さんも、その才能をお持ちのですね!!素晴らしいです!!
続き気になりますね!!エルレア、もう夢中ですよ!!
作者からの返信
涼さん、ありがとうございます!
近況ノートにも書いたのですが、この第一話が書きたくて、わたしはこのおはなしをスタートさせました。
なので、いまの二十数話までのながれは、ぜんぶ、この第一話への後付けなのです……。
つぎにどうなるのか、作者じしんにもいまいちわかってません😅
こんごとも、ご無理なきよう、本作おつきあいいただけましたら……。
プロローグ 呪いは忘れて参りましょうへの応援コメント
こんにちは!涼です!!やっと(まだプロローグですが…)よませていただきました!!「生き残りたければわたしを愛でろ!」
いや~、引き込まれますね(*^-^*)
エルレア、見守っていきたくなりました!!
正直、私、何となく異世界ファンタジーとか苦手でして…。(酷い偏りで申し訳ありません💦)
でも、壱単位さんの作品は、本当に面白い!!
と解っているので、安心して読み進める事が出来ます(≧▽≦)
最後まで残しておいて良かった…(近況ノート方のコメントをご覧いただけていると、わかるかと思われます。)と思います!!
楽しみ~~~~!!!!(*´▽`*)
作者からの返信
涼さん、ようこそいらっしゃいませ!
こんなおはなしにも来ていただけて嬉しいです😢
他の短編のコメントでも申し上げましたが、わたしはそうとう雑食でして……😅 コメディも、ホラーもいけてしまうのです……。
ただ、このおはなしだけは、もうジャンル関係なくして、わたしがエルレアに逢いたくて書いているもので、そのぶん、え? なんでこんな展開? みたいなことがあるかもしれません。
どうかどうか、ひろいおこころでご覧いただけましたら……。
編集済
第26話 滅ぶ。ねえ、すばらしいでしょうへの応援コメント
エルレア、ガンバっ!
もどかしい、そんな感じです。
レリアン、グーは痛いよぉ……。
全く関係ないけど、僕みたいなタイプの書く人は作家ではなく、大道芸人です。その場、その場で反応を見てテンションを作ります。プロットを書かない理由は、予定調和で駄目になるからです。だから大雑把です。
的確で緻密なプロットを書かれる作家さんは、職人の様に物語のあらゆる場面を練り上げた作品を書かれます。でも大道芸人タイプは、もっとダイナミックに心を使って、その瞬間の読み手と書き手の距離を一気に詰める様な書き方しかできないのです。僕は何を書いてるのだろう、笑って下さい。
追記 3月9日
泣きそうです。痛い、違う、切ない、違う、想う、違う、揺れる、違う、弛む、違う、綻ぶ、違う、ただ、混ざる、浮かぶモノが混ざる、何に混ざる、それは。
作者からの返信
福山典雅さま、ありがとうございます!
この場をお借りして、ほかの短編たちにもたくさんの素敵なレビューをいただけたこと、こころからお礼もうしあげます。
いずれもしっかり練り上げられたたくみな文章で、レビューというよりはそれ自体ひとつの短編と感じました。ただ、福山さんの貴重な執筆時間うばっちゃってる……となって、ありがたいやら、申し訳ないやら、なのでした。どうかどうか、ご無理なさらずに……。
さて、レリアンはぐーでなくてぱーの全力でいったのです。まあ、それでも痛いだろうなあ……。
大道芸人。わたしはその伝でいえば、芸人ですらなく、たぶん、写真機。想像のなかの情景をきりとって、おくだけ。
わたしこそ、なにを言ってるのかわかりませんね……。
ともかく、ほんとにほんとに、たくさんのレビューとご感想、嬉しかったです。ありがとうございました。
編集済
第26話 滅ぶ。ねえ、すばらしいでしょうへの応援コメント
愛でに参りましたあ!
そうか、レリアンはユシアとの協力プレーで助けにきたのですね。
エルレアいなくなったら俺がこの世界を呪う! かっこよいですが、エルレアをどう意識してのそこまでの思いであるのかが気になりました。
ちなみに私はこの作品、マイクルムアコックのエターナルチャンピオンシリーズという古いファンタジーがあるんですが、ストームブリンガーとか、ちょっと同じような雰囲気を感じつてます。
いまみたく、完全異世界がハイファンタジーでこっちの世界も描くのがローファンタジー、などという分け方になってしまうだいぶ以前のハイファンタジーですね。
などとえらそうなこといいつつ、
多重多層加重指向収斂刺突決戦終局神式
最初、さらり飛ばし気味に見てしまいました。あとで戻って読み返しました。
作者からの返信
かつたけいさま、いらっしゃいませー!
そうなんです、レリアンとエルレア、すごした時間がとても短いのです。エーレとしてはある程度ながく術師団で触れていますが、エルレアとしては、あの王宮攻撃の事件から、といってもいいくらいです。
ではなんで、そこまで? ってなりますよね。
ひとつには、王宮ではじめてひとつの神式をふたりで起動したこと。神式は、女神ゼディアの祝福です。それを共有できるのは、そもそも、女神に祝福された間柄だけ。トートロジーですが、ふたりは祝福のもとに結ばれているのです。
ふたつめは……いずれまた。
ともかく、すごいしっかり読み込んでいただいたのが伝わります。ありがとうございます!
マイクル・ムアコックになぞらえていただいて、光栄です。
多重多層加重指向収斂刺突決戦終局神式。
これよりながいのはうかびませんでした。
第25話 わたしのいのちは、捨てましょうへの応援コメント
心地よく、苦しく、そして刹那的な幻想が、レリアンの登場で鮮やかに真実の色を帯びた、と感じました。
なんだか、この幻想は物凄く重く悩んで苦しんでもがいている時の思考と同じで、その時はそれが正しく、それ以外他の事は考えられないのに、全く違う空気をまとった友人に強制的に気分転換させられてしまうと、なんであんな風に思っていたんだろうって不思議に感じるのと一緒。
途中まで、どうするんだ、これは、これじゃないぞ、違うぞ、そんな予定調和だめだぞ、って思っていたら来ました、一気に暗雲を押しのける晴れ間が!
レリアンの本物の生命の声、かっこいいなぁ。
作者からの返信
福山典雅さま、ありがとうございます!
エルレア、基本的にはちいさい子供と似たメンタルの子なんです。だってうまれたばっかりだし。とても真面目で、とても素直で、すぐ泣くし、すぐ笑うし、すぐ心折れるし。
だから、これからもずっと、見守ってやってください。
第25話 わたしのいのちは、捨てましょうへの応援コメント
え、なにアン? レリアン?
いやいやかっこよすぎるんですが。
私が勝手に徐々に落としてしまってただけなんですが。
作者からの返信
かつたけいさま、ありがとうございます!
そうなんです。ほんとはかっこいいのです😀
まあ周りにいるのがひとを超えた存在ばかりなので、相対的に沈みがちではありますね😅
第25話 わたしのいのちは、捨てましょうへの応援コメント
一行目の衝撃!
からの~最後はレリアン😭!
待ってたよ~💦
作者からの返信
まきおさま、ありがとうございます!
エルレア、あれだけ覚悟してたのにすぐ心がおれちゃう弱い子なんです……😢
レリアンおまたせしましたー。頼りないっぽい彼だけど、たぶんがんばってくれるでしょう。
第24話 身を灼く炎を、抱きしめましょうへの応援コメント
壮絶な回でした。
最早、絶望すらも追い越し、狂気を押しのけ、復讐を凌駕する、ジェクリルの殉情。見たくない闇が凝固した様な彼の意志が望むもの。まるでエンディングを間違えた映画の主人公みたいに、彼は途方を外れ生きている。
もうね、行くとこまで行くしかないない人は、こうなっちゃう。エルレアが心配。あと「空気が震えるような声」、ここが好きです。音は元々空気を媒介として振動している波だろって言う奴は失格。表現とは、言葉の意味を越えた、感情や意識を新たに表すものなのです。だから、ここはとても気持ちいい。
作者からの返信
福山典雅さま、ありがとうございます!
哀しいとか、辛いとか、そういうのを超えたところでジェクリルは薄いいのちをかろうじて繋いでいます。彼にとっては、もう、アルティが存在の証左であり、世界のすべてで、世界の意味です。
第24話 身を灼く炎を、抱きしめましょうへの応援コメント
愛でに来ましたー。
って、ジェクリルさん殺生な。せっかくエルレアが目を背けたのに、そんな押し売りを……
作者からの返信
かつたけいさま、ありがとうございます!
ジェクリル自身も、何千回、何万回も再生した場面のはずなんです。
わたしもそこにいたらたぶん、こわれますね……😢
第20話 わたしは咎を、背負いましょうへの応援コメント
楽しく読ませていただきました。
「多層加重貫通衝撃爆砕神式」
声優泣かせだなw と。
すいません、なんだか無性にそこが気になるという…
内容的にも、上の理由でも、映像化されたらな~と思いました。
作者からの返信
神在月ユウさま、ありがとうございます!
いやあ、そういうの好きでして😅 なにかというとレリアンにもエルレアにも、ながーい漢字、叫ばせてます……。
アクションシーンは、必ずどのキャラも、いまどんな姿勢でどこでなにをしているか、腕の位置は、振り抜いた蹴りの慣性は……ということを意識してます。これまた自分がそういうの好きなので。
なので映像化……したいなあ……みたいなあ……だれか……。
第9話 酔ってステージはやめましょうへの応援コメント
ファンタジー作品読み合い企画! から来ました。
話の大まかな部分が分かった回でした。
続きが気になる展開で手が止まりませんでしたし、こう一風変わったTSもので、とても衝撃を受けました。
今後共に期待していますね。
作者からの返信
津舞庵さま、ありがとうございます!
話の続きが気になるというお言葉、とても嬉しいです! TSものながら、色っぽいことよりもわたしの好みの泣ける話に流れる傾向がありまして😅
よろしければ、これからもお付き合いいただけますととても嬉しいです! 津舞庵さまのお話も読ませていただきますね☺️
第23話 ゆめの終わりを、知りましょうへの応援コメント
悲しいですね。
とりあえずアルティエール黒ビーム発射だ!
作者からの返信
かつたけいさま、ありがとうございます!
もうあれです、両手ピースサインにして額にあてて、そこから放射される摂氏百万度の高熱で大地焼き払って火の七日間招来したらどうだろうと思うのです。
第23話 ゆめの終わりを、知りましょうへの応援コメント
たくさんの想いが、呪いに変わる日。
この引きは辛い。
呪いならば解かれると思いたい……、例え望んだ形でなくても。
作者からの返信
福山典雅さま、ありがとうございます!
想いと呪いは紙一重。だっていのちは、計測不能なほど薄い間隙をもって、無と、背中合わせだから。
第22話 ねがいを責めずにおきましょうへの応援コメント
うっとりする程の幻想的な心象風景の回。
ジェクリルとアルティの不安定な互いの想いを象徴し、曖昧で儚い空気感が揺らぎの様に存在する。しかし逆にそこに掴めずに漂う安らぎは、とても大切なもの。
もどかしい、そして心地よい、ゆえに切ない。
素敵な回をありがとうございます。エルレアは別の何を見つけるのでしょう……。
作者からの返信
福山典雅さま、ありがとうございます!
想い出は、遠くてあわくて、手が届かないからこそ、綺麗なんでしょうね。でもその想い出のためにわたしたちは生きるのだと、わたしは勝手におもっています。
第23話 ゆめの終わりを、知りましょうへの応援コメント
読むのが辛い😫……でも、続きが気になる💦現在を考えればハッピーエンドではないけれど、覚悟を決めてこれからも追います!!
作者からの返信
まきおさま、ありがとうございます!
なんだか書いてる本人も辛くなりつつあります😢 みんなみんな、報われれば……いえ、ごくあたりまえに暮らせればいいのに。
編集済
第9話 酔ってステージはやめましょうへの応援コメント
すみません。
ご心配掛けました。
何とか掴まりながら
座る事が出来る様に
なりました。
少しずつですが
読んで行きます😊
これからも、よろしく
お願いします🙇⤵️
はい☺️
こちらこそお願いします🙇⤵️
作者からの返信
akiさま、体調お悪いのにお訪ねいただきありがとうございます。
どうかご無理されず、ゆっくりゆっくり、好きなことから……。
今後ともよろしくお願いいたします。
第22話 ねがいを責めずにおきましょうへの応援コメント
ジュクリルとアルティエール、互いにこんなにも思いあっているのに、肝心なところが噛み合わない……せつなすぎる💦
作者からの返信
まきおさま、ありがとうございます!
もうジェクリルのアルティ愛がこの物語の起点だくらいに激しいものですから……😢 このあとの展開も、少し前のお話でもでたエピソードですが、もう書きたくないくらい切ないです……。
第22話 ねがいを責めずにおきましょうへの応援コメント
このアルティエールは、ジェク様の想像? それともジェク様の意識を介して本物のアルティエールとエルレアは触れ合っているのでしょうか。
久しぶりにパンにジャムつけて食べたくなりました。
最近面倒でマーガリンすらつけず、そのまま食べてばかり。
作者からの返信
かつたけいさま、ありがとうございます!
そうですねえ、どちらも……でしょうか😊 ジェクリルからみたアルティ、いのちの里で揺蕩っているアルティ。どちらも霊の顕現というところで、根っこはいっしょ。
ジャム、たまに美味しいですよね! つけましょうつけましょう。りんごとかフルーツ余ったら作ろうとおもってるけど、絶対あまらないんですよこれが😅
第21話 こころの里に戻りましょうへの応援コメント
うーむ、ジェクリルさんはいったい何を見せようとしているのだろうか。
作者からの返信
かつたけいさま、ありがとうございます!
戦闘からいきなりのふんわり世界でアレ?ってなると思いますが……もうしばらく、ジェクリル、レクスが勝手をすることお許しください……😔
第21話 こころの里に戻りましょうへの応援コメント
丁寧な描写がとても好きです。
悪い癖、なんですが、気になった点を。
プロローグ
「わーっ。たおれたー。かあちゃんかあちゃんたいへんだー」
ここだけ、すっごい棒読みに見えました!『!』とか使ってほしい!
第7話
指揮官を『指弾』した。
爪弾きにするという意味合いの方が強い気がします。『糾弾』で良いのでは。
ごめんなさい。
削除いただいて大丈夫です。
あ、それと1作品見ていただきたい作品が。
小説を読もう!様の方ですが、『カタツムリの貨客船業務日誌』という作品が、もしかしたら気に入ってもらえるかも。
失礼しました。
作者からの返信
レモネードアイスクリームさま、ありがとうございます!
しっかり細かいところまで読み込んでいただきお礼申し上げます。コンのセリフは、ちいさい子供のことばを表現しようとしてそうなりました。第七話は、うーん、糾弾=ぎゃあぎゃあ言って詰めること、指弾=ざくっと刺すこと、くらいのイメージでおりました。ちょっと調べても、まったく間違いということでもなかったので、まずこれで行かせていただきます。
いろいろ貴重なアドバイス、ありがとうございました☺️
第1話 キスで風穴を開けましょうへの応援コメント
1話コメント企画から。
描写表現が豊かで素晴らしいです。
正直TS物は苦手なのですが、惹きつけられるものを感じます。
指摘等はするべきで無いのかもしれないのですが、1点。
タイトルでネタバレする作品が多いので今更かもしれませんが、紹介文で内容を書きすぎかなあと感じました。
全体的な最近の傾向かもしれないのですが。
長文、失礼いたしました。
あまり企画趣旨にそぐわない様でしたら、削除くださいませ。
作者からの返信
レモネードアイスクリームさま、ありがとうございます!
惹きつけられるなんて、嬉しいおことば、ありがとうございます……!
紹介文のこと、実は最近気にしていました……。
最初はのころは、そもそもカクヨム初体験ということもあって様子もわからず、ある程度中身まで書いた方がみなさん入りやすいだろうな、とおもったのでそうしていたのですが、ある程度書き進んできたのでそろそろ整理しようかとおもっていたところでした。
貴重なアドバイス、ありがとうございました😊
第20話 わたしは咎を、背負いましょうへの応援コメント
ユシアちゃん強いですね。
レリアンちょっと残念。ちょっとクリリンになりかけているかも。頑張れ。
作者からの返信
かつたけいさま、ありがとうございます!
ユシアさんもなんだかんだ、聖女ですからね……というか聖女、まいにちどれだけ鍛えてるんでしょうね😅
ゆしあー!!
はやくきてくれー!!!
第20話 わたしは咎を、背負いましょうへの応援コメント
コメント失礼致します。
興奮しました。物理もそうですが、精神的なせめぎあいに心揺さぶられます。エルレア達があがきながら、より明確に己の矜持を突き詰めて行く姿に、ユトラスの存在意義を感じました。「みんなそのままで、なにひとつ間違っていない」エルレアらしい優しい言葉に感銘を受けました。
別件で大変申し訳ありませんが、誤字報告です。
「ユトリスへ向けて亜音速」お名前が……。
ご確認下さいませ。
尚、誤字報告により、後塵の読者様の読後感が阻害される事も考えられる回です。
コメント削除OKですので、筆者様でご判断下さいませ。
作者からの返信
福山典雅さま、ありがとうございます!
話の発端はエルレアのワガママといえばワガママなんですよね。おとなが決めたこと、自分の身を投げ打って世界を変えようとした母を否定したんですから。そういう点を含めて、わたしを見て、どこにもいかないで!っていう子供っぽさがエルレアなのかなと思っています。
誤字報告、ありがとうございます! 最近多いなあ……😅
第17話 まもるべきもの、みつけましょうへの応援コメント
コメント失礼致します。
エルレアを見つめるレリアンの場面、彼の隠された繊細な一面を抒情的に表し非常に美しいと思いました。
エルレアとレリアン、その決意の裏側を見事に切り取り、人間味の深さを描いた素晴らしい回ですね。
作者からの返信
福山典雅さま、ありがとうございます!
わたしがとても好きな場面に、美しいなんて素敵なことばをいただいて、キュッとなっております。嬉しいです。ありがとうございます。
王宮で死線を超えたふたりはきっとそのとき、彼らにしかわからない繋がりをつくったんでしょうね。互いにみえている相手のすがたは、もう、ほかのひとの目に映らない風景として成立しているのでしょう。
それはもう、作者ですら妬くレベルで。
第19話 受けた痛手は、七倍返しでしょうへの応援コメント
連続コメント失礼致します。
二転三転の展開、攻防の妙です!
別件で、誤字報告です。
エルレアがレリアンを襲う場面、
エルエア→エルレアだと思われます。
ご確認下さいませ。
尚、物語の流れに水を差す誤字報告を記載致しましたこのコメント、ご確認後に削除希望です。後塵の読者様の興を削ぎたくありませんので、宜しくお願い致します。もちろんこのまま残されるのも筆者様のご自由でございます。
念の為、コメントでのこの作品のポイントを考え、連続を控えた前々話にもコメントを入れさせて頂きます。長文失礼致します。
作者からの返信
福山典雅さま、ありがとうございます!
誤字報告、お礼申し上げます、光速の八割程度の速度でタイプして修正いたしました。
コメントの削除はとんでもないことです。そこまで一語一語、しっかり読んでいただけたのだなと思うと、むしろ楷書体でコクヨの千年用紙に耐久インクで印字したうえで永年保存し地域がやがて壊滅したあとで発掘され、ほほう当時のにんげんも文字をもっていたのだなという感想を言わせるところまで目指したくなるのです。
ほんとうに、ありがとうございます。
第18話 さあ、覚悟を決めましょうへの応援コメント
川面の水流が急速に変化を始める様な回ですね。
決して穏やかではなかった大河が、うねりを見せ緊迫しております。
以前のコメントでもありました司馬先生のご影響、時代小説の様なやり取り、筆がのっていますね。私は小学生の頃、夏の読書感想文で「燃えよ剣」をタイトル買いし、下巻があるのかと絶望した記憶を思い出しました。
作者からの返信
福山典雅さま、ありがとうございます!
丁寧に読み込んでいただき、ほんとに嬉しいです。お礼申し上げます。
臨まなければならない試練ではありますが、できることならわたしは、もう革命軍の城の前でふたりに回れ右して逃避行してほしかったです😅 (ひとり残されるユシアの立場とその気持ち)
司馬先生の影響にまで言及いただいて……!
やわらかく優しく情景を描いて、ふっと足元に目をおとすと主人公がいて、というような先生の描写がほんとに大好きで。
そうした先生の特徴が色濃く出ているのは、わたしは「坂の上の雲」の導入のところと思ってます。それを取り込んだNHKのドラマのオープニング、渡辺謙のナレーション。転げ回りながら泣きました。
燃えよ剣を読書感想文で……それは今からでもぜひ拝見したい……っ!
第16話 黙って聖女に怒られましょうへの応援コメント
コメント失礼致します。
あのレリアンがここに来て、こんな!
ふ、不憫……。
ただし、ユシア様が光りますね!
レリアンがかわいそうで、つい書いてしまいました。
作者からの返信
福山典雅さま、ありがとうございます!
大丈夫。よい男は黙って女性に怒られるものです。レリアンもその辺わかってます。たぶん。おそらく。
第19話 受けた痛手は、七倍返しでしょうへの応援コメント
ユトラス、強いのに駆け引きでも抜け目がない。
作者からの返信
かつたけいさま、ありがとうございます!
いまのところの物語最年長さん、やっぱり経験の成せるところですね😖
第19話 受けた痛手は、七倍返しでしょうへの応援コメント
息を飲む展開!!!
中盤のエルレアの行動に、私1人焦りました💦レリアンはお見通しでしたね😅
そして最後の台詞……ますます素敵です😆
作者からの返信
まきおさま、ありがとうございます!
事前に「防御神式はっておくから」ぐらいに強気に言っていたのにいきなり精神操られてたら、レリアンもユシアもがっつりツッコミいれたくなるでしょうね😅
基本は姉御気風のエルレアです😊
プロローグ 呪いは忘れて参りましょうへの応援コメント
リンクから飛んできました。
これからじっくり読ませていただきますね。
作者からの返信
うわ。ほんとに来ていただいたんですね。
実はその後、自身のコメントを思い出して悶々としていました。考えてみればほかの作品に星までいただいていて、書くべきではなかった、なんでそんなこと書いたんだろうってなってました。
翁が、いま、わたしに憑依しています。
おもしろければ読むがよかろう。そうでなければ投げ捨てよ。ほかになにがある。
いつものように着崩した玉さんがお茶を淹れながら、少し微笑って、振り返ります。
あのこなら、なんていうかねえ。月にもカクヨム、あればいいけど。
第18話 さあ、覚悟を決めましょうへの応援コメント
ユトラス……絶対にヤバイ奴だっ😨!
作者からの返信
まきおさま、ありがとうございます!
そうなんです。なにがヤバいってこのお話の最年長!
あと……ここだけのナイショですが、名前の末尾、スのひとは……。
第18話 さあ、覚悟を決めましょうへの応援コメント
一つ対応を間違うと偉いことになりそうな、そんな緊迫感がある回でした。
どうなるエルレア。
レリアンがなにかやらかさなければいいですけど。
作者からの返信
かつたけいさま、ありがとうございます!
作者自身もなんだか緊張した回でした。
そして次回以降、さらに緊張することになるのです。
レリアンは……うっかり気を抜くとすぐボケに走るので危ないです😅
第17話 まもるべきもの、みつけましょうへの応援コメント
ヤバッ!お酒が呑みたくなってしまった💦🍺
特別な存在なのに、まだ何者でもないエルレア……とにかく堂々と幸せに生きて欲しい😫!!
作者からの返信
まきおさま、ありがとうございます!
ふたりを肴に呑んでいただければとても嬉しいです😊
エルレアは使命もなすべきことも、そもそも自分がなにが好きでなにが嫌いかも、ほんとには理解できてない、これから時間をかけて自分を作ってゆく……ゆければ、いいのに、という存在です。
どうか見守ってやってください😖
編集済
第17話 まもるべきもの、みつけましょうへの応援コメント
クビ宣言されたレリアンですがこのままギャグ担当、道化担当に成り下がってしまうのかと思ったら、しっかりすっかり性別臨機応変作戦のかかせぬメンバー。
打ち合わせを進めると同時に、みなの覚悟が決まっていく様が分かります。
さて、サイの目はどう出るのか。
作者からの返信
かつたけいさま、ありがとうございます!
レリアン、術師団ほんとにクビになったらもう用心棒か、ロアの酒場でエルレアと夫婦漫才でくっていくかしかなさそうですね😓
やっとのことで第一部の最終話までのプロットができたところです。自分ではちょっとゾクっとする感じのお話が浮かんでるので、みなさまになんとか上手にお伝えできればな……と思っております☺️
第15話 善き日々のことはわすれましょうへの応援コメント
ジェクリルの過去、ヤバイ……😭
作者からの返信
まきおさま、ありがとうございます!
ほんとはもっと描き込みたかったんですが……その事件だけでお話できちゃいそうなのでちょっと省略形で😥
編集済
第14話 さよならは泣かずに言いましょうへの応援コメント
「君、クビね」
ガクーっ
追記
ここでもコメントされております、いくまさんが、コメントのやりとりがカクヨムの醍醐味と教えてくれまして。
勉強の意味もあり色々な作品を読みに行き、コメントもしております(自分の読んでもらえるかしら、という欲もちょっぴり持ちつつ)。
作者からの返信
かつたけいさま、ありがとうございます!
ですよね。ですよね。がちょんですよね。
……。
ところでこの場を借りまして、わたしが追っているお話、大好きなお話、ほとんどいつもかつたけいさんがコメントされてらして。
そんなかつたけいさんにコメントをいただいたときのわたしの気持ち、どうやって伝えたらいいのか。
ありがとうございます。
第14話 さよならは泣かずに言いましょうへの応援コメント
ダメじゃ。シリアスなシーンなのに興奮して方言が出てるのにニヤついてしまった!
集中できないっすw
でも面白いっす!
応援していまーす!
作者からの返信
いくまさま、ありがとうございます!
……。
……。
ふぁっ、ほ、方言?
なんのことですか?
……。
あっ、こ、これからも、エルレアを応援してあげてください。
いつもありがとうございます。
第12話 お初にお目にかかりましょうへの応援コメント
全ては女神様のお導きでしたか!
女神の意思の執行者=息子くんがこれまた可愛い😆
そして女神様はきっと、超絶美人だうなぁ~💨
作者からの返信
まきおさま、ありがとうございます!
マ……女神さまが大好きでしかたないソアさんです。
人類の頂点は、わんこだった!😅
女神さまもお肌透き通ってるんでしょうね……。
第4話 秘密はさくっと打ち明けましょうへの応援コメント
わからないことだらけで、不安になりながらもついつい読み進めていました……!
そして気になる『あの夜』とは。
続き、楽しませていただきます😊
作者からの返信
森 湖春さま、ありがとうございます!
あっ不安にさせてしまい申し訳ありません……😥
伏線はぜんぶ間違いなく回収しますので、どうかお付き合いいただけましたら幸いです……😓
第11話 腰をしっかり抱きましょうへの応援コメント
聖女=女神の攻撃(しかも強い)に衝撃を受けました😱!
戦闘中の台詞、意外だけれどカッコいいし、どことなく神秘的にも感じます😌
作者からの返信
まきおさま、ありがとうございます!
聖女さまたちエネルギーがセルフで満タンですからそりゃ強いですよね😓
そして……うちの娘にかっこいいのお言葉、ありがとうございます😭 もったいなさすぎます……ライリーさまのお嫁に……(違
第10話 意外な敵もぶっとばしましょうへの応援コメント
タイトルからTSで悶々するエッチぃのを期待してしまう愚か者の私よ……
文章が分かりやすくハードな雰囲気が伝わってきます!
エルレアさんはどうなるのでしょうか??
続きを期待してお待ちしております!
作者からの返信
あっ!お客様!お客様お待ちください!いま!いまやらしー雰囲気にしてきます!
……。
……。
い、いくまさま、ありがとうございます!
文章分かりやすい……人生はじめてのワードをいただきました。固まってます。えっとなにでお返しすればいいのでしょうか。えっ……あっ、それですね……。
編集済
第7話 ひとの心は捨てましょうへの応援コメント
私は、ジュクリル、信じてますよ!
で、いいですよね?
作者からの返信
まぁじんこぉるさま、ありがとうございます!
ジェクリルはですねー、まあ、月が似合うおとこにロクなのはいないという定説をわたくし主張したく存じます😅
ちなみにわたしはeaでゴールドとかポンドルとかしてますがマージンコール以前に一発ロスカットばかりです😓
第7話 ひとの心は捨てましょうへの応援コメント
ジェクリル、めちゃくちゃ恐ろしい💦
でも本当は、一途で真っ直ぐすぎるだけだと信じたい!!
作者からの返信
まきおさん、ありがとうございます!
一途なのは間違いないですねー。奥さん寝ながらやめれー分かったから一般人巻き込むなーとか言ってそうですよね😅
第8話 恨みをまっすぐ見つめましょうへの応援コメント
更新待ってました!
ところでエルレアが夢を見ているときの性自認って、その時の実際の性なんでしょうか。
作者からの返信
かつたけいさま、ありがとうございます!
お待ちいただけたなんて光栄です🥲
そうですね……思い出すような夢なら思い出の中の性別、現在の夢なら寝ついた時の性別かなあと思います。だから女性と自認しつつ男性の気持ちで物事をみるような、複雑な夢を見ることもあるかもですね。
第7話 ひとの心は捨てましょうへの応援コメント
文末の「作者の語り」がなんかいいですよね。
キャラ前に出した次回予告なら、よく見ますけど、これは珍しい。
と、いまさらながら思いました。
作者からの返信
かつたけいさま、ありがとうございます!
文末は……なんというか、親心でしょうか。こどもを送り出すのに不安なので途中までついていくのと似てるのかもしれません😓
あっ、とても素敵なレビュー、本当にありがとうございます!
なんども読み返させていただきました。
作品にことばをいただけるのって震えるくらい嬉しいものですね。
サブタイトルはご指摘のとおり、どんな明るい話でも辛い話でも、エルレアがちょっと笑いながら思い出話をしているような雰囲気になればいいなあと思ってつくっております。
ザブ○グル……タイトルしっかり検索させていただきました😁
第6話 目上は大事にいたしましょうへの応援コメント
エルレアも外からみれば、得体の知れない怖さがありますね😱
作者からの返信
まきおさま、ありがとうございます😊
革命軍にとってもどこからきたかわからない素性わからないでも強いという謎の女ですもんね😅
第4話 秘密はさくっと打ち明けましょうへの応援コメント
2人にロアの酒場のような安心できる場所があって良かった!
そしてコンが可愛い😆
作者からの返信
まきおさま、ありがとうございます!
帰れる場所があるというのは当たり前のようですごいことなのかもしれませんね☺️
コンはわたしにも次の行動が読めません😓
第5話 お酒に頼らず生きましょうへの応援コメント
私はお酒に呑まれるタイプです。
ところで、地の文と比べセリフにひらがなが多いのが気になりましたが、これはなにか雰囲気を出す狙いでしょうか。
作者からの返信
かつたけいさん、そのご質問はめちゃくちゃ嬉しいです!いつか誰かに訊かれたいとずーっと願ってました。
一番好きな作家が司馬遼太郎で、彼の表現に影響を受けてます。視点がすごく優しくて、歴史上の英雄たちとか著名人だけでなく、その時代に生きたぜんいんを(こんな感じですよね)抱きしめるような、寄り添うような。
あくまで自分向けの楽しみに、読んでいただける皆さまを巻き込んで申し訳ありません ^^;
プロローグ 呪いは忘れて参りましょうへの応援コメント
同性と触れると性別変わって異性と触れると……って、カードゲームのルールみたいでユニークですね。
正直言ってしまうと、私は性転換するヒーロー(ヒロイン)が苦手だったりします。苦手というか、感情移入が出来ないというか。
でもこうしてみなさんの作品を見ていると、とても多いですね。
というわけで、ついに私も読者として一歩、踏み出してみます!
エルレアが私に感情移入の出来る魅力のあるキャラでありますように。期待いたします!
作者からの返信
かつたけいさん、ありがとうございます!
ついさっき、スタジアムの入り口でふうちゃんが立ちすくんで、ゴール裏の旗が旗めいていて、コールが鳴り響いてる、その場面で泣いてきたばっかりです。
自分自身の、サポとしての第一歩を思い出しました。あの日の厚別も、とりわけ暑くて、熱かったのをよく覚えています。
エルレアがちょこっとでも、かつたけいさんのこころに触れられますように。
第1話 キスで風穴を開けましょうへの応援コメント
「第1話」を★で称える企画
スキルとか才能とかはその人の人生そのものみたいなものだから
調子に乗ってスキルをテイクするとそのうち自分を見失いそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。確かにそうですねー・・・まあそうやってぐちゃぐちゃになったスキル群もまた、その人の人生を形造りそうですね。真っ黒けになりそうだけど。
プロローグ 呪いは忘れて参りましょうへの応援コメント
プロローグですでにこの〝厚み〟。
いいですね! 読み進めるのが楽しみです!
作者からの返信
西之園上実さま。
お立ち寄りありがとうございます。
わたしが小説書きの世界に戻ってきて最初のおはなしです。
いまにして思えば拙いところも多いのですが、このおはなしがあったから、いまのわたしがあるのでした。