文末の「作者の語り」がなんかいいですよね。
キャラ前に出した次回予告なら、よく見ますけど、これは珍しい。
と、いまさらながら思いました。
作者からの返信
かつたけいさま、ありがとうございます!
文末は……なんというか、親心でしょうか。こどもを送り出すのに不安なので途中までついていくのと似てるのかもしれません😓
あっ、とても素敵なレビュー、本当にありがとうございます!
なんども読み返させていただきました。
作品にことばをいただけるのって震えるくらい嬉しいものですね。
サブタイトルはご指摘のとおり、どんな明るい話でも辛い話でも、エルレアがちょっと笑いながら思い出話をしているような雰囲気になればいいなあと思ってつくっております。
ザブ○グル……タイトルしっかり検索させていただきました😁
こんにちは。
おおっ! お手てに目!
ジェクリルは、エルレアに思考感応の神式があると知っていたようですね。
「あの時のように」と。
案外、思考感応のせいで、「エルレアが狙われた」あの夜のお部屋溶解事件なのかもしれませんね。
いや、証かな?
そして、エルレアは、エーレとしてレリアンの側で暮らすうち、エーレが気になって、思考感応しちゃってたのかなあ、などと、ぼんやりと思っています。
作者からの返信
加須さん……。
ぐはっ……ここにも……しかもなんで加須さんばっかり……。
いま遡って、コメント漏れ探しているのですが、なんと申しますか、わたしアホなのです……どうかどうか、ひらに……。
ジェクリルは、この時点でエルレアのことは、おおむねお見通しなのです。そもそも革命軍で、訓練として拳なり神式をかわしあったことでも、把握していたと思われます。それに……いや、ネタバレ禁止(のちの読者さまのために)。
エルレアはレリアンにたいしては、エーレとして、ずーっと思考感応を試みてます。つまり、ずっと心どうしが接触していたのです。思えば、家族よりも密な関係ですよね。