第166話 廃墟ビル 5への応援コメント
手に汗握る攻防ですね(;゚;Д;゚;)ハラハラ
異能者の戦い、カッコイイ!(*´ェ`*)
第84話 イタリアンへの応援コメント
幸奈さんとのランチシーンは、激しい戦いや異世界の出来事とは違う、静かな日常の温度が丁寧に描かれていてとても印象的でした!
料理や会話の描写が自然で、二人の距離感や信頼関係がゆっくりと伝わってきます!
特に、コーキさんが無理に踏み込まず、それでも「頼っていい」と伝える優しさが本当に素敵でした(*´ェ`*)ポッ
幸奈さんが少しずつ笑顔を取り戻していく流れも温かく、読んでいて心がほぐれます✨️
そして最後に明かされる弟の問題が、今後の物語にどう関わっていくのかとても気になります!
作者からの返信
牛河様
いつも温かいコメントをいただき、感謝申し上げます。
功己と幸奈の外食シーンを楽しんでいただき、また深く感じていただき、ありがとうございます。
今話ではどうしても殺伐となりがちな異世界とのギャップを描きたいと考えていましたもので、こういった場面をしっかり読み取り、2人の日常の温度と距離感、信頼関係などを感じていただけたこと、本当に嬉しいです。ほっとしたと同時に喜びが込み上げております。
お気づきのこととは思いますが、功己と幸奈の関係はこの物語の1つの大きな軸であり、弟の問題も今後深く関わってきます。そこを楽しんでいただければと(^^)
第130話 魔落 16への応援コメント
ついに脱出のチャンス到来でしょうか(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)ドキドキ
かなり長い時間かかったみたいなので、現実世界での時間軸がどうなっているのか心配ですね。行方不明者届けとか出ていそうで……
作者からの返信
汐田様
コメントありがとうございます。
はい、ようやくです。
諦めず踏ん張ってきたかいがあったというものですね。
ですがご指摘の通り、下界が気になります。
ダブルヘッド討伐後の長期行方不明からの帰還ですからねぇ。
2人には少し休んでもらいたいですが、このままだと難しいかも(^^;
ところで、
汐田様、インフルにかかられたのですね?
どうか、どうか、ごゆっくり養生くださいませ。
第154話 帰還 1への応援コメント
無事にみんなと合流できてよかったー(´;ω;`)
セレス様も死ななかった!
だけど、何日も彷徨って極限状況をいっしょに生き抜いたセレス様はいないんですね(>_<)
作者からの返信
上田様
コメントありがとうございます。
無事に合流できて、ほんと一安心です。
ですがご指摘の通り、彼女はセレスであってセレスではない。極限状態をともにしたセレスはもういないというのが……。
この場面、上田様に深く感じ取っていただきとても嬉しいです。
ただ、やっぱり辛いものがありますよね。
第81話 魔物討伐実習 3への応援コメント
実戦の緊張感と成長の手応えがぎゅっと詰まった回でした!
アルさんの泥臭くも諦めない戦いぶりに胸が熱くなり、ギリオンさんとの師弟誕生の流れは爽快そのもので。
そしてシアさんの魔法の鮮やかさが物語に華を添えていて最高です✨️
それぞれの実力と未熟さが丁寧に描かれているからこそ、これからの伸びしろが本当に楽しみです!
コーキさんの揺れる心情も含め、仲間という関係が少しずつ形になっていく過程がたまらないです(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
今話は物語の流れの中でアル、ギリオンなどのキャラクターとそれぞれの関係性に重点を置いた回だったのですが、ここで胸を熱くし爽快に感じていただけるなんて望外の喜びとしか言えないですよ。
その上、私の拙い描写を丁寧だと評していただいて……。
ですが、それもこれも牛河様が丁寧に読み取ってくださるからこそ。ほんとありがたいことです。
おかげさまで、今日も一日頑張れそうです!
第239話 王都 2への応援コメント
うーん、また厄介事に巻き込まれた気もしますがエリシティア次第でセレスの問題も解決できるかも?🤔 しかし、ウィルの一族の問題もありますしねぇ😥
これに日本の幸奈の問題やら壬生の問題やら異能やらも絡んで来ますしねぇ🍀 まぁ、まだ1200話以上ありますから、ゆったりと楽しませて頂きます(^-^)🍑
トトメリウス様の修行の時に「露見」に付いての質問や説明を聞ければ良かったですね(^-^)🍎
作者からの返信
北浦様
コメントありがとうございます。
また厄介なことになりそうですが、ご賢察の通り扱いようによってはセレス問題の一助になりそうですよね。ただ、ここに各種問題も絡んでくるので、なかなか大変です。功己も落ち着かない日々が続きそうで……。
トトメリウス様にも複雑な制約があるようでして、露見の説明はちょっと難しいみたいですよ。
そういえば、まだ1200話以上!!
すみませんm(__)m
ほんと、長すぎますよね。
ですので、どうか、どうか、無理せず気楽にお付き合いいただければと(^^;
第75話 古野白楓季 5への応援コメント
今回も息つく暇のない展開で、読んでいて手に汗を握りました!
三方向からの同時攻撃を、あまりにも自然に、静かに制圧する有馬さんの戦闘描写が圧巻です!
派手さよりも確信で動く強さが本当に格好いい✨️
一方で、古野白楓季さんの戸惑いと信頼が少しずつ混ざり合っていく心理描写も丁寧で、戦闘と感情の温度差で胸に心地よい余韻があります。
異能者との緊張関係、逃走用能力という不穏な伏線、そして「朝まで同行」という展開……続きが気になります!!
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
こちらの世界では力を隠しながらの戦闘になりますが、それでも長年の修行と異世界でもまれた経験は伊達ではないようでして。結局逃げられたんですけどね(^^;
実は戦闘描写については個人的に制約を設けておりまして、そのせいでなかなか派手には書けないんですよ。ですので、そこを評価していただけると嬉しさもひとしおです。さらに続けて心理描写まで!!
しかし、牛河様のお言葉は素敵ですね。
お人柄が現れているのでしょうが、とても優しくて心地良くて、私に活力を与えてくれますから(^^)
ほんと、いつもありがとうございます。
第145話 下山 1への応援コメント
やり直せるー、よかったー(´;ω;`)
しかし、セレス様の死亡原因がわからないことには、まだ油断できませんね(;'∀')
作者からの返信
上田様
いつもコメントありがとうございます。
はい、とりあえずやり直せるようで一安心ですね。
とはいえ、ご指摘の通りでもあります。
まだまだ気の抜けない展開が続きそうですよ(^^;
第70話 結界 4への応援コメント
緊迫した状況の中で下された功己さんの決断が、とても胸を打ちました!
正体が露見するかもしれない、それでも目の前の命を優先する……この選択に、彼の人間性と覚悟が凝縮されていて痺れます✨️
結界を砕く描写も静かで鋭くて、派手さよりも「重さ」が伝わってくるのが印象的でした!
そして敵の逃走、治癒、安堵の間もなく現れる謎の少年……息つく暇を与えない構成に、次話への引力が非常に強いです!
物語が大きく動き出す予感に、続きが楽しみです!
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
命の危険と露見の危機を天秤にかけてどう動くのかという重要な分岐点、やはり功己は命を優先しましたね。
この局面でのこの選択はまっとうな主人公であれば当然だとも思うのですが、そこにより強い説得力をと考えて執筆していたもので、こうして牛河様に読み取っていただけると喜びも格別ですね。
加えて、結界破壊の描写や謎の少年登場の構成もお褒めいただき嬉しさ倍増ですよ。と同時にこの先の構成に不安が……(^^;
第1話 序 1への応援コメント
はじめまして。
作品紹介のコメント見て、気になったので、読ませていただきました。
この一話目だけで、描写の上手さに加え、読むのがしんどくならない文面のリズムの良さがホントにすごいと感じました。
仕事と執筆の合間で、ゆっくりにはなりますが、続き読まさせていただきます。
作者からの返信
kc様
拙作を手に取っていただき、ありがとうございます。
その上、このような嬉しいコメントまで。
特に文章リズムは意識している点ですので、そこに触れていただき、ほんと、ありがたいという言葉しか出てきません。
こちら非常に長い作品となっておりますので、お忙しい中大変だとは思いますが、今後もゆっくりお付き合いいただければ幸いでございます。
第143話 どうして……への応援コメント
うわあああ、あれだけ苦労して、助かって、これからステキな生活が――
というときになぜー(>'A`)>
なんとかならないのでしょうか(>_<)
作者からの返信
上田様
コメントありがとうございます。
これは辛いですよね。耐え抜いて、苦労して、ようやくたどり着いたと思ったら、あんなことが待ってたのですから。
ここはもう主人公に頑張ってもらうしかないですよ(^^;
と、辛い場面の連続ですが、そこを深く感じ取っていただけことはとても嬉しいです。さらにコメントまでいただき、感謝しかございません。本当にありがとうございました。
第118話 魔落 9への応援コメント
明之 様
この場をお借りして、お礼申し上げます。
ギフト3回分もありがとうございます(´;ω;`)
スマホを開いた瞬間に、驚きの悲鳴をあげてしまいました。
これからも応援させていただきます( 人˘ω˘ )
作者からの返信
汐田様
丁寧にありがとうございます。
汐田様からたくさんの素敵な物語を頂戴している私にとっては当然のことですし、またお礼が遅くなって申し訳ないと思っているくらいですのに、こうしてお言葉までいただいて……本当にありがたいことです。
こちらこそ、これからも応援させてくださいね!
第66話 モデル美女?への応援コメント
静かな居酒屋の空気から一転、夜の公園での正体明かし……ぞくっとするほど痺れました!
山葵入り蕎麦焼酎の渋い会話から、モデルのような女性の正体判明までの流れが自然で、なのに緊張感が途切れないのがお見事です!✨️
功己さんの大人な距離感と、古野白さんの苛立ち混じりの想いがぶつかる場面は、読んでいて胸がざわつきました!
過去をなかったことにしようとする男と、それを許さない運命。ここからどう絡んでいくのか、期待しかありません!
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
謎のモデル女性の正体が判明する今回はそれなりに重要な話なのですが、内容的にはどうなのかと思う回でもありました。そんな一話をまた深く読み取っていただき、嬉しいお言葉の数々までいただき、もうニヤニヤが止まりませんよ。
ほんと、ぞくっと痺れたのは私の方ですから!
さて、その古野白ですが、今後も頻繁に登場する重要人物の1人ですので、功己との思いの違いや微妙な距離感をここで感じてもらえることは書き手にとって非常にありがたいですね。
あっ、そういえば山葵入りの焼酎。
実は行きつけの店で以前よく飲んでいたのですよ。
なので、この場面は懐かしい思いで執筆しておりました(^^;
第63話 異能 2への応援コメント
異能の正体が一つずつ明かされるたびに、緊張と信頼がせめぎ合う空気に引き込まれました!
功己さんの不安や警戒がとても人間的で、だからこそ彼が信じると選ぶ重みが胸に響きます……。
読心や記憶操作という危うい力を抱えながらも、誠実に向き合おうとするエンノアの姿勢も印象的でした。
そして最後の念動力の開示……静かな場面なのに物語がさらに広がる予感がして震えます!
異能と信頼の物語、ますます目が離せません✨️
作者からの返信
牛河様
いつもコメントありがとうございます。
信頼したい思いがありつつも疑心を捨てきれないままに話し合う会談。場所は薄暗い地下、内容は極秘の異能、とくれば否が応でも緊張感は高まりますよね。
ただ、そこを私の筆が表現できているかというと怪しい所なのですが、牛河様のお言葉を聞けて今は胸をなで下ろしております。
今回もまたコーキとエンノアの静かなせめぎ合いを書き手の思惑を超えて読み取っていただけたようで、本当にありがたいですよ。
さて、そんなエンノア編もそろそろ終局が近いです。
どうか、どうか、牛河様が楽しめますように🙏
第209話 和見幸奈 9への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷
前にも書きましたけど、難しいぃぃぃ😣
これは露見させないのは無理だと思います。幸奈を救う為には😥
そもそも神様は「異世界へ行く事がバレないように」露見と言う枷を嵌めたのだと思います🍀 しかし、それを絶対に秘密にすると神様が判断したら露見には該当しないと思うのですが?🤔
もう1度、神様に会って「そこの所」を話し合う必要があると思いますが相手は神様ですしねぇ😔🥀
作者からの返信
北浦様
コメントありがとうございます。
ほんと、難しいです。ここはいっそ露見覚悟で事を進めればと考えてしまいますよね。ご指摘のように露見の本来の意味を考慮すれば、極秘なら良いのではと思えますし。
あの神様に会って相談するのが一番だと思いますが、どうすれば会えるのか分からないのが厄介ですね。
第134話 智を司るものへの応援コメント
神様ー!
ここへきてようやく人語が通じる相手が出て来て、ほっとしました(;∀;)
今までずっと敵ばっかりでしたものね(´;ω;`)
これで二人は助かるのでしょうか。
作者からの返信
上田様
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。
ここまでは難敵と遭遇してばかりでしたので、これでようやく一息つけますよね。ただ、このまま簡単に事が運ぶかというと……どうなんでしょ(^^;
第45話 エンノア 2への応援コメント
食事会、美味しそう💘(ӦvӦ。)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)様
コメントありがとうございます。
この食事描写はどうかと思っていましたもので、
美味しそうと言っていただけて嬉しいです。
一安心ですね(^^)
第60話 エンノア 13への応援コメント
本当に胸がいっぱいになる回でした!
アデリナさんの回復が告げられた瞬間、こちらまで力が抜けて、安堵と喜びが一気に押し寄せました。これまで積み重ねてきた葛藤、焦燥、不安、そのすべてが「救えた」という事実で報われる展開がとても美しかったです!
感謝を向けられても受け止めきれず、距離を取ろうとする功己さんの姿が、彼の人間性をより深く際立たせていましたし、同時に「信じる」という選択を静かにする場面は胸に響きました。
派手な勝利ではなく、命が日常に戻っていくことの尊さを丁寧に描いた一話だと思います!
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
エンノアの民には思うところがありながらも治療に専心したコーキの尽力が報われる場面をこうして万感の思いで捉えていただき、またコーキの人間性まで深く読み取ってもらえたこと、こちらこそ胸に響いてまいりました。
今回は派手ではない日常の中の冒険(?)を描きたかったので、そこを感得していただけることは、ほんと書き手冥利に尽きます。ありがたいことですね。
この先にもまたこのように派手ではない展開があるのですが、そこも楽しんでいただければと今はそう願うばかりです(^^;
第323話 移ろい、移ろわぬもの 4への応援コメント
記憶が戻ってよかったという気持ちもあるけど、ゆきなの記憶と2回も死んだ記憶を見たなら精神状態大丈夫か?
作者からの返信
@yuyamiku様
連続でコメントありがとうございます。
普通なら精神に大ダメージを受けますよね。
ですが、彼女はちょっと特別なので耐えることができるのかもしれませんね。
第84話 イタリアンへの応援コメント
結界の時もタケシって言ってたし、前の時間の時事故で亡くなったって言ってたな
作者からの返信
@yuyamiku様
コメントありがとうございます。
ご賢察の通りです。
タケシという名が幾度も出てきてますね。
第53話 フラッシュバック 3への応援コメント
フラッシュバックの全貌が明らかになり、胸を締め付けられる回でした。
怒りに任せて剣を振るう功己さんの姿、ユーリアさんを失った瞬間の後悔、そして「忘れさせられていた」という事実の重さが、私にもずしりと響きます。
エンノアの人々を一概に断罪できない描写がとても丁寧で、善意と侵害が紙一重であることを突きつけられる感覚が印象的でした。
過去を取り戻したからこそ生まれた決意と、再び迫る悲鳴。
ここから物語がどう変えられるのか、固唾をのんで見守りたくなります!
次話も心して拝読します(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
コーキにとってこのフラッシュバックの内容は辛いですよね。
怒りと後悔と失念、そんな感情が一気に戻ってくるなんて精神の負荷はとんでもないですよ。
牛河様には、この大変な場面をいつものごとく深く読んでいただき、さらにはエンノアへの複雑な思いもくみ取っていただき、私の心はありがたい思いでいっぱいです。ほんと、感謝の念に堪えませんから。
さて、記憶を取り戻したコーキがここからどう動くのか?
この先も楽しんでいただけたなら幸いでございます。
第181話 和見幸奈 1への応援コメント
うーん、これは難しいですねぇ😥
と言っても異能の事では無く、コーキの気持ちの問題ですけど😅
コーキはセレスに恋愛感情を持っていると思いますから、神娘であるセレスの異能に依ってセレスは日本に来る事が出来てコーキと結ばれる事もアリだと思います🍀
しかし、セレスは伯爵令嬢として「成さなければ成らない義務」があると思いますし幸奈の事情をコーキが知ったら「幸奈を助け出してあげたい」と言う親愛感情があるでしょうからねぇ😣
難しいですね😔🥀
作者からの返信
北浦様
コーキ、幸奈、セレスについての深いご考察ありがとうございます。
こうして考えてもらるのは、本当に嬉しいですね。
さて、彼と彼女たちの状況ですが、ご指摘のようになかなか難しいです。
コーキとセレス、功己と幸奈、ともに互いを大切に考えていることは間違いないですが、だからといって今すぐ恋愛モードという感もありませんし。
ここは少し抜けてるコーキに頑張ってもらいたいところですけれど、彼は異世界命ですからねぇ(^^;
この三者の関係。
これから先の物語の重要な要素になっていきますので、そこを楽しみながら読み進めていただけると幸いでございます。
第143話 どうして……への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
セレス様は大丈夫なのでしょうか。結構衝撃的な展開でした。
トトメリウス神はこういうこともわかっていたのでしょうか。
新しいギフト頂いて、ダブルヘッドもかわいらしく小型犬のようになり、わくわくしながら拝読しておりましたら……セレス様が!?
セーブ&リセットを没収(?)されましたが、2時間くらいは時を戻せたのでは?
続きが気になります!
作者からの返信
山野様
コメントありがとうございます。
すみません、ワクワクからのいきなりな展開でしたよね。
それも、気になるところで終わらせてしまいました。
ですが、この先では何とか……(^^;
コーキは時間遡行を失念しているのだと思います。
トトメリウス神については、状況を理解しながらも不干渉といったところでしょうか。
第109話 セレスティーヌ 5への応援コメント
再び地下の世界に飛び込んでしまいましたね∑(゚Д゚)
ここには一体、何がいるのでしょうかね?
作者からの返信
汐田様
いつもコメントありがとうございます。
またまた地下の世界です。
それも前回以上にあやしい雰囲気がありますので、ちょっと危険かもしれないです(^^;
第161話 里村晴海への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷
今の時間軸でコーキと古野白に面識があるのかどうかは判りませんが、あまり関わらない方が良いのでは?🤔
現実世界では既に2人が点滅状態だとしたら3人目は、もうアウトになってしまいますから(>_<)🌳
コーキは、その辺りはちゃんと確認してるんでしょうかね? まぁ、これからもお話は続いている訳ですから大丈夫だと思いますけど😉←それを言っちゃぁ、おしまいよ🍄
作者からの返信
北浦様
コメントありがとうございます。
そうなんです、功己のペナルティ面を考えると、古野白とは距離を取りたいんですよね。ですがまあ、点滅状態は確定とは異なるようですので(功己にも確信は持てていない)、点滅3=アウトとはならないのかもしれません。
そうはいっても、点滅がいつ確定へと変化するかも分かりませんし、やはりあちら界隈には近づかない方が無難です。
あっ、はい。
話は一応続いていますので、そこは安心していただけたらと(^^;
第50話 エンノア 6への応援コメント
リセット後の行動計画と、救えなかった命への葛藤が非常に丁寧に描かれていて、功己さんの覚悟が静かに伝わってきました!
特に、ユーリアさんの声をきっかけに発生する激痛とフラッシュバックは衝撃的で、物語が単なるやり直しではなく、運命そのものに触れてしまった段階へ進んだことを強く感じさせます。
未来視なのか、記憶の共鳴なのか、それとも世界側からの介入なのか……読者として考察が止まりません!
救済と代償、選択と責任がますます重くなる展開に引き込まれます!
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
リセット後にどう動くかしっかり考えていただけに、功己にとってこのフラッシュバックはとんでもなく大変なことですよね。単純にやり直しがどうこうという問題ではなくなっていますし。
というこの場面もまた牛河様には深く読み取っていただき、いつものことながら喜びと感嘆の気持ちでいっぱいです。同時に、先の展開が気に入っていただけるか不安にもなってきました(汗)
エンノア編の決着、楽しんでいただけることを祈るばかりです。
第104話 シアからの依頼への応援コメント
ダブルヘッドとのリベンジマッチですねᕙ( ˙꒳˙ )ᕗ
2体どころか大勢で襲ってこないことを願います……
作者からの返信
汐田様
ほんと、リベンジマッチですね。
さて、何体と対することになるのか?
ところでこのダブルヘッド、1体と遭遇するだけでも例外的なことですので、3体、4体と遭遇するとなると、まさに天災級ですよね。
第46話 エンノア 3への応援コメント
賑やかだった歓迎の宴が、シェリーさんの倒れる一瞬で空気を失い、エンノアが抱えてきた恐怖と絶望が一気にあふれ出す、その落差が本当に見事でした!
ゼミアさんやスペリスさんの言葉の端々から、彼らがどれほど功己さんに希望を見ているかも伝わってきて、読者として少し誇らしい気持ちに。
そして功己さんが、自分にできるかどうかも分からないまま「助けたい」と言葉にした瞬間……あの静かな決意、めちゃめちゃ主人公でした!
この先どう動いていくのか、エンノアの人々は救われるのか、続きを読むのが本当に楽しみです!
作者からの返信
牛河様
いつもコメントありがとうございます。
歓迎の宴から一気に空気が変わる瞬間はまさにギャップを意識して描いた場面でして、そこでエンノアの苦悩が溢れ出す一瞬を感じ取ってもらえたこと、本当に嬉しいです。
また、ゼミアやスペリスの言葉から誇らしいという感覚を覚えていただけたこともとてもありがたいですし、こちらこそ誇らしい気持ちでいっぱいになりましたよ。
「助けたい」と口にした功己が主人公らしく進んでいけるのか、そうは上手く運べないのか。ひき続き見守っていただけたら嬉しいです!
第103話 ダブルヘッド 12への応援コメント
一時はどうなることかと思いましたが、なんとか切り抜けましたね。
全員助かってよかったです♪(´ε` )
作者からの返信
汐田様
コメントありがとうございます。
はい、何とか切り抜けることができました。
あの危機的状況で全員が無事というのは、幸運にも恵まれたからですよね。
やはり、何事にも運は大事だなと(^^;
第42話 山に棲む者 2への応援コメント
薬草たっぷり(*´ω`*)
作者からの返信
神室様
いつもありがとうございます。
薬草はできるだけたっぷりと持っておきたいですよね。
治療に使えるのはもちろん、金銭にもなるでしょし、僻地での物々交換にも利用できそうですから。
第43話 山に棲む者 3への応援コメント
長老ゼミア視点、めちゃめちゃ良かったです!
一気に世界が裏側から開いたような感覚で、エンノアという集落の文化・能力・不安・希望が立体的に伝わってきました。
特に、精神感応」の設定が自然に説明されつつ、功己さんの本質を見抜いていくシーンが心に刺さります!
読者としても「功己さんって外から見たらこう思われてるんだ!」ってワクワクしますし、彼が予言とどう結びつくのか、緊張感と期待感が一気に高まりました!
終盤のサキュルスさんの一言、あそこから!気に物語が動き出しそうで、続きが楽しみです。
丁寧な世界観づくりとキャラ達の温度がじんわり染みいる素敵な章でした!
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
長老視点はもう少し後にとも考えていたのですが、エンノアを理解してもらうためここでの挿入を決めたんですよ。精神感応の記述についても迷っていたのですが、こうして牛河さんからお言葉をいただけるとホッとしますね。
いつもいつも、本当にありがとうございます。
ご賢察の通り、そろそろ物語が動き出します。
また世界観も徐々に明らかになっていきますので、その辺りも含め今章を楽しんでいただければと願うばかりです!
第131話 守り人 1への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷 これまでコメントを書けなくて申し訳ありませんでした😔🥀
ダブルヘッドの登場あたりから、話が急速に進み出して一気読みをしてしまいました(^-^)🍑
さて今の現状ですがセレスが何とか出来るのでは?🤔と思っていますが、どうなりますかね(^-^)🍎
作者からの返信
北浦様
コメントありがとうございます。
とんでもないですよ。
このような長い作品を手に取っていただけるだけでも嬉しいことですのに、それを読み進めていただけるなんて、幸せ以外の何ものでもないです。
その上、今回はコメントまで!
本当にありがたいです。
本編の方はセレスの登場でようやく序章が終わったかなという感じでして。これから異世界でも日本でも色々と激しく動き出す予定です。
さて、セレスは現状を打破できるでしょうか?
そこも含めて、今後もお付き合いいただけたら幸いでございます。
第40話 テポレン山 3への応援コメント
ブラッドウルフ戦、最高でした!
回避能力の高さや重厚な描写のおかげで、読んでいるこちらまで緊張感に飲み込まれました!
功己さんが魔法と剣技を状況に応じて切り替え、最後に一撃で決める流れはめちゃめちゃカッコよかったです(๑•̀ㅂ•́)و✧
また、功己さんの心の中にある他者を見捨てない姿勢がしっかり描かれていて、戦闘だけでなくキャラクターの魅力もぐっと深まりました!
作者からの返信
牛河様
いつも心に響くコメントをありがとうございます。
その上、素晴らしいレビューまで!!
本当に心の底から感謝申し上げます。
ブラッドウルフ戦、楽しんでいただけたのですね。
そのお言葉を聞けて、今は安心と喜びでいっぱいです。
今作は冒険者が主人公の物語ですので戦闘描写はしっかりと書く必要があると思っているのですが、派手になりすぎず、人の戦闘からあまりに逸脱することなく、それでいてワクワクしていただけるような描写となると、私にはなかなか難しいものがありまして。
ですが、こうして牛河様に楽しんでいただけると少し自信を持てそうです!
第115話 魔落 6への応援コメント
>蜥蜴と蛙の肉が食用可能か? 鑑定がいい仕事をしてくれてよかったです。
作者からの返信
山野様
いつもコメントありがとうございます。
魔物系蜥蜴と蛙なんて、普通は口にできないですよ。
ほんと、この状況での鑑定は有用ですよね。
第96話 ダブルヘッド 5への応援コメント
一度きりの出番かと思っていたら、こんなところで再会ですかΣ( ˙꒳˙ )
偶然ってすごいですね。
ダブルヘッドを追い払ったコーキさんの噂が広まって、難易度の高い依頼が来るようになるかもしれせん(◦ˉ ˘ ˉ◦)
作者からの返信
汐田様
いつもコメントありがとうございます。
今回はまさかの再会でした。
とはいえ、同じオルドウの冒険者ですから狩場で遭遇する可能性もそれなりにはあるのかもしれないですね。
ご指摘のように、この再会が良い方向に転がって今後のコーキの活動が少しでも楽になることを祈りたいです。
第1441話 半異形への応援コメント
何か雰囲気がちがいますね。
少なくとも「手ごわい」ぐらいの強さはあるんじゃないでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒様
嬉しいコメントありがとうございます。
そうなんですよ。
雰囲気が違うというのはちょっと怖いです。
功己も警戒はしているのでしょうが、どうなることやらですね。
第111話 魔落 2への応援コメント
コメント失礼致します。
日本製の携帯食は美味しいと思いますよ。
好みのものを用意したらいいと思います。
セレスティーヌ様が温かい紅茶で笑顔になってくださってなによりです。
良かったです。
作者からの返信
山野様
コメントありがとうございます。
日本の携帯食は美味しいですよね。特にここ数年で劇的に味が上がったように思います。やはり、防災意識の高まりの影響なのでしょうか。嬉しいような悲しいような、微妙な感じです(汗)
ということで、セレスも日本の携帯食と紅茶の虜ですね。
第35話 姉弟への応援コメント
姉弟の危機に颯爽と飛び込む功己さんの姿、本当に胸が熱くなりました!
静かな導入から一転、緊迫の救援シーンへの移行がスムーズで、読者として一気に引き込まれます。
雷撃が炸裂して魔物が沈む描写もキレがあって、積み重ねた努力がちゃんと強さになっているという気持ちよさが爆発していました!
さらに、ウィルさんたちへのさりげない気遣いや、功己さん自身が「若さ」を改めて感じ取る描写も丁寧で、物語全体の温度が好きです。
静と動、心と冒険がしっかり両立していて、とても読み応えがあります!
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
姉弟との出会いに関しては、危機に陥っている状況で助けに入る主人公というありふれた構図ではあるのですが、この先の展開上どうしてもということで挿入してしまいました(汗)
雷撃での討伐やウィルとの交流、若さの実感などは読み飛ばされてもおかしくない場面ですのに、このように細やかに読み取っていただき、いつもながら感謝しかございません。
>>静と動、心と冒険がしっかり両立
という過分なお言葉も、何と言ったらいいか……。
とにかく、今日も一日元気に過ごせそうです!!
第94話 ダブルヘッド 3への応援コメント
コメント失礼いたします
ギリオン師匠の登場は熱い!期待できます😊
作者からの返信
山野様
コメントありがとうございます。
実はギリオン、面倒見が良いので師匠に向いてるんですよ。ここも師匠魂に期待したいですね。とはいえ、相手は難敵ですのでそう簡単には……。
第32話 レベルへの応援コメント
レベルシステムの開示、めちゃめちゃワクワクしました!
ただ数字が増えるだけではなくて、魔物討伐・日々の鍛錬・経験値という多面的な成長要素を備えた世界観が本当に魅力的です!
功己さんの30年分の努力が、異世界で形として現れる描写に、こみ上げるものが(´;ω;`)ウッ…
努力の積み重ねが報われる展開は私として本当に嬉しく、愛着もますます深まります!
魔法の威力検証や常夜の森の空気感も細やかで、作品全体の冒険の手触りがしっかり伝わってきて楽しかったです!
これから功己さんがどんな魔物と出会い、どんな速度で成長していくのか……本当に楽しみです(๑•̀ㅂ•́)و✧
p.s.
このたびは素敵すぎる贈り物をありがとうございました! 思ってもみなかったことですので、胸がウキウキしています!
取り急ぎ、ここでお礼を述べることをお許しくださいm(_ _)m
作者からの返信
牛河様
コメントありがとうございます。
この世界のレベルは色々と複雑な要素が絡んできますので、功己も簡単には把握できないでしょうね。ただ、ご指摘のように30年の研鑽が実を結ぶという点についてはありがたいですよね。そして何より、私にとっては牛河様の感想がありがたいです!
常夜の森はこの世界に来て功己が初めて足を踏み入れる魔境ですので上手く描写できているか不安だったのですが、「空気感も細やか」というお言葉をいただけホッとしました。
コメント欄でも作品本文でも何度も感じているのですが、牛河様は言葉選びが本当にお上手ですね。読んでいて気持ちよくなってしまいますよ(汗)
PS
お礼なんてとんでもないです。
私としては当然のことをしただけですから、ねっ(^^♪
第84話 イタリアンへの応援コメント
コメント失礼致します。
以前とは違い、コーキはやはり頼れる人になっていますね。良い事です。
幸奈の弟の問題をどう解決していくのか気になりますね。
作者からの返信
山野様
コメントありがとうございます。
20年前に戻った当初はコーキも色々と混乱していましたが、少し落ち着けば30年の経験がものをいうのでしょうね。実年齢相応の人物にはなれているようです。
幸奈の弟は厄介ですよ(汗)
第73話 古野白楓季 3への応援コメント
「古野白楓季 視点」があってよかったです。
すこし身構えるところがあったの(私が)良い人そうでよかったです。
作者からの返信
山野様
いつもコメントありがとうございます。
主人公以外の視点については、入れるべきかどうかいつも迷うのですが、山野様のお言葉を聞けて安心しました。ここで古野白視点を書いて良かったです。
あっ、彼女は悪い人ではないと思いますよ。
第31話 露見への応援コメント
現代日本パートに突入してから、一気に物語の奥行きが深まりました!
まさかの日本側の魔法社会という新要素、そして功己さん自身がその渦に巻き込まれつつある緊張感がたまらなくワクワクさせてくれます!
今回登場した魔法美女も魅力的で、強さとミステリアスさ、そして最後の一瞬見せた可愛らしさのギャップに読者として完全に心を掴まれました(*´艸`*)
彼女がどんな組織に属しているのか、また功己さんとの関係が今後どう動いていくのか、期待が止まりません!
「露見」システムが明かされたことで、異世界との往来に新たな緊張感が生まれ、物語のスリルがさらに増した気がします!
作者からの返信
牛河様
いつも素敵なコメントありがとうございます。
現代パートについては、どの程度書くべきなのか、異世界とのバランスをどうするか、などなど色々悩ましい点もあるのですが、ご指摘の通り物語の奥行きのためにもある程度は積極的に書くべきかと考えまして。ただ、現代がメインの話はしばらく先になると思います。
古野白はまさにそうなんです。強さとミステリアス、時折り見せる可愛らしさを表現したかったので、牛河様にそのように感じていただき安心しました。
彼女と主人公との関係や露見など、物語はこの先増々広がっていきますが、そこを楽しんでいただければ幸いでございます。
第66話 モデル美女?への応援コメント
コメント失礼致します。
なぜ、このタイミングで魔法使いが出てくるのか分からないのですが……。
なにかよからぬ目的があるのでしょうか。
作者からの返信
山野様
コメントありがとうございます。
確かに登場のタイミングが微妙ですよね。
何らかの狙いがあるのかもしれませんが、たまたま偶然ということも(汗)
第58話 エンノア 11への応援コメント
抗生物質の持ち込みはOKだと思いました。効いてくれたら良いのですが。
作者からの返信
山野様
いつもコメントありがとうございます。
抗生物質なんてあちらの世界には存在しませんので、上手くいけば劇的な効果がありそうなんですけど。生物的に複雑なものがあるかもしれませんので、楽観視はできないですよね。
第88話 酔っ払い 2への応援コメント
ケリーさんは大人の対応ができる方でしたね( ̄▽ ̄;)
次はちゃんとした方とパーティを組めることを祈っております( 人˘ω˘ )
作者からの返信
汐田様
コメントありがとうございます。
彼がいてくれたから、今回は何とかおさまりましたね。
やはり、パーティメンバーは大切です。
何と言っても冒険者の第一歩ですからね!
第28話 夕連亭 13への応援コメント
夕連亭編、本当に圧巻でした!
読んでいて何度も息を呑むほどの緊張感と、胸の奥がぎゅっと締めつけられるようなドラマが交互に押し寄せてきて、ページをスクロールする指が止まりませんでした!
特にヨマリさんの静かな覚悟と、ウィルさんの揺れる心、その間に立つ功己の葛藤が絶妙で、まるで映像のように情景が浮かんできます。
登場人物たちの守りたいもののために揺れる感情が丁寧に描かれていて、ただの事件解決では終わらず、人間ドラマとしての深みがずしりと響きました。
そしてラストのネックレスのシーン……あの優しい光に包まれるような余韻、最高でした。事件直後とは思えないほど静謐で温かくて、ウィルさんの想いがそっと功己の手に落ちるような、あの雰囲気に完全にやられました。
ここまで丁寧に積み重ねてきた関係性が、今回で一気に花開き始めた感じがして、本当に素敵です!
作者からの返信
牛河様
いつもありがとうございます。
夕連亭の後半は緊張感の連続を提供したいと思って描いていましたので、牛河様のお言葉を聞けてとても嬉しいです。
今回のヨマリ、ウィルの心情、実は夕連亭のこのシーン限定でなく、後に大きく影響するものなのですよ。ですので、ここを深く読んでいただけていると、先で味わう感慨も違ってくるかなと(汗)
ラストのネックレスのシーン。
激動のあとの静謐と温もり、その対照的な調和を読み込んでいただき、こちらも本当に嬉しいです。
ただ、ここも実は一面的なものではないんですよ。
ネタバレになってしまうのであまり書けないのですが、最終的にはかなり重要なシーンになる予定です。
第19話 夕連亭 4への応援コメント
実子ではなかったんですね。
あと木彫りの傷が気になるのですが、深読みし過ぎでしょうか?
色々、考えてしまいます。
作者からの返信
山野様
コメントありがとうございます。
そうなんです、2人は伯母と姪の関係なんですよ。
ここでは深く語られませんが、この2人の関係が先々で主人公に影響を与えることになりそうです。
ご賢察の通り、木彫りの傷もちょっとした伏線のような(汗)
第15話 リセットへの応援コメント
今回のお話、本当に胸が締めつけられるほどリアルで、功己さんの恐怖と無力感が痛いほど伝わってきました。
リセットで生き延びたとしても、あの死の感覚は身体に刻まれる。その描写がものすごく丁寧で、読みながら息を呑む場面が何度もありました。
そんな中でも「ウィルを助けなきゃ」と立ち上がろうとする功己さんの意思がめちゃめちゃ眩しいです!
弱ってるのに前へ進もうとする姿が、本当に応援したくなる主人公そのもので!
幸奈さんとのシーンも温度差が切なくて、物語に優しい灯りが差した感じがしました✨️
作者からの返信
牛河様
いつもコメントありがとうございます。
主人公も一人の人間ですから死に近いものを経験すると、その恐怖は心に深く刻まれるのではないかと。トラウマに苦しむこともあるのではないかと。この場面はそんな考えで書き進めたんですよ。もちろん異世界物語という性質上、軽く流すことも考えたのですけどねぇ。
ですので、主人公が再起するまで、それなりの文字数が必要になってしまいました(汗)。
私が密かに葛藤したここの展開を読み解いていただき、さらには嬉しいお言葉の数々まで頂戴するなんて、牛河様には感謝しかございません。本当にありがとうございました。
第6話 再び 1への応援コメント
拝読しております。
コメント失礼いたします。
魂が同一とはいえ、30年経っています。
疲れているとか、老けた(その通り)
別人レベルだと思うのですが。
しかし、ようやく主人公の願いが叶えられて良かったです。
本当にこの場面良かったです。
作者からの返信
山野様
コメントありがとうございます。
主人公の願いが叶う場面は私としても感じるところがありますので、山野様のお言葉はとっても嬉しいです。
しかし、30年はそうですよね。
ご指摘されているように、同一というわけにはいかないと思います。
ですがまあ、これから日々を過ごすうちに20歳という年齢に精神が近づいていくということで(汗)
第14話 夕連亭 1への応援コメント
今回は本当に息を飲みました!
日常の温かい夕食シーンから、深夜の静寂、そして突然の惨劇への落差が凄くて、読んでいて身体が強張りました!
ヨマリの伏線めいた様子、レザンジュ内戦の噂、そしてウィルの死……すべてが一気に収束して物語が動き出した感が凄いです!
そして、功己さんまでまさかの急襲! 背後の気配に気づけなかったことへの本人の驚愕がリアルで胸が痛みました。
ここからどう生き延びるのか、物語がどんな局面へ飛び込むのか、続きが気になって仕方ありません!
作者からの返信
牛河様
いつも丁寧なコメントありがとうございます。
今回は激動の回でしたね。
夕食、深夜、惨劇と続く緩和と緊張のギャップを楽しんでいただけたのなら、とても嬉しいです!
ご賢察の通り、ヨマリの様子やレザンジュ内戦、ウィルの死などこれら全てが今後に大きく影響するシーンですので、そこを深く読み取ってもらえるのは作者冥利に尽きますよ。本当にありがたいことです!
こちら、まだまだ先の長い物語でして、お付き合いいただくのは心苦しいのですが、またお時間ある時にでも立ち寄っていただければ幸いでございます。
第10話 再び 5への応援コメント
本当に面白かったです!
異世界初日の高揚、街の空気の描写、そして、ただ助けただけのはずが自然に縁へと繋がっていく流れがとても温かいです。
夕連亭の親子の雰囲気もよくて、功己さんがこの世界の住人として受け入れられ始めている感じがとても心地よくて。
そして、日本と異世界の時間差という大きな設定がここで明かされるのも最高のタイミングでした!
物語の可能性が一気に広がってワクワクしました!
幸奈さんとの約束もちゃんと気にかけている功己さんの人柄が好きです✨️
作者からの返信
牛河様
今回も温かいコメントの数々、ありがとうございます。
過分なお言葉とは思いながらも頬が緩むのを止められませんよ(汗)
オルドウの街や夕連亭の空気感については、これから始まる冒険の第一歩として主人公がどう感じるかに重点を置き描写を考えたのですが、牛河様には紙面を抜け紙背まで読み取っていただき本当にありがたいです!
世界間の時間差は後に重要な要素となりますので、主人公には早めに理解してもらおうと思い、ここで書いてしまいました。
幸奈の出番は序盤は多くないのですが、中盤以降かなり増えていきますので、そこで功己との交流を楽しんでいただけたら嬉しいです!
第5話 序 5への応援コメント
はじめまして!
ここまで読んでいて胸がぎゅっと締めつけられました。
第5話は単なる時間経過ではなく、主人公が人生を削りながら約束と信念を抱き続けた30年そのものが物語として迫ってくる、非常に濃密で痛烈な章でした。
異世界に行くための努力が、やがて主人公の喜びであり呪いにもなって。その熱が醒めきらないまま歳だけを重ねていく描写、恐ろしいほどリアルで……。
武志さんの死や幸奈さんとの距離は、功己の孤独をさらに深く際立たせていて、読みながら何度も息をのみました。
30年が過ぎた朝の静けさ……あの描写、すごかったです!
全てを信じてきた主人公が、本当に何も起こらない現実を前にした瞬間の音のない崩落……。あれは読者の心にも確実に落ちます💦
こんなにも丁寧に長年の心情を積み重ね、ここまで読者を主人公と一緒に歩かせる物語ってなかなか出会えません。
すみません、長くなっちゃって💦
続き、めちゃくちゃ楽しみにしています!
作者からの返信
牛河かさね様
素敵なコメントの数々、とっても嬉しいです。
序の数話は主人公の喜びと希望、葛藤と絶望、そこからの諦念を手短に描写するつもりだったのですが、この先の展開を考えているうちに文字数がドンドン増えてしまい、気づけば結構な長さになっていたんですよ。その後多少は削ったものの、それでもこの文字数でして……。
ですが、この序章での年月の積み重ねをリアルに感じていただけたというのなら、削除を限定して良かったなと心から思えます。
30年後のあの朝もこうして深く読み取っていただけるなんて、もう歓喜以外の言葉はないですよ。
ほんと、拙作を牛河様に手に取ってもらえたことは私にとって幸運でした。
先の長い作品ですが、牛河様が楽しめることを祈るばかりです。
あっ、もちろん、無理せず気軽にお付き合いいただければと(汗)
第27話 夕連亭 12への応援コメント
ヨマリさんは冷静(*´ω`*)
作者からの返信
神室海夜様
コメントありがとうございます。
ほんとにヨマリは冷静ですよね。
加えて不思議な雰囲気もありますので、コーキとしても扱いが難しいかもしれません。
第1427話 だから、それは……への応援コメント
幸奈による水着エロ(?)
ふと思い出したのが、そんな水着テロ(!)披露してる幸奈って過去の折檻の影響で上半身が古傷だらけの設定があったような・・・?(なので傷を隠すため夏でも長袖)
作者からの返信
木漏れ日で読書するフォレストベア様
いつもコメントありがとうございます。
ご指摘の古傷の件、実はあの折檻での古傷はほとんど残っていないのですよ(そこは和見父も配慮したようです。また精神的折檻が多かったのも1つの理由ですね)。
幸奈が隠していたのは自傷痕のようです。その傷痕も入れ替わったセレスが奇跡を使って治療済みでして。ただ幸奈は今でも気になるのか、ずっとパーカーを着ているみたいですね。
第39話 テポレン山 2への応援コメント
じわじわレベルアップする感じがチートでなく、妙にリアルで良いです!
このリアルさが応援したくなりますね…!
作者からの返信
ホタカ様
リアルを感じていただけたのですね!
実はわたし、常々ファンタジーをリアルに感じてもらいたいと考えていまして、ですので、ホタカ様のコメントはとっても嬉しいです!
ただ、今後はどうなのかというと……(汗)
第72話 古野白楓季 2への応援コメント
すごい押し切りましたね( ̄▽ ̄;)笑
“上”の人間が、コーキさんのことをマークしようものなら、うかつに異世界に向かうのは危険かもしれませんね。
作者からの返信
汐田様
コメントありがとうございます。
今回はなかなかの力技でしたねぇ(笑)
これで上手くいけばいいのですが、どうなんでしょ?
ほんと、あちら関係にマークされたらまずいですよ。
異世界活動に支障が出てしまう可能性ありです(汗)
第14話 夕連亭 1への応援コメント
いきなりー!?
つい叫ばずにいられなくなり、コメント失礼しました…m(__)m
作者からの返信
ホタカ様
コメントありがとうございます。
そして、この場面でのそのお言葉、とっても嬉しいです!
あっ、でも、私が喜んでもいいのでしょうか(汗)
第19話 夕連亭 4への応援コメント
どんな秘密がΣ(*´Д`)
作者からの返信
神室海夜様
コメントありがとうございます。
秘密はどうなんでしょ?
まだまだ序盤ですので大したものではないのか、それとも大きな秘密なのか?
この先でガッカリされないことを祈るばかりです(汗)
第60話 エンノア 13への応援コメント
なんとかなったみたいで安心しました(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
しかしまだ、記憶の件のこともあるので、全面的に彼らを信用するのは難しいですね……
作者からの返信
汐田様
いつもコメントありがとうございます。
とりあえずの決着はつきましたが、今後の付き合いとなると簡単な相手ではないですよね。ご指摘の取り、記憶の件がどうしても引っかかってしまいます。
第51話 フラッシュバック 1への応援コメント
不思議な現象ですねΣ( ˙꒳˙ )
リセットのやりすぎで、今後起こりうる未来でも見えるようになったのでしょうか?
謎が深まります。
作者からの返信
汐田 伊織様
いつもありがとうございます。
この不思議現象が2章の肝になるところでして。
汐田様が気に入ってくださると嬉しいのですが(汗)
第47話 エンノア 4への応援コメント
コーキさんは栄養の方も勉強されていたんですね(;゚д゚) オォ
効率よく体を鍛えるにはバランスのいい食事が必要ですしね。勤勉ですばらしい(๑´ω`ノノ゙✧
作者からの返信
汐田 伊織様
コメントありがとうございます。
武術や栄養の知識など、主人公は異世界での生活を夢見て色々と頑張ったみたいです。その代償として、失ったものも少なくないようですが(汗)
第1027話 話にならんへの応援コメント
>「オルセー殿、バシモス殿?」
「"イリサヴィア"様は、そちらで少しお待ちください」
「すぐに賊を片付けますので」
「……はい」
おや?今は公爵家次女サヴィアリーナの姿よね?
作者からの返信
木漏れ日で読書するフォレストベア様
まさにその通りでございます。
ご指摘ありがとうございました。
編集済
第864話 懐かしいへの応援コメント
魔法バレを避けたいならば
異能は使えない、だが!気功は使える。(ドヤ)
で誤魔化せる気も。笑
一応気功も現代で得た技術だし。
作者からの返信
木漏れ日で読書するフォレストベア様
コメントありがとうございます。
露見を避けながら行動するのは大変ですよね。
主人公も色々と注意しているのですが、
どうにも危なっかしい所がありまして(笑)
気功はそうですね、上手く活用したいところです。
第43話 山に棲む者 3への応援コメント
また一波乱ありそうな状況ですねΣ( ˙꒳˙ )
病とやらのせいで地下に潜ったのでしょうか?
コーキさんはどう動くんですかね、楽しみです( ˃ ᵕ ˂ )
作者からの返信
汐田 伊織様
コメントありがとうございます。
はい、あやしくなってきましたね。
コーキはまた翻弄されそうです。
ですがまあ、主人公の周りはいつも波乱含みということで(笑)
第624話 あの日……への応援コメント
子供の頃に魔球合戦に参加の件は以前閉じ込められた別次元での共闘時の合間に話してたような?(話の途中で戦闘再開してしまい過去のすり合わせをできずに中途半端に)
作者からの返信
木漏れ日で読書するフォレストベア様
まさにご指摘の通りです。
そこに気づいていただき、とても嬉しいです。
では、なぜそのまま放置しているのかというと、一応ちょっとした意味があるからなんですよ。
ただ、この部分に関しては後日修正するかもしれません。
その場合は隠していた意味も消えてしまいますけど(汗)
第40話 テポレン山 3への応援コメント
かなり手強い敵でしたね( ̄△ ̄;)
今まで鍛えていたおかげで対処できたのだと考えると、異世界に行くのが遅くなったのも、これはこれでよかったのかなと思います。
作者からの返信
汐田 伊織様
連続でありがとうございます。
とっても嬉しいです。
まさにご賢察の通り、遅れて良かったのかなと。
きっと功己もそう考えるようになると思います。
塞翁が馬ですね。
第38話 テポレン山 1への応援コメント
幸奈さんも複雑そうな事情を抱えておりますねΣ( ˙꒳˙ )
コーキさんとの関係はどうなるのでしょうかね……
作者からの返信
汐田 伊織様
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。
幸奈も色々と抱えておりまして、功己は気づいてないんですけどねぇ。
あっ、でも、先では何とか(^^;
第36話 珈紅茶館 1への応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m
明之 様の作品は、今後何かしらの事件が起こりそうな要素が散りばめられていて、目が離せません( ✧Д✧)
これからも勉強させていただきますね!
作者からの返信
汐田 伊織様
コメントありがとうございます。
そして、あけましておめでとうございます!
ネット人見知り。
よく分かります。
現実世界とはまた違った難しさがありますから……。
私も汐田様のように意識を変えて頑張らなきゃいけませんね。
拙作で勉強なんてとんでもないことですが、少しでもお付き合いただけたら嬉しいです。私もまた汐田様の作品に伺いますね。
第202話 和見幸奈 4への応援コメント
壬生少年にはったりでまんまと逃げられた感がすごい
作者からの返信
@koo12345
連続でコメントありがとうございます。
壬生少年はなかなか強かですよね。
油断していると、まずいことになるかも……。
第97話 ダブルヘッド 6への応援コメント
ここまで読んで、思わず息を止めてしまうような緊張感でした!
ダブルヘッドという圧倒的な存在を前に、それぞれのキャラクターが恐怖を抱えながらも立ち向かう姿が本当に胸を打ちます。
特にアルさんとシアさんの覚悟、そしてヴァーンさんとギリオンさんの頼もしさには思わず胸が熱くなりました!
コーキさんの戦いも圧巻で、仲間達の想いが交差するこの展開はまさに大長編ならではの重みを感じます。
まだ戦いは続きますが、この先どう決着がつくのか期待と緊張でいっぱいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
p.s.
このたびは素敵な贈り物をありがとうございましたm(_ _)m
明之さま作品を読んで応援するぐらいしか恩返しができないのが心苦しいですm(_ _)m💦