第3話への応援コメント
そんなに明るく手術台に乗る人いますか? 先生も困惑して強制麻酔したんだと思います(笑)
でもアメリカの病院は行きたくないですね……。日本だと大事になって裁判ですよ。
月森乙さんが今元気ならいいのですが、まだ治療中なんですね。早く完全に元気になって欲しいなと思いました。
そして2話を見て、僕も普通ではない死を経験しているので、涙が滲んできました。
旦那さんは月森乙さんが不安にならないように、平静を装っていたのではないでしょうか。本当は物凄く心配していたと思います。
作者からの返信
aoiさん、どうもありがとう! 先週検診に行って、「もう通常通りに戻っていいよ!」と言われました。
そーなのよー。怖い、よりも、初めてだから楽しみ! って思っちゃったの。
第3話への応援コメント
ここまで、読ませて頂きました!!
(>_<)
2話目も、かなり驚きがすごくて
(なんか、日本語も変になっちゃってますが💦)
まず、アメリカに住んでらっしゃったことと、ご主人が軍人さんであること…
しかも、あらゆる死と隣り合わせであったことなど……
なんか、こう、小説を読んでいる感覚な時もありました。
切なかったです…
ご主人との会話(>_<)
でも、手術が無事に終わったことに安堵しています…
良かった。本当に良かったです!
そして、アイスが欲しい!のところで、ぷっと、安堵も込めてしてしまいました💦
すみません💦💦
あと、人はいつか死と向き合う時がくる。
考えさせられました。
永遠なんてないんですよね。
私も、後悔しないようにしたいと、思いました!!
第2話への応援コメント
うう、感情移入して、泣きそうになりました。
自分は平和な日本にいきていて、生命の心配はあまりありませんが、丁度、軍隊ものを書いていることもあって、いろいろ調べた後。軍人さんの家族の方の証言なども見た関係で、月森さんもそうであったか、とびっくりしました。
手術に臨む際の、ご家族とのやり取り、グッときました。
安全性の高い手術でもリスクは絶対0ではない。簡単なはずの手術なのに、突然のバイタル悪化からの救命できずなんて、偶にですが、現場では確実に存在する出来事なんですよね。
月森さんが、無事帰ってこられて本当に良かった。ご家族の物語、勝手に感情移入して、響いてしまっています。第3話読んできます
作者からの返信
ドン引きされないでよかったです。こういう話はしても「へえ……」ってなって終わることが多いんです。
変な話ですが、私は他の人よりもそういう体験、多いみたいです。もっと色々変なこと起こってて、絶対に口外できないようなことたくさんあります。知ったら世界の見方が変わってしまうほどです。
全くそういうのない方のほうが多いみたいなので、なんでこっちにばっかり集まってくるかあ、と思う時はあります。……愚痴になってすみません。
第3話への応援コメント
月森さん、お帰りなさい!
無事体験談をお聞きできて、とても嬉しいです。
赤裸々過ぎる気もしますが… まさしく月森節ですね!
旦那様への「死んだらゴメンね」という言葉に
心の震えが止まりませんでした。
旦那様、そして家族への信頼と愛の深さを感じると共に、
文章無いにもあったように「死」が身近にあるということを再認識させられました。
普段「生」が当たり前にありすぎて、つい忘れてしまいがちですが…
本体験談を拝読させていただきながら、
改めて有限な「生」を大切にしていきたいと感じました。
月森さんの快癒を心よりお祈り申し上げます。
作者からの返信
ありがとうございます。まだ頭がぼんやりしているので、赤裸々部分はあとで修正しますね。
いつも応援、ありがとうございます。
第3話への応援コメント
凄い体験談ですね……! 終わりよければ全て良し。無事に手術を終えられて、よかったです。
「死」は遠い未来ではなく、「生」はありふれたことじゃない。今、家族と一緒にいられる幸せを、しみじみと思いました(´;ω;`)
作者からの返信
本当にその通りだと思います。一日一日を楽しく生きられたらいいな、と思います。
読んでいただきありがとうございました!