お墓参りへの応援コメント
はじめまして。今日は二年前に亡くなった末妹の命日なので、朝から落ち着きません。それで、「お墓参り」というタイトルを目にして、やってきました。あの日のことを思うと、今でも「まさに針で刺し貫かれるかのような」思いなのですが、(この小説がフィクションに基づいているとしたら)お姉さまはお元気になられたのですね。そういうこともあるんだな、よかったなと思います。
作者からの返信
大切な日に読んでいただきまして、恐縮です;
身近な人が亡くなると、しばらくは自分まで魂が抜けたようになりますよね……。
でも、霊的なことは信じない、という方が大半だと思いますが、自分は母が亡くなったときに「亡くなった人はいつもそばにいる」と確信するしかない体験をしまして、それ以来「死」というものについての考え方が全く変わりました。
人が亡くなることは悲しいことですが、妹さんもいつもそばにいてくれていると思います。
自分にとっては、ウソとかホントとかではなく、実体験をしてしまっているので「事実」でしかないので、他の人が信じようが、信じまいが関係ないのですが「亡くなった人はいつもそばにいる」と思って生きています。
編集済
お墓参りへの応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございました。
良かった、手術は成功したのですね。こういう題材は大抵バッドエンドなのが多いのですが、いい意味で裏切ってくれました。
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでいただきまして、ありがとうございます!
こちらこそ企画に参加させていただきまして、ありがとうございました。