第493話 GW最終日

 先週の火曜日から始まった八連休も残すところあと一日となった。前半ではエッセイもトントントンと三つ書いて投稿し、この調子なら五月中に五百話なんて楽勝だなとか思っていたがぴたっと勢いが止まってしまった。

 

 当初の予定では一日一話くらい書いて投稿しようと思っていたのだが、特に書きたい事が無いんだよね。

 

 作業用のPCが資料でパンクしそうになっているので、データを圧縮したり別のHDDに移動させたりしているのだが、そんな事をしているとあっという間に一日が過ぎてしまう。

 

 ま、一番の問題はポイ活やってる合間でやっていたパズルゲームだな。待機時間を埋めるつもりでやっていたのにいつの間にかポイ活そっちのけでゲームして時間ばかりが過ぎてしまっていた。このままでは支障が出るので、このゲームは封印する事にしよう。

 

 そう言えばカクヨムのエッセイで書くのもどうかと思うが、しばらく更新していないpixivのフォロワー数がなぜか五百ちかくまで増えている。カクヨムのフォロワー数はまだ五十どころか四十にも満たないというのに……。

 

 もちろんpixivとカクヨムを同列で語る事は出来ないが、せっかくなのでフォロワー五百人に到達したらまた新しい短編を投稿しようと思っている。

 

 あちらのフォロワー数がカクヨムより多いのはR十八作品だって事もあるのだが、もう一つ要因があるとすれば私がフォローしている人数の差だろう。

 

 pixivはイラストも投稿できるので私がフォローしているのはほとんどが絵師さんなのだが、フォローしている数は約千三百人である。それに比べてカクヨムでの私のフォロー数はたったの六十二人である。そりゃフォロワーさんが伸びないのも分かるよね。

 

 むしろXの方が積極的に創作垢をフォローしているので、フォロワーは八百五十人を超えている。ポストはエッセイと小説の更新通知のみで、後はいいねとリポストしかしていないんだけどね。

 

 さらに謎なのがTikTokのフォロワー数である。もともとTikTokを観る為だけに作ったので、フォローされる事は想定していなかったのに、どういう訳か五十人以上の人にフォローされている。動画も上げていないのにフォローするってどういう事なんだろう? 最初の頃はプロフィールすら白紙だったから、おそらくアイコンに使っている亡き愛猫を見て猫好きな人が脊髄反射でフォローしているのだろう。それ以外は業者か謎の海外垢である。

 

 さて、ゴールデンウィーク最終日。引き続き、PCのデータ整理作業をしつつ、pixivの新しい短編を書いたりして過ごすか。くれぐれもゲームに夢中になって時間を浪費しないように気を付けよう。

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