序章1 passing point①への応援コメント
とても読みやすく面白いです
続き読まさせて頂きます!!
作者からの返信
こんにちわ!
そう言って頂けると本当に嬉しいです。
今後もどうぞよろしくお願い致します(^^♪
第56話 メルキア②への応援コメント
新たなる敵が!
前に見てた奴等ですね。心も体も休まる隙もないですね……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございますw
そうです。遂に現れました。
奴がボスですwww ←それ言っちゃう?w
第52話 城門を開けろ④への応援コメント
おぉ!開いたぁ!
わくわくが止まりません(*´∇`*)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
お待たせしました!
メルキア編 完!
とはなりませんですwww
第51話 城門を開けろ③への応援コメント
マーカスがこちらの世界を征服しようとしたら……、このセリフがフラグだったらと思うと怖すぎます((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(^^)
確かにマーカスがその気になったら怖いですね……。
小さな国なら真面目に征服可能な武力を持っていますからねw
序章1 passing point①への応援コメント
企画から遊びに来ましたー。
異世界=ファンタジーじゃないところが面白いです。
ちょっと情報過多なのでじっくりと楽しみます。
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
情報過多申し訳ありません🙇♀️
どうしてもメインキャラを冒頭に出したくて若干ごちゃごちゃしております😭
ストーリーはゆっくり進行致しますので、引き続きよろしくお願い致します!
第53話 城門を開けろ⑤への応援コメント
さて掃除の時間だ!
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!
ヒャッハー!!
お待たせしました笑笑
皆様の応援のおかげでようやくここまで来ました(^-^)
次回お掃除が終わりルシアたちに平穏な日々が訪れ……
る訳が無い✋(^-^)
第52話 城門を開けろ④への応援コメント
さあ、開くのは希望か、絶望か?!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)
閉ざしていた門が開かれたとき、また新しい物語が……
クライマックスに向け全力疾走しております(*^^*)
第50話 城門を開けろ②への応援コメント
ついにここまできましたね!うまくいくことを祈っています。祈っていますが……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(^^♪
はい!
ようやくここまで来ました!w
本当に長い長い旅だった気がします(作中では二週間ほどですがw)
無事に七人がメルキアに到達出来るよう祈っていてください!
とはいえ……思い通りに行かないのが、この作品www
第49話 城門を開けろ①への応援コメント
中に入るにしても招かれざる客を一掃せなあかんな
作者からの返信
いつもありがとうございます!
その通りです、ハンヴィーに積まれた武装で一掃するのか、それとももっと良い別の手段を取らざるを得ないのか。
次回、突入編をお楽しみに(^_-)-☆
第49話 城門を開けろ①への応援コメント
なかなか上手くいかなそうなにおいが……。
中に入れるのか、ドキドキしながら見守りたいと思います!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(^^♪
なかなかうまく行かないのがこの作品の良いところw(ぉぃ
取り急ぎメルキア城と城下町が無事で何よりだったので、今後もルシア達を温かく見守ってください(^^)/
イヒヒヒヒwww(怪しい笑み)
第48話 ハンヴィーへの応援コメント
ハンヴィーだって、いつか燃料不足で走れなくなるでしょうし、それを分かっているはずのマーカスの自信がある風の話が怖いです((( ;゚Д゚))
ルシア達は燃料が必要だって、知らなそうですねぇ🤔
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ご明察通り、ガソリンも弾薬も無限にある訳ではありません。
しかし彼は未だに知らないのでしょう、これからの旅の恐ろしさを……。
第48話 ハンヴィーへの応援コメント
足が増えたよ!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(^^♪
足が震えたよって見えてしまいましたwww
そんなシーンあったっけなーと思いながら、私の読み違いだと気付きましたw
第11話 終末の日⑪への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
いや、もうゾンビ映画の醍醐味がたくさん詰まってて、主人公が絶望する展開が来るたびに楽しくなってしまいました。
カレンは残念なことになりましたが……
最後謎の女性が出てきて、どうなるのか。
この後の展開も楽しみです。
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます!
そう言って頂けると本当に嬉しいです(т-т)
こういう作品が読みたくて探していたんですけど、無かったから自分で書きました笑笑
今後も映像が浮かぶような作品に仕上げて行きますので、宜しくお願い致します😭
序章1 passing point①への応援コメント
剣と魔法ならぬ剣と銃なんですね!
いままで見たことないタイプで面白そうです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです(^^)
ゾンビと言えば銃、異世界と言えば剣。
勿論、魔法は魔術師が居ますので登場しますがもう少し先のお話になります笑
第34話 ヨルソンの村②への応援コメント
見えるものだけ信じるな、肝心なものは目に見えない。
用心は大事! 特にこんな状況では!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
このセリフはちょこっとだけ後々伏線になります笑笑
第22話 新たなる仲間①への応援コメント
失わせない覚悟は背負いすぎると自分を壊すぞ
作者からの返信
いつもありがとうございます!(´▽`)
口ではどうこう言ってますがやはりルシアはほっとけない優しさがありますよね笑笑
第10話 終末の日⑩への応援コメント
バイオハザード展開ですね。こういう死を恐れない敵こそが最も恐ろしいのかもしれませんね。
しかも、それが自分の知る人物であれば尚更のこと……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
死を恐れない事、痛みを恐れない事、それは悲しい事であり、真の恐怖では無いでしょうか(;゚Д゚i|!)
第10話 終末の日⑩への応援コメント
カレン……やっぱりゾンビ化してしまった!
ルシア、つらすぎる展開だけど
気をしっかり持って……(´;ω;`)ブワッ
作者からの返信
辛いですよね……。
相思相愛なのに、こんな結末を迎えるなんて。
私なら気が狂っちゃいます……。
第25話 新たなる仲間④への応援コメント
これでパーティが揃ったということですね(`・ω・´)
ミリタリーとファンタジーの合わせ技が加速しそうで期待です!
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます!
まだまだ稚拙ではありますが、ミリタリーはもっと細かく、ファンタジーはもっと幻想的にと考えております。
沢山のコメント本当に嬉しいです。とっても励みになりますw
今後も宜しくお願い致します!
第16話 キュロス潜入作戦①への応援コメント
悲しくても人々を助けなくてはいけない役割…ルシアはつらいですね。
『ゾンビは視覚よりも聴覚が敏感』なことの理屈づけが入っているのが面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
本当に嬉しいお言葉ばかり涙
第10話 終末の日⑩への応援コメント
つらい第一部でしたね……(T_T)
カレンを喪ったルシアがどう立ち直るのか、新たな仲間たちを得るのか、この先も気になります!
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます!
この先も気になる、最高に嬉しいお言葉です。
これからも物語は続いていきますので、次話もお読み下されば幸いですw
序章1 passing point①への応援コメント
主人公パーティに剣士と銃使いがいるのですね!
アバンタイトルとして戦闘シーンのビジュアルが浮かんで、良い掴みだと思います(*´ω`*)
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます!
やはりファンタジーと言えば剣士、ゾンビと言えば銃、どちらも欠かせないパーティメンバーですからねw
これからもよろしくお願いします!
第25話 新たなる仲間④への応援コメント
ツイッターから来ました!
一気に読ませていただきました!!
面白かったです。ゾンビの設定とかファンタジー世界でSFしている感じが最高ですね。
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます!
現代のゾンビとファンタジーの融合、それがこの作品を書いていて大事にしたい部分なので、そう言って頂けると本当に嬉しく励みになります。
今後も引き続きよろしくお願い致します!
第10話 終末の日⑩への応援コメント
Twitterではありがとうございました。
ここまで拝読させて頂きました。
ファンタジーな世界で繰り広げられるゾンビパニック。緊迫した感じがとても伝わりました。描写がとてもリアルで、読んでいてハラハラしながら、また情景を思い描きながら読むことが出来ました。
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
そう言って頂けると本当に嬉しく思います(^^
書いている作者もハラハラしながら、時には身体を動かし描写を考えたりして書いておりますw
お読み下さり誠にありがとうございました!
第10話 終末の日⑩への応援コメント
ご自身の読みたい物語の創造を満喫されている様子がひしひしとわかります。
たしかにこれは異世界ゾンビだ。
作者からの返信
完全に一致と言うわけではありませんが、根幹はこんな感じですw
お読み下さりありがとうございました。引き続きよろしくお願い致しますw
第10話 終末の日⑩への応援コメント
Twitterから参りました。
バイオハザードな世界観で異世界もの、魔法もあり、でここまでサクサク読ませて頂きました。カレンとの別れは悲しいですがきっと不可欠だったと思います。
ご紹介ありがとうございました。
作者からの返信
ご感想頂き誠にありがとうございました。
作者自身も出来ればルシアとカレンがくっつくお話が書ければよかったのですが、序盤でカレンに悲しい出来事が(´;ω;`)
お読みくださり誠にありがとうございました!
第6話 終末の日⑥への応援コメント
カレンまさか… 早くワクチンを…
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます!
ワクチンをぉぉぉ……、とはいえこの世界にそれがあるのかどうか!?