第三幕 『貞操』の危機への応援コメント
ビジョンさんの趣味が出てると思うのは気のせいじゃないですよね?でも嫌いじゃないですよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあちょっと趣味入ってるかも知れません(笑)
第二十四幕 越後国へへの応援コメント
ようやく倒せたと思ったら、息つく間もなく次の問題が……!(><)
ほっとする間もありませんね(;´∀`)
作者からの返信
綾束さん、大分スローペースになって恐縮ですが、いつもコメントありがとうございます!
越後編(と言いつつようやく越後に向かうのですが)では紅牙の過去などにも若干触れる予定です。
※新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
第二十幕 風雲の旭山城への応援コメント
まさか、城内に指揮官がいるとは……っ!Σ( ゚Д゚)
ただ、まだ道行は、外へ向かうよりはましなのでしょうか……?(;´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに妖魔達は基本的に外から攻めてきてるので、居場所を特定できた時点でたどり着くのは大分楽になってますね(><)
第十五幕 助っ人再びへの応援コメント
本当にどうなることかと思いましたが、助っ人が来てくれてよかったです……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
伽耶が来てくれないと打開不可能でしたが、反面彼女は武田の密偵なので『上杉謙信』とは当然……(><)
第十一幕 打沢村の怪への応援コメント
いったい、どんな相手なんでしょうか……?(><)
子どもが犠牲になるなんていたましいです……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結構直前までどんな妖怪にするか決まっていませんでしたが、割と意外な?チョイスになると思いますのでお楽しみに!
第五幕 弥勒への応援コメント
こんにちは
自主企画へのご参加ありがとうございます。
百合シーンが惜しいところで邪魔がw
真言密教の使い手となると、かつての
「孔雀王」やら「サイコダイバーシリーズ」の
美空やら、いろいろ懐かしく思い出します。
女性主人公の魔物狩りはあまり読んだことが
ないので、今後の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
初めまして! コメント及び★まで頂き誠にありがとうございます!
孔雀王は私も読んだ事があり多少影響は受けていますが、残念ながらあそこまで本格的ではありません(笑) 歴史的な要素も含まれていますが、多分にファンタジーなので、肩肘張らずにお読み頂けると幸いです。
改めて本日はありがとうございました!
第四幕 ちぐはぐな二人への応援コメント
ああ……。やっぱり、紅牙と戎錬のほうは険悪ですね……(;´∀`)
ある意味、言い合っていられるうちは余裕があるということでしょうが……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妙玖尼たちの方はまだしも、紅牙たちの方は二人共我が強いので、同じ磁石の同極同士という感じです(笑)
第三十七幕 終わりなき行路への応援コメント
第一部完、お疲れ様でした~!&おめでとうございます~っ!(*´▽`*)
やっぱり雫さんとはお別れになってしまったんですね……(><)
まだ第一部とは思えないほどの読み応えでした!(≧▽≦)
これからも二人の旅路は危険でいっぱいそうですね……(><)
作者からの返信
コメント及び、★と素敵なレビューまで頂き誠にありがとうございます!
自分の予想以上に長くなってしまった第一章ですが、何とか無事に終える事が出来ました(><)
雫は美濃ではなく、あくまで『義龍個人』に仕えているのがミソです。そして史実の義龍と言えばこの後……。なので雫もいずれフリーになって再登場する可能性が高いです。
第二章に関してはどうなるか未定ですが、ゆったりまったりペースで細々と続けていければと思いますので、どうぞ今後とも宜しくお願いします。
第三十六幕 それぞれの戦いへの応援コメント
美濃編、途中、どうなることかとハラハラでしたが、無事に妙玖尼も義龍も勝利を掴めましたね……っ!(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
思ったより長くなってしまった美濃編ですが、次回でようやく終了です(><)
第三十四幕 斎藤道三への応援コメント
ついに、最後の決戦ですね……っ!(; ・`д・´)
道三の姿は、想像するだけで恐ろしそうです……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく道三との対峙です(><) 道三の姿は特にモチーフなど無く、とにかくおぞましさを前面に出したデザインとなっています。
第三十三幕 法術と神祓への応援コメント
雫さんと伽倻さんもなかなかのコンビだったようですね(*´▽`*)
紅牙さんの反動が心配ですけれども……(;´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雫はその辺プロフェッショナルなので、必要とあればどんな相手でもある程度合わせられるという感じですね。
紅牙の反動はまあ一定時間後に身体が硬直してしばらく動かし辛くなってしまう類いのものですね。とりあえずこの戦いの間は大丈夫な予定(笑)です。
第三十二幕 共同戦線への応援コメント
目的が同じでも、立場が違う者が加わるとやりとりがぐっと面白くなっていいですね!(*´▽`*)
雫&伽倻、うまく連携できればいいですが……(;´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
立ち位置の異なるキャラを組ませられるのは、色んな勢力が割拠する戦国時代ならではの要素ですね!(><)
第三十幕 『部隊』の弱点への応援コメント
山に火を放つとは!Σ( ゚Д゚)
そんなに攻めあぐねる山城があったんですね……っ!Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
山城なので基本的に攻めにくかったとは思いますが、多分勝つために手段を選ばない道三(利政)の性格や性質も影響していたのではないかと(><)
第二十七幕 美濃動乱への応援コメント
義龍が頭を下げるのは、私も予想外でした……っ!Σ( ゚Д゚)
紅牙さんの気風のよいところ、こういう場面ではさらに引き立ちますね!(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
義龍はある程度計算してやっている部分もありますが、この女性達は全員根が素直なので……(苦笑) こういう場面では率先して雰囲気を作れる紅牙さんです(><)
第二十六幕 妖鬼再びへの応援コメント
何とか命拾いはしましたが……(;´∀`)
魔王というと、やはり……(; ・`д・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『魔王』に関しては恐らくご想像の通りだと思われます(><)
第二十三幕 鷺山城潜入への応援コメント
血族が一緒にいることはないとか、お城の構造とか、「へ~っ!」と思う知識が散りばめられていて興味深かったです~(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
城の構造や建造物は調べると色んな種類があって奥が深いですね。この作品でも使えそうな知識が盛り沢山です(笑)
第二十二幕 陽動作戦への応援コメント
おおっ! さすがというしかない規模の陽動ですね!(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり君主がバックにいると、色々と使えるリソースがふんだんにあるという事です(笑)
第二十幕 ろくろ首の恐怖への応援コメント
今回もなかなか厳しい綱渡りでしたね……っ!(><)
そしてとっても有名人な名前が!Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの人は最初は斎藤道三に仕えていたので、登場させる事は決まっていました
(><) どんなキャラかは……お楽しみに!
第十九幕 斎藤喜平次への応援コメント
忍者に外道鬼の力が加わると、厄介そうですね……っ!(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。攻撃手段が多彩な分、賊や侍より厄介かもです(><)
第十八幕 妖怪屋敷への応援コメント
追いつきました〜♪( ´▽`)
シチュエーションとか怪を交えての陰謀のからくりとか、とにかくいろいろ巧妙すぎて読みながら「ほへぇ(゚ω゚)、ほはぁ(´⊙ω⊙`)、ほわぁぁ(*゚∀゚*)!!」ってなってました(語彙力無)。圧巻です!
とにかく妙玖尼さんかわいすぎて友達になりたいですし、紅牙さんはかっこよすぎてついていきたい……。
これまた厄介なことになってしまったもようですが、果たしてどうなるんでしょうか。更新楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんと最新話までお読み頂けるとは、感謝感激です!
キャラクターの造形は中々難しいですが、そのように仰って頂き大変嬉しく思います。特に着地点を決めていない作品ですが、末永く続ける事も可能な内容となっていますので、宜しければ今後も気が向いた時にお読み頂けると幸いです!
第十一幕 新たな始まりへの応援コメント
はじめまして。
なんだかすんごい物語に出会っちゃった!どハマりしそうです、好き過ぎる世界観なもので!とにかく最新話まで追いつきたいと思います!
今後の展開が楽しみです!
作者からの返信
初めまして!
コメント及び大変素晴らしいレビューまで頂き感謝に堪えません!
また非常に嬉しいお言葉を頂き感謝感激です。自分としてもこの世界観は初めての試みで拙い部分もあるかもしれませんが、なるべく雰囲気を壊さないようにしていくつもりですので、また是非お立ち寄り頂ければ幸いです!
本日は誠にありがとうございました!
第十七幕 『影』の任務への応援コメント
確かに、すでに人外に堕ちていたら、遠慮はいりませんもんね……っ!
が、そうなると一筋縄ではいかないでしょうね……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
紅牙はともかく、妙玖尼にとっては人外かどうかはとても重要ですからね(><) そして当然(笑)暗殺もすんなりとはいかない思われます。
第十六幕 義龍の誘いへの応援コメント
確かに、この話を聞いたら妙玖尼は頷かずにはいられませんね(><)
これで晴れて、雫とも共闘できますね!(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鬼や妖怪が関わっていれば妙玖尼としても戦う正当な理由ができますしね(><) そしておっしゃる通り雫さんとも共闘していく形になると思います。
第十四幕 救いの手?への応援コメント
かなりの窮地にどうなることかと思いましたが、まさか直接、義龍公と見えることになるとは!Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新年明けましておめでとうございます! 今年も宜しくお願いします!
実在の大名だった義龍をどのようなキャラにしようか悩みどころです(笑)
第十三幕 岐阜の街へへの応援コメント
これは今までとは別の意味で大ピンチですね……(><)
紅牙は首をはねられても仕方がない気がしますが……(;´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
紅牙は特に義賊とかでもなく普通に悪党だったので(笑)、本人が足を洗ったつもりでもその過去は付いて回るという事ですね(><)
第十二幕 不穏の予兆への応援コメント
雷蔵さん、いいキャラでしたが、ここでお別れなんですね……。
まあ、一緒に旅をしたら、妙玖尼が落ち着けなさそうですね(;´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応男キャラも強い人がいると書いておかないと(笑)
ゲストキャラでしたがまた再登場する機会もあるかも知れません。
中々油断ならない男なので、確かに色んな意味で妙玖尼は大変でしたね(笑)
第十幕 あやかし紅天狗への応援コメント
すごい! 紅牙さん、見事に手玉にとってますね!Σ( ゚Д゚)
ビジョン様の書くキャラクターで、紅牙さんタイプは珍しい気がします~(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは結構お気に入りのシーンだったりします(笑)
紅牙は言動や口調は『オウマ帝国』のソニアに近い感じですが、ソニアがアッチ方面では初心だったのに対して紅牙さんは百戦錬磨なので、書いてて楽しいキャラですね(笑)
第一幕 美濃国の事情への応援コメント
2人の旅が再開してとても嬉しいです♪
妙玖尼の気苦労は多そうですがσ^_^;
温泉……立ち寄れたとしても、紅牙とは一緒に浸かれないでしょうか……妙玖尼が危ない♨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2人の旅はこれからが本番という感じです。仰る通り妙玖尼はこれから色々気苦労を重ねていく事になりそうです(><)
妙玖尼は自分が温泉に入りたかったあまり、紅牙の性質を失念していますね(笑)
第十一幕 新たな始まりへの応援コメント
「はっ! アタシにはもう解ってるんだよ。あんたはアタシが賊の頭目だと知ってて助けた。そして戦力・・として利用する事に躊躇いを見せなかった。あんたは目的の為なら倫理観も正義感も……簡単に横に置いとける・・・・・・・人間だ。あんたとアタシはそういう意味じゃ『似た者同士』なのさ」
ここのくだり、まさに至言ですね!
楽しく1章を読ませていただきました(≧∀≦)
2人の旅がこの先も読めるのが、とても楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妙玖尼が決して聖人君子ではない事を示唆する台詞ですね。彼女の人間味を増しています。お褒め頂きありがとうございます!
次章からは大分ゆったりペースになりますので、気長にお付き合い頂けると幸いです!
第四幕 海乱鬼の企みへの応援コメント
義賊・盗賊作品の企画から来ました。
めちゃくちゃ面白いです!最初から引き込まれてしまいました。私も海賊たちの話を書いているので、紅牙のキャラが結構好きです(^ ^)この2人が今後どうなるのか、非常に気になります!
作者からの返信
初めまして! コメント及び★まで頂きありがとうございます!
紅牙のキャラは動かしやすくて結構お気に入りです(笑) 過分なお褒めのお言葉を頂きありがとうございます。また是非お立ち寄り下さい!
第一幕 美濃国の事情への応援コメント
斎藤道三、有名人なので名前は知っていますが、戦国時代にはくわしくないので、息子とのいざこざまでは知りませんでした……っ!
紅牙はほんと頭も口もよく回りますね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦国時代は調べれば舞台背景に出来そうな話や人物が結構いますね(><) 紅牙さんは割りと用心深い性格なので、意外と力押しだけではなかったりします(笑)
第十一幕 新たな始まりへの応援コメント
これから本格的にふたりの旅が始まりますね!(≧▽≦)
やっぱりバディ物はタイプの違うふたりというのが醍醐味ですよね(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これで序章完了という形ですね(><)
この後は美濃に向かう予定になりますが、美濃と言えば……?
第九幕 『瘴気溜まり』への応援コメント
妙玖尼、間一髪でしたね!(><)
海乱鬼がどうなるのか、次話も楽しみです(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
海乱鬼とは次回で対戦となりますので、是非お楽しみに!ヾ(≧▽≦*)o
第九幕 『瘴気溜まり』への応援コメント
浄天常地が決まった瞬間、スッキリしました!!
瘴気溜まりが消えてしまうと、外道鬼も存在を維持出来なくなるのですね(゚o゚;;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鬼は邪気の外では長時間生きられないという設定ですが、今回はそれに妙玖尼の法術の効果もあって即死したという感じです(><)
第四幕 海乱鬼の企みへの応援コメント
妙玖尼が紅牙を助ける流れになるとは!(≧▽≦)
男性しか鬼にならないんですね。なるほど……っ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
次回は妙玖尼の視点からになりますので、そこで事情が明かされます。
私の作品全般でよく類似する設定が出ますが、当方のスタンスというか嗜好みたいなものです(笑)
第三幕 『貞操』の危機への応援コメント
貞操の危機はいったん脱しましたが、まだまだピンチは続きますね(><)
鎖はさすがに脱出が難しそうです……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妙玖尼にとっては思わぬ危機でした(笑)
拘束は彼女の法力で外せる(千切れる)という設定なのでご安心を(><)
第一幕 末法の退魔師への応援コメント
さすがビジョン様!(≧▽≦)
安定感のある筆致ですね!(*´▽`*)
続きも楽しみにしております~!ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
綾束様
こちらもお読み頂き誠にありがとうございます!
何分時代物を書くのは初めてであるため勝手が解らず、お見苦しい点も多々あるかと思いますが、徐々に慣れていくと思いますので、是非今後ともマイペースでお付き合い頂けると幸いです!
第一幕 末法の退魔師への応援コメント
鉄鼠との戦いの描写、お見事でした。
現場に居るかのような錯覚を覚えました。
作者からの返信
初めまして! コメントありがとうございます!
お褒め頂き恐縮です! 序盤は毎日更新するので、またお時間ある時にでも覗いて頂けると幸いです!
第五幕 弥勒への応援コメント
これから女2人での鬼退治の旅路になればなかなか、ビジュ的にも楽しいのですが、どうかしら?いや、でも貞操の危機が常にあるか、、、。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこは妙玖尼自身が非常に心配している点で、後々言及されます(笑)