第29話 繋がるへの応援コメント
誤字
チャイムを慣らされる
↑
鳴らされる
感想。
Mと同一人物ですか。雰囲気よく似てましたね。
主人公の方の厄介な同期はどうするのかと思いましたが、倒せば一石二鳥ですね。燃える。
作者からの返信
あああああああああああああああああああああああああ!!!
誤字!まだあったのかー!!!
ありがとうです\(^o^)/!
どうなるM!ですね!
第14話 モノクロへの応援コメント
脱字報告
あの時ことを思い出すと、未だに静かな怒り
↑あの時のこと
作者からの返信
ああああああああああああああああああああああ!!!
ありがとう♪
いつまでも出てくる誤字・・・!
第4話 マスターとの出会いへの応援コメント
誤字報告
本屋にシリーズの欠けている巻を買いに行っていたところだったのそうだ。
↑
だったのだそうだ。
感想。
本の上に落ちる水滴が涙だと分かるものの、雨みたいな素敵な描写がいいなと思いました。
作者からの返信
あああああ誤字いいいい!!
ありがとう!!おっかしーなあ笑
第42話 未来への扉への応援コメント
ブックカフェを巡って暖かなひとの心に触れる、そんな物語を期待して読み始めました。主人公もマスターもいい感じで、こんなカフェがあったら行ってみたいな、とか思いながら読み進めます。
すると、あら、ホラー小説になってました。オカルトではなく、現実世界にも見かけることのある特性の持ち主が、主人公を追い詰めます。読み進めるのがシンドくなっても、続きが気になって読み進めると、舞台裏で武器を手にした主人公にとってのヒーローが戻ってきます。
読み手は誰に感情移入するでしょうか? 女性の主人公? そうですね。でも男性読者である私はマスターの心情が気になりました。
きれいに着地した?物語ですが、マスターを中心にまたシリーズが綴られるのを期待してます。
作者からの返信
最後まで追っていただき、ありがとうございました!
怖いですよね!私も書いてて怖かったです!
マスターはいつか続編で書けたらいいなあ…とは思ってます。少し余裕が出来たら構想も練りたいです。またいずれ何かしらでマスターのその後をご紹介できればと思いますので、その際は是非よろしくお願いします!
(ちなみに私は主に大川さん目線でした)
第42話 未来への扉への応援コメント
完結お疲れ様でした!
めちゃくちゃ面白かったです!毎日の更新が本当に楽しみでした。
片山さん「調教って楽しいよね」って…ちょっと私の性癖にぶっ刺さりすぎて困ってます…笑
マスターが歳の差を考えていたのがしんどすぎました。マリのことを大切に想っているからこそですね…マスターに幸あれ!
改めて素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
浅川様!なんとレビューまで!ありがとうございます!!!
片山さん、ダークホースですよね笑
あの人を不自然にさせない為にかなり頭を悩ませた記憶が……!
マスターは、自分が手に入れても、天涯孤独のマリを先に置いていってしまうかもという不安があったようです。彼の家族構成に関係があるのでしょうが、それはまたいずれ機会があれば!
最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました!
第42話 未来への扉への応援コメント
良かったです。
すごく良かったです。
お話の結末もさることながら、今こうしてじんわりと感じている余韻も最高です…!
優しさというのは怯えや臆病の紙一重なんだよなぁとマリさんと大川さんを見ながら考えさせられておりました。
でもそれからの互いを守ろうとしたときの二人の強い行動。
これは自分も持ちたいし、そうあるようになりたいと思いながら後半を読んでおりました。
本当に更新が楽しみな作品でした。
とてもとても面白かったです!
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
そしてお褒めの言葉の数々……うはあっ!
逃げるのも戦うひとつの手段かと思います。大川さんの選択は最適ではなかったかもしれませんが、彼なりに必死で勇気を振り絞ったのかな?と。
いつも感想に励まされました!本当にありがとうございました!
あとがきを載せるのをすっかり忘れていたことに今気づいたミドリより
第38話 壊れる前にへの応援コメント
真綿でじわじわぎゅうぎゅう。
外堀をコンクリートで埋める。
そう言いたくなる、なんて嫌らしい方法を梨花は使ってくるのだろう。
悔しいなぁ、逆転の一手を大川さんが見つけてくれますように…!
作者からの返信
きっと大川さんは見つけてくれる筈!
第36話 奪われる居場所への応援コメント
そりゃこんな会社に居たくないですよね…私でも退職する気がします(;´д`)
作者からの返信
梨花ちゃんが入ってくるまではまともだったんでしょうけどねえ…
職場というのは、何かをきっかけに突然ガタガタっとくるものですよね…
編集済
第35話 笑いの理由への応援コメント
マ、マ、マスター格好ええ…!
なんとなく大川さんに入れた活の内容がわかってしまったような気がいたします。
しかし梨花の存在、本当に怖いなぁ。
それぞれが対応のために動いてはいるのだろうけれど…。
気になりつつ一読者も我慢しながら、続きを待とうと思います。
作者からの返信
マスターは大人な男なのです(∩︎´∀︎`∩︎)!
第33話 虚言癖への応援コメント
怖い、梨花さんがただただ怖い。
本当に幸いなのが、表面には出せないけどマリちゃんに理解者がいてくれること。
そしてマリちゃんが大川さんを信じていられることですね。
うぅ、続き気になる…!
明日を楽しみにしております!
作者からの返信
今回、大川さんも一歩踏み出した結果…ですね(∩︎´∀︎`∩︎)!
本当に守りたいものが出来た時、どうするのかは人それぞれ。大川さんの選択は正しいのか、次話をお待ちくださいませー♪
第29話 繋がるへの応援コメント
彼女がMだったか、という気持ちと、彼女が現れてからのまさに品定めの瞬間を見ていることの恐ろしさよ。
作られすぎて、それがもはやナチュラルになるというものは怖いなぁとしみじみ思うのです。
彼らの関係はどうなってしまうのだろう?
作者からの返信
まさに恐怖:(;゙゚'ω゚'):!
ですが、ご安心を!本編完結済みですから……!
第24話 拠り所の喪失への応援コメント
こわい、Mが怖すぎる。
執着すれば嫌われると分かっているのにこの行動をとっているのだろうか?
ただただ彼女の存在が不気味です…。
作者からの返信
Mの目的は何なんでしょうね……
第24話 拠り所の喪失への応援コメント
大川さん可哀想すぎます。゚(゚´ω`゚)゚。
恋人だけでなく友人も奪われるなんて…
M最低です!!!でも行動力はすごすぎです!笑
作者からの返信
無駄に行動力だけはあるのです……
第23話 邪魔への応援コメント
M怖すぎます(;´・ω・) 嫉妬して怒ってるのが可愛いとか洗脳もすごい…
でもMみたいな人、現実にいそうですね…笑
作者からの返信
M怖いですよね…
実は実在する人物をモデルにデフォルメしました♪フフフ…
第13話 過去の告白への応援コメント
自分の心の中に秘めていたことを自然と話せる、話してもいいと思う空気を作れる人ってすごいなぁ。
マリちゃんの内に向けられていた目が少しずつ外に向かっているのが一読者、嬉しく思います〜。
作者からの返信
ありがとうございますー♪
大川さんは正に「静」を体現した様な雰囲気の人(として書いてます)なので、待っててくれる人との相性がよさそうなマリとは…(∩︎´∀︎`∩︎)
第10話 内に向けられた目への応援コメント
あら?
マスターは応援派なのか~。
個人的に大川さんよりもマスターとの方がお似合いと思っていたので一読者、ちょっと残念。
内に向けられたマリちゃんの目と心を、二人のどちらかが外へと促してくれる日が来るのかな?
これからもそれを楽しみに読ませていただきます~!
作者からの返信
感想ありがとうございますー(∩︎´∀︎`∩︎)
マスター、謎ですよね|・ω・*)チラ
ふふふ……
引き続きお楽しみくださいませ!
第7話 彼女の理由への応援コメント
大人な男性二人の洞察力、凄いですね。
私も月島さんは芯が強くて優しい素敵な人だと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
マリは派手さはありませんが、辛いことを乗り越えて得られた強さと優しさがありますね。
これがどう転ぶのか……?
ぜひ続きをお楽しみくださいませ!
第2話 ブックカフェ『ピート』への応援コメント
お邪魔しております。
お仕事もの、好きです。
そしてマスター……もう好きな予感しかしません。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
不思議要素ゼロの現代お仕事もの全振りで書いてみました。
絡み合う人間模様を是非お楽しみ下さいませ♪
毎朝6時台更新です(寝坊しなければ)!
第1話 日常への応援コメント
お邪魔します。
ブックカフェという舞台が素敵ですね。
日常もの大好きなのでこれから楽しみです!
作者からの返信
感想いただきありがとうございます!
こんなブックカフェがあったら素敵だなあと妄想しながら書きましたので、是非お楽しみ下さいませ~♪
第42話 未来への扉への応援コメント
最後まで読ませてもらました。
思わぬ方向に進んで、オチまで予想できませんでしたね。
面白かったです。作者様の人間観察力が凄まじいですね。モデルを置いて描かれたとのことですが、リアリティがえげつない。
作者からの返信
最後までお読みいただき感謝です。
誤字報告までありがとうございましたー♪
そしてレビューまで!
何から何まで、ありがとう\(^o^)/!
こちらの作品は、大川さんが何をされたら嫌かな、というのを常に念頭に置いて書きました。笑顔でひとの居場所を奪っていく人って、案外自分の所為ってばれたらどうなるかとか深く考えてないですよね♪