第8話 応援コメント

 独り言のところでも書きましたけど。


 情熱あふれて応援コメントもたくさん書いてしまうときがあります。


 本当にファンレター感覚のものです。


 それに対して一言でもいいから返ってくれば、ものすごくうれしい!


 作者さまとつながったと実感あれば作品も忘れ難く、またお伺いしようという気にもなります。


 これこそファン心理ですよね?


 ここ「カクヨム」様ではどうしてもあっちにこっちに手を出して、途中になって、申し訳ないけれど「あれ? どこまで読んだっけ……」ってなってしまうことも。


 つながりが持てていれば、また次の機会にも!


 って。


 いやいや。


 気に入った話なら「フォロー」しとけ!

 

 そうなんですけどね。


 だから、


 そんなどうでもいい話。

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