散歩の千二百三十六話 いよいよ王国へと帰りますへの応援コメント
「あの執事については、エンシェントドラゴン様の加護もあるので大丈夫じゃろう。ゆっくりと対応する事とする。」←ある意味文字通りに生まれ変わったようなケースなのかもと。
光落ち、というやつなのでしょうか? 罪悪感とかで苦しむのならば、贖罪のために働いて今度は人を助ける存在になって欲しいですな。
散歩の千二百三十五話 各地から来た人の帰郷と新しい二つ名への応援コメント
シュンさんが帰ってしまった後のお食事が大変な事にならないと良いですね。
今までずっと食べていたものが美味しくないと感じてしまうとか……。
編集済
散歩の千二百三十四話 大忙しの奉仕活動も終了ですへの応援コメント
「シュンの作る料理は、いつも人を笑顔にさせるのう。~」←骨竜を使役するとか魔獣薬で強くなった気持ちになるとかよりも、人間として最高の能力かもしれないなと。
スーさんが、シュンさんそしてアオさんに会えた事は人生勝ち組になったこと、決定だなと。
散歩の千二百三十三話 炊き出しの出来はどうかな?への応援コメント
「~聖職者は何故か僕の事を信じられないという表情で見ていたけど~」←普通の食材だけを用いたのに、高級料理に匹敵する味になるって、奇跡や特殊技能の使い手と判断される可能性もあるなと。 石をパンに変えるとまではいかないにしても。
散歩の千二百三十二話 新聖教皇顔見せの奉仕活動ですへの応援コメント
ヤバい、普通の馬がUMAになっていってる。そのうち周りがUMA増産!!
散歩の千二百三十二話 新聖教皇顔見せの奉仕活動ですへの応援コメント
「~特別な馬に頼る事なく~」←現実を直視されてますね。犯罪者を見つけるセンスとかそう簡単には追い付けそうに無いところも含めて。
ある意味存在意義の危機ですよな。UMAさんたちがいれば大丈夫、人間は後方支援だけで良いとかなったりしたら、と。
編集済
散歩の千二百三十一話 新聖教皇猊下の演説への応援コメント
名誉聖教皇猊下、自分が殺されそう・死にそうになったのにゲス一派への憤りや憎しみではなくて、信徒たちの平穏や融和を望まれるのですな。
家族や大切な人が死傷したら、それを行なった者やその者が所属する国や組織が、今度は被害者や遺族からの憎悪の対象になり、負の連鎖が止まらなくなる。こんな単純な事実を理解出来ない者が大国のトップになっていたりするのとは、大違いだなと。
散歩の千二百三十話 新聖教皇猊下発表への応援コメント
「~大聖堂内に入ろうとしたならず者は全てうちの馬とアオ達によって撃退されました。」←ゲス氏に従い彼を聖教皇にしようとした勢力の実働部隊がまだ残っていたのでしょうか?
でも肝心のゲス氏が牢獄の中なのですから、ここで玉砕覚悟で暴れたとしても無意味な気がするのですけれど。
それだけの覚悟があるのだったらゲス氏を牢獄から脱走させるくらいの気概を見せれば良いのに……。
ゲス氏を聖教皇にするのは本当の目的ではなくて、この選挙を混乱させて次の聖教皇がすんなり決まらないようにするのが 真の目的だったり?
散歩の千二百二十九話 式典開始ですへの応援コメント
「~シロ達も、シャーリーさんの叙階を祝福していた。」←自分も賛同です。
真面目に働いている人は報われて欲しいですし。
前座がこのような良いニュースから始まったこの式典。悪い報告や連絡もやっぱりあるのだろうなと。
散歩の千二百二十八話 聖教皇就任の式典の日ですへの応援コメント
「後で、シマちゃんに聞いてみましょう」←いや普通ならば 小動物に問い尋ねる という発想がまず浮かばないのですけれど……。
意志疎通が可能なシュンさんだから出てくる言葉だなと。
散歩の千二百二十七話 みんな上手にできたかな?への応援コメント
「~そんな中、僕に文句を言っている人がいました。」←いったい何事?!、と思いましたが。シュンさんのハンバーグを食べたいとの要求だったのですね。
しっかりそれに応じるシュンさん、お人好しですな。シュンさんだって疲れていたでしょうに。
散歩の千二百二十六話 ハンバーグ作りですへの応援コメント
戦闘力の高さとか、組織統率力の凄さとか、男性の強さを計る基準は多々ありますけれど、そうした複数の基準や今までの功績からしても、シュンさんって優良物件かつ狙い目なのではと、今回のハンバーグ作りで改めて思ったり。
シュンさんを狙う娘さんたちがいてもおかしくないよなと。スーさんがいたとしても。
散歩の千二百二十五話 上手く花飾りができるかな?への応援コメント
『ポチポチポチ。取り敢えず作ってみました』で、「~見事な作りです……」とか、「「「「「すごーい!」」」」」との感想。
シュンさんってこのような ものつくり にも高い親和性をお持ちだったのですね、と。
取り敢えずレベルで、しかも「~華美に作る訳にはいかないので、どうしても色合いは限られてしまう。」との制限付きで、このクオリティ。
制限無しで全力投球だったらどんなモノが出来ていたのでしょうか?
散歩の千二百二十五話 上手く花飾りができるかな?への応援コメント
さあ、凄腕の料理人の本領発揮だ!
散歩の千二百二十四話 孤児院の子どもと花飾りを作りますへの応援コメント
シュンさん、期待されてますね。お菓子作りの得意なお兄さんとして、ですが。
どんなお菓子を今回作られるのでしょう?
こうしたやり取りも下手すると出来なくなっていたかもしれないのですよな。平和って良いですな。本当に。
散歩の千二百二十三話 みんなで話し合いへの応援コメント
「~たとえ大聖堂が破壊されても、我らが殺されても信仰は途絶えぬ。~」←逆に考えると、民衆の信仰を砕くのが目的だった?
失敗したけれど、枢機卿の一人がアンデッドの竜などを用いて各地でテロ活動を行ない権力者となろうとした のはじゅうぶんにスキャンダルで痛手になりうる話なのですよな。
ゲス元枢機卿って本当に黒幕で元凶なのでしょうか?
散歩の千二百二十二話 エンシェントドラゴン様と大聖堂へへの応援コメント
「~しかしながら、愚かな者は必ず現れる。今後も十分警戒するように」←ゲス元枢機卿みたいな人物がまだ他にもいて、登場するタイミングを待っている、とか考えたくないなと。
散歩の千二百二十一話 聖剣誕生?への応援コメント
「まさかのエンシェントドラゴン様の大聖堂訪問に、僕も含めた多くの人が 届いていた のです。」←驚いていた、のような?
大聖堂には聖教皇選挙のために関係各位が集まっていたりするのかなと。
どんな事態になるのでしょう?
散歩の千二百二十話 ゲス枢機卿の末路への応援コメント
「ある程度でよいから、一箇所にまとめるように」←骨も浄化により消滅・昇天出来るのでしょうか?と。
ゲス元枢機卿、組織運営などに関わる能力では確かに優秀だったのですよな。目的や方向性が破滅に向かっていくものばかりでしたが。
正しくまともな方向に生きていればこんな怖くて大変な思いをしなくても良かったのに、と。
でもこれで暗躍や妄動するものたちはいなくなるのかなと。そうだと良いのですが。
散歩の千二百二十話 ゲス枢機卿の末路への応援コメント
弔い合戦にござりましたか…宜なるかな。
散歩の千二百十九話 まさかの乱入者への応援コメント
「~同胞の亡骸を使って邪悪なものを作る~」←墓荒らしと遺体の盗難によりこの軍団を作ったという事でしょうか?
着眼点や発想、さらには実現する組織力などだけはすごいのですよな。
まともな目的や民衆の平和と安全を守るためだったとか ならばまだ情状酌量の余地があったのかも。
自分の親族の亡骸が墓から盗まれた挙げ句アンデッド化して兵器利用されるとか想像すれば、エンシェントドラゴン様達の怒りもごもっとも。
この後どのようにケジメをつける、つけさせるのでしょうか?
散歩の千二百十九話 まさかの乱入者への応援コメント
お・し・ま・い・death!なーむー
散歩の千二百十八話 巨大な骨竜を倒せ!への応援コメント
「~そして、巨大な骨竜へみんなが襲いかかったのです。」←普通なら「巨大な骨竜 が みんな に 襲いかかったのです。」なのですよな……。
攻撃し始めた ではなくて 襲いかかった とのシュンさんの言葉のチョイスに 色々にじみ出ているなと、思いました。
散歩の千二百十七話 巨大な骨竜への応援コメント
普通ならば絶望してもおかしくないシーンなはずなのですが。
なぜかシュンさん側のメンバーがかえってやる気に満ち溢れているのが、頼もしいというか。
ゲス氏、「敵を知り己を知れば~~」の「敵」をリサーチ不足だったみたいですね。雑魚を量産してもスーさん1人に殲滅されてますし。
散歩の千二百十六話 まだ準備運動レベル?への応援コメント
大逆転のための切り札だったのでしょうか?これが。何か悲しくなってきたような。
まだまだ出していないカードがあるのだと思いたいところかも。
でもコレ聖職者が独自に開発して量産していたとはちょっと考えにくいフォルムだなと。
誰のデザインというか提供なのでしょう?スポンサーは誰なのかなと。
編集済
散歩の千二百十五話 戦闘開始!への応援コメント
「~骨竜といえども大きさは大型犬程度だ」←竜が使役されているのか?ヤバくね?と思ったのですけれど。
でもサイズ小さくないですか?と。いや大きさで戦闘力を判断してはいけないですけれど。
これは決戦兵器でなくてコレと似たサイズのが複数いる量産型だったりするのでしょうか?
「僕としては、最初の浄化で終わってくれればいいなと軽く考えていました。」←軽く考えてはいられない状況になるっぽいですね。
いったい何が起きるのでしょう?最初の浄化が失敗するのは確定だとして。
「平原にある丘の洞穴」←実は、遺跡とかダンジョンとかだったり?
散歩の千二百十三話 秘密会議への応援コメント
地下に潜伏しているのならば無理に突入して確保するのではなくて、生き埋めになってもらうのも1つの手ではと思ったり。
最終兵器とやらをシュンさんたちが地下に突入してからその場で使われたりすると逃げ場が無いかもしれませんし。
UMAさんたちのスピードが書かれているのは、その最終兵器が起爆するまでにどこまで遠ざかれるかの暗喩なのか?とちょっと思いました。
散歩の千二百十二話 重要情報?への応援コメント
投票が終わって集計するタイミングで姿を見せて自分の所に戦力が向かうように仕向け、手薄になった集計所で悪さをするつもりだったり?
散歩の千二百十一話 馬鹿登場からあっという間の退場への応援コメント
アフリカのサバンナのシマウマやガゼルなどの草食動物の後ろ脚から繰り出されるキックは迂闊に襲いかかった肉食動物の顎の骨を砕く事もあるとか聞いたような……。
訓練されている現役の軍馬の繰り出したキックの直撃をまともに受けるとか。男性機能の喪失からの女性化の始まりとなるのでしょうか……。 合掌。
散歩の千二百十一話 馬鹿登場からあっという間の退場への応援コメント
こうやってまた一頭、馬がUMAになっていく……
散歩の千二百十話 今はまだ平和な聖教皇選挙への応援コメント
「奴らも、勢力を著しく落としている。ゲス枢機卿一派の聖職者もほぼ捕まり、投票権を持っている者は皆無だ」←ここから大逆転する方法なんて無いように思えますけれど。
正攻法ではないやり方、ルールを無視したやり方を可能とする 彼らにとっての切り札があるのでしょうか?
散歩の千二百九話 浄化した執事の様子への応援コメント
「~元は命令されるだけの人形だ。自分に不利な情報まで話をしていたのだから、情状酌量の余地はある~」←命令を実行したアンドロイドの罪を問えるのか?、人間と同じ扱いで良いのか?みたいな問題は正解があるのかなと。
でも聖属性で上書きして真っ当になったという事は、逆の闇属性でもう一度 悪い執事 に戻す事も可能なのかなと。 だったらシュンさんたちの近くにいる方が安全なのかもしれませんな。
散歩の千二百八話 今日は別の教会での奉仕活動ですへの応援コメント
「~いやいや、目の前で馬が大暴れしたら大変だと思いますよ。」←でもシュンさんの周りの人たちやゲス一派の者たちはこのUMAさんたちをシュンさんの使い魔とか使役している畜獣みたいに思っていたりするのでは?と。
散歩の千二百七話 奉仕活動は順調かな?への応援コメント
ふと奉仕活動だから対価や費用の類いは受け取っていないけれど、利益を出さない・受け取らない形だったとしても、シュンさんたちの働きって相当な金額に値しているのでは?と。
シュンさんたちにも生活や将来に備えた蓄えとか必要だと思うのですけれど。大丈夫なのかなと。
散歩の千二百六話 今日は別の教会で奉仕活動ですへの応援コメント
「多分生活魔法で教会内を綺麗にしたんですね。」←そうだろうなと思いつつも、またゲス一派がろくでもない事をしていたので浄化したのか?と身構えてしまったり。
散歩の百七十六話 突然の呼び出しへの応援コメント
放置すると、犯罪が繰り返されるね。
散歩千二百五話 犯罪拠点の制圧結果は?への応援コメント
「~相手が魔法を撃とうが矢を放とうが、関係なく突っ込んでいって陣地を破壊したぞ」←UMAさんたちが敵でなくて良かったですな、としみじみ。
でもゲス一派、潜伏や逃亡をせずに、本当に姿を現すのでしょうか?自分たちでは勝てない相手が待ち構えているというのに。
勝算があるのでしょうか?
散歩の千二百四話 大聖堂も何とか無事でしたへの応援コメント
「~皆さまとご一緒の小さな子達と若馬が十人以上を瞬殺しまして。その、護送でバタついておりました。」←襲撃そのものでのドタバタではなくて捕縛後の移送で騒がしくなっているのですな。
小さな子供や若馬に負ける 大の大人たち、しかも襲撃を担当しているからには荒事向きだったのでしょうね。それにも関わらずこのザマ。今後どんな気持ちで過ごすのでしょう?。
散歩の千二百三話 ゲス枢機卿の屋敷の捜索ですへの応援コメント
たとえ想定外の切り札があって枢機卿になれたとしても、国全体に洗脳や服従の魔法などを及ぼせたとしても、その効果の範囲外の国々から危険視されて戦争になり、酒池肉林や放蕩三昧な生活なんて出来ないと思うのですけれど。
魔獣化薬なんて作れるのだったらポーションやエナジードリンクみたいな合法的なモノを作って薄利多売ながらもリピーターが付く商品を販売すれば良かったのに。
回復魔法使いがいない場所の人たちなどから称賛されたかもしれないのに。
散歩の千二百二話 悪党は逃げ足だけは早かったへの応援コメント
ゲス枢機卿、証拠隠滅もせずに自分の身1つで転移したようですけれど。
捨て台詞にあったような戦力・武力となるものを蓄えた拠点が他にもあったのですかね?
この屋敷は実は本拠地ではなかったり?
散歩の千二百一話 執事を浄化しますへの応援コメント
「執事の黒髪が金髪に変わっていった、悪い感じは綺麗サッパリなくなりました。」←執事さん、予想外の光落ちからの仲間になる展開になったり?
人形だったのもあって老人のように弱体化ではないのだなと。
ゲス枢機卿にも浄化が必須かと。ダイエットではなくてデトックスとして。
散歩の千二百話 執事との激闘への応援コメント
「私は、命令を受けて動く人形です。こうして、皆様を止めることが私の現在の使命です。」←この人形の台詞、どこまでが本当で、どこまでが嘘なのでしょう?と。
シュンさんたちを滅ぼしたいのならば、格闘戦を繰り広げるよりも、屋敷もろとも爆破する方が手っ取り早いように思ったりしますが。
止めるとは時間稼ぎや足止めの事なのでしょうか?
散歩の千百九十九話 突入作戦開始ですへの応援コメント
邪悪な宝玉からの邪悪な波動を受け続けてダメージを受けている人と、ダメージを受けていないけれど浄化魔法を受けると老人みたいに弱体化する者、何処が違うのでしょう?と。
それにこの 邪悪な宝玉 が増えていたとか。この屋敷内で製造しているモノなのですかね?監視下で外部から持ち込むのは難しいはずですし。
散歩の千百九十八話 いよいよゲス枢機卿の屋敷への作戦をしますへの応援コメント
馬よりも弱い、戦闘力の劣るゲス一派の手下たち。 人族が至上でその他は従うべきだとか言っている連中が 他より優れているどころか 馬以下な存在だと実証しているのですよな。
何をやっているのでしょうね……。
散歩の千百九十七話 いよいよ突入作戦を立てますへの応援コメント
「~僕としてはちびっ子達が暴走しないようにして欲しいだけですよ。」←シュンさん、すっかり思考パターンがパパさん・お父さんですね……。
散歩の千百九十六話 各国からの原本が到着しましたへの応援コメント
「~王国は聖教皇国に次いで票数が多いので、かなり重要な存在だそうです。」←でも無事に輸送出来そうですね。となると、三番目に票数が多い国より人数が少ない国々の票の輸送が狙われているのでしょうか?
改竄や書き換えの類いは無理があると思うので、放火や水浸しにするなどして台無し・読み取り不可能な無効票にするとかでしょうか?
散歩の千百九十五話 助っ人もふもふ要員への応援コメント
シュンさん、UMA以外の動物とも意志疎通出来るようになったのですね、と。しかも新たな称号が増えていたりして?
この件が片付いたらお別れするのでしょうか?それとも代表者だけ同行するのですかね?
散歩の千百九十四話 明日以降の予定は?への応援コメント
ゲス一派ってまだ逆転可能だと考えているのでしょうか?
ゲスの屋敷の浄化が完了しているかどうかが勝敗の行方を左右したりするのかなと。
当のゲス容疑者が、今どこにいるのかも気になりますね。支持している貴族の家とかでしょうか?
散歩の千百九十三話 炊き出しは大成功ですへの応援コメント
何故にゲス一派ってこうした奉仕活動で皆が笑顔や幸せになるのを邪魔しようとするのでしょう?と。
幸せな気持ちや笑顔が彼らにとっては 不快とか苦痛だったりするのでしょうか?そんな体質になってしまっているのですかね?
散歩の千百九十二話 スカーレット枢機卿様からのお願いへの応援コメント
「す、凄い。同じ食材なのに、こうも違うなんて……」←シュンさんの料理法や工夫が活きているからなのでしょうか?
ゲス一派とは逆にシュンさんは生命活動にプラスになるナニかを料理にこめていたりするのか?なんてちょっと思いました。
散歩の千百九十一話 結局簡単に制圧ですへの応援コメント
「~若馬が雷魔法系の身体能力強化魔法を使って、魔法障壁の突進でナイ元司祭を思いっきり跳ね飛ばしたよ~」←必殺技まで習得されていたのですね、シュンさんたち一行の実働部隊の中ではこの子がいちばんの若手・新入りだと思うのですけれど。 本当に強くなられましたね~。
散歩の九百六十八話 ローラン伯爵家に突入ですへの応援コメント
誤字報告です🙇
ローラン伯爵、耳が遠くなっかえ? →ローラン伯爵、耳が遠くなったかえ?
散歩の九百六十六話 強制捜査の準備開始ですへの応援コメント
誤字報告です🙇
アオちゃんですからで、→アオちゃんですから、
散歩の千百九十話 何故かペラペラと話す主犯への応援コメント
「~あの邪悪な波動が聖なる衣って……」←感覚器官が狂っている?おかしくなっている?、もしかして人間をやめて魔物に近くなっているとか?。
人間としての正常な感覚を失って魔物に近い感性になっているのだとすると、彼らの理解し難い行動も納得するしかないのかなと。
散歩の千百八十九話 普通に対応できる襲撃?への応援コメント
馬脚をあらわすというか、なりふり構わずというか……。
目撃者が多くても口封じや洗脳すれば問題ないと考えているのですかね?
もうやっていることが いわゆる 悪の組織 そのものだなと。こんな民間人をも巻き込むテロを行なっていながら 自分たちは正しいと考えているというのが もはやつける薬が無いなと。
散歩の千百八十八話 トマト料理と不審な動きへの応援コメント
「炊き出しで提供された食事を偉い人が食べる事で、苦楽を共にするという意味があるそうです。」←つまみ食いではなかったのですな……。ずっと勘違いしていました。
散歩の千百八十七話 大聖堂で奉仕活動の準備ですへの応援コメント
シュンさんが超高速ではない目に見えるスピードで調理されているのが驚き・違和感を感じてしまうなと。
これがたいていの人にとって通常・普通なのにも関わらず。
ゲス一派、何か仕掛けてくるのでしょうか?この後に。
散歩の千百八十六話 頑張っての浄化とご褒美への応援コメント
「ほぼホーリーカノン状態の浄化魔法を受け、紫の水晶っぽい宝玉は砕け散った。」←これで終わりでしょうか?
邪悪な波動の元凶がこれ1つだと良いのですけれど。
散歩の千百八十五話 帰りもゲス枢機卿の屋敷を浄化しますへの応援コメント
「~まさかの、魔法が使えるリスだったなんて。もしかしたら、大聖堂に住む動物は聖魔法が使えるのかもしれない。」←UMAさんの同類が増えるのかなと。
比喩表現ではなく大聖堂にいる小動物たちが 神様の遣い扱いになる日が来るのかなと。
散歩の千百八十四話 一日もふもふしていましたへの応援コメント
「~大聖堂に住む動物は、神の使いだと言われております~」←ゲス一派の悪影響を浄化してくれたシュンさんたちに感謝し、甘えているのかもしれませんね。
身体が人間よりずっと小さい彼らは人間よりもひどい影響を受けやすかった可能性もあるでしょうし。
散歩の千百八十三話 突如やってきたもふもふタイムへの応援コメント
基本的に戦闘力が無くて逃亡一択な草食動物系は、絶えず捕食者を警戒しているので、完全に味方や身内と認定しなければ、今話のシュンさんの周りみたいにはならないはず……。
彼らの行動ってどんな意味があったのでしょう?シュンさんのお手伝いに来たようにも見えますが。
編集済
散歩の千百八十三話 突如やってきたもふもふタイムへの応援コメント
なんかもうシュンさん聖者のような……
> 「そうですね、まだやる事は沢山ありま『ふ』ね」
冒頭のシスターさんももふもふ?というかまふまふ?
散歩の千百八十二話 再び聖教皇猊下を治療しますへの応援コメント
「~名前をスカーレット様といい、実はこの人が次の聖教皇の有力候補だという。」←女性が聖教皇になるのが気に入らない者たちがゲス一派の支持にまわっていたりするのでしょうか?と。
「~今日はもう公式予定が終わってしまったので、出来ることをやろうということになった。~」←何をされるのでしょう? 不審者の引き渡しと尋問でしょうか?
散歩の千八百八十一話 再度ゲス枢機卿の屋敷の浄化作業への応援コメント
建物全体が汚れていたら、全体を一度に綺麗にするのは不可能なので、建物を小分けにして浄化完了なエリアを少しずつ増やしていき、時間をかけて全体を終わらせよう、みたいなものでしょうか?
頑固でこびりついた汚れ、と似ているかも。、「~何で浄化魔法なのにゴリゴリとした感覚なのでしょうか~」←削り落としているみたいですし。
水のわき出る井戸や電気を生み出す発電機みたいなものによって、「邪悪な波動みたいなもの」が奥から無限わきしないと良いですね。
散歩の千百八十話 怒涛の半日が何とか終わりましたへの応援コメント
「~ただ、手が無い訳では無い。明日、少し試してみたいことがあるのじゃ」←シュンさんたちの全力でも通用しなかった とんでもない悪の波動 に対して有効打となるアイディアが王妃様にはあるのでしょうか?
いったいどんなものなのでしょう?
千百七十九話 聖都の聖騎士団の施設に到着ですへの応援コメント
「~あなたから鑑定魔法を使う前に何となく嫌な感じを感じ取りました」←シュンさんの言う 嫌な感じ って何なのでしょう?腐臭や悪臭ではないのですよな。
概念や実体の無い気配の類いではなくて、魔力のような実体にも影響を及ぼせるエネルギーみたいなものなのでしょうか?
何でそんなモノをゲス一派の人間は身に付けているのでしょう?
散歩の千百七十八話 ゲス枢機卿の屋敷前を通りますへの応援コメント
「~僕たち全力での浄化魔法は全くもって歯が立たなかった~」←ちょっと意外かも。そんな事もあるのですね。
ゲス枢機卿の屋敷がこの状態になったのは、聖教皇猊下をはじめとする高位聖職者が刺されたのと同時刻だったりするのかなと。
「~探索魔法を使うと、確かに人の反応が複数ありました。」←そんな中にいて人のままでいられるものでしょうか?と。本当に人間なのですかね?
散歩の千百七十七話 ゲス枢機卿の控室の浄化をしますへの応援コメント
今さらですけれど、この魔獣化薬ってどこで誰が作っているのか?誰が開発したのか?が気になるなと。
この在庫からすると、製造法はそんなに難しくないとか、材料費・コストもそんなに高くないのかなと。
散歩の千百七十六話 泣き崩れていたシスターへの応援コメント
以前には親が娘を刺したパターンもあったなと。 親が危機に陥った責任を感じて自責の念で苦しむのは、正常な感覚なのではと。
その自責の念を、ゲス一派への怒りに変えてシュンさんたちに積極的に協力するのもありなのではと。
二度と人質にされたりしないように、護身術を身に付ける・自衛能力を高めるために学び鍛えるのも必要かと。
散歩の千百七十五話 何とか聖教皇猊下を治療しますへの応援コメント
あれ?実行犯たちとは別口で蠢いているという事ですよな。ゲス 元 枢機卿本人や側近たちは。
さっさと身柄を確保しないと、どこかで高らかに自分が次の聖教皇だと宣言して 聞く人々に混乱や迷惑をもたらすのでは?と。
これ以上スキャンダルが拡大する前に 臭い物に蓋が出来ると良いのですが……。既に手遅れかもしれませんが。
散歩の千百七十四話 聖教皇猊下殺人未遂事件への応援コメント
「~ゲス枢機卿様が聖教皇になる為に、邪魔な者は死んでもらうぞ!」←台詞がどう解釈しても悪役なのですよな。
言動も活動履歴も 何処が「崇高」なの?なものばかりですし。
今までやってきた諸々が悪の組織の活動なものばかりなのに、自分たちが正義だと盲信しているのが いかにも狂信者だなと。
散歩の千百七十三話 緊急事態発生ですへの応援コメント
そろそろゲス一味は聖職者ではなくて、汚職者でも良いのではという気分だなと。
見事なかませ犬でしたね、ドーピングしていない真っ当な強者がまだいたのか?と思った途端にリタイアしてしまうとか……。
散歩の千百七十二話 大聖堂に到着しましたへの応援コメント
大聖堂なのに中から臭い匂いがしているとか。
病院がパンデミックの発生源、みたいな感じで洒落にならないなと。
人族至上を唱えておきながらドーピングにより人間をやめて魔物化しないと他種族に勝てないとか。
論理や主張が破綻しているなと。人族はドーピング必須の弱小種族だと宣伝しているようなものではと。
散歩の千百七十一話 聖都の検問に到着しましたへの応援コメント
???。敵対者たちは、シュンさんたちの一行が検問にて、プライドや立場から拒否するだろうと思い込んで、後々それを批判の材料にしようとしていたという事でしょうか?
自分だったらアオさんやUMAさんたちが入れないように難癖つけるところかなと。
散歩の千百七十話 いよいよ聖都に向けて出発ですへの応援コメント
「妾の場合は、王妃になった時に製作しておる。残念ながら、着る機会はほぼ無いのじゃ」←つまりその時のプロポーションを今でも維持しておられるという事ですよな、と。
アオさんはどうするのかなと。いつも通りでしょうか?
散歩の千百六十九話 意外な所から見つかった悪党への応援コメント
「~食堂のおばちゃんとお掃除のおばちゃんに悪い人がいたんだよ」←飲食物への薬や毒の混入とか、寝床や衣服に身体に害となる物を仕込むとか出来そうですね。
そんなに魅力的なのですかね?ゲス枢機卿一派の政策や行動指針って。
散歩の千百六十八話 騎士団の基地に到着ですへの応援コメント
UMAの皆さんも色々と規格外ですが、その規格外とナチュラルに意志疎通出来るシュンさんも色々と超越しているなと。
アイテムボックスに家を収納出来る事を含めて。
散歩の千百六十七話 みんなでワイワイの夕食への応援コメント
「~ゲス枢機卿一派の司祭のせいで聖騎士の活動が妨害されていた~」←治安維持の妨害からの悪化を現政権や現指導部のせいにして、その後自分たちが治安を回復するとアピールするつもりだったとか?つまらないマッチポンプですな。
悪人が昼間から跳梁跋扈するような世界にしないためにも無事にたどり着いて欲しいですな。
散歩の千百六十六話 今日宿泊する建物を作りますへの応援コメント
「~うーん、こう見るとかなりの」←この後何かしら続いているのではと。
「~今日宿泊する建物を作ります」←仮設のテントや遊牧民の使う住居みたいなものかと思っていたら、想像の斜め上の建物が出てきました。
他の宿泊先でもこれで良いのでは?とちょっと思ったり。
そして、この建物はこの街から出立する時には解体するのでしょうか?と。
散歩の千百六十五話 他のならず者も捕まえますへの応援コメント
「~これが、ゲス枢機卿が、人神教がばら撒いている負の薬の結果じゃ」←この光景、何とか広められた良いのにと。
どんなに目が曇っていて、頭に霧が立ち込めていても、自分が渡されたモノが破滅を使用者にもたらすのだと知れば、酔いがさめるのではと。
千百六十四話 相手の裏の裏をかきますへの応援コメント
裏の裏って表ですなと。 やっぱり正攻法なのですよな、シュンさんたち。演技が入ってはいてもしっかり押さえておく点は押さえていましたし。
「~物置に閉じ込められているシスターさんたちを助けないとね。」←これも事前にしっかり把握していたのでしょうな。アオさんたちの働きで。
散歩の千百六十三話 演技をしながら教会に入りますへの応援コメント
ゲス枢機卿一派の者たち、同僚・同志がシュンさんたちに返り討ちにあい続けているのに、情報伝達が全くされていないみたいですね……。
報連相が出来る組織だったら今回の五人も老化しなくて済んだでしょうに。
散歩の千百六十二話 問題のある町へへの応援コメント
アオさん、大活躍ですね。有能で頼もしいからアオさんが警戒していれば大丈夫との信頼がありますし。
アオさん、シュンさんが主人公でなかったら、じゅうぶんに主人公を務められるでしょうなと。
散歩の九百十一話 自爆したグロー伯爵への応援コメント
誤字報告です🙇
執事も縄で拘束拘束したけど、→執事も縄で拘束したけど、
散歩の千百六十一話 事件の裏話への応援コメント
なるほど~、魔獣化するのをわざわざ待つ必要など無いですな、確かに。
魔獣化薬が使われる前に薬の効力を排除してしまえば大騒ぎになる前に防げると。
散歩千百六十話 みんな美味しい料理に満足ですへの応援コメント
シュンさんの作ったハンバーグを食べた人たちがその味を再現しようと試行錯誤している内に、この地域の名物料理に発展するかもしれませんね。
挽き肉を簡単に作る器具とか魔法の開発にも繋がったりとか。
散歩の千百五十九話 魔法みたいな料理への応援コメント
「子どもが食べやすいように、小さめに作って行きましょう」+「野菜も、食べやすい大きさに切って茹でていきます。」←シュンさん、自分が作りやすいサイズにするのではなくて、食べてもらう子供たちが食べやすいか?が最優先なのだなと。
「この分なら、子どもたちはもう少し厨房にしてくれそうですね。」←?。厨房にいてくれそう、でしょうか?
散歩の千百五十八話 今度は孤児院に向かいますへの応援コメント
「実は、料理担当のシスターが病気で寝込んでおりまして……」←偶然ですかね? 服毒とかでないと良いのですが。
孤児院にも良からぬ仕込みが行われていたとか。もしも無力化出来なかった場合、何が起きたのかなと。
散歩の千百五十七話 教会内をあえて綺麗にしますへの応援コメント
「~王妃様は、上手く本当の目的を隠したままにこやかに依頼をした~」←本当に理想的な指揮官やリーダーですね、と。事態を荒立てないとか、敵の思惑をくじくとかの意味で。
「おーい、まさか孤児院担当だなんて!」←子供たちにあの魔獣化薬を飲ませたりするつもりでしょうか?
散歩の千百五十六話 ジェフちゃんとの通話とリモート勤務への応援コメント
育児と奉仕活動とリモート勤務……。ちゃんと睡眠取れているのでしょうか?と。
王妃様もシュンさんも休む時はしっかり休んで頂きたいですな。異世界まで来て過労死とか洒落になっていないですし。
散歩の千百五十五話 この後の話と通信用魔導具でのお喋りへの応援コメント
「~ゲス枢機卿一派や力を欲しているものに例の劣化版魔獣化の薬を配布しているみたいじゃ」←こんな危険物を配る人でなしの刑罰として、この劣化版魔獣化薬を飲ませてから浄化魔法をかけるのもありのような。自分の配ったモノには責任を取るべきでしょうし。
散歩の千百五十四話 久々の治療班ですへの応援コメント
「~僕は料理人じゃないですよ。魔法使いで、冒険者なんですから。 これだけは譲れないですよ。」←シュンさんは思っていた以上に料理人と呼ばれる事に抵抗を感じているのだなと驚きでした。
でもこの先 敵対する勢力の者たちから、「料理人」呼ばわりされたりするかもしれないなと。
その時どうなるのでしょう?と思いました。
散歩の千百五十三話 ある意味自滅した聖騎士の隊長への応援コメント
強さが自信や誇りの根拠となっていた人間にとって自業自得とは言えど、その強さや寿命を失ってしまったというのは残酷で哀れに思えますな。
生きているだけマシとはとても言えない状況ですし。
収監され服役する事になるのでしょうけれど、犯した罪や自らの愚かさの結果と向き合って悔い改めて、せめてまともな人間となれると良いですな。
騙され利用されていたのに、人神教を止めず固執し続けるとかだったら悲しすぎる人生ですし。
編集済
散歩の千百五十二話 宿泊する町に到着しましたへの応援コメント
「~しかし、この食堂のご飯は美味しいなぁ。」←シュンさんにそこまでしみじみと言わせるとか。素材の良さと共に料理した人の腕もなかなか良かったのかなと。
現行犯で制圧されたTPOを弁えない愚か者。何も自分たちに敵対する勢力が近付いて来ている時に事を起こさなくても良いはずなのに。
「ゲス枢機卿様に協力しろ!」とか言っていましたが。何をどのように協力させるつもりだったのでしょう? シュンさんたち一行に危害を加えようとしていたのでしょうけれど。
散歩の千百五十一話 次の町に向かいますへの応援コメント
「~帰りにまた会うので、再会がとても楽しみです。」←シュンさん、どんな障害があっても必ず生還してこの地域に戻ってくると、実力に基づく自信が表れているなと。
人神教の実働部隊のメンバーの方がかえってシュンさんたちを攻撃するように命じられて悲壮感が漂っているかもしれませんな、と。
人間だけではなくてUMAたちやアオさんという常識はずれな戦力までいるのですし。
散歩の千百五十話 聴取の結果への応援コメント
「~ゲス枢機卿一派を教会から破門にした~聖騎士団にも、ゲス枢機卿一派の捕縛命令が出ました~」←並んだ罪状を鑑みれば当然かと。むしろ遅すぎるくらいでは。
良いことを行ない続ければ人族の立場だって真っ当なやり方で高まったでしょうに。
いちばん人族の立場を貶めているのが人神教のやって来た事の数々なのが 情けないなと。
散歩の千百四十九話 みんなで手分けしての奉仕活動ですへの応援コメント
「この町が、人族だろうが他の人種だろうが関係なく暮らしている証拠です。だからこそ、人神教は面白く無かったのでしょう。」←人種差別の無い世界が面白くないとか。何が不満なのでしょう?と。
人族だったら愚か者や怠け者などの役立たずでも崇められる世界にしたいのでしょうか?
シュンさんたちが自らの技能を発揮して他の人たちに奉仕して世の中を少しずつでも良くする事に喜びや幸せを感じているのと比較すると、ひどい格差が存在しているなと。
散歩の千百四十三話 教会内の後片付けへの応援コメント
「~王妃様が僕たちにある指示を出しました。」←人の上に立つのに相応しいのは、悪巧みや犯罪の段取りがうまい者ではなくて、緊急時に的確に配下に指示を出し適材適所に据えたりと、トラブルの被害を最小限に抑えられる方 だなと、思ってしまいました。
散歩の千二百三十七話 西の辺境伯領まで戻ってきましたへの応援コメント
「 本 当 に 順調に西の辺境伯領へと進んで行きました。」とか「暇だって? いいんだよ~」とか……。シュンさんたち一行がいかにトラブル・アクシデントと遭遇してそれを乗り越えてきたのか、が表れているなと。
でも、それらを乗り越えて本拠地に戻って来たこの後、シュンさんたちはどう動かれるのでしょうか?と。