応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「~ゲス枢機卿一派の司祭のせいで聖騎士の活動が妨害されていた~」←治安維持の妨害からの悪化を現政権や現指導部のせいにして、その後自分たちが治安を回復するとアピールするつもりだったとか?つまらないマッチポンプですな。

    悪人が昼間から跳梁跋扈するような世界にしないためにも無事にたどり着いて欲しいですな。

  • 「~うーん、こう見るとかなりの」←この後何かしら続いているのではと。

    「~今日宿泊する建物を作ります」←仮設のテントや遊牧民の使う住居みたいなものかと思っていたら、想像の斜め上の建物が出てきました。

    他の宿泊先でもこれで良いのでは?とちょっと思ったり。
    そして、この建物はこの街から出立する時には解体するのでしょうか?と。

  • 「~これが、ゲス枢機卿が、人神教がばら撒いている負の薬の結果じゃ」←この光景、何とか広められた良いのにと。
    どんなに目が曇っていて、頭に霧が立ち込めていても、自分が渡されたモノが破滅を使用者にもたらすのだと知れば、酔いがさめるのではと。

  • 裏の裏って表ですなと。 やっぱり正攻法なのですよな、シュンさんたち。演技が入ってはいてもしっかり押さえておく点は押さえていましたし。

    「~物置に閉じ込められているシスターさんたちを助けないとね。」←これも事前にしっかり把握していたのでしょうな。アオさんたちの働きで。

  • ゲス枢機卿一派の者たち、同僚・同志がシュンさんたちに返り討ちにあい続けているのに、情報伝達が全くされていないみたいですね……。

    報連相が出来る組織だったら今回の五人も老化しなくて済んだでしょうに。

  • アオさん、大活躍ですね。有能で頼もしいからアオさんが警戒していれば大丈夫との信頼がありますし。

    アオさん、シュンさんが主人公でなかったら、じゅうぶんに主人公を務められるでしょうなと。

  • 誤字報告です🙇

    執事も縄で拘束拘束したけど、→執事も縄で拘束したけど、

  • なるほど~、魔獣化するのをわざわざ待つ必要など無いですな、確かに。
    魔獣化薬が使われる前に薬の効力を排除してしまえば大騒ぎになる前に防げると。

  • シュンさんの作ったハンバーグを食べた人たちがその味を再現しようと試行錯誤している内に、この地域の名物料理に発展するかもしれませんね。
    挽き肉を簡単に作る器具とか魔法の開発にも繋がったりとか。

  • 「子どもが食べやすいように、小さめに作って行きましょう」+「野菜も、食べやすい大きさに切って茹でていきます。」←シュンさん、自分が作りやすいサイズにするのではなくて、食べてもらう子供たちが食べやすいか?が最優先なのだなと。

    「この分なら、子どもたちはもう少し厨房にしてくれそうですね。」←?。厨房にいてくれそう、でしょうか?

  • 「実は、料理担当のシスターが病気で寝込んでおりまして……」←偶然ですかね? 服毒とかでないと良いのですが。

    孤児院にも良からぬ仕込みが行われていたとか。もしも無力化出来なかった場合、何が起きたのかなと。

  • 「~王妃様は、上手く本当の目的を隠したままにこやかに依頼をした~」←本当に理想的な指揮官やリーダーですね、と。事態を荒立てないとか、敵の思惑をくじくとかの意味で。

    「おーい、まさか孤児院担当だなんて!」←子供たちにあの魔獣化薬を飲ませたりするつもりでしょうか?

  • 育児と奉仕活動とリモート勤務……。ちゃんと睡眠取れているのでしょうか?と。

    王妃様もシュンさんも休む時はしっかり休んで頂きたいですな。異世界まで来て過労死とか洒落になっていないですし。

  • 「~ゲス枢機卿一派や力を欲しているものに例の劣化版魔獣化の薬を配布しているみたいじゃ」←こんな危険物を配る人でなしの刑罰として、この劣化版魔獣化薬を飲ませてから浄化魔法をかけるのもありのような。自分の配ったモノには責任を取るべきでしょうし。

  • 「~僕は料理人じゃないですよ。魔法使いで、冒険者なんですから。 これだけは譲れないですよ。」←シュンさんは思っていた以上に料理人と呼ばれる事に抵抗を感じているのだなと驚きでした。

    でもこの先 敵対する勢力の者たちから、「料理人」呼ばわりされたりするかもしれないなと。
    その時どうなるのでしょう?と思いました。

  • 強さが自信や誇りの根拠となっていた人間にとって自業自得とは言えど、その強さや寿命を失ってしまったというのは残酷で哀れに思えますな。
    生きているだけマシとはとても言えない状況ですし。
    収監され服役する事になるのでしょうけれど、犯した罪や自らの愚かさの結果と向き合って悔い改めて、せめてまともな人間となれると良いですな。
    騙され利用されていたのに、人神教を止めず固執し続けるとかだったら悲しすぎる人生ですし。


  • 編集済

    「~しかし、この食堂のご飯は美味しいなぁ。」←シュンさんにそこまでしみじみと言わせるとか。素材の良さと共に料理した人の腕もなかなか良かったのかなと。

    現行犯で制圧されたTPOを弁えない愚か者。何も自分たちに敵対する勢力が近付いて来ている時に事を起こさなくても良いはずなのに。
    「ゲス枢機卿様に協力しろ!」とか言っていましたが。何をどのように協力させるつもりだったのでしょう? シュンさんたち一行に危害を加えようとしていたのでしょうけれど。

  • 「~帰りにまた会うので、再会がとても楽しみです。」←シュンさん、どんな障害があっても必ず生還してこの地域に戻ってくると、実力に基づく自信が表れているなと。

    人神教の実働部隊のメンバーの方がかえってシュンさんたちを攻撃するように命じられて悲壮感が漂っているかもしれませんな、と。

    人間だけではなくてUMAたちやアオさんという常識はずれな戦力までいるのですし。

  • 「~ゲス枢機卿一派を教会から破門にした~聖騎士団にも、ゲス枢機卿一派の捕縛命令が出ました~」←並んだ罪状を鑑みれば当然かと。むしろ遅すぎるくらいでは。

    良いことを行ない続ければ人族の立場だって真っ当なやり方で高まったでしょうに。
    いちばん人族の立場を貶めているのが人神教のやって来た事の数々なのが 情けないなと。

  • 「この町が、人族だろうが他の人種だろうが関係なく暮らしている証拠です。だからこそ、人神教は面白く無かったのでしょう。」←人種差別の無い世界が面白くないとか。何が不満なのでしょう?と。
    人族だったら愚か者や怠け者などの役立たずでも崇められる世界にしたいのでしょうか?

    シュンさんたちが自らの技能を発揮して他の人たちに奉仕して世の中を少しずつでも良くする事に喜びや幸せを感じているのと比較すると、ひどい格差が存在しているなと。

  • 「~王妃様が僕たちにある指示を出しました。」←人の上に立つのに相応しいのは、悪巧みや犯罪の段取りがうまい者ではなくて、緊急時に的確に配下に指示を出し適材適所に据えたりと、トラブルの被害を最小限に抑えられる方 だなと、思ってしまいました。

  • 女性を人質に取るとか、子供たちに戦闘で負けるとか、人として終わってましたけれど、男としても終わるとか。因果応報ですけれど。

    これを見ていて思ったのは、ゲス枢機卿の配下や神人教の者たちの中にまともな 欠損回復の魔法を使える腕利きが所属しているのかなと。

    崇高とか至上を称するのであれば、ゲス氏は出来て当然だと思うのですが。実際にはどうなのでしょう?

  • 『「でも、毎日見ていると飽きるよ」~シロが直球ストレートで返していました』←本当に直球ど真ん中を突く台詞ですな。

    でも当事者2人は周りの視線や感想など関係無しにずっと「とても仲良し」なのでしょうな~。これからもずっと。

  • 接待手合わせを三連続でこなすシュンさんを見ていたら周りの人たちは、シュンさんとスーさんの結婚に物言いをつける気力が無くなり、よほどの身の程知らずでなければ同じ立ち位置を求めたりはしなくなるだろうなと。

    シュンさんと同じ事が出来るのがスーさんのお相手となる最低限のレベルという事になるわけで。

  • 「~既に辺境伯領で何かをするだけの力と人員がいないのだろう」←王国からの聖都行き使節の妨害のためにリソースを投入しているのではと。
    もしくは捕虜になったら 助けなど期待してはならないとか、隙をみつけて自害して機密を守れとか本気で思っているのかも。

  • 王国一行が聖都にたどり着くのを遅らせるために奴らは色々な手を使ってくるのでしょうなと。

    正攻法からからめ手まで多様な手を。

    橋を落とすとか、崖崩れとか、道路に大穴とか。孤児を集めておいて世話する必要とか、流行り病の治療の応援とか、色々浮かびましたが。

  • むやみやたらに国内でも国外にも敵を増やしておきながら、自分たちは正義で至高の集団だと思い込むとか。
    むしろ愚か者の集まりで力ずくでの躾が必要な歪んだ思考の持ち主たち でしかないなと。

    彼らを破門する予定だとか言われてますけれど。その後 盗賊やテロリスト集団などの犯罪者組織になるのが目に浮かぶなと。

    捕縛して刑務所で懲役刑を与えるだけでは、更正に繋がらないので、ブートキャンプ的な思考や言動の作り直しや感化、分からせ までが必要そうですな。

  • 脳内で、ストリー○ファイターのザンギエフさんのビジュアルで確定してしまいました……。

    王妃様やシュンさんたちとの模擬戦で格闘技で戦う光景まで浮かんできたり。

  • 「~後で、王城の厨房にタレのレシピを教えてあげないと。」←状況や世界観次第では、争いや事件の原因にもなり得る、秘伝や特許にも相当するレシピ・情報をあっさりお渡しするとか。
    シュンさん、無欲ですな、本当に。

  • 「~ジョディーさん、トリアさん、シスターさんも、このラインナップなら大丈夫だと言ってくれました。」←王妃様の命令だからと、シュンさんが独断専行で決定しても良いところなのに、しっかり後々の事を考慮してなのか、周りの人たちに相談して大丈夫なのか、確認を取るのがさすがですな、と。

  • 「~妾に万が一のことがあっても、王家が揺らぐのはないぞ」←そこまで考慮して覚悟して動いているのだなと。

    「~聖教皇に立候補している存在が他国に言及しておる~」←何を考えてそんな事を言ったのでしょう?と。他国からクレーム・抗議が来るとか想像しなかったのでしょうか?そうなったら選挙活動での失点に繋がると思いますが。

  • 「~ふふふ、我が国の領土まで言及するとはのう……」←難癖をつけて領土の割譲とか、弁償や寄付として土地の所有権を要求してきたのでしょうか?生臭坊主どもが。

    自浄作用の働かない 神の権威を誤用して 神の名誉を汚すだけの組織だったら、外圧による大掃除が必要なのではと。

    人神教の隠れ蓑に成り下がっているのならば特に。

  • 「~シュンには、薬草採取講習をして欲しいそうよ。」←さすがにこちらは阿鼻叫喚にはならないと思いたいですな。

    今まで間違った採取をしていたので大損していたと気付いての呻き声は出るかもしれませんが。

  • 「~阿鼻叫喚となっているトリアさんのグループに合流した。」+「あの、できれば次は他の人が良いです……」トリアさんがギブアップした。←本当に大変だったのでしょうな、トリアさん。料理教室にて、「阿鼻叫喚」という描写が出るとか……。

    このような場合、マンツーマンで教える方が良いのかもしれませんな。

  • 皆さん、普段の食事はどのような状況なのか?となんだか気になってきたような……。

    冒険者稼業を続けるよりも料理人や食事処を仕事とした方が安定収入を得られるのでは?と。腕次第ではありますが。

    お弁当屋の経営や保存食・携帯食糧の質の向上でもいい線いけるかもと。

  • 中々の腕前だった男性冒険者が、パートナーの女性冒険者を指導していました。

    これが切っ掛けで付き合わないかな?
    ((o(´∀`)o))ワクワク

  • リアルでも香辛料や種子や乾燥させた茎や葉や根が漢方薬に使われていたりするなと。

    時間制限内に、自分で作った料理を食べるのが合格ラインとか。 料理が下手な人には高いハードルかもしれませんな。


  • 編集済

    今主流となっているフライパンとは扱い方も使った後の処理の仕方も異なるのだなと。

    金属製の刃物などをきちんとメンテナンスしている冒険者ならば理解しやすい考え方なのかも。

    「これからが講習の本当の始まりですよ」←つかみはオッケー、とか浮かびました。
    簡単ながらも 美味しい料理が作れる人が増えると良いですね。


  • 編集済

    そこら辺に植わっている木の枝を切り落として薪としようとした挙げ句に、水分を含んだ生木を燃やそうとしたために煙や刺激臭で苦しむパターンも初心者ならありそうだなと。

    マッチやライターなどの無い世界だと点火する事、種火を大きくする事も大変だろうなと。
    火打ち石での着火は経験無いのでいつかやってみたいですな。

  • 「~僕の追加説明を聞いた約半数の参加者が、思わず顔を青ざめていたのです。」←このリアクション、どんな意味なのかなと。

    味見せずに料理を提供している+違う意味での飯テロを起こした事がある、でしょうか?

    料理というより、実質的には製薬または製毒だったりするのかなと。

  • そうなんだよ!
    作るのは良いけど、味見しながら作らないので、自分の作品に周りを巻き込む!
    勘弁してほしい.....

  • 「僕はというと、冒険者ギルドで行ってもらいたい講習があるという」←お料理講習会の開催でしょうか?
    簡単な料理さえ作れない冒険者がここでも多かったりで。


  • 編集済

    「冒険者ギルド周辺で下手な変装をしている馬鹿がいたから、ついでに捕まえておいたぞ」←一人だけではなかったのですな。……人神教関係者たちの中で誰も これってバレバレじゃね? とか思わなかったのでしょうか?

    オオカミ獣人さんたちを筆頭に、シュンさんたちの強さを理解した講習参加者たちが、アドバイスを受け入れて、物の見方や自身の考え方を良い方向に変化させられたのが良かったですな。

    その分、人神教徒の駄目駄目っぷりが際立ってくるのですけれど。

  • 「~ただ、二人とも素材としては伸びしろがあるんだよね。」←シュンさん、ポジティブな解釈、受け取り方ですね。不敬や無礼な言動だった相手なのに。

    オオカミ獣人さんたち、指導してくれる人たちが見捨てなかった事に感謝して、改めて正しい方向に成長出来ると良いですな。

  • 「~父親が使っていたファルシオンらしく、それを貰ったという~」←それならいっそう大事に扱った方が良さそうだなと。

    メンテナンスをサボって攻撃力が落ちていたとしても、この剣を使っていたから子供が負けて死傷する事になったとか知ったら、心痛増し増しとなるでしょうし。

  • 昔の運動部では運動後に水を飲むのは禁止という現在の常識からすると信じられない慣習が蔓延っていたなと。

    急激に身体を冷やすのはよくないとしても、脱水症や熱中症になったらどうするのか?と。

    無知や効力の無い精神論って 無意味を通り越して有害だなと。

  • 「~猫耳カチューシャを付けた人族のおっさん~」←そんな需要皆無なコスプレを使うなと神人教の者たちには訴えたいですね。誰も喜ばない、誰も幸せにならない でしょうに。

    オオカミ獣人さんたち、人生を狂わされなくて良かったですな。薬を使って身体がボロボロになった挙げ句に 犯罪者となって牢屋暮らしになっていたかもしれない訳で。

  • 「風魔法で作った針で少しだけ刺した。」←ものすごく繊細なコントロールが行われているなと。気体が衣服や体毛を突破してしかも皮膚に傷を付ける事無く痛みだけを与えるとか。

    アオさんが威力を絞っていなければ、衣服にも身体にも孔が増えていたのでしょうね。


  • 編集済

    「敵を知り 己を知れば~」と言いますが。
    見た目や外見で判断するのは愚か者のやる事ですよな。アオさんが凶悪な敵だったらどうなっていたか、この二人。

    どのようにお仕置きするのでしょう?

  • 今回の講習はシュンさん、スーさんは表に出ないのですね。 ホルンさんが先生を務めるとか。
    お手並み拝見ですな。

  • 「~劣化版魔獣化の薬を売り渡していたみたいだ。~」←いくらで売っていたのかなと。でも、無料で配っていたら騙されて使っていた人たちがもっといたかもと。

    この薬を使った人がどうなるか?を公表・流布するしかないかもしれませんね、使用を思い止まらせるためには。

  • シュンさんもいつかエミリア様と同じ立ち位置になって犯罪者たちに苛烈な対応をする日が来てしまうのでしょうか?と思ったり。
    でも大切な人たちを守るためならば、心を鬼にする必要はやはりあるのだろうなと。

    今話の虎獣人さんみたいな被害者を増やさないためにも。

  • 雉も鳴かずば撃たれまい……ですね。

    「~ガクガクと震えている如何にも人相が悪そうな人族~」が無実だったのは、ちょっと怖いなと。外見のみで判断してはいけませんね。


  • 編集済

    自分の意志で飲んで魔獣化する・魔獣になり損ねるならばともかく、薬を騙されて飲むとか 薬が入っていると知らずに飲んでしまうとかも起こりそうだなと。
    井戸とか飲料水の貯水池などに流し込むパターンもあるような。
    人族縛りでなければ 資金難で無ければもっとエグい事を行なっていたかもしれませんね。

  • 「塩加減とか火加減を気にしながら、手早く作っただけですよ。」←いやいや、手早く作ったのに食べた人全員が美味しいと称賛する料理を作れるのは 誰にでも出来る事ではないと思います。

  • 敵の前で変身しようとしたけれど魔獣化の途中で阻止されて死ぬとか……。無様ですな。わざわざシュンさんと会話する必要あったのか?と。魔獣化が完了してから姿を現せばいいのに。
    しかも劣化した薬だったとか。完全に捨て駒の扱いですよな、本人は気付いていなかったけれど。
    そのような事を命じるヤツの造る世界が理想郷? 笑えませんね、面白くなくて。

  • 前回訪れた時から良い方向に変わっていったので、いい話だな~と読んでいたら、命知らずが湧きましたね……。自分たちが危険視されて周りから嫌われているとの自覚無しなのですな。

    でも何でシュンさんを狙ったのでしょう?どちらかと言えばシュンさんより目立つ活躍をしている人たちがいると思うのですけれど。

  • シュンさんたちの旅路で、特に改善が見られた案件の1つでしたが。
    ちゃんと建設完了したのだなと。支援の方も継続的に行われているようですね。

  • 騒乱とか起こす金や暇があったら健全な方向に投資して隣国との良いお付き合いとか貿易でWin-Winな関係になった方が お互いに幸せだと思うのですけれど。

    何で隣国に嫌がらせとか迷惑をかけようとかにベクトルが向くのでしょう? バレたらしっぺ返し確定なのに。

  • ふと 人神教の連中も、シュンさんみたいに美味しい料理で民草の胃袋を掴むとか たまには真っ当な手段を用いれば良いのにと、思ってしまいました。

  • 「~頑張って仕事を終えたら、尋問を代わって良いことになっている~」+「~エミリア様、辺境伯様に美味しいエサを見せながら仕事をさせていた~」←えっと、美味しいエサ が 尋問する権利 に見えるのですけれど……。

    タイトルの「可愛らしいお手伝い 」に内容が沿うものだったので 最後部の会話がちょっと怖く感じてしまったかも。

  • 「他種族の新人冒険者五人組」←新キャラ登場ですか。どんな人たちなのかなと。
    シュンさんたちの後輩、もしくは弟子みたいに鍛えられる事になるのでしょうか?

  • シュンさんたちの外見や雰囲気が変わりすぎて、久しぶりに再会した知り合いとか、シュンさんたちを狙う敵たちが、本当に同一人物か?と迷うような事にならないで欲しいですね。

    備えあれば憂いなし、なのも確かですけれど。

  • 鑑定って素晴らしいですね。冤罪の可能性や捜査のもれとか最小限になるでしょうし。

    この後の捕り物劇で、危険な思想に基づくテロは割に合わないと、犯罪者予備軍の人たちが学んでくれると良いですな。

  • 「流石はエミリア様だ。」←流石は辺境伯様だ、ではないところに色々見えてくるものがあるなと。

    「~ちびっ子たちはそのままお風呂に直行し、僕たちは応接室でエミリア様から話を聞くことになりました。」←子供たちには聞かせたくない内容の話だったりするのでしょうか?

  • 「~西の辺境伯領に流れ着いた人族は何らかの事情を抱えている可能性が高そうだ~」←犯罪を犯して捕まったけれど、服役や強制労働や罰金支払いを免除する代わりに、辺境伯領に移住する・侵入するように命じられているとか?

    国外追放という刑罰の形をとってはいるけれど、実際は自国から犯罪者を追い出し辺境伯領に負担や迷惑をかけるのが目的だったり?

  • 「一番警戒しないといけないのが、ケント様を狙う奴だ」←まかり間違ってケントさんを害せたとしても、その犯人の関係者だとバレたらこの領地ではずっと命を狙われ続ける事になりそうなものですけれど。領民のほとんどから。

    王家や辺境伯家が賞金をかけて犯人一味をどこまでも追跡するパターンだって起こり得るような。
    ご両親がまず誰にも止められない追跡者・復讐者になる可能性だって。

    どう考えてもハイリスクローリターンではと。

  • 「この多種族の西の辺境伯領で多くの領民から尊敬を受ける司祭様やシスターさんたちを攻撃することは、ある意味自殺行為だろうね。」←でもその司祭様を排除して自分が就任しようとした身の程知らずがいたような。

    もしも成功していたとしても四面楚歌とか針のむしろとかになっていたと推測しますが。

    価値観とか善悪・正邪の基準とかが違うのですかね?

  • 「~シュン以外は私が稽古をつけるわ。シュンは、暫くお義父様、主人の二人を同時に相手にしてもらう~」←この台詞の時点では辺境伯様は自分は大丈夫と思っていたのかもしれませんな。

    シュンさんたちのハードなトレーニングと、辺境伯様のお仕事ってどちらが真のハードなのでしょう?と。

  • ハードコースで鍛えられた後のシュンさんはどのように現状と変わっているのでしょう?と。

    分身にも見えるスピードで料理するシュンさんが敵わないとか。
    エミリア様がいればたいていのトラブルはあっさり解決するのではと思ってしまうなと。

  • 密度の高い巡回で未然に犯罪を防ぐと共に、罠を仕掛けるのもありのような。

    警備の薄い所を用意しておいて密かに監視はしておき、犯罪者ホイホイ なエリアに誘い込むとか。一網打尽を狙うのであれば。

  • 「~本来の聖教皇国からの使者も来ていないし、暫く待つ事になるだろう」←連行されていった自称聖職者たちが既にこちらに到着しているのに、本来の使者が到着していないのが心配ですね。彼らが妨害または危害が加えられたのでは?と。

  • 馬鹿にはつける薬が無いですな。
    「~人族以外の全ての人種を追い出してやる」とか言ってますけれど、知恵も戦う力もその他色々も他種族より劣っていて自分の命すらまともに守れないクセに他種族を見下すとか。

    これでは、人族の方が他種族より劣っていて特に上回っている所など無いのに、プライドだけは高くて傲慢で厄介な種族だ、と評されても仕方ないのではと。人神教なんてものまで信奉して各地でテロまで起こしてますし。

  • 枢機卿が教皇猊下よりも上位者だって言ってますよ、コイツ。

    聖職者は禁欲的で清貧であるべきだ、なんて言うつもりは無いですが。

    肥太った豚みたいな外見はどうなのか?と。
    どちらかと言えば、他人の血を吸って腹を膨らませた吸血動物 の方が正確な描写だなと。

    信徒が神様に捧げた寄付を中抜きして肥えるとか。会社で言ったら 横領 なのではと。

  • 「シュンの考えていることを、私も思いついていたわ。」←何を思い付いたのでしょう?。

    「押しかけた聖職者」が暴言を吐いたり挑発しているみたいですが。 ……本物の聖職者なのでしょうか?そいつは。 それと「辺境伯領の司祭が交代になる」というのは正規の手続きによるものなのでしょうか?と。

  • 誤字報告

    通話開始のボタンを押しますを

  • 誤字報告

    何dか不思議

  • パカパカパカ が バカバカバカ に一瞬見えたのは前の街にいたあの男のせいだろうなと。

    トリアさんとケントさんがお出迎えなのですな。西の辺境伯様はどうしているのでしょう?と思ったり。

  • 監視カメラがあるのに気付かずに堂々と犯罪をする者とか、自らの愚かな行動をSNSにあげて世界中に拡散させる者とかと似てますな。

    私財を投じて 使節団を歓待したり 便宜を図ったりしていれば、真逆の結果になっていた可能性だってあったでしょうに。

  • 所属している国家の偉い人たちがライブ中継で愚か者の行動を見ているとか、ある意味ではコメディかもしれませんな。

    外国に向かう大使の一行に無駄な時間と費用をかけさせるとか 国家への反逆とか妨害とか判断されても仕方ないですね。

    何が楽しいのでしょう?こんな幼稚な事をして。

  • シュンさん、確かに 子育てマスター の称号持ちになりそうですね。

    「~ガイちゃんとブレアちゃんは、僕のことをパパと呼ぶ~』←どう見ても絵面が出張先から我が子たちとテレビ電話で会話するお父さんだなと。
    話せて良かったですな。

  • 「~まさか異世界に来てもリモート勤務をするとは思わなかったぞ~」←将来 休暇での旅行先でもお仕事をする という良くない風習の発芽とならないと良いですね。マジで。

    緊急時の通信や報・連・相には必要なのは確かですけれど。

  • 「~他の領地から西の辺境伯領に流れ着いた人族が、主に文句を言っているんだ」←後から来た者たちが先住民に文句を言うとか。
    嫌ならば来なければ良いのではと。

    移民にしても難民にしても、歓迎・歓待を期待してゲスト扱いを要求してくるような身の程知らずはいらないなと。

    友人や仲間 同胞となって地域に溶け込もうと努力する人たちならば歓迎ですけれど。

  • 徒歩で来たのに馬車で帰ってますけど?

  • 「~僕も常に広範囲探索魔法で周囲の様子を伺っています。」←シュンさんたちが聖教皇国入りするのを望まない者たちがいるはずですが。
    妨害工作しに来ますかね?

  • 「韓衣裾に取りつき泣く子らを置きてそ来ぬや母なしにして」をなんか連想してしまいました。状況は大きく違いますけれど。

    「再会した時は、号泣しながら抱きついてきそうね」←この光景がなるべく早く実現して欲しいなと。

  • 「~聖職者の服に着替え~聖教皇国で移動する際に、必要なことらしい~」←しかも階級というか地位によって着る服が異なるとか。

    これって身分制度が厳しいという事でもあるのかなと。

  • 失言してしまった人たちやお手伝いが下手だった子供たちは、シュンさんの作ったお菓子を食べられるチャンスをも失くしてしまったのだなと。なんともったいない……。

    就職したい、させたいのであれば、雇用先の求めるスキル・技能に自分たちが合わせる・応えるのが必須だよなと。
    コネや裏技で採用されても能力が不足していたら採用されたとしても後々ずっと辛い事になりそうだと思いますが。

  • 「ジェフちゃんたちも、思わず殺気が放たれた方向を見ていた。ある意味、気配察知に優れているということが証明された。」←得難い経験でしたね~。皆 良い子だから本気の怒気や殺気を向けられる事などほぼ無いでしょうし、と。

    「~体が糖分を欲していたのか、お二人はあっという間にぺろりと食べてしまった。しかも、おかわりまで要求されてしまったのだ。~」←怒るってエネルギーを消費するのだなと。
    神々の怒りを鎮めるために捧げ物をする儀式が行われていたのを連想しました。

  • こんな馬鹿はどこでもいるんだな💦

  • 沈黙は金って言葉を知らないな(笑)

  • 「まあ、女が馬に乗って不審者を捕まえるなんて、何ともはしたない行為でしょうか」←これって王妃様にも当てはまったりするのでは?と。ご性格からして、絶対に今までにやった事があると思うのですよな。

    雉も鳴かずば撃たれまい、ですね。

    「あ、コイツ終わったわ」と言うところでしょうか。

  • 「~全員直ぐに支度をしてハンブルク男爵家に向かった。」と思ったら、シュンさんは留守番というか、子守役を担当するために残っていたとか……。
    しかもプロフェッショナルな育児というか、なんか幼児たちと会話が成立してますし。

    シュンさんをお父さんに出来る子供は幸せだろうなと。

  • 「~今回は、君たちの力も必要だから頑張って貰いましょう。~」←若馬さんは能力が敵対者たちに伝わっていないのだとすると、ここぞの時の切り札・隠し戦力ともなるかもしれませんね。
    馬が魔法を使うとか、固定観念が邪魔して信じない者たちも必ずいるでしょうし。

  • 「~人神教は以前より別の宗教を隠れ蓑にして勢力拡大をしていたらしい~」←聖教皇国の幹部が汚染されているだけならばともかく、平信徒までも汚染されていたら大変だなと。

    そこまで無為無策だとは考えたくないですけれど。真面目な信者だっているでしょうし。

    でも、聖教皇国側の上層部の一部が人神教を利用しているつもりで逆に利用されているだけだったパターンは有りそうだなと。

  • 「いや、事は急を要する。シュンも一緒に聞くといい」←何が起きたのでしょう?と。気になります。

    そしてそれはシュンさんにも関係のある事なのでしょうか?と。

  • 「~場合によっては、アオが出産に立ち会ってもいいと言っています。」←ハンブルク男爵家にとっては、男の子が近衛候補になるかもしれない事よりも、こちらの方が良いニュースかもしれませんね。
    真面目に働いてきた事、子供の躾に成功した事のご褒美かもと。

  • 掘り出し物を見つけたというか、磨けば光る原石を発見したというか……。

    親に黙って奉仕活動に参加していたという事は、その行動に親の関与はなかったと解釈出来るでしょうし。自分の意思で自主的に動いたはず。素質はじゅうぶんかなと。

    でも、本人に説明して侍従候補として学ぶ気があるか?が大切でしょうね。

  • 「~ジェフちゃんの近習になりたくて奉仕活動しているものとは、そもそもの目的が違う~」←続かないでしょうな。動機が正しいものでなければ、奉仕活動が喜びや楽しみとはならないでしょうし。

    でも最初は歪んでいても、その内に正しい動機に目覚めてくれる人がいたら素晴らしいのですけれど。

  • 「子育てとは、中々ままならぬものよ。妾も、エミリアの子育てには随分と苦労したのじゃ」←エミリア様の現在の性格って、王妃様の願っていたものではなかったのですか……。
    てっきりこのような性格になるように教育していたものとばかり。