応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「~主人は裁判を受ける事になっており、その際に子爵家への裁定も出る予定です」←この人どんな気持ちを味わっているのでしょう?今までと、そしてこれからも。

    出来るだけ平穏な生活が送れる都良いですな、これからは。もう問題が増える事無く。

  • 「~僕はというと、何故かマイクちゃんとランちゃんを抱っこしていました。」←幼児たちからの懐かれ方のすごさに、もしかしてシュンさんて本当は女性だったり?とお馬鹿な事を考えてしまいました。

  • 人間の幼児は自分が無力で大人の世話や補助を受けないと生きていけないから、自分の側にいる大人の顔色や感情をよく観察しているとか聞いたなと。

    無償の愛を注いでくれる人、何が起こっても必ず守ってくれる人だとシュンさんの事を信頼しているのかもしれませんね。

  • 「今度ね、マイクちゃんとランちゃんにプレゼントを買ってあげるんだ!」←自分たちで働いて得た収入からでしょうな。素晴らしい。 ご両親が「自分たちには?」と言うかもしれませんけれど。

    「~ケントちゃんが凄いスライムと友達になっても、エミリア様の子どもだからとあっさりと冒険者ギルドの職員は納得~」←それはまたまた何と言うべきなのか……。でもお父様ではなくてお母様の名前が先ずそこで出てくるのですね、とも思いました。

  • 類は友を呼ぶ、なのでしょうか?これは。
    アオさんに師事したら、高性能化したマルさんがケントさんの生涯に渡る友・仲間になるかもしれませんね。

  • みんなは次々と約束を見つけています。
    「約束」→「薬草」?

  • 「~近くにいる門兵は、何でこんなところで大量の薬草を見つけているのだと不思議そうにしていました。」←全く同感です。夜の内に一晩で成長したのでしょうか?と。

  • 「ヒャッハーな冒険者はギルドマスターと共に訓練場を後にしました。」←嫌われていたら、死傷しようがどうでも良いと無関心な対応になるはず。ギルマス自ら時間と手間をかけてやり直しの手助けをしてくれた事を、いつか笑って思い出せるようになるとよいですな。

  • 「~ヒャッハーな冒険者はガックリとしちゃいました。」←でも敵との戦闘中に剣が折れて自分や守りたい人が死傷する事になるよりはよほどマシではと。
    過ちを認めて改善するチャンスが得られたのは幸運ではと。取り返しがつかなくなる前に。

  • 「~特に、まだ体が小さいちびっ子達の事はかなり気にかけていますよ。~」←さすが優等生なパパさんですな。

    シュンさんたちの場合のUMAさんのように、移動に用いる騎獣の類いの水も確保しなければならないのですよなと。

  • 「~自分の実力に合った依頼を受けないと大失敗をしてしまいます。」←そうそう、そうだよなと。

    「そして、そういう場合は必ず多くの人を巻き込むことになります。」←でもこちらはあまり意識していなかったなと。ハッとさせられました。

  • 「座学はスーがメインで行い、荷物講習はシロがメインで説明します。武器講習は、ここにいる多くのメンバーで行います。~」←シュンさんに旅先での料理の仕方を教われると思っている新人さんたち、それなりにいるかもしれませんね。

  • 「~ヒャッハーなモヒカン頭も、ケントちゃんを見るなり思わず固まってしまいました」←領主様の親族、次の領主になるかもしれない、という事を除いても、純真な子供の挨拶にふざけた応対は出来なかったみたいですね。
    毒気を抜かれる というやつでしょうか?

  • 「~ランちゃんはなんと僕に向かって手を伸ばしたのです。」←赤ちゃんは正直ですな~。言葉がまだ無いのもあって。
    スーさんたち、頑張って経験値を増やして下さい、ですね。

  • 「~アオとシマちゃんが牝馬に色々教える事になった~」←アオさんが教えるのは順当ですけれど、シマちゃんも教師になるとは想定外でした。
    雌馬さんたち、どんなふうに魔改造される事になるのでしょう?

  • 同じ種族の同胞を私利私欲のために攻撃するとか、人間以外にもいるのですねと。

    しかも暴力や虐めの類いを目の前で堂々と行なうとは……。それで異性の好意を得られると本気で信じているのならば、救いようが無いなと。

    しかも腹いせに襲おうとしたのは、この国の最高権力者に近しい人たちなのですよな。外見は子供や未成年者の。

    これは庇えないですよ、これが初犯ではないのもあって。

  • 馬肉にして出荷⇒結局行き着くところはここなんだよな。女版相撲取りをイメージしてしまった


  • 編集済

    「うちの馬が泣いて悔しがっている」←そんなに悔しいのですか……と。
    若馬さんたちは既に知り合っていたのですから、全く知らない異性とお見合いするUMAさんたちとスタートラインもゴールも違っていたようなものでは?と。

    馬のお見合いって何をしたら異性の気を引けるのでしょう?と。泣いていないで ソレを行なったら良いのでは?

  • 「エミリア様は分かっているよねと僕に笑顔で圧力をかけたのでした。」←Oh……。食べ物の恨みは怖いと言いますな。

    シュンさん、孤児院の子供たちを弟子にして将来料理人になれるように鍛え上げるのも良いかもしれませんな。

  • 保護されて養われる立場に甘えるのではなくて、将来自立出来るように働く事の大切さとか学ばせ準備させるのが この子たちの益となるのかもしれませんな。

  • 「みんなの馬のお見合いをしましょうね」←普通の馬からすると、シュンさんたちと共にいるUMAってどんな印象なのでしょう?

    有能で血気盛んな警察官や軍人と、一般人がお見合いするようなものなのかなと。

    果たしてどんな結果になるのでしょう?

  • まだ諦めていない、何かをするつもりなのですね。ゲス一派の残党。報復や仇討ちでも考えているのでしょうか?

    アレが忠義に値するような人物には思えないのですけれど、どう見ても。どう考えても。

    新たなリーダーが決まって再稼働し始めたのでしょうか?もしかして。

  • 「~別に、タネも仕掛けもありませんよ。」←タネや仕掛けがあったのならば、なんとかそれを真似て料理事情を向上出来たかもしれないなと。

    竜の加護的なものがある世界なのですから、現時点のシュンさんのステータスを見る事が出来たらどんな状態なのか?と思ってしまうなと。

  • 盗難防止・不正利用防止機能付きだったとは。

    資格ある人たちの場合にシュンさん以外でも持ち運び出来るようになっているのは、シュンさんがこの剣を落としたり置き忘れたりした時のためなのかなと。

    そのうちこの剣、シュンさんに話しかけたりするようになるのでしょうか?と。人格や意志を持っていたりとかで。


  • 編集済

    「スーも、赤ん坊の世話をするとよい。間違いなく、シュンとアオの方が上じゃぞ」←けっこう切実なネタかもしれませんね。いずれ母親になる娘さんにとっては。
    でも子育てに協力してくれる心強い味方・プロフェッショナルな方が既に複数いるとか、スーさんは恵まれてますね。

  • 「シマちゃんもいるから戦力的に大丈夫ですね。」←やっぱり同行しているのですね。

    「~朝食時に、直ぐに動きたいと声を上げていました。」←動きたい が 一瞬 働きたい に見えて戦慄。
    皆さん一週間何もしないのは無理だとしても、たまにはしっかり休んでも良いのに、と。

  • 「 本 当 に 順調に西の辺境伯領へと進んで行きました。」とか「暇だって? いいんだよ~」とか……。シュンさんたち一行がいかにトラブル・アクシデントと遭遇してそれを乗り越えてきたのか、が表れているなと。

    でも、それらを乗り越えて本拠地に戻って来たこの後、シュンさんたちはどう動かれるのでしょうか?と。

  • 「あの執事については、エンシェントドラゴン様の加護もあるので大丈夫じゃろう。ゆっくりと対応する事とする。」←ある意味文字通りに生まれ変わったようなケースなのかもと。

    光落ち、というやつなのでしょうか? 罪悪感とかで苦しむのならば、贖罪のために働いて今度は人を助ける存在になって欲しいですな。

  • シュンさんが帰ってしまった後のお食事が大変な事にならないと良いですね。
    今までずっと食べていたものが美味しくないと感じてしまうとか……。


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    「シュンの作る料理は、いつも人を笑顔にさせるのう。~」←骨竜を使役するとか魔獣薬で強くなった気持ちになるとかよりも、人間として最高の能力かもしれないなと。

    スーさんが、シュンさんそしてアオさんに会えた事は人生勝ち組になったこと、決定だなと。

  • 「~聖職者は何故か僕の事を信じられないという表情で見ていたけど~」←普通の食材だけを用いたのに、高級料理に匹敵する味になるって、奇跡や特殊技能の使い手と判断される可能性もあるなと。 石をパンに変えるとまではいかないにしても。

  • ヤバい、普通の馬がUMAになっていってる。そのうち周りがUMA増産!!

  • 「~特別な馬に頼る事なく~」←現実を直視されてますね。犯罪者を見つけるセンスとかそう簡単には追い付けそうに無いところも含めて。

    ある意味存在意義の危機ですよな。UMAさんたちがいれば大丈夫、人間は後方支援だけで良いとかなったりしたら、と。


  • 編集済

    名誉聖教皇猊下、自分が殺されそう・死にそうになったのにゲス一派への憤りや憎しみではなくて、信徒たちの平穏や融和を望まれるのですな。
    家族や大切な人が死傷したら、それを行なった者やその者が所属する国や組織が、今度は被害者や遺族からの憎悪の対象になり、負の連鎖が止まらなくなる。こんな単純な事実を理解出来ない者が大国のトップになっていたりするのとは、大違いだなと。

  • 「~大聖堂内に入ろうとしたならず者は全てうちの馬とアオ達によって撃退されました。」←ゲス氏に従い彼を聖教皇にしようとした勢力の実働部隊がまだ残っていたのでしょうか?

    でも肝心のゲス氏が牢獄の中なのですから、ここで玉砕覚悟で暴れたとしても無意味な気がするのですけれど。

    それだけの覚悟があるのだったらゲス氏を牢獄から脱走させるくらいの気概を見せれば良いのに……。

    ゲス氏を聖教皇にするのは本当の目的ではなくて、この選挙を混乱させて次の聖教皇がすんなり決まらないようにするのが 真の目的だったり?

  • 「~シロ達も、シャーリーさんの叙階を祝福していた。」←自分も賛同です。
    真面目に働いている人は報われて欲しいですし。

    前座がこのような良いニュースから始まったこの式典。悪い報告や連絡もやっぱりあるのだろうなと。

  • 「後で、シマちゃんに聞いてみましょう」←いや普通ならば 小動物に問い尋ねる という発想がまず浮かばないのですけれど……。

    意志疎通が可能なシュンさんだから出てくる言葉だなと。

  • 「~そんな中、僕に文句を言っている人がいました。」←いったい何事?!、と思いましたが。シュンさんのハンバーグを食べたいとの要求だったのですね。

    しっかりそれに応じるシュンさん、お人好しですな。シュンさんだって疲れていたでしょうに。

  • 戦闘力の高さとか、組織統率力の凄さとか、男性の強さを計る基準は多々ありますけれど、そうした複数の基準や今までの功績からしても、シュンさんって優良物件かつ狙い目なのではと、今回のハンバーグ作りで改めて思ったり。

    シュンさんを狙う娘さんたちがいてもおかしくないよなと。スーさんがいたとしても。

  • 『ポチポチポチ。取り敢えず作ってみました』で、「~見事な作りです……」とか、「「「「「すごーい!」」」」」との感想。

    シュンさんってこのような ものつくり にも高い親和性をお持ちだったのですね、と。

    取り敢えずレベルで、しかも「~華美に作る訳にはいかないので、どうしても色合いは限られてしまう。」との制限付きで、このクオリティ。
    制限無しで全力投球だったらどんなモノが出来ていたのでしょうか?

  • さあ、凄腕の料理人の本領発揮だ!

  • シュンさん、期待されてますね。お菓子作りの得意なお兄さんとして、ですが。

    どんなお菓子を今回作られるのでしょう?

    こうしたやり取りも下手すると出来なくなっていたかもしれないのですよな。平和って良いですな。本当に。

  • 「~たとえ大聖堂が破壊されても、我らが殺されても信仰は途絶えぬ。~」←逆に考えると、民衆の信仰を砕くのが目的だった?

    失敗したけれど、枢機卿の一人がアンデッドの竜などを用いて各地でテロ活動を行ない権力者となろうとした のはじゅうぶんにスキャンダルで痛手になりうる話なのですよな。

    ゲス元枢機卿って本当に黒幕で元凶なのでしょうか?

  • 「~しかしながら、愚かな者は必ず現れる。今後も十分警戒するように」←ゲス元枢機卿みたいな人物がまだ他にもいて、登場するタイミングを待っている、とか考えたくないなと。

  • 「まさかのエンシェントドラゴン様の大聖堂訪問に、僕も含めた多くの人が 届いていた のです。」←驚いていた、のような?

    大聖堂には聖教皇選挙のために関係各位が集まっていたりするのかなと。

    どんな事態になるのでしょう?

  • 「ある程度でよいから、一箇所にまとめるように」←骨も浄化により消滅・昇天出来るのでしょうか?と。

    ゲス元枢機卿、組織運営などに関わる能力では確かに優秀だったのですよな。目的や方向性が破滅に向かっていくものばかりでしたが。

    正しくまともな方向に生きていればこんな怖くて大変な思いをしなくても良かったのに、と。

    でもこれで暗躍や妄動するものたちはいなくなるのかなと。そうだと良いのですが。

  • 弔い合戦にござりましたか…宜なるかな。

  • 「~同胞の亡骸を使って邪悪なものを作る~」←墓荒らしと遺体の盗難によりこの軍団を作ったという事でしょうか?

    着眼点や発想、さらには実現する組織力などだけはすごいのですよな。
    まともな目的や民衆の平和と安全を守るためだったとか ならばまだ情状酌量の余地があったのかも。

    自分の親族の亡骸が墓から盗まれた挙げ句アンデッド化して兵器利用されるとか想像すれば、エンシェントドラゴン様達の怒りもごもっとも。
    この後どのようにケジメをつける、つけさせるのでしょうか?

  • お・し・ま・い・death!なーむー

  • 「~そして、巨大な骨竜へみんなが襲いかかったのです。」←普通なら「巨大な骨竜 が みんな に 襲いかかったのです。」なのですよな……。

    攻撃し始めた ではなくて 襲いかかった とのシュンさんの言葉のチョイスに 色々にじみ出ているなと、思いました。

  • 普通ならば絶望してもおかしくないシーンなはずなのですが。
    なぜかシュンさん側のメンバーがかえってやる気に満ち溢れているのが、頼もしいというか。

    ゲス氏、「敵を知り己を知れば~~」の「敵」をリサーチ不足だったみたいですね。雑魚を量産してもスーさん1人に殲滅されてますし。

  • 大逆転のための切り札だったのでしょうか?これが。何か悲しくなってきたような。

    まだまだ出していないカードがあるのだと思いたいところかも。

    でもコレ聖職者が独自に開発して量産していたとはちょっと考えにくいフォルムだなと。
    誰のデザインというか提供なのでしょう?スポンサーは誰なのかなと。


  • 編集済

    「~骨竜といえども大きさは大型犬程度だ」←竜が使役されているのか?ヤバくね?と思ったのですけれど。
    でもサイズ小さくないですか?と。いや大きさで戦闘力を判断してはいけないですけれど。

    これは決戦兵器でなくてコレと似たサイズのが複数いる量産型だったりするのでしょうか?

  • 「僕としては、最初の浄化で終わってくれればいいなと軽く考えていました。」←軽く考えてはいられない状況になるっぽいですね。

    いったい何が起きるのでしょう?最初の浄化が失敗するのは確定だとして。

    「平原にある丘の洞穴」←実は、遺跡とかダンジョンとかだったり?

  • 地下に潜伏しているのならば無理に突入して確保するのではなくて、生き埋めになってもらうのも1つの手ではと思ったり。

    最終兵器とやらをシュンさんたちが地下に突入してからその場で使われたりすると逃げ場が無いかもしれませんし。

    UMAさんたちのスピードが書かれているのは、その最終兵器が起爆するまでにどこまで遠ざかれるかの暗喩なのか?とちょっと思いました。

  • 投票が終わって集計するタイミングで姿を見せて自分の所に戦力が向かうように仕向け、手薄になった集計所で悪さをするつもりだったり?

  • アフリカのサバンナのシマウマやガゼルなどの草食動物の後ろ脚から繰り出されるキックは迂闊に襲いかかった肉食動物の顎の骨を砕く事もあるとか聞いたような……。

    訓練されている現役の軍馬の繰り出したキックの直撃をまともに受けるとか。男性機能の喪失からの女性化の始まりとなるのでしょうか……。 合掌。

  • こうやってまた一頭、馬がUMAになっていく……

  • 「奴らも、勢力を著しく落としている。ゲス枢機卿一派の聖職者もほぼ捕まり、投票権を持っている者は皆無だ」←ここから大逆転する方法なんて無いように思えますけれど。

    正攻法ではないやり方、ルールを無視したやり方を可能とする 彼らにとっての切り札があるのでしょうか?

  • 「~元は命令されるだけの人形だ。自分に不利な情報まで話をしていたのだから、情状酌量の余地はある~」←命令を実行したアンドロイドの罪を問えるのか?、人間と同じ扱いで良いのか?みたいな問題は正解があるのかなと。

    でも聖属性で上書きして真っ当になったという事は、逆の闇属性でもう一度 悪い執事 に戻す事も可能なのかなと。 だったらシュンさんたちの近くにいる方が安全なのかもしれませんな。

  • 「~いやいや、目の前で馬が大暴れしたら大変だと思いますよ。」←でもシュンさんの周りの人たちやゲス一派の者たちはこのUMAさんたちをシュンさんの使い魔とか使役している畜獣みたいに思っていたりするのでは?と。

  • ふと奉仕活動だから対価や費用の類いは受け取っていないけれど、利益を出さない・受け取らない形だったとしても、シュンさんたちの働きって相当な金額に値しているのでは?と。

    シュンさんたちにも生活や将来に備えた蓄えとか必要だと思うのですけれど。大丈夫なのかなと。

  • 「多分生活魔法で教会内を綺麗にしたんですね。」←そうだろうなと思いつつも、またゲス一派がろくでもない事をしていたので浄化したのか?と身構えてしまったり。

  • 放置すると、犯罪が繰り返されるね。

  • 「~相手が魔法を撃とうが矢を放とうが、関係なく突っ込んでいって陣地を破壊したぞ」←UMAさんたちが敵でなくて良かったですな、としみじみ。

    でもゲス一派、潜伏や逃亡をせずに、本当に姿を現すのでしょうか?自分たちでは勝てない相手が待ち構えているというのに。

    勝算があるのでしょうか?

  • 「~皆さまとご一緒の小さな子達と若馬が十人以上を瞬殺しまして。その、護送でバタついておりました。」←襲撃そのものでのドタバタではなくて捕縛後の移送で騒がしくなっているのですな。

    小さな子供や若馬に負ける 大の大人たち、しかも襲撃を担当しているからには荒事向きだったのでしょうね。それにも関わらずこのザマ。今後どんな気持ちで過ごすのでしょう?。

  • たとえ想定外の切り札があって枢機卿になれたとしても、国全体に洗脳や服従の魔法などを及ぼせたとしても、その効果の範囲外の国々から危険視されて戦争になり、酒池肉林や放蕩三昧な生活なんて出来ないと思うのですけれど。

    魔獣化薬なんて作れるのだったらポーションやエナジードリンクみたいな合法的なモノを作って薄利多売ながらもリピーターが付く商品を販売すれば良かったのに。

    回復魔法使いがいない場所の人たちなどから称賛されたかもしれないのに。

  • ゲス枢機卿、証拠隠滅もせずに自分の身1つで転移したようですけれど。
    捨て台詞にあったような戦力・武力となるものを蓄えた拠点が他にもあったのですかね?

    この屋敷は実は本拠地ではなかったり?

  • 「執事の黒髪が金髪に変わっていった、悪い感じは綺麗サッパリなくなりました。」←執事さん、予想外の光落ちからの仲間になる展開になったり?
    人形だったのもあって老人のように弱体化ではないのだなと。

    ゲス枢機卿にも浄化が必須かと。ダイエットではなくてデトックスとして。

  • 「私は、命令を受けて動く人形です。こうして、皆様を止めることが私の現在の使命です。」←この人形の台詞、どこまでが本当で、どこまでが嘘なのでしょう?と。

    シュンさんたちを滅ぼしたいのならば、格闘戦を繰り広げるよりも、屋敷もろとも爆破する方が手っ取り早いように思ったりしますが。

    止めるとは時間稼ぎや足止めの事なのでしょうか?

  • 邪悪な宝玉からの邪悪な波動を受け続けてダメージを受けている人と、ダメージを受けていないけれど浄化魔法を受けると老人みたいに弱体化する者、何処が違うのでしょう?と。

    それにこの 邪悪な宝玉 が増えていたとか。この屋敷内で製造しているモノなのですかね?監視下で外部から持ち込むのは難しいはずですし。

  • 馬よりも弱い、戦闘力の劣るゲス一派の手下たち。 人族が至上でその他は従うべきだとか言っている連中が 他より優れているどころか 馬以下な存在だと実証しているのですよな。

    何をやっているのでしょうね……。

  • 「~僕としてはちびっ子達が暴走しないようにして欲しいだけですよ。」←シュンさん、すっかり思考パターンがパパさん・お父さんですね……。

  • 「~王国は聖教皇国に次いで票数が多いので、かなり重要な存在だそうです。」←でも無事に輸送出来そうですね。となると、三番目に票数が多い国より人数が少ない国々の票の輸送が狙われているのでしょうか?

    改竄や書き換えの類いは無理があると思うので、放火や水浸しにするなどして台無し・読み取り不可能な無効票にするとかでしょうか?

  • シュンさん、UMA以外の動物とも意志疎通出来るようになったのですね、と。しかも新たな称号が増えていたりして?

    この件が片付いたらお別れするのでしょうか?それとも代表者だけ同行するのですかね?

  • ゲス一派ってまだ逆転可能だと考えているのでしょうか?
    ゲスの屋敷の浄化が完了しているかどうかが勝敗の行方を左右したりするのかなと。

    当のゲス容疑者が、今どこにいるのかも気になりますね。支持している貴族の家とかでしょうか?

  • 何故にゲス一派ってこうした奉仕活動で皆が笑顔や幸せになるのを邪魔しようとするのでしょう?と。
    幸せな気持ちや笑顔が彼らにとっては 不快とか苦痛だったりするのでしょうか?そんな体質になってしまっているのですかね?

  • 「す、凄い。同じ食材なのに、こうも違うなんて……」←シュンさんの料理法や工夫が活きているからなのでしょうか?

    ゲス一派とは逆にシュンさんは生命活動にプラスになるナニかを料理にこめていたりするのか?なんてちょっと思いました。

  • 「~若馬が雷魔法系の身体能力強化魔法を使って、魔法障壁の突進でナイ元司祭を思いっきり跳ね飛ばしたよ~」←必殺技まで習得されていたのですね、シュンさんたち一行の実働部隊の中ではこの子がいちばんの若手・新入りだと思うのですけれど。 本当に強くなられましたね~。

  • 誤字報告です🙇

    ローラン伯爵、耳が遠くなっかえ? →ローラン伯爵、耳が遠くなったかえ? 

  • 誤字報告です🙇

    アオちゃんですからで、→アオちゃんですから、

  • 「~あの邪悪な波動が聖なる衣って……」←感覚器官が狂っている?おかしくなっている?、もしかして人間をやめて魔物に近くなっているとか?。
    人間としての正常な感覚を失って魔物に近い感性になっているのだとすると、彼らの理解し難い行動も納得するしかないのかなと。

  • 馬脚をあらわすというか、なりふり構わずというか……。

    目撃者が多くても口封じや洗脳すれば問題ないと考えているのですかね?

    もうやっていることが いわゆる 悪の組織 そのものだなと。こんな民間人をも巻き込むテロを行なっていながら 自分たちは正しいと考えているというのが もはやつける薬が無いなと。

  • 「炊き出しで提供された食事を偉い人が食べる事で、苦楽を共にするという意味があるそうです。」←つまみ食いではなかったのですな……。ずっと勘違いしていました。

  • シュンさんが超高速ではない目に見えるスピードで調理されているのが驚き・違和感を感じてしまうなと。
    これがたいていの人にとって通常・普通なのにも関わらず。

    ゲス一派、何か仕掛けてくるのでしょうか?この後に。

  • 「ほぼホーリーカノン状態の浄化魔法を受け、紫の水晶っぽい宝玉は砕け散った。」←これで終わりでしょうか?
    邪悪な波動の元凶がこれ1つだと良いのですけれど。

  • 「~まさかの、魔法が使えるリスだったなんて。もしかしたら、大聖堂に住む動物は聖魔法が使えるのかもしれない。」←UMAさんの同類が増えるのかなと。
    比喩表現ではなく大聖堂にいる小動物たちが 神様の遣い扱いになる日が来るのかなと。

  • 「~大聖堂に住む動物は、神の使いだと言われております~」←ゲス一派の悪影響を浄化してくれたシュンさんたちに感謝し、甘えているのかもしれませんね。
    身体が人間よりずっと小さい彼らは人間よりもひどい影響を受けやすかった可能性もあるでしょうし。

  • 基本的に戦闘力が無くて逃亡一択な草食動物系は、絶えず捕食者を警戒しているので、完全に味方や身内と認定しなければ、今話のシュンさんの周りみたいにはならないはず……。

    彼らの行動ってどんな意味があったのでしょう?シュンさんのお手伝いに来たようにも見えますが。


  • 編集済

    なんかもうシュンさん聖者のような……

    > 「そうですね、まだやる事は沢山ありま『ふ』ね」
    冒頭のシスターさんももふもふ?というかまふまふ?

  • 「~名前をスカーレット様といい、実はこの人が次の聖教皇の有力候補だという。」←女性が聖教皇になるのが気に入らない者たちがゲス一派の支持にまわっていたりするのでしょうか?と。

    「~今日はもう公式予定が終わってしまったので、出来ることをやろうということになった。~」←何をされるのでしょう? 不審者の引き渡しと尋問でしょうか?

  • 建物全体が汚れていたら、全体を一度に綺麗にするのは不可能なので、建物を小分けにして浄化完了なエリアを少しずつ増やしていき、時間をかけて全体を終わらせよう、みたいなものでしょうか?

    頑固でこびりついた汚れ、と似ているかも。、「~何で浄化魔法なのにゴリゴリとした感覚なのでしょうか~」←削り落としているみたいですし。

    水のわき出る井戸や電気を生み出す発電機みたいなものによって、「邪悪な波動みたいなもの」が奥から無限わきしないと良いですね。

  • 「~ただ、手が無い訳では無い。明日、少し試してみたいことがあるのじゃ」←シュンさんたちの全力でも通用しなかった とんでもない悪の波動 に対して有効打となるアイディアが王妃様にはあるのでしょうか?
    いったいどんなものなのでしょう?

  • 「~あなたから鑑定魔法を使う前に何となく嫌な感じを感じ取りました」←シュンさんの言う 嫌な感じ って何なのでしょう?腐臭や悪臭ではないのですよな。

    概念や実体の無い気配の類いではなくて、魔力のような実体にも影響を及ぼせるエネルギーみたいなものなのでしょうか?
    何でそんなモノをゲス一派の人間は身に付けているのでしょう?

  • 「~僕たち全力での浄化魔法は全くもって歯が立たなかった~」←ちょっと意外かも。そんな事もあるのですね。

    ゲス枢機卿の屋敷がこの状態になったのは、聖教皇猊下をはじめとする高位聖職者が刺されたのと同時刻だったりするのかなと。

    「~探索魔法を使うと、確かに人の反応が複数ありました。」←そんな中にいて人のままでいられるものでしょうか?と。本当に人間なのですかね?

  • 今さらですけれど、この魔獣化薬ってどこで誰が作っているのか?誰が開発したのか?が気になるなと。

    この在庫からすると、製造法はそんなに難しくないとか、材料費・コストもそんなに高くないのかなと。

  • 以前には親が娘を刺したパターンもあったなと。 親が危機に陥った責任を感じて自責の念で苦しむのは、正常な感覚なのではと。

    その自責の念を、ゲス一派への怒りに変えてシュンさんたちに積極的に協力するのもありなのではと。

    二度と人質にされたりしないように、護身術を身に付ける・自衛能力を高めるために学び鍛えるのも必要かと。

  • あれ?実行犯たちとは別口で蠢いているという事ですよな。ゲス 元 枢機卿本人や側近たちは。

    さっさと身柄を確保しないと、どこかで高らかに自分が次の聖教皇だと宣言して 聞く人々に混乱や迷惑をもたらすのでは?と。

    これ以上スキャンダルが拡大する前に 臭い物に蓋が出来ると良いのですが……。既に手遅れかもしれませんが。

  • 「~ゲス枢機卿様が聖教皇になる為に、邪魔な者は死んでもらうぞ!」←台詞がどう解釈しても悪役なのですよな。
    言動も活動履歴も 何処が「崇高」なの?なものばかりですし。

    今までやってきた諸々が悪の組織の活動なものばかりなのに、自分たちが正義だと盲信しているのが いかにも狂信者だなと。

  • そろそろゲス一味は聖職者ではなくて、汚職者でも良いのではという気分だなと。

    見事なかませ犬でしたね、ドーピングしていない真っ当な強者がまだいたのか?と思った途端にリタイアしてしまうとか……。