第08話 蒲郡坪郷のヤングケアラーへの応援コメント
男性版Adoさんならまふまふさんかな?
Adoさんが尊敬していると話されていた記事を見かけたので。
第01話 聖魔法使いミュミュの宅急便への応援コメント
何だか不思議な魅力のあるゲーム小説ですね、昔好きなお菓子や飲み物を持ち寄ってマルチプレイ可能なゲームをした事を思い出しました。
作者からの返信
茶化ラ塚は、青い鳥文庫に応募する児童文学の立ち位置で書き始めましたが
〆切りを気にせずにのんびり書きたいと思ったので
カクヨムさんに提出しようと思い立ちました。
FFQと題しましたが、思い出はドラゴンクエストⅢに詰まっています。
当時9才だったので、僧侶の名前は忘れてしまいましたが
魔法使いは片思いしていた女の子の名前にしていました。
文集に好きな子の名前を記そうって無茶振りがあって、
結局、従順に暴露しましたが
新幹線口に新しい校舎が建って、5年生からその子とお別れ。
中学校も別々でした。ほろ苦い片思い。
児童文学を志したので、童心に立ち還ったわけですが
記憶と言う難問にぶち当たる執筆でもありました。
後述のドーベルマンも、実話に照らした逸話になっています。
第12話 音楽人を使った駒遊びへの応援コメント
90年代生まれですが、宇多田ヒカル、大好きですよーー。