Xの企画参加ありがとうございます✨️
冒頭の悪夢描写(「自分の顔が笑っている」)で一気に掴まれました…!そこから桜や春の匂いで心が静まっていく落差が美しくて、不穏さがじわっと残るのが最高です。
真名=存在証明、奪われると“消える/ガラになる”という設定が残酷で強く、姫の「真名が半分」からのタイムリミットと極秘任務の畳み掛けで止まりませんでした。
そしてロッテとの別れが切ない…「嘘つくとき右眉が上がる」の一言で関係性が伝わって胸が痛いです。ラズの“何者感”や混成パーティの化学反応も楽しみで、絆がどう紡がれていくのか期待大。応援してます!
作者からの返信
こちらこそ、企画していただいて、しかも素敵なコメントまでありがとうございます!
わかりやすいように、と描写を試行錯誤した設定部分や登場人物たちの細かな心情まで読み取っていただけて、感激です😭
今後、もし気が向きましたら、彼らの旅路を見守っていただけると嬉しいです🙇
はじめまして。
Xから来ました、真柴 石蕗です。
カクヨムユーザー名では真波馨となっていますが、Xの別垢から失礼しております。
第一章まで拝読しました。
王道ファンタジーの趣がありながら、真名やガラなどの設定が細かく練られており、独自の世界観が広がる作品だと思います。
文章も非常に読みやすく、外国の児童ファンタジー小説を読んでいるようです。
ぜひ続きも読ませていただきます。
作者からの返信
真柴さん(真波さん)初めまして!
お読みいただきありがとうございます✨
設定はこだわって練ったので、そう言っていただけて嬉しいです!
実は執筆中、頭の片隅に海外の児童文学のイメージがあったので、真柴さんのお言葉に驚いています。
ぜひ、続きもお楽しみいただけると、幸いです。