なつノかげろうへの応援コメント
陽炎の揺らめきに読者を共鳴させてしまうような見事な情景描写、心理描写だと感じ入りました。鈴ノ木文学のあっさりとしてさわやかなハッピーエンドが、僕は好きです。
いや、ほぼない等しい…→いや、ほぼないに等しい…
日課が産まれた→日課が生まれた。(すみません。よくわかりません)
そして彼をお弁当を作っている→そして彼にお弁当を作っている。
バイト帰りの彼のを待つこともあった→バイト帰りの彼を待つこともあった。
…ですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
凄く恥ずかしくなるくらいに、お褒め頂いて嬉しく、また、誤字脱字に恥ずかしく…。でも、ご指摘頂けることは本当にありがたいです。
今後ともよろしくお願いします!
なつノかげろうへの応援コメント
あまぁぁぁい!!
もう、その一言で僕の喜びが伝わるといいのですが。
命の揺らめきと、陽炎の揺らめきのリンクさせかたも素敵で、夏だからこそ外界と病室の温度差がはっきりと浮かび上がっててイイですね。
エンドがどうなるか想像しながら読みましたが、よし!となる、気持ちよい読了感でした。ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お返事が遅くなってしまい、ごめんなさい。
喜びしっかりと伝わりました。拙作に過分なお言葉も嬉しいです!
ありがとうございます!
なつノかげろうへの応援コメント
素敵なお話でした。
夏の陽炎かぁ。
運命のようなお名前ですね!