第41話 マモン襲来③【勇者と肩を並べる者】への応援コメント
アランとロザリー
二人の魂に安らぎがあらんことを
そして、いつの日か別の時間軸で幸せな物語が紡がれる事を願います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どこかでもしかしたら出すかも......
ありがとうございました。
第14話 【閑話】 セイル病..私の王子様への応援コメント
『私…もう汚れてしまったの』(物理)
まさかそういう意味だとは
神代理人の話が気に入って片っ端から読んでますが、ここまでで一番笑いました
意図していなかったらすみません
面白かったです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しだけ意図していましたが......
実は、この話はその部分は半分実話です。
ありがとうございました。
第12話 【閑話】トーマごめんよ..ばぁばの気持ちへの応援コメント
江戸時代では農家に限らず、家督を継げない武家の次男坊などは自殺も多かったみたいですね。
中世の田舎農村部であることを考えるとつくづく婆さんの言い分が正当だと感じます。
先のコメントで婆さんをディスる意見もありますが、江戸の武家であっても次男の救済には限りがあったわけで。セイルの無能を聞きつけて迅速に動いた婆さんの仕事ぶりは見事な物だと思います。
作者様の作品は「ざまぁエンタメ」メインだと思いますので、主人公の無法者丸出しなリベンジ多目でしたが…
地に足付かないユリアのお花畑思考、セイルのエゴイズム丸出しの思考、そして二人のナルシシズムまみれの思考を、現実を生きる大人目線で非難していく。
こういう逆視点でも描かれる作者様の手法に感無量です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今となってはかなり前ですが、こう言った風習を調べてレポートをあげていた時期があります。
その為、こう言った所に「ハーフフィクション」として実際に昔にあったであろう話を盛り込んでいる作品があります。
尤も、ソースが古く『それは間違っていて...実は」なんて事もあるので..信ぴょう性はありません。
楽しんで貰えて良かったです。
ありがとうございました。
第40話 マモン襲来②【ブレーブ砕かれた心】への応援コメント
やっぱりマモンはどの話しでも強いですね!流石どっかの軍神の生まれ変わり!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
強いですね...実はこの作品が恐らく初期のマモンの話だと思います。
ありがとうございました。
第16話 【閑話】 女神の話、無能は..への応援コメント
なるほど…ジョブが無いから無能なんじゃなくてジョブが要らないくらい優秀だからジョブをくれないのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
旧作で読みにくい話を読んで貰ってありがとうございます。
悩んだ末こんな話にしてみました。
ありがとうございました。
編集済
第69話 【最終話】ここから始める。への応援コメント
旧村人も戻ってきましたか。
個人的には村を出た後の村人達に対する「ざまぁ」展開も見たかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しハッピーな感じにしました。
ありがとうございました。
第67話 虫の勇者が勇者になった日。への応援コメント
ジョブをくれなかった女神に対してもきちんと敬語で話せるセイルは大人ですね。
旧作に対して重箱の隅をつつくようですみませんが、今回の話でオーブを使ってセイルのレベルを確認した人が「レベル52なんてたどり着いた者は居ない」と言っておりますが、第30話で見たミスリル級冒険者の能力表にはレベル68と記載されています。
これは「勇者というジョブはレベルが上がりにくくて、レベル52に辿りついた者がいない」ということでしょうか? それとも単純に表記ミスでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完全な表記ミスですね。
第30話のレベルを変えさせて頂きました。
ありがとうございました。
第66話 【閑話】 神の解決への応援コメント
この女神には、もうちょっと「ざまぁ」してほしかったですね~。(# ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに...軽いかも
ありがとうございました。
第52話 勇者再生②への応援コメント
麻酔を用意しなかったのは酷いですね。
できるだけ早くユリアの護衛が欲しかったからなのでしょうが、そういう能力がある虫を探してからでもよかったのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに『虫』には麻痺毒を持っている虫もいますね...
当時は思いつきませんでした...
ありがとうございました。
第42話 マモン襲来④【それぞれの大切な者】への応援コメント
勝てない相手からは逃げる、ホーリーの行動は正しいっちゃ正しいですね。
編集済
第41話 マモン襲来③【勇者と肩を並べる者】への応援コメント
今回登場したアランとロザリーは、命をかけて最後まで戦った、まさに「勇者」でしたね。
なんかもう普通に別の作品で主役になれそうなキャラだったのに……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この当時から、こういうサイドストーリーを書くようになりました。
確かに、他の物語の主人公でも可笑しくないですね...
ありがとうございました。
第22話 【閑話】 虫の女神の衰退への応援コメント
信者全員のことを想ってくれるという、凄く良い女神様だったのに……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分で書いた女神ですが...確かに良い女神ですね。
ありがとうございました。
第16話 【閑話】 女神の話、無能は..への応援コメント
その気になれば神託で無能を保護することも出来るのに、それをせずに放置。
自分の都合ばかりで人間のことを全く考えない、ろくでなしな女神ですね。
神っぽいといえば神っぽいですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神は貴方を事を見ています。
その典型的な女神かもしれません。
ありがとうございました。
第17話 【閑話】 手に入らなかった物への応援コメント
女神像を破壊したと思ったら、ペンダント一つでまた熱心な信者になる。
……やっぱり糞婆でしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
田舎と考えたら、案外...まぁ余り良い人物じゃないですね。
ありがとうございました。
第12話 【閑話】トーマごめんよ..ばぁばの気持ちへの応援コメント
典型的な糞婆ですね~。
息子を大切に思っているように描かれていますが、田舎の農村において「農家の次男坊」が将来の嫁取りに苦労するのは分かり切っていたにもかかわらず、何もしていなかったのですから自業自得もいいところです。
“村人なら皆知っている”夜這いのルールすら教えなかったみたいですし、本当に愛情を持っていたかどうかも怪しいですね。
作者からの返信
素敵なレビューをありがとうございます。
確かに、農家のお婆さんなら、今思えばもう少し考えがあっても良かったかも知れません。
この作品は昔に技術華は無いですが、その分かなり情熱を注いでかいた作品ですので感想が嬉しいです。
ありがとうございました。
第48話 【閑話】 彼女の為に必要だからへの応援コメント
やっさん先生の作品の好きな要素がてんこ盛りの作品で、何回も読み直しています
前もちょっと書きましたがラックの二人は生きていたらセイルの良き相談相手、友人、先輩になれたんだろうな…と思いました
苦労人という共通点、互いに命を預けられるパートナーがいて浮気の心配なし
いやぁ…ホント、私が石油掘り当てたらアニメ作ってもらいたい作品です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って貰えると嬉しいです。
初期のタイトルが虫けら勇者だったせいか、余り読んで貰えなかった作品だったので。
ありがとうございました。