第16話
出版社の広告部に就職した。会社の先輩方も、
「うちの会社は、女性誌も出しているから、あやめちゃん、女子みたいなのも、雑誌の仕事に活かせられるから、良いことなんやで」
って言って、みんなから、めっちゃ認めてもらえてて嬉しかった。
人事部の女子の先輩に、仕事帰りに、ホテルに誘われた。
先輩も、ボクのこと、普段から、女子のように見てくれていて、えっちも女の子どうしのえっちになった。
普段、会社の人事部で働いている女子の先輩を、服を脱がせて下着姿にしてるの面白かった。
下着姿の先輩の体を優しくなめまわしながら、ブラをずらして、おっぱいをなめまわした。
それからショーツもずらして、先輩のことをいっぱいなめまわしてあげた。先輩もめっちゃ喜んでくれた。
「あやめちゃんの体って、会社でも普段から、女の子みたいやなあ~って思ってたけど、ほんまに女の子みたいな可愛くて、えっちな体なんやね~」
って言って、ボクの体もめっちゃ優しく愛撫してくれた。
翌日、会社に行ったら、人事部で、その先輩女子も、いつもみたいに働いていて、昨日の夜、裸にして、愛撫してたの思い出して、仕事中も妄想で、ずっと、先輩のえっちな体をなめまわし続けていた。
仕事帰りに、編集部の女子の先輩とばったり会ったから、その先輩とえっちした。
ボクは広告部やから、普段、仕事場では、あまり会う機会もないので、かえって、同じ部でないから、好きに先輩とえっち出来た。
先輩も、いつもボクのこと、女子のように思ってくれていて、先輩とのえっちも、女の子どうしのえっちになった。
編集部には、女子の先輩いっぱいいるけど、中でも、いちばんくらいに可愛い先輩だったから、昼間は会社で仕事してるその先輩を、夜になって裸にして、体をなめまわしていて、なんだかめっちゃ面白い感じした。
先輩もボクとの女の子どうしみたいなえっちをめっちゃ好きみたいだった。
翌日、会社で、編集部に用事あって、行ってみたら、昨日の先輩、座っていて、ボクを見て笑ってた。ボクも昨日の夜の、えっちな先輩の姿を思い出して、先輩の裸をずっと妄想でなめまわしながら、編集部での仕事を続けていた。
編集部での仕事も終わって、広告部に戻ってたら、途中の廊下で人事部の先輩女子と会った。先輩のおっぱい大きくて、すれ違う時も、ずっと見てたら、先輩に、
「あ~っ...あやめちゃん...今日は夜も昼も編集部のほうの仕事なんちゃうの~っ」
って、言われてしまった。
ちっちゃな、恋のあやめちゃん ヤッキムン @yakkimn
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