• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)
さかしら過ぎるとだれからも愛されず「家族のなかの孤児」だったわたしが、辺境の蛮族と蔑まれる異国の王子との身代わり婚の末、必要とされる場所でほんとうの幸せを手に入れ、両親と妹を棄てるまで。

さかしら過ぎるとだれからも愛されず「家族のなかの孤児」だったわたしが、辺境の蛮族と蔑まれる異国の王子との身代わり婚の末、必要とされる場所でほんとうの幸せを手に入れ、両親と妹を棄てるまで。

草壁昴流

おすすめレビュー

★で称える
★★★
★6
2人が評価しました
本文あり
日付が新しい順

本文ありのおすすめレビュー

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?