……お、おお?
ちょっと数ページ巻き戻してもう一度読んでみる。
作者からの返信
五月雨一二三様、第二章読了に応援コメント本当にありがとうございます!
この話で露わになった二人の素性は、登場時から所々で匂わせておりました。大変嬉しい読まれ方をしていただいて、恐縮です。
フレイがこの二人の正体について確信には至らずとも、親近感を抱いたシーンは明確にしております。敬語から親に話す時のような口調になるところですね。
仮面の二人組、この先の展開もまた関わってくることがあるかもしれません。これからも読んでいただけるととても嬉しいです。応援よろしくお願いします。
エエェェ〜エエェェ〜
おもしろいぃぃ🤣
私 想像もしてませんでしたぁぁ😭
軽い疲労感と一気に読み進めたい期待感と
もうぅぅ ぐちゃぐちゃ😭
仕事もしなくちゃならないしー😭
どうして くれますかぁ😭
作者からの返信
改めて第二章読了ありがとうございます。ここまで一気に読んで下さった方は本当にごくわずかだと思います。重ね重ねになりますが、大変光栄です。
物語はまだまだ続きますが、この第二章で一区切りとは言えるかもしれませんね。第一話であんなことがあり、お互い想う事もあった中での前世での家族との関わり、いかがだったでしょうか。最後の場面で書かれている通り、お互いに親子だとは確信しつつも、相手に尋ねたりする事はありませんでした。この先、また歩んでいく道のりで「またね」の言葉が回収できる時を、ぜひ見届けていただきたいなと思います。
体調とご自身の都合を大事になさって(笑)、またお時間ある時に続きを覗いていただけたらと思います!
思わず唸るラストでした(;゜0゜)読んでいて、思わず声が出たので自分でもビックリでした😯でも、これで続きがどうなるのか、また楽しみです。
作者からの返信
第二章読了、誠にありがとうございます。こちらで確認できる範囲での話になりますが、鉄弾様には短い期間で一気に読んでいただいた印象です。たくさんのハートも本当にありがとうございます!
第二章は私作者にとっても思い入れの強い章で、この作品の雰囲気を感じ取っていただけていたら大変嬉しく思います。少し重々しくも儚い、運命の中で家族愛が交差する、そんな作品を目指しております。これからもどうか応援のほどよろしくお願い致します!
章の終わりとして、最高の終わり方ですね。
また、よく我慢したなって言葉がグッと来ました。
これからの展開が楽しみです!
作者からの返信
第二章読了ありがとうございます! ハートもたくさん頂き、大変感謝しております!
第二章はそれなりに書き直して、思い入れも強い章です。最高の褒め言葉ありがとうございます。とても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします!
ああ、やっぱりですか?
フレイが気の毒ですが、いい別れ方でよかったです。
これで「今の」家族の所へ帰れますね。
作者からの返信
最新話までお読みいただき、応援までコメントありがとうございます。フランチェスカさんが日々応援コメントをくださり、とても励みになっていました。心から感謝しています。
仮面の二人組が元の世界の両親である描写は所々に散りばめていました。ただ「仮面」という一つ壁を通しているからか、お互いに気付きはしつつも、相手には知られていないという思いから、かつての仲が良かった三人の関係になれています。直接日本語で伝えなかったのは、そういった思いからかもしれませんね。
はい。ようやくといったところなのですが続きは・・・。
次の更新をお時間余った時にでも読んでいただけると幸いです。これからも応援よろしくお願い致します。
はわわわ、第二章、最高の締めくくり!
気になっていた点の答え合わせがとても素敵でした。情緒に突き刺さります。
お互いに聞こえない状態で伝えるのっていいですね。
フレセネは今回も良い塩梅に仲良しでヒューヒュー。
キリも良いですし。全然苦でなく待てますよ。
余韻に浸ったり、読み返して復習しておきますね。
充電ファイトです!
作者からの返信
ありがとうございます。ここまで毎日更新を続けられたのは、秋雨千尋さんがいつも拙作にコメントを下さっていた事が、本当に大きな要因となっていました。改めて心から感謝したします。
両親が登場時仮面を付けていたのには理由がありますが、それをずっと外そうとしなかったのは「もしかしたら・・・」と考えたからです。フレイ君が元の両親であると確信している場面は明確にしていますが、両親が颯音だと思ったタイミングは実は読者様に委ねています。どのタイミングでも正解ということですね。親が子を理解するのは直観的なものだと考えています。
そう言っていただけるとすごく嬉しいです。自分で納得できる形で更新していきたいので、気が向いた時にでも覗いていただければなと思います。ここで”充電”とは・・・センス〇!
大変嬉しいおすすめレビューありがとうございます!!作者冥利に尽きる思いです!!
これからもお互いを高め合っていければと思っております。応援よろしくお願いします。秋雨千尋さんのご活動も楽しく続けられることを願っております。
前世父と母だったのか仮面の人は。
作者からの返信
実は、そうでした。書き方で予想する事が出来るかもしれませんが、いずれ彼らとはまた出会うことになるでしょう。第二章は、ある意味主人公と前世の「母さん」「父さん」の話であるともいえます。第二章完走、誠にありがとうございます。