応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 頑張って下さい。応援します。

    作者からの返信

    応援、ありがとうございます。

  • コメント失礼致します。
    読ませて頂いて、作品に対する深い愛を感じました。
    (今悩まれているお話なのに、すみません。でもそれも生みの苦しみですよね)
    私は熱しやすく冷めやすいタイプなので、ずっと愛せる作品をこうして作り続ける逢明日様のお話に感動しました!
    応援しています!

    作者からの返信

    コメント ありがとうございます。

    今、書いている話の本伝が、終わる見込みがないので、その中のキャラの設定と、話を完結させる事を目的として、書いてます。

    この「5分で読書」は、ファンタジーは不評らしいですが、器用では無いので、新たなキャラも設定も作らず、個人的な目的のために書いております。

    しばらくは、このまま、続けるつもりです。

    応援していただき、ありがとうございます。

  • 詰まったら、気分転換も大事です。

    ゆっくり湯船に浸かり睡眠を取ると、また違ってくると思います。

    季節柄、体調を崩しやすいので無理しない程度に頑張ってください。

    作者からの返信

    コメント ありがとうございます。

    あー、そうですよね。
    気分転換することも大事ですよね。
    忘れていたので、試してみます。

    気づかせてくださり、感謝いたします。

  • 頑張って下さい。

    作者からの返信

    有難うございます
    m(_ _)m

  • こんにちは!^ ^
    此の度は拙作を御覧くださり、誠に有難う御座いました!!
    またお星様まで頂戴し、とても嬉しく思います🤗

    貴作拝読させて頂き、早速私も『コレクション』を編集してみました! 教えて頂き、有難う御座いました☺️

    今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます🤲

    作者からの返信

    コメント ありがとうございます。

    私は、導線を少しでも作ろうと思って、おこないましたが、どれ程の効果が見込めるかはわかりません。

    やらないよりマシ程度かもしれません。

    少ない宣伝場所の一つなので、時間を見つけては、テコ入れしてます。

    今後とも、よろしくお願いいたします。

  • 頑張ってください

    作者からの返信

    応援 ありがとうございます。

  • 第7話 次の話への応援コメント

    応援してます。

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • なんとなく共感できます。次の作品は、さらに人気をとりたいものですね。
    それにしても3桁を、超えるハードルの高さ。
    最近、私はブランドを考えるようになりました。わたしは、ソーシャルノベルを
    立ち上げたいのです。作家を目指す方からは、おしかりを受けそうですが、
    暇つぶしに気軽に読む小説を指します。応援しております

    作者からの返信

    コメント ありがとうございます。

    今後とも、よろしくお願いいたします。

  • カクヨムあるあるですね。

    本気で書いた作品より、
    遊び半分でささっと書いたものが⭐︎のオンパレード^_^執筆者としては「ありがたい」と同時に「なんでやねん」な複雑な気持ちになります。

    作者からの返信

    コメント ありがとうございます。

    私は、ラッキーとアンラッキーは、セットだと思っており、ラッキーの理由が分かってないと、アンラッキーが後から追いかけてくると、経験上思ってます。

    これを、なんとしても解明したいと、常に思ってます。

    今後とも、よろしくお願いいたします。

  • 第4話 その後への応援コメント

    私は『アルファポリス』出身ですが、アルファポリスだと作品が埋もれがちなので人気作品以外で自分の好みの作品を探すのは大変ですが、 カクヨムには『自主企画』などで見つけやすいのが良いですよね。

    作者からの返信

    コメント ありがとうございます。

    今後とも、よろしくお願いいたします。

  • 応援ありがとうございます。
    5分で読書は異世界ファンタジー系より中学生の話とか現代話が好まれる傾向があるかも。

    過去の書籍作品をカクヨムで読んでみるといいですよ。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    ぴあの様の作品、楽しませていただきました。


    傾向のご教示いただき、誠に感謝いたします。

    ただ、私自身、不器用なもので、新しい設定、特にキャラを考えたら、絶対に話が混乱しそうな事と、イベントに参加は、賞を取るよりも、自分の力を伸ばすために、課題に応じた話を、今書いている物語の設定の中で書くことにしております。

    もう少し、力を付けて、今の物語が終わったら、このようなイベントにも、ご指摘いただいた内容を元に話を作りたいと思っております。

    それまでは、的外れな話での参加になるかもしれません。

    気長に書いていくつもりです。

    今後とも、よろしくお願い申し上げます。

    編集済
  • 応援してますよ

    作者からの返信

    ありがとうございます
    \(^o^)/

  • 初めまして!
    中々興味深い内容でした。
    執筆してるととなんとなくお気持ちわかるような気がします。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメント ありがとうございます。

    これからも、よろしくお願いいたします。