応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 初めての侵入者への応援コメント

    主人公って別にダンジョンマスターとして転生したわけじゃないのに、最初から魔物側の思考なんだ

  • へたれて先延ばしにかからないのは素敵です。
    戸惑いながらもそのまま....というのもよき。

  • そして、俺のは右手に魔剣ベクハドールを空高くかざした。
    → そして、俺「は右手の」魔剣ベクハドールを空高くかざした。

    グランドダンジョンの空間がもろとも壊れていき、
    → グランドダンジョン「が空間」もろとも壊れていき、

    完結お疲れ様でした♪
    大変面白かったです。

  • 第101話 最愛の妹への応援コメント

    はいそうですか。どうします。とは言えない。
    → はいそうですか。「そ」うします。とは言えない。

    勇者もアスを向け撃つ。
    → 勇者もアスを「迎え」撃つ。

    勇者の勝ち誇ったのもつかぬ間で、
    → 勇者「が」勝ち誇ったのも「束の」間で、

  • 黄金色に光る魔力が闘牛の形を燈り、
    → 黄金色に光る魔力が闘牛の形を「象」り、
    こっちの方が意味が繋がるかも

    ルゼの攻撃に強烈な攻撃により地面に大きな亀裂を生む
    → ルゼの「」強烈な攻撃により地面に大きな亀裂を生む


  • そうしてか、このスキルから他のスキルよりも、より深いモノを感じる。
    →「ど」うしてか、このスキルから他のスキルよりも、より深いモノを感じる。

  • 一口サイズに綺麗に切られたサイコロ上のステーキ
    → 一口サイズに綺麗に切られたサイコロ「状」のステーキ

  • 第90話 検証スタートへの応援コメント

    対応を待つのは普通だが、
    → 対応を待つの「が」普通だが、

  • 第89話 魔王(三人称視点)への応援コメント

    武器は全て折られ、息の虫の本人が残るのみだった。
    → 武器は全て折られ、「虫の息」の本人が残るのみだった。

    大声で笑うオメガに魔人達が構える。
    → 大声で笑うオメガに魔「族」達が構える。

    姫以外の魔人達がその場で倒れ込む。
    → 姫以外の魔「族」達がその場で倒れ込む。

    すぐに周りの魔人達を確認する姫だったが、
    → すぐに周りの魔「族」達を確認する姫だったが、

    彼らには貴方を痛みつける様を見て貰わないと
    → 彼らには貴方を痛「め」つける様を見て貰わないと




  • レヴィ達も多くの角一つ魔人を多く捕まえて来て、
    → レヴィ達も多くの角一つ魔人を「」捕まえて来て、

    一緒に聞いていたレヴィ曰、
    → 一緒に聞いていたレヴィ曰「く」、

    もし一対一になった場合、意外にも遅れを取るかも知れないと聞いて
    → もし一対一になった場合「には、」遅れを取るかも知れないと聞いて

    これから魔王との戦いが待っているだから、みんなで頑張ろう
    → これから魔王との戦いが待っている「ん」だから、みんなで頑張ろう

  • 巨大な闇がマモと包んだ。
    → 巨大な闇がマモ「を」包んだ。

  • 第85話 楽園(三人称視点)への応援コメント

    一人欠ける事なく、木々の上から精一杯の大きな声で返事をする女エルフ達。
    → 「誰」一人欠ける事なく、木々の上から精一杯の大きな声で返事をする女エルフ達。

    不思議な魔法陣に潜ると、
    → 不思議な魔法陣「を」潜ると、

    そのやり取りと意外にも注意深く眺めていたアスが
    → そのやり取り「を」意外にも注意深く眺めていたアスが

    その姿を後ろながら眺めていた女エルフは
    → その姿を後ろ「か」ら眺めていた女エルフは


  • 一際大きな魔物は一体現れる
    → 一際大きな魔物「が」一体現れる

  • 防衛に適した魔物もいれば、信仰に適した魔物もいます
    → 防衛に適した魔物もいれば、「侵攻」に適した魔物もいます
    以前指摘されてから、まだ修正出来てないですね

  • まだマスタ~の悪口言われちゃったの?
    → ま「た」マスタ~の悪口言われちゃったの?

    二人の励みにより、
    → 二人の励「まし」により、

    なんでなんな雑魚がうちのマスターを馬鹿にするのか
    → なんで「あ」んな雑魚がうちのマスターを馬鹿にするのか

  • 信頼が籠られた言葉に
    → 信頼が籠「め」られた言葉に
    → 信頼が「込め」られた言葉に
    下の方が良いかもしれません

  • 土煙から見てるのは、
    → 土煙から見「え」るのは、

    子供達の姿がいた。
    → 子供達の姿が「あっ」た。

  • 第75話 王国北部占領への応援コメント

    今回占領した街の数は全て45に上る。
    → 今回占領した街の数は全「部で」45に上る。

  • 第73話 ベルのお仕事。への応援コメント

    私の突撃を道を削ろうかなと思ったんだけど、
    → 私の突撃「で」道を削ろうかなと思ったんだけど、

  • 第69話 インセインへの応援コメント

    彼女を唇と交わす。
    → 彼女「と唇を」交わす。

  • 第68話 シャルルの検証への応援コメント

    近づいたシャーロットが座り込んだ手を差し出す
    → 近づいたシャーロットが座り込ん「で」手を差し出す

  • 周囲に火花を散らせ爆音が響かせている
    → 周囲に火花を散らせ爆音「を」響かせている

  • 余程の差がなければまず勝てるのは不可能だ
    → 余程の差がなければまず勝「つ」のは不可能だ

  • 第59話 赤い卵への応援コメント

    一つだけチャンスとやる
    → 一つだけチャンス「を」やる

  • 第58話 魔人の選択への応援コメント

    このままデルタとやらに向かい、
    → このままデルタとやら「の元」に向かい、

  • それは恐怖を誤魔化すために手段だった。
    → それは恐怖を誤魔化すため「の」手段だった。

  • 人と同じ歩き速度で進めていく
    → 人と同じ歩「く」速度で進「んで」いく

    私を相手に一人でってとは。
    → 私を相手に一人「」とは。

  • 緩やかんな坂の頂点部に建てられた広い建物である
    → 緩やか「」な坂の頂点部に建てられた広い建物である

  • 陰ながら助けてくれで、良い働きだぞ
    → 陰ながら助けてくれ「て」、良い働きだぞ


  • 編集済

    私もご主人様のお役に立てたいです!
    → 私もご主人様のお役に立「ち」たいです!

    倍率で強くなるのではない事が知った。
    → 倍率で強くなるのではない事「を」知った。
    or
    → 倍率で強くなるのではない事が「分か」った。




  • 我が主様の地を汚い足で踏み入れようとは!
    → 我が主様の地「に」汚い足で踏み入れようとは!

    目の前の魔物が数十匹の頭がその場から転げ落ちて、
    → 目の前の魔物「」数十匹の頭がその場から転げ落ちて、

    ダンジョンそのものが音もなく・・・・消し去った。
    → ダンジョンそのもの「を」音もなく・・・・消し去った。

    もう向こうダンジョンが存在しなくなったと認識していいのかな?
    → もう向こう「の」ダンジョンが存在しなくなったと認識していいのかな?



  • 効果が高いと予想だれるが、
    → 効果が高いと予想「さ」れるが、

  • 第39話 罪人への応援コメント

    マスタ~☆ たったいま~!
    → マスタ~☆ たっ「だ」いま~!

  • シメオは部屋中を鋭い目が見回す。
    → シメオは部屋中を鋭い目「で」見回す。

    それに甘える訳にはいけないから
    → それに甘える訳にはい「か」ないから

  • 花に捕まった男の四俣を広げられる。
    → 花に捕まった男「は四肢」を広げられる。

    4人は最後の叫ぶが
    → 4人は最後「に」叫ぶが

    数分後に最後狭い地面に戻される。
    → 数分後に「最初に居た」狭い地面に戻される。

  • 第36話 緊急会議への応援コメント

    今すぐに貴様らの四股を引きちぎってやりたいが
    → 今すぐに貴様らの四「肢」を引きちぎってやりたいが
    四股(しこ)相撲になってる

  • 第34話 眷属達との戦いへの応援コメント

    日が明けるまで続いた。
    → 日が「昇る」まで続いた。
    → 「夜」が明けるまで続いた。
    のどちらかの方が良いかも?

  • 第33話 飲食店の開店への応援コメント

    い、いや、そ、そう訳では…
    → い、いや、そ、そう「言う」訳では…

  • 誰もは当たり前のように
    → 誰も「が」当たり前のように

  • 第29話 アスのご褒美への応援コメント

    彼女の細い腕に握り、
    → 彼女の細い腕「を」握り、

    主様の世界一かっこいいです
    → 主様「は」世界一かっこいいです

  • 第28話 団長の屈服への応援コメント

    同僚達が金を稼ぎ理由を話していた。
    → 同僚達が金を稼「ぐ」理由を話していた。


  • 編集済

    常識というやらがスキルとして得られ
    → 常識と「」やらがスキルとして得られ
    → 常識というや「つ」がスキルとして得られ
    どちらかの方が良いかも?

  • ゆっくりと道を進める。
    → ゆっくりと道を進「む」。

    全員これ以上進めるな!
    → 全員これ以上進「む」な!

    一人、また一人が2層から上層に向かう。
    → 一人、また一人「と」2層から上層に向かう。

  • 既に無表情になっている蒼石ノ牙メンバーの奥から邪悪な笑みを浮かべたアスだった。
    → 既に無表情になっている蒼石ノ牙メンバーの奥から「現れたのは、」邪悪な笑みを浮かべたアスだった。

  • 許させるはずもありません。
    → 許さ「れ」るはずもありません。

  • あいつが変な事をしたか拘束してくれと言われてるから
    → あいつが変な事をした「ら」拘束してくれと言われてるから

    内心舌打ちをしながた、
    → 内心舌打ちをしなが「ら」、

  • 第15話 子爵の最期への応援コメント

    その時。道の奥から地ならしが聞こえる。
    → その時。道の奥から地「響き」が聞こえる。

    1体、また1体が中に入ってくると
    → 1体、また1体「と」中に入ってくると

  • 第14話 肉じゃがの誘惑への応援コメント

    リーダーが持っていた剣が赤い光に灯り、飛び跳ねた彼は、剣戟をポイズンフロッグを叩き込む。
    → リーダーが持っていた剣「に赤い光が」灯り、飛び跳ねた彼は、剣戟をポイズンフロッグ「に」叩き込む。

    攻撃をもろともせずに反撃を続ける。
    → 攻撃をも「の」ともせずに反撃を続ける。

  • 1ずつ上がって言うのが常識だ。
    → 1ずつ上がって「いく」のが常識だ。

  • 第15話 子爵の最期への応援コメント

    執事とメイドを情報源として一人でも確保出来てたらなと思ったり

  • 第3話 初めての侵入者への応援コメント

    ダンジョンに入った冒険者を殲滅してこのダンジョンの存在を他の冒険者に知られることは永遠に訪れることはなかったのでした。ちゃんちゃん

  • 第89話 魔王(三人称視点)への応援コメント

    すみません、誤字報告です。

    >答えると同時に目を開くと、姫以外の”魔人”達がその場で倒れ込む。
     → ~姫以外の”魔族”達がその場で~
    >すぐに周りの”魔人”達を確認する姫だった~
     → すぐに周りの”魔族”達を確認する姫だった~
    (姫(魔王の娘)に付き従っているのは”魔人”でなく魔族の部下たちですよね?)


  • 編集済

    >「はい☆ 防衛に適した魔物もいれば、”信仰”に適した魔物もいます」
    (2024/04/20現在の表記)

     ↓の感想コメントでも指摘のあった”信仰”ですが、
    支配下に置いた街では住民が一生懸命”お祈り”=”信仰”しているから、住民と一緒に一所懸命に(死神様=ダンジョンマスターを)お祈りする魔物がいれば、あながち間違いではないのかも (^^;)
    (魔物のD・Mへの信仰もダンジョンポイントになれば、ダンジョンの成長に繋がるのにね)

  • すみません、誤字報告です。

    >いつもの”エミリア”の頭を撫でてあげる。
     → いつもの”アメリア”の頭を撫でてあげる。
    (可愛がっている眷属さんは”アメ”リアさんですよね。”エミ”リアさんは新キャラ!?)

  • すみません、誤字報告です。

    >その件を”引っ掛け”に、シメオ亡き今、一番カリスマ的な~のだ。
     → その件を”切っ掛け”に~

    >親に見捨てられ”て”多くの子供達の食事処となっている。
     → 親に見捨てられ”た”多くの子供達の~     でしょうか。

  • 食べた事の無い料理をレシピだけで作る。
    調味料や器具、ひょっとすると一部の食材も初見で。
    スゴく難易度の高い事をアッサリこなしてますね。
    アメリアさん優秀過ぎやしませんか?

  • 第10話 増える眷属奴隷への応援コメント

    全く戦闘しなかったから観察に集中出来たのだろうが、それにしても道に迷って全滅する奴らが続出するダンジョンを、一度で覚えるのは中々の記憶力だ。
    ガメツそうなのに袋の件でクレバー振りを垣間見せたし。
    アメリアの弟妹も幼い割に敬語を話せるのが少し不自然だと思う。
    やはり訳ありの出自なのだろうか?

  • 第8話 眷属奴隷への応援コメント

    アメリアちゃん、随分と【学】の有りそうな話し方ですね。
    一般市民の教育程度が高いのか、それとも?

  • 何故、魔力を一切使用しないのだろう?
    三割づつ使用して少しでもポイントを増やすべきだと思うのだが?
    やはり七時間の【連続】睡眠がネックなのだろうか。
    自分なら途中で目が覚めるから、普通に眠ったら回復出来ない。
    厳しい制限だ。

  • 運が999とか9990ではなくて
    【∞】である事。
    果たして、ソレにどんな意味や拘りが存在するのか?
    興味が湧きました。

  • 第10話 増える眷属奴隷への応援コメント

    毒親の無能が酷いな
    食い物の所持が罪だと言うことがスラムの子供でも理解しているのにw

  • 欲を出させ奧へと誘う
    其れはダンジョンの矜恃w

  • 第14話 肉じゃがの誘惑への応援コメント

    うまくやれば需要と供給になるのにね

  • 第101話 最愛の妹への応援コメント

    >そう答えるアスが全速力で勇者に襲い掛かる。が、勇者もアスを向け撃つ。

    勇者もアスを向け撃つ ⇒ 勇者もアスを迎え撃つ


  • 編集済

    >今のうちの眷属達のレベルは全員が800。正直に言えば、レベル100代くらいしか見かけた事がなく、角一つの魔人もそれほど強さに違いがなかった。

    レベル100代 ⇒ レベル100台


    >「ふふっ。大丈夫だよディーザ。これから魔王との戦いが待っているだから、みんなで頑張ろう!」

    待っているだから ⇒ 待っているのだから

  • >派手な服を着ている美しい少女の前に跪くデスマスターとデスウィザードとデスアサインは、彼女の命令をきっちり遂行すると誓う。

    デスアサイン ⇒ デスアサシン

  • 面白かった

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございます(*´ω`*)

  • 射○管理人アメリアとはならんかったか笑笑

  • ホモォ


  • 編集済

    一気に読ませていただきました。
    作者様のエネルギー。魂のこもった作品であったように思います。

    後半、かなり駆け足であったようですが、後書き拝見し、また新たな姿で読む機会があれば、ぜひとも応援させていただきます。
    楽しい時間をありがとうございました♪♪

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございます~! 後半は個人的に駆け足ではなくちゃんと予定通りだったんですが、そう感じる方が多いみたいなので今後の作品作りに活かしていきたいと思います(*´▽`*)楽しんで頂きありがとうございます~!他にも作品が沢山あるので良かったら覗いてみてください~

  • 第15話 子爵の最期への応援コメント

    メイドさんが少し気の毒っす。

    作者からの返信

    ただ一緒に付いて来ただけなのに……不憫です(´;ω;`)

  • さすがサ○ンなだけのことはあるなあ。

    作者からの返信

    サ〇ンです( *´艸`)

  • 第72話 孤児達の選択への応援コメント

    ベル(重機)

    作者からの返信

    ベルドーザー( *´艸`)

  • 第28話 団長の屈服への応援コメント

    何人かが挙げていますが辺境伯はちょっと特殊ですね。
    基本的には伯爵位なのですが、国境を任せられている都合上、国王に次ぐ権限が与えられていたりします。
    公侯と同列かそれ以上ですね。
    いちいち上司にお伺いたててたら国が滅びますからね。
    それも国によって差異はありますが。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´ω`*)あまり深く考えていない設定が……

  • 完結、お疲れ様でした!

    最後の最後に終末のハーレム状態になってて笑いました笑

    混沌が急にやってきますね♪(´ε` )

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございました(*´▽`*)終末のハーレム状態なのは間違いないですね~( *´艸`)うらやましけしからん~!

  • 完結おめでとうございます!
    ずっとスラム待ってるのすごい。
    確信持ってたんだな。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございました(*´▽`*)アメリアちゃんの一途さは最高です~!

  • お疲れ様でした!

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございました(*´▽`*)

  • お疲れ様でした!

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございました(*´▽`*)

  • 完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございました(*´▽`*)

  • >それにより、お互いを愛し合い続けた者だけが子供を身ごもる事ができ、男女の性別の壁を大きく超え始め、世界はやがて男性が絶滅し、女性のみの世界へと変わっていった。

    → このあたりの超展開に驚愕w

    ダークだったかな?だいぶギャグだったようなw
    テンポ早くて読みやすかったですし面白いと思えるところもちゃんとありましたが、やや淡々と進みすぎたような印象です。

    楽しく読ませて貰いました、完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    女性のみで子供が生まれる世界になりましたからね( *´艸`)驚愕な出来事ではありますね~

    ギャグ込みで(相手側が)ダークファンタジーです!( *´艸`)読んで頂きありがとうございます!

  • アメリアは幸せになれたのかな…

    作者からの返信

    答えは全て読者様の心の中にございます(*´ω`*)どうしても知りたいと思った時は、TwitterでDMくだされば、お答え致します( *´艸`)

    編集済
  • お疲れ様でした。
    毎回ワクワクしながら読ませて頂きました。
    少し時間がある時に再度一気に読みたいと思います。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございました(*´▽`*)また読んで頂けるなんてとても嬉しいです!新作とかもありますのでよろしくお願いします!

  • 長い間お疲れ様でした。とても読んでいて楽しい作品でした

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございました(*´▽`*)嬉しいです!

  • お疲れ様でした!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました!(*´▽`*)

  • 第28話 団長の屈服への応援コメント

    >通常の貴族では伯爵位が一番高いはずで、最も重要な役職に付いたり、王の側近になる。

    爵位の序列として
    騎士<男爵<子爵<伯爵≦辺境伯<侯爵<公爵(王族の分家等)
    だったはず…

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´▽`*)そこはあまり詳しく書いていなかったりしてました(´;ω;`)

  • 第16話 ガーディアンへの応援コメント

    レヴィにアスか…七大罪の奴かレメゲトンの奴…どっちだこれ…

    誤字?

     ガーディアンはそれなりにプライドがある感じか。
     前世の事を思い返すと、出来る新人は上列だけで上司に従うのを嫌う。
     かくいう俺自身もそうだった。
     このままにしておくと、アメリアとの間でも確執を産むかも知れない。

    上列だけで上司に従う⇒ 序列だけで上司に従う

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´▽`*) どんどん読み進めると分かるようになると思います!

  • 誤字?

     ほぉ、ツタを使って籠が作れるのか。
     何かコソコソやっているなと思っていたらそれだったのか。
     俺が命令したのは一時間ごとになる植物を回収する事。
     もちろん寝る時間は取らなくていいと伝えてある。
     俺自身が働きすぎて命を失った。それを考えれば彼らにはのびのびと働いて貰いたいからな。

    寝る時間は取らなくていい⇒寝てる時間中は取らなくていいor 寝てる間は取らなくていい

     少し顔を赤らめて、何故か嬉しそうに答えるアメリアは妹達に戻り、おしくらまんじゅう状態で眠りについた。
     …………明日には貯まったダンポを使い、彼らの寝具を調達した方が良さげだな。

    嬉しそうに答えるアメリアは妹達に戻り⇒ 嬉しそうに答えるとアメリアは妹達の許に戻りor 嬉しそうに答えるとアメリアは妹達の所に戻り

    作者からの返信

    詳しくありがとうございます(*´▽`*)

  • 第101話 最愛の妹への応援コメント

    まさかマスターを解除することになるなんて
    まったく想像していませんでした!
    裏切るって何をするんだーーーー

    作者からの返信

    ぜひ次話をお楽しみに( *´艸`)解除の意味も込みで~!

  • 回収されていく人たち、その後かれらは・・・。

    作者からの返信

    残念な事に……

  • 最後の眷属は姉妹ではない、俺の体、世界の割れ目から妹。
    情報の洪水!

    作者からの返信

    情報の供水!次話をお楽しみに(*´ω`*)

  • ポイント凄いな、もう何でも交換できますね。
    S未満の魔物は制限が緩そうだし、物量作戦もできそうかな?
    無限の体力と無限の魔力と耐久力の減らない武器と装備を持っていない限り
    毎日生産され続けるポイントで呼び出された魔物の津波に飲み込まれるだろう。

    作者からの返信

    各街が階層判定なって2000体設定できるので無限に出て来る魔物は強力ですね( *´艸`)

  • ミラーマッチとは面倒だなー、意思を持つものが介入しないと倒せないっていうのは定石だけどどうなるかな

    作者からの返信

    戦力が同じだとあとはどうなるやら……(´;ω;`)

  • なんとなく、エラって人妻感あったりする。

    作者からの返信

    めちゃわかります!すごくわかります!聖母です!( *´艸`)

  • 夜の相手がまた増えた!
    支配地域広げていくとまだまだ増えそうですね。

    作者からの返信

    マスターの相手がどんどん増える~!( *´艸`)羨ましいけしからん~!

  • 戻る扉を閉じれるならそのまま二度と開かなければ餓死で確殺できたりしちゃうんじゃ......
    戻る扉が再度開く条件みたいなのはないのかな?

    作者からの返信

    3層に降りるか、侵入者が全滅するかが条件のようです(*´ω`*)

  • アスタリアさん、臣民に敬われる立場からマサムネさんに無条件で仕える立場になる事をスムーズに受け入れたのがすごいですね。 最後の意地・プライドから対等は無理だとしても属国とかある程度の独立性を保つ自治領の当主的な地位を求めるパターンもあったかもしれないのに。 それだけ勇者の脅威や魔人に殺されかけた経験が強烈だったのかなと。 マサムネさんたちに今後の庇護を求めたくなるくらいに。
    もっともその魔人オメガも今はエラさんとして彼女と同期の同僚となっているのが、世の中何が起こるか分からないものだなと。

    作者からの返信

    もしアスタリアさんが好戦的な人だったら、実は今頃人族と魔族の全面戦争が始まってたりします( *´艸`)心優しき姫だからこそ、すぐにマスターに受け入れられたのかも知れませんね。お互いに(*´▽`*)

  • 第96話 オメガの正体への応援コメント

    最初の書き方逆になってませんか?

    >俺が生成する魔物にあって、彼女が普段から食してきた魔物にないもの。

    それは間違いなく――――瘴気である。

    → 主人公の作る魔物に「無くて」、彼女が普段から食して来た魔物に「あるもの」。

    その後の説明的にもこうなるかなと思います。

    作者からの返信

    逆だああああ(゚Д゚;)ありがとうございます!(*´▽`*)

  • 第96話 オメガの正体への応援コメント

    力を移したり元の姿に戻したり、実験は成功。
    これを活用する次の段階があるという事ですね!

    作者からの返信

    次の段階は…………(゚Д゚;)

  • 第96話 オメガの正体への応援コメント

    エラさん、奇特な歩みをされてきたのですね。人間から魔人、魔人からまた人間に変化・変質されてきた訳ですし。余生を穏やかに過ごして頂きたいですな。
    人間は瘴気で魔人となる、魔人は聖気で人間に戻るとすると、魔人喰いはどこから来てどのように存在するようになったのか?気になりますね。 この世界に現時点で存在しているあの勇者と聖女もまた魔人に変質するように、誰かが狙っているのか?とも。

    作者からの返信

    瘴気の正体やら色々気になる事ばかりですね(*´ω`*)エラさんこれから幸せになってほしい~!

  • 第96話 オメガの正体への応援コメント

    ええ話やん

    作者からの返信

    エラさんにも幸せが訪れますように(*´ω`*)