応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 警告への応援コメント

    続きがとっても気になりました。
    そして、郵便ポストさんの他の物語も読んでみたくなりました。
    お忙しそうなのですけれど、また、作品が公開されるのを楽しみにしております。

  • 第1話 船出への応援コメント

    舞台は美しい景色を想像しましたが、読み進んで行くと、主人公は内に抱えるものがあるのでしょうか。この先が楽しみです。
    自分が10代の頃、外国に行ってみたいと思いながら海辺で水平線を眺めていたことを思い出しました。

  • 第4話 警告への応援コメント

    本当は分かっている。
    自分が無茶なことをしていることぐらい。
    それでも、たとえどんなに困難な道であっても、
    何かを実現するために努力をし続けたい。
    壁にぶつかっても諦めたくない。
     →うーむ、決意は固いようですね。結末を見届けたくなってきました。

  • 第4話 警告への応援コメント

    こんにちは、はじめまして。
    企画より参りました。
    煌く水面や潮風の匂いが感じられるようで、心地良い御作品です。水平線の向こうには、何があるのか。それは本当に届くものなのか。
    船旅を人生と重ね合わせる描写が好きです。

    今後の活動も応援しております。

  • 第4話 警告への応援コメント

     追いついて読むことができました。

     物語が始まったところですが、海上情景の描写やコーヒーを飲み、その後の風景は読んでいても頭に浮かび、勉強になりました。

     これからの物語の進展がとても気になります。楽しみにしています(*^-^*)

     ありがとうございました。

  • 第1話 船出への応援コメント

    まさにロマンですね♡
    確かに、地平線上の先に夢を抱いた清らかな心?(^^)が私にもありましたね〜。
    この先の展開が楽しみです!

    『1人で急いで行わなければならかった』
    の、なが抜けてしまっています(^^)
    私も、本当に良くあるの!
    自分の作品てなかなか気づけないんですよね(*^^*)

  • 第4話 警告への応援コメント

    大海原に小型船に乗り一人。考えただけでぞっとします。
    大型フェリーに乗るのは好きですけど。
    無事に寄航出来ることを祈ります!

  • 第3話 追憶への応援コメント

    郵便ポスト様、初めまして!こんばんは😊
    この美のこと申します。

    大海原に乗り出した爽快な気持ちや、未知なる冒険への期待や、なにが起きるか分からない不安など色々な思いが感じられます。
    たった一人で水平線を目指す船旅はどんなことが待ち受けているのでしょうか?
    続きが楽しみです(^^♪


    郵便ポスト様、私の拙作にフォロー&お星様ありがとうございます✨✨
    感謝です✨✨

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。
    水平線を越え続け変わっていくもの変わらないものを
    心理面を中心に描写する所存です。

    昭和30・40年代は両親が生まれ育った時代なので、
    その当時のことを少しでも知れたらと思いフォローさせていただきました。


  • 編集済

    第2話 孤独への応援コメント

    主人公が何者で何故航海に挑むのか、など余計な説明を排し
    男の心情と海への畏敬の念を抽出した
    潮風とは真逆の乾いた描写が素晴らしく
    陸から遠ざかる毎に深まる自由と開放感、孤独と不安、
    物語の続きを期待させます。

    作者からの返信

    お褒めの言葉頂き幸いです。
    主人公の心情や自然への対応から人物像を確立できるよう心がけています。

  • 第2話 孤独への応援コメント

     彼は自分の人生にも似たことがあったな思索にふけるのであった。
     →昔の話が語られるんでしょうか。ちょっと気になります。あと、細かくて申し訳ないんですが、『あったな「と」思索にふけるのであった。』ではないでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    昔の話をところどころ挟みはするものの、過去話について詳述することは考えておりません。
    また、誤字のご指摘につきましてもお礼申し上げます。直ちに修正します。

  • 第2話 孤独への応援コメント

    海の描写が素敵ですね。
    これからどんな旅が始まるのか楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    海の描写については私自身の経験をもとに執筆していますので、
    物語というよりも経験をそのまま書いている側面があります。

  • 第2話 孤独への応援コメント

    船旅物は大好きです。『白鯨』とか『闇の奥』とか(古い)。続きを楽しみに待ちますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    琴線に触れる文章を執筆できるかどうかはわかりませんが、ご期待に応えられるよう頑張りたいと思います。


  • 編集済

    第1話 船出への応援コメント

    こんばんは^ ^

    この度は拙をフォローくださりありがとうございます😊
    嬉しいです♪
    今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます🤲

    とても引き込まれる、これからの展望を期待させるストーリーですね(^ω^)
    今後が楽しみです♪

    作者からの返信

    こんばんは。

    御多忙中の中コメントいただきありがとうございます。
    少しづつですがきちんと更新していけたらと思います。

  • 第1話 船出への応援コメント

     壮大な物語が始まりそうな、予感がします。

    作者からの返信

    お忙しい中コメントいただきありがとうございます。
    初めての創作活動ですが何とか形にしたいと思います。