第3話 追憶への応援コメント
郵便ポスト様、初めまして!こんばんは😊
この美のこと申します。
大海原に乗り出した爽快な気持ちや、未知なる冒険への期待や、なにが起きるか分からない不安など色々な思いが感じられます。
たった一人で水平線を目指す船旅はどんなことが待ち受けているのでしょうか?
続きが楽しみです(^^♪
郵便ポスト様、私の拙作にフォロー&お星様ありがとうございます✨✨
感謝です✨✨
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
水平線を越え続け変わっていくもの変わらないものを
心理面を中心に描写する所存です。
昭和30・40年代は両親が生まれ育った時代なので、
その当時のことを少しでも知れたらと思いフォローさせていただきました。
編集済
編集済
第4話 警告への応援コメント
続きがとっても気になりました。
そして、郵便ポストさんの他の物語も読んでみたくなりました。
お忙しそうなのですけれど、また、作品が公開されるのを楽しみにしております。