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第3話その誰かはへの応援コメント
わたしも、このお迎えの手は取らない……ような気がします
でも……
絶望に近い時は、その手が救いに思えてしまうのです───
追記:
いつか どこかで見た記憶の端に触れる感覚……
もしやと思うと、自分でつけた♥️マークが目に入りました。
再び読み直してみて、
「お迎え」ではなく……むしろ、生きている人間、悪しき社会の触手の様なものの影を色濃く感じました。
私、死人は悪さをしない、というのが生きる上での指針になってきたんです。
悪さをするのは、いつも生きている人間だと……。
物語の趣旨とは些か外れているかもしれませんが、そんなことを今回は色濃く思いました✨07.01
作者からの返信
コメントありがとうございます
短い話ですので感想をいただきやすい作品なのですが、私としても多分天川さんの感覚に近いものを持って書いた作品だと思います
第1話雨の中への応援コメント
🎐納涼怪談会🍉御参加有難う御座います!!
雨というのは異界との境界線が曖昧になるとか
いいます。彼岸から何かが滲み出て来る…そんな
気がしますね。
🍨(御礼)