違う言語を喋っているけど翻訳されて聞こえる!面白い設定ですね。どうしてそうなっているのか気になります(^^)
そして料理作るの、絶対大変ですよね!私も話書いてて思いました笑 奏澄ちゃん頑張れ!!
作者からの返信
独自設定を考えたというよりは、ファンタジーのお約束に「なんでやねん」と思った結果、理由を考えてみました。(笑)
言葉は普通に通じるのに、文字は違うケースが多いので、使ってる言語は違うはずなんですよね。
この文字が読めない理由は続編の方に出てきますので、よろしければお付き合いいただけますと幸いです。
料理のくだりは、改稿でカットしましたが「部活マンガのマネージャーすごいな」って描写が最初入ってました。(笑)
女子高生が一人で大量の部員の食事作ってたりのすごいなって。腕つりますよね!
評価もありがとうございます、励みになります。この先もお楽しみいただければ幸いです。
初めてコメントさせていただきます。
奏澄ちゃんとメイズのやり取りが
読んでいてホンワカと暖かい気持ちになるというか、むず痒くなるというか…!
お互いを大切に思っているのが伝わってきて、とても素敵なふたりだなぁとひたすらホンワカしています。
この先の航海がどうなるのかも楽しみです!
作者からの返信
小田切 瞬様
コメントありがとうございます!
じれじれなので、ちょっとむず痒さはあるかもしれませんね(笑)
長い物語なので、お時間のある時にゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。