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    謹賀新年

    アストライアー侯爵閣下に 小さな竜 もセットで来ることについては先触れでも知らされていたでしょうけど、グリフォンの団体が来るのは急遽決まったことみたいですね。
    グリフォンが一体でも勝てないのに団体ですから…、実際に触れ合えば人語を話せる個体がいて通訳してくれるし暴れることなく、おとなしく侯爵閣下の指示に従ってるし、黒髪の聖女さまの従魔と思ってくれた方が良いのかな。もう、他の神獣・幻獣・魔獣たちも含め居心地が良いからナイさんに懐いてるだけなんです。って訂正するのも面倒になってきましたね。

    今回は、馬車の車列での移動ですが、ナイさんと従魔のスライムのロゼさんが来たのが本文には触れられていないけど、ロゼさんが座標を覚えたことで緊急事態が発生したとしても転移魔術で、黒髪の聖女さまの医療支援に食糧庫でもあるロゼさんが駆けつけることができて支援を受ける下準備ができたのは地味に凄いこと。なんだけど、この世界では、そういう場面は来ないかもなぁ。
    女神さまの加護どころか、西大陸担当の女神さまと南大陸担当の女神さまの二柱がお忍びとはいえ来られましたから。
    アストライアー侯爵閣下に帯同している『黒髪の侍女』に対して悪意の入った暴言をわざわざ言う人は、さすがにいないだろうし。

    その前にアストライアー侯爵閣下に対して悪意がある人がいれば、まず護衛のリンさんが反応するし、恋人のジークくんもいるし、竜のクロさんが抜かれるとか離れた場面でもロゼさんたちが影から飛び出せる最終防衛体制だし、ナイさんに向けられたものではなくても、たぶん毛玉ちゃんたちが戯れて分かるようにマーキングされちゃうし。隙なんて読者の私には思いつかないですわ。

    第1495話からのナイさんの小規模な他の領地を視察してみよう編、全般の感想になってしまいました。


  • 編集済

    あけましておめでとうございます!今年も楽しませていただきます!

    領主になりたてだしまだまだ発展の準備段階だろうからね
    そういう環境の方がおばあたちを連れていても問題ないかもしれないけど

    ジークが領地で人気なのはいい事よ、今の内に発展させて磐石にしよう

    ナイを近くで見守ってきた人たちからすると今回の事はかなり大きい
    将来がどうなるか不安だった所に信頼できる相手が出来た訳だしね

    ピザなんて作りだしたらそれはもう広まって大人気間違いナシよw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     あけましておめでとうございます! 商業化作業で少し投稿を止めることもありますが、本年もよろしくお願いします!

     領主になりたてですし、領地改革はこれからでしょうねえ。村に近い発展具合なのでおばあたちにはいい環境かもしれませんw ジークの領地もゆっくり発展するでしょうし、楽しみですねえ。

     主人公の相手を務められる人がいるので、アルバトロス上層部は安心しているかなあとw ピザ、一気に広まりそうですよねw 美味しいですからw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 更新ありがとうございます

    ─ 門扉の前の警備兵の方が凄く驚いているのだが、その視線はジャドさんとおばあたちへ向けられたものである

    一瞬魔獣!?って思ったのと領主さま!?って思ったのとアストライアー侯爵家?!!??!ってトリプルで警備兵の皆さん思ったんでしょうねw
    来るとは知らされてたでしょうけどまさか大量に引き連れて来たなんて思ってもいなかったでしょうからw

    ─ 決して私が怖いわけではないはずだ

    半分はそう思われてたりしてねw
    神さまの代行者も勤めていて、ましてや『侯爵家当主自ら男爵家に来た』ってんだから粗相なんかしたら一瞬で首を切られかねませんしね(苦笑

    ─ まあ、私が口を出すことではないとジークの案内に耳を傾けるのだった

    まずそれはナイさん自身の領地でしっかりと地盤作りしないとですね(苦笑
    侯爵家が見本として政策を打ち立てれば付いて来る貴族も増えるでしょうから。
    …とは言っても託児所やら福利厚生とかをやれるか、と言われたら色々と壁があるんでしょうけど(苦笑

    ─ 彼と関係を進めようと決意したのも建国祭のあとだから、関係を進める切っ掛けにはなっている

    …フィーネさま達からの圧もありましたからねw
    ソフィーアさまもセレスティアさまも学生の頃から色々とナイさんに振り回されましたからねえ(苦笑

    ─ 妙な輩が絡んだとて益があるならマシですが、ナイに益がありませんもの

    ナイさんと縁を繋ぎたいならまず美味しい特産品が無いと見向きもされませんからねw
    あとナイさんの知り合いの皆さん全て『ネームバリューが大きすぎる相手』ってのもねえ(苦笑
    まあ、立ちはだかる壁が高いし下手に藪をつつけば竜(本物)が出て来ますから余計は出来ない…筈なんですけどねえw
    それでも馬鹿は居るから困るんですが。自滅するのもセットだから国としては良いのかw
    見せしめにもなるしね(苦笑
    効果のある見せしめかどうかはともかく。

    ─ 彼女の場合、婚約相手であるマルクス・クルーガーと上手くいっているのか疑問であるが

    それこそ無用な心配かとw
    蹴られても殴られても大きな喧嘩らしい喧嘩にもなってないのがいい証拠でしょうから(苦笑

    ─ ナイは当初、自身の家は一代限りだと考えていた

    子爵になったのも聖女としての役目の活躍、亜人連合国との仲介やリーム国でのやりとりなど、事が平民の聖女という立場では侮られるからって事で受けただけ(当初)ですからねえ。
    まさか『あれこれ巻き込まれて全部解決してたら侯爵になってた』なんて本人だって信じられないでしょうからねw

    ─ ヴァルトルーデさまとジルケさまも俺に期待しているようで、目をキラキラさせながらナイさまとの会話に耳を傾けていた

    そりゃナイさんもエーリヒさまなら何かアイデアがあるだろうって踏んでいるから聞いたんだし、エーリヒさまに聞いたって事は美味しい食べ方があるんだ!って女神さま達にも分かってるからなんでしょうよw

    ─ 領地をどう発展させていこうかと方向性を決めることも苦ではないから、頭の中で考えることが性に合っているようである

    …前話でも書きましたけど食の街って方面で発展はしそう(宿屋もセットで)ですよねえw
    地産地消で美味しい物が出来るのであれば、領民の人達も気合いが入るでしょうしね。

    ─ せめて子爵位程度に就かなければ、フィーネさまを迎え入れるには難しいだろうか

    大丈夫、今回の件でも大分前進してますからw
    アンオフィシャルだけど女神さま達が訪れた地、ってのは他領からすれば羨ましい限りなんですから(苦笑

    ─ ナイさまというトンデモ人物がいるので、功績を挙げても目立たない気がする

    …王城でレシピ提供したでしょ、貴方はw
    あれだって口にする物を提供したってだけでも結構大きい筈ですからね?
    本来採用すらされない可能性だってある筈なのに城の料理長含めて認められてるってのは結構な事なんですから(苦笑

    ─ 各国の農業事情の資料が欲しいと乞えば手に入るはず

    知らない人からの問い合わせなら渋るでしょうけど、外交も務めてるしナイさんの知り合いってのは最大の安心材料でもありますから案外あっさりと提供されそうですけどね(苦笑

    ─ 他のみんなの反応は微妙なところだけれど、口にしてくれるはず

    ピザやハンバーガーは手軽さでサンドイッチに次ぐ人気商品ですからね。

    特にピザはチーズの消費量の問題もありますけど、自分が食べたい具材を並べられるって魅力…と言うか誘惑ですね、それには勝てないでしょうし楽しいでしょうからね(苦笑
    特に子供なんかには喜ばれそうだし。
    …そうなると総菜パンなんかの発展もアリなんだよなあw

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    あけましておめでとうございます~
    今年も書籍発売やらコミカライズやらとお忙しいでしょうけど一読者として楽しみにしております。
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    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     領地の警備の方はアストライアー侯爵と魔獣たちを見て、さぞ驚いたでしょうねえ。くると知らされていたものの、大量に襲来するとは思っていなかったようですw

     半分は主人公にビビり散らしている可能性が十分にありますw なににせよ侯爵位持ちで一代でその地位を築いていますしねえ。ぐいーさまの使者も務めたので有名ですし(苦笑

     主人公はまず自領地のことですからねw 他領の口出しはしない方が賢明です。ジークの領地は小さいので管理はしやすそうというw ただ主人公の影響を受けて、いろいろと妙な方向へ発展しなければいいのですがw

     ソフィーアさまとセレスティアさまも主人公には驚かされてばかりだったので、いろいろ言いたいことはあるはずw

     主人公と良好に縁をつなぎたいなら美味しいごはん関連ですよねw それがあるとないとでは興味の向かい方が違うというかw しかしまあ主人公をつつくと竜(本物)が出てきてしまうのはどうにかしたいのですが、どうにもならないというw 今の主人公にケンカを売る方は盛大なおバカさんなので国的にも周辺国的にも『ありがたい』と思われるだけかも……w

     セレスティアさまとマルクスさまは特に問題なく関係を維持できていますからね。貴族的なものでしょうけれど、妙に冷えた関係よりはマシな方ですw

     主人公は爵位を得た頃は一代限りと悠長に決め込んでいましたが、侯爵位ともなればそうはいかず。いろいろ行動の遅い主人公ですが、これが主人公なんですよねえ。

     エーリヒさま、ご飯係として超期待されているので頑張って! フィーネ様を迎え入れるために、出世しないと彼女が行き遅れになってしまうから!!w

     おいしい名物料理があれば、美食家の人が訪れてくれるでしょうし、食の都としてベナンター領が発展するのはアリでしょうかねえw

     公式発表はありませんが、陛下たちは知っているので『ベナンター準男爵』では格好がつかないと考えていそうですよねw ボルドー男爵さまは面白いと笑っていそうですし……w 王城へレシピ提供もしていますし、昇進理由はいくらでもでっちあげられる!

     知らない人からなら渋りますが、共和国、聖王国、アガレスならエーリヒさま個人で取引できるでしょうからね。アストライアー侯爵と懇意にしていると知っていれば、無下に扱ってはならないとなるでしょうし。

     ピザとハンバーガーはおいしいですからねえ。手軽に食べられますし、そのうち人気が出そうです。ピザのカロリーが気になりますし、材料お高めになりそうですが、作れないものではないのでw

     ではでは~!┏○))ペコ
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     あけましておめでとうございます! 今年も魔力量のコミカライズ、控えめ令嬢の電子書籍化と猫被り聖女の電子書籍とコミカライズが動きそうですw こちらの更新を時折止めることがあるかもしれませんが、よろしくお願いいたします! 魔力量のコミカライズ、早く情報公開可能にならないかなーとw

  • 更新ありがとうございます

    ─ ご当主さまがかの有名なアストライアー侯爵閣下とご学友であったと聞いている

    当時の同級生辺りかその前後の学年位しか知らないでしょうからねえ。
    当時の学生時代でも黒髪黒目で目立っていた筈だし(苦笑

    ─ 目下の問題は女神さまにお食事を提供する可能性があるということだ

    一緒に来てますからねw
    料理人さんにとっては一世一代の大勝負ですよ(苦笑
    …侯爵家では毎日が大勝負ですがw
    好き嫌いがない方々だらけ(辛いのが苦手だけど食べれない訳でもないですし)だからそこまで心配はないと思いますけど、エーリヒさまからの指導とレシピ提供もあるでしょうから忠実にそれを守れば安心ですよ(苦笑

    ─ ご当主さまの『方たち』という言葉尻に引っ掛かりを覚える

    女神さま『たち』、ですからねw
    ヴァルトルーデさまとジルケさまが一緒に来てますからねえw
    胃痛は我慢して頑張って!w

    ─ 何故、貴族のお方が包丁を扱えると疑問に思うが、本当に綺麗な包丁捌きで手伝いを拒否できるわけがない

    前世の知識と経験、今世で趣味となったから、かなw
    …いやぁ、本当に特殊な立ち位置だよw

    ─ それが綺麗に食べてくれているのは、料理人冥利に尽きる

    エーリヒさま直伝のレシピですよ、余程ヘマをやらかさない限り大丈夫でしょw
    ましてやエーリヒさま自らも参戦してたんですし、エーリヒさまのレシピや腕は女神さま達も信用してますからね。

    ─ 頭が追いつかなくなりそうだというのに、大きい方のグリフォンは人間の言葉を操っていた

    喋れる個体は特殊個体で更に珍しい部類に入りますからね(苦笑
    そりゃ混乱するわw

    ─ 自分のご当主さまは準男爵で終われる方なのかと頭を傾げ

    まあ、伯爵までは登りつめるでしょうねw
    フィーネさまを迎えるに辺り、子爵か可能なら伯爵のどちらかになってないとならないでしょうからねえw
    なんでその疑問は数年後には実現しますよw

    ─ 侯爵家の珍しい料理の出どころはエーリヒさまのため当然の結果なのかもしれない

    ナイさんも知ってるとは言え知識ではやっぱりエーリヒさまには叶わないでしょうからねえ。
    侯爵家の料理人さん達もレシピを可能な限り昇華させてさらにアレコレ考えてはくれてるでしょうけど、ベースである基本レシピが無ければそれすらも再現できませんからねえ。

    ─ 朝がきてベッドから起き上がれば『部屋が狭い』と呟きそうになったのは秘密である

    散々広いだのなんだの言ってたのにねえ(ニヤニヤw
    慣れって怖いね☆

    ─ かっちりとした貴族の服を身に纏っていた。ジークの手足は長く様になっている姿にほへーと私は感心している

    普段から見慣れている格好では無いから尚更格好良く見えたんでしょうねえw

    ─ エーリヒさまであれば日本の町を目指すこともできるから、私は内心で楽しみにしている

    …変わった街並みになりそうですよねw
    しかも未来のお嫁さまも前世の知識持ちだしw
    食の街としての発展はしそうですよね(苦笑
    ナイさんとジーク、エーリヒさまの領地も地続きですから食事の美味しい領地となれば色々発展するでしょうからねえ。

    ─ お二人は私がジークの領地視察を楽しみにしているように見えるようだ

    そう言う意味でツッコんだんじゃないんですけどねw
    のろけてますよね、これ、って見られてるんですよナイさんw

    さて、ジークの領地で何が待ち受けてるやら(苦笑

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    今年一年も楽しく読まさせていただきました。ありがとうございます。
    では、よいお年を~♪
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    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     エーリヒさま、本当に主人公と同世代で良かったですよねえ。主人公は黒髪黒目で目立っておりましたが、入学初手でヒロインちゃんに絡んだために、ほかの貴族からは煙たがられていたでしょうからw

     準男爵領の料理人の方たちはすごく緊張していたと思いますw まさか女神様に提供するなんて一生ないと思っているでしょうからw 当主さまが主人公と仲がいいばかりに胃が痛くなる思いをしなければならないというw

     正しくは女神さまの要望に応えた視察ですからねえ。真実を知れば卒倒しそうですw おそらく二柱さまいるとは思っていないはずw

     エーリヒさま包丁さばきが見事なので、料理人の方にも認めてもらったようでなによりです。そのうちドワーフさん作成の調理器具が主人公から贈り物として届く可能性がw

     エーリヒさまのレシピは下手にアレンジを加えなければおいしいはずですw アレンジをするなら余裕のある時に行いましょうw

     エーリヒさま、将来は伯爵位を賜っていそうですよねえ。女神さまに料理を提供した人ですし、主人公とも仲が良いですし、ちょっとアルバトロス王は陞爵を考えている頃かもw

     主人公も料理スキルは持っていますが、本当に家庭料理レベルのため、貴族や女神さまの舌をうならせるようなレシピや技術は持っていないですねえw

     慣れは怖いですよねえ。散々、広いと文句を言っていたのに、部屋が変わると狭いと感じるのですからw

     見慣れている格好から外れていれば、ちょっとときめく瞬間がありますよねw ジークは騎士服がデフォなので、かっちりとした領主用の衣装は珍しいかとw

     確かに日本の街を目指すと、変な街だといわれそうな気がしますw でも食はすごく発展しそうなw ジークの領地は隣ですし、いろいろやりやすいはずw

     突っ込んだら主人公が照れるのでやめましょうw 何事もなければ良いのですがw

     ではでは~!┏○))ペコ
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     今年も読んでいただきありがとうございました~! また来年もよろしくお願いします! よいお年を!!

  • エーリヒ君は前世の記憶と仕事内容が相まって腰が低いからね
    仕える側としては気を使われすぎるのも困るだろうけど、悪い事ではない

    料理人たちが必死に作っただけあって料理は好評
    レシピはエーリヒ君が提供してくれるから後はとにかく作るだけだしねw
    おばあたちには少し驚くだろうけど危なくないからよろしく…

    ジークの領も特別な事はないだろうけどナイは嬉しいかw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     前世の記憶と仕事内容のために腰が低いですよね、エーリヒさま。あんまり強気に出ているとことが想像つきませんw 仕える側はちょっと物足りないかもしれませんが、悪いことではないですよねw

     料理人の方たちが必至こいたために、ご飯は満足できたようですw レシピはエーリヒさま提供なので、変なことをしなければ大丈夫というw おばあたちに驚いたようですが、これもまた危険はないので我慢してもらわねばw

     ジークの領地も田舎なのですが、主人公は興味あると思いますw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1495話:準男爵領へGO。への応援コメント

    出張から帰ったら女神様が遊びに来るとは流石に驚くよねぇ

    ヴァルトルーデ様が訪れるのは悪い事じゃないからいいんだけども
    まだまだ発展途上だからもう少し後の方がいいんじゃないかとは思う
    思い立ったら即行動がヴァルトルーデ様の基本だから仕方ないがw

    思いの外、大所帯だったけど発展途上ゆえに逆に問題にならなかったね
    珍しく特にトラブルも起きず終わったし一安心よ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当に出張から戻っていきなり大仕事があるとは思ってはおらずw 悪いことではないのですが、お迎えする側は大変でしょうね。もう少し後の方が良いでしょうけれど、発展度合いを比べてもらってもよさそうなので、大丈夫かなあとw

     大所帯ですが、田舎故に大きなトラブルにはならずw 本当に何も起こらないのは不思議ですw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1495話:準男爵領へGO。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 帰国早々に大仕事が待っているなんて驚きではあるが、ヴァルトルーデさまが領地を見学されるとなれば話は別だろう

    そんな大それた事じゃないんですけどねぇw
    単に街歩きしたい(お散歩したいレベル)だけなんだけどw

    ヴァルトルーデさまも騒がられるのは困るだろうし……絶世の美女のオーラが漂ってるから目を追いかけてしまいそうな人は居そうだけど(苦笑
    ただ、ジルケさまとナイさん達も一緒だからどちらにせよ注目はされそうですよねw

    ─ ただフィーネさまを早く迎え入れたい身としては、今回のヴァルトルーデさま視察は有難い話だろう

    ネームバリューは大きいですからねえ、女神さまの来訪はw
    あくまでお忍びとして行くのか、それとも正式訪問なのかによって騒ぎの度合いも変わりますけど(苦笑
    …騒がれたくないだろうからやっぱりお忍びかなw

    ─ ヴァルトルーデさま曰く『ベッドがあるなら問題ない』とのこと。

    枕が変わったとしてもどこでも寝れるよ?って言いそう(それこそ草藁でも問題ないよ?とか言いそうだしw)なんだけど女神さまにそれをさせちゃイメージ悪いですしねえw

    むしろ手料理を振る舞えばそっちの方が喜ばれそうですけどw

    ─ 彼らがついてくるという話を俺はナイさまから聞いていない

    『おでかけ?おでかけ!?おでかけ~!!』って一緒に行きたいってなったんでしょうねw
    その先導がおばあってのが意外でしたが(苦笑
    一時期は余命がないとか言われてたんですけどねえ。
    やっぱりナイさんの側に居ると回復率も高いって事、なんですかね(苦笑

    ─ ヴァルトルーデさまの『大勢の方がきっと楽しい』という言葉に負けてしまったそうである

    あー、それは確かに断れないやつだw
    断れば皆してしょんぼりしそう(ヴァルトルーデさま含めてw)だしね(苦笑

    ─ こういう機会でもなければ行かないだろうから、と押し切られた

    『いずれは旦那様になる人の領地だしねえw』、ってからかうと真っ赤にしてそうだけどねw
    合併吸収するのかいずれ生まれるであろう子供の為に残すかは遙か未来の話でしょうけど(苦笑

    ─ ナイさまの側仕えという体は守られているようで、割とかっちりとした服を二柱さまは纏っている

    …絶対女神さま達がする格好じゃねえええぇぇぇぇ!!って心の中で叫んでそうですけどねw
    って事でお忍びスタイルでしたねw

    ─ 本当にナイさまは二柱さまたちに遠慮がないというか、一緒に過ごしていることで随分と親し気である

    割と最初っからこんな感じでしたけどね(苦笑
    ジルケさまにナイさんが神罰を与えられた時も痛いな~、どうしよー、手の感覚がー、とか呑気な事考えてましたからねw
    困ったお姉さん達だね、ってレベルなんでしょうよ、ナイさんにとっては(苦笑

    ─ 農機具を更新しただけで、俺は彼らに随分と感謝されている

    それだけ領地にの端に行けば行くほど放置されていたって事だから感謝もひとしおなんでしょうよ(苦笑

    ─ 遠慮しているのか今まで一度も投書されたことがない

    農具を新しくして貰っただけでも有り難いのにこれ以上何を望めと!?ってなってるんじゃないですかねw
    種は入りませんか?何か育てたい作物はありませんか?って最初はこっちから聞いた方が早い気がします(苦笑

    ─ 王都や侯爵領と比較すれば凄く辺鄙だ

    エーリヒさま自身のレシピの知識を広めればあっと言う間に発展しそうですけどね?w

    ─ 領地のみんなで一緒にパンを焼いてみたい気持ちがあるものの、領主が出張ってしまえば問題である

    でも領主さま自ら一緒にやりますって姿勢を見せるだけでも領民としてはちゃんと自分達を見て下さってるって思うでしょうから一度はやってもよさそうな気がします(苦笑
    …とは言え恐縮しっぱなしにはなりそうですけどw

    ─ 俺の屋敷でも美味しいご飯に有りつけるという認識が神さま一家に広まるまで、そう時間は掛からない

    そして料理番のディオさまがベナンター準男爵領にフラッとやって来るんですねw
    『何やら女神さま達から美味しいと言われるパンがあるとお聞きまして』とか言われて(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当にヴァルトルーデさま的には街歩きをしたいくらいの認識なのですが、周りの人たちはそうはいかないわけでw ヴァルトルーデさまは騒がれるのや嫌でしょうから、主人公のうしろでこっそりついていくくらいの方がいいのかもしれないですね。ということは主人公の下を離れた方が良いかもしれませんw

     ヴァルトルーデさまの視察は昇進のためにちょうどいい機会かなと。大聖女さまを迎え入れるなら、子爵位か伯爵位は欲しいですし……アルバトロス上層部には女神さまの視察の話がきちんと伝わっているでしょうから、昇進査定ポイントはプラスになるはずw

     ヴァルトルーデさま、雨風凌げればそれでいいよと言い出しそうなんですよね。馬小屋でも普通に寝そうですし……w 手料理が振舞われたならすっごく喜ぶかとw

     そしてジャドさんたちやおばあは『おでかけ!』という嬉しさからでしょうねw きっと楽しいに違いないですw そして断るとみんなしょぼんとするのでw

     未来の旦那さまの領地なんて言われたら、赤面していそうですよねえ……w どうなるかは未来の話となりますが、侯爵家の関係者となるので縁を繋げる血と地は持っておいて損はないですから。

     お忍びスタイルなので知っている方は戦々恐々としていると思いますw でもまあ、ほかの方より目立っていそうなw

     本当に主人公は女神さま方に対してフランクというか、自然体というかw ほかの方から見ると異常でしょうね。特に教会関係者や聖王国の方たちから見るとw

     農機具の更新だけでもありがたいでしょうねえ。小さい領ほど、手が回らないところもあるでしょうから。そして目安箱は何も入ってくれないため、エーリヒさまはしょぼんとしているようでw 便りがないのは元気な証拠とか言いますし、きっと領地に文句はないのでしょうねえ。確かに、領主側からいろいろ提案する方が話の進みが早いかもしれませんw 識字率も関係しているでしょうし。

     辺鄙な場所ですが、レシピが広まればすぐに発展しそうですw

     パン作りは領地の人たちと一緒にできるのか?w いつかできるといいですよねえ。

     女神さま方、ベナンター準男爵領にフラっと現れそうですよねw そして料理人であるディオさまも唐突に表れて、騒ぎになるとw
      
     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1494話:街歩きの影響。への応援コメント

    竜がどっしんどっしん練り歩いて女神様がやってくる
    100年位したら百鬼夜行みたいな伝説かねぷた祭りみたいな伝統になってそう

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     たしかに100年後くらいに、ねぶた祭みたいなパレード的行事が定着していそうですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1494話:街歩きの影響。への応援コメント

    流石は女神様が直々に植えた豆、素晴らしい副次効果だねw
    二日酔いになりにくいからといって深酒しそうな二人は反省してください

    もらった人が喜んでいるからヴァルトルーデ様も嬉しそうだね~
    お礼で食品を贈ってもらったりでいい流れ、頻繁だと困るけども

    ナイは有名になりすぎて出かけるのも大事になっちゃうからねぇ
    女神様はナイ以上なんだけど、それとバレなければ…?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     女神さまが植えた豆はケガを治すだけではなく、いろいろ効果を発揮しているようですw 深酒しそうな人はうれしいでしょうねえw

     ヴァルトルーデさまも喜んでいるようなので、またお手植えを望まれそうなので大丈夫か心配ですw

     主人公は有名になり過ぎたために、女神さまの良い隠れ蓑になってくれるかもしれませんw バレると超大変なことになるでしょうけれどw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1494話:街歩きの影響。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ ほとんどの方が貰って良いのかと困惑していた。とはいえヴァルトルーデさまがお植えになられためでたいお豆さんである

    本気で言ってる?
    ねぇ、本気で言ってる?ww
    『ヴァルトルーデさま』が植えたんだよ!、無意識とは言え願いが反映されちゃった特別なお豆さんなんだよ!?w
    それをさぁ、『美味しいからどうぞ、あ、ヴァルトルーデさまの願いが混ざっちゃったっぽいですけど害はないですから』とかって渡されてもねえ(苦笑

    そして効果は覿面だった様でw

    食べれば筋肉増強や魔力増強、果ては胃腸関連強化ですからねえ(苦笑

    ─ 冷凍技術がしっかりしていれば夏の南の島へバーベキューの材料として持っていく

    ありそうで無かった、と言うかそう言う発想もない(氷室だって動かさない涼しい暗い場所にある、って固定概念があるでしょうし)んじゃないですかね?
    これらに付随してクーラーや扇風機っぽい物を提案したらたちまち流行りそうですけど。

    ─ 楽しいことしてるね。確かにどんな味がするんだろう……美味しくない

    ってヴァルトルーデさまww
    なんでもやってみたい気持ちは分かりますが流石に生野菜とは違うんですから駄目ですってばw
    ナイさんもナイさんですよ、そんな提案したら真似する人が居るって気付かないと(苦笑

    ─ たしかにディアンさまとベリルさまとダリア姉さんとアイリス姉さんと顔を合わせる機会はめっきり減っていた

    場所が離れてしまいましたからね。
    ご近所付き合いが出来てたのは子爵邸のお隣だったってのもありましたからねえ。

    ─ 私の情報では交流が始まったとしか知らないのだ

    あくまでも縁を繋いだだけで、それ以降は任せっきりですからね。
    まあ何か問題があれば連絡がナイさんの元にも届くでしょうから、それが無いとなるなら交流はスムーズに進んでいるんじゃないかと思いますが。

    ─ でもヴァルトルーデさまは街歩きをしてみたいと以前から望まれていたし、そろそろ我慢して貰うにも限界に達しているのだろう

    元々街歩き、と言うかこの大陸を見て回りたいってのがありますからねえ。
    ナイさんの所に居るのだってクロの存在(ご意見さまの転生体)と神さまに匹敵する魔力の持ち主に興味が湧いたのが始まりですし。
    今ではすっかり居候ですがねw

    ─ 仲の良い人たちの中で領地持ちは限られているため、エーリヒさまの名を勝手に口走っていた
    ─ へくち!

    …うん、良い噂でもないけど悪い噂でもないから諦めましょうw
    帰国直後にド肝を抜かれますがww

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公、身内にならまあいいかと判断が甘くなっておりますw 害はないですしw 頂いた方からすれば『なんてものを……!』となるのが必然。食べるとケガ以外にもいろいろ効果が出ているようですからねえw

     冷凍技術がしっかりしていれば、ロゼさんにお願いしなくてもよくなるので、どうにかしたいところですねえw 荷物は大型竜の方に任せるので大量にあっても問題ないというw

     ヴァルトルーデさま、副団長さまたちを真似たのですが主人公も止めれば良いのにw まさか生で食べる方がいるとは思わずw

     王都から離れてしまったので、亜人連合国の方々とは会いづらくなっているんですよねえ。向こうも遠慮して侯爵領にきてくれないですし(苦笑 

     エルフの方たちも南大陸のエルフさんたちとの交流が始まっていると知っているだけなので、進捗が知りたいところ。妙なことにはなっていないと思いますが、本当に大丈夫なのかなーとw

     ヴァルトルーデさまは元々、大陸を回りたいと願っていたので、そろそろ屋敷生活が飽きてきたようなんですよねえ。今ではすっかり侯爵邸に慣れているので、大丈夫か心配ですw 

     エーリヒさま、頑張りましょうw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1493話:無事に終了。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ オットー・なんとか子爵さまみたいな人がでてくるかな

    やっぱり名前忘れられてやんのw
    まだ前半だけでも覚えていただけマシなのかな(苦笑
    まあお触れ付きだし、例えたどり着いたとて最強の盾が居ますから何にも出来ないでしょうけどw

    ─ 侯爵領にお触れを出したものだからアルバトロス上層部にも伝わっている

    やっと少しは進んだか、って陛下は胃の下をさすってそうですけどね(苦笑
    あとはフィーネさまがワクテカしてないと良いなw

    ─ ただ二人だけで過ごしているから、ちょっと新鮮な気持ちだったかも

    そうですよね、『三人』でなら何時もよく一緒に動いてるけど『二人で』ってのは早々に無いですからねえ。
    寂しさ半分新鮮半分って所ですかね。

    ─ 思い切って私からジークの手を握ってみたけれど嫌ではなかっただろうか

    違う意味でダメージ喰らっていたんで大丈夫ですw
    ましてや好きな人からちょこんと掴まられた、なんてねえw
    しかも身長差もあるから見上げて来てますし(苦笑
    …端から見たらあざといとか言われそうだw
    フィーネ様達に質問されて答えたら皆さんきゃあきゃあすること必至だよw

    ─ 自分自身のお菓子の分を忘れていたので、ジークとのお出掛け最大の失敗かもしれない

    まあ全て忘れてました、よりはマシなんじゃないですかねw
    二人してアップアップしててお土産云々に頭が回らなくなっていた可能性だってあったでしょうから(苦笑
    まあその場合二人の女神さまがしょんぼりしたでしょうけどw

    ─ ヴァルトルーデさまでも解決できないようなら、テラさまにも相談してみよう

    ホントに神さまに相談できる環境って一体www

    まあ、この世界基準でナイさんを見て貰わないといけませんから確かに最適なんでしょうけど、なんていう贅沢w

    ただ、テラさまから『うーん、子供は神さまからの授かり物だしねー』とか身も蓋もない事言われたら何も言えませんけどねw
    あなたその神さまでしょうが!ってなりそうだしねぇ(苦笑
    ヴァルトルーデさまだとわかんない、ってズバッと返答されそうだしw
    ジルケさまは濁しそうだけど(苦笑

    ─ 否定ができないので笑うしかないが、餡子の作り方はエーリヒさまには門外漢

    流石にエーリヒさまでも何でもは出来ないでしょう(とは言え割となんでもこなせてしまいそうなのがまた何ともw)から各地からレシピを提供してもらえるだけでも有り難いと思うしか。
    これでこっちでも和菓子が作れますしねw

    ─ 今回帝さまに教えて貰った白あんを使って『大判焼き』を作ろうと

    …うん。エーリヒさまもフィーネさまも好きそうだし何しろジルケさまが一番食いつきそうだよねw

    ─ ナイからご飯を取り上げれば、ナイじゃなくなる

    それは言いすぎ…とは言えないのがナイさんクオリティw
    『だって美味しいは正義だもん、仕方ないよ!』とか言いそうだしねw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     オットー・なんとか子爵さまの名前は覚えていたので、主人公的には良く覚えていたなと思いますw 彼が仮に主人公の下へ辿り着いても門前払いかなとw

     アルバトロス王は主人公がジークとお出かけすると知って、ほっと一息吐いているはず。女神さまの白いんげん豆には驚かされましたが、この点だけは進んだなあと安堵しているかなーw

     いつも三人で行動しているので、二人での行動は本当に珍しく新鮮な気持ちだったかなと。ちょっと寂しいと思う所もあるでしょうが、慣れていきましょう!

     たしかに傍から見ると凄くあざとい行為w フィーネさまがいたらどんどんパフパフと一人で盛り上がっていそうですw 生中継できる技術があれば面白かったかもw

     そしていっぱいいっぱいだったため、自分自身のお土産を忘れておりますが、自分用のお土産を買おうとしている辺り、ちゃっかりしているなとw

     女神さまに相談できる環境って異常ですよねえ。本当にどんなことをやらかせば、そうなるのやらw テラさまなら軽く流しそうな予感がしますし、ヴァルトルーデさまも頼りなさそうなんですよね。ジルケさまはもにょりそうですw

     流石にエーリヒさまにも餡作りは門外漢だったようなので、フソウに連絡しましたw これで和菓子が思う存分作れる切っ掛けになったはずw

     たしかにジルケさまが一番食いつきそうですw 羊羹大好きですからねw

     主人公からご飯を取ったら何が残るのでしょうか?w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1493話:無事に終了。への応援コメント

    身体の事を具体的にテラ様に相談したほうがいいのか考えるようになっただけ進歩はしている……

    まえも言ってたけど、聖女としては神秘的でよろしいんだけどねw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     進歩していますよね。ちょっと急ぎ過ぎではないかなという心配もありますがw 聖女としては処女懐胎すると、大陸で更に有名になれるんですけれどねえw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1493話:無事に終了。への応援コメント

    >『大判焼き』

    おっと、これはエーリヒ君やフィーネさんが別派閥だと戦争が起きますよ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     戦争勃発するでしょうか?w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1493話:無事に終了。への応援コメント

    今回は特にトラブルも起きず平和にデートが終えられてよかったよかった

    ナイは奥手だから皆がやきもきするのも仕方ないねw
    恋愛感情の有無はまだわからないけれど二人なら上手くやっていけるはず
    子供に関しては最後はテラ様に相談できるしそうでなくても養子もアリ

    最終的に食べ物の話に落ち着くのがナイらしいな~

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     今回はトラブルなく平和に終わって本当に良かったです! 主人公は恋愛に関してポンコツなので周りがやきもきするのは仕方ないというか。ジークが相手なのでゆっくり進出も問題ないはず。子供に関しては相談先がありますし、ユーリもいるので、こちらもゆっくり考えていけばいいのかなと。

     最終的に食べものに行きつくのは、本当に主人公らしいですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1492話:二人の時間。への応援コメント

    そんな方が旦那の首を斬る【分け】がない。 → 訳

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1492話:二人の時間。への応援コメント

    事前準備は大事、デートなら尚更ね~
    ナイはいつも通りだけどこの状況でいつも通りという事は成功という事
    緊張せずに食べ歩きを集中できてるんだからかなりの進展よ

    イベント効果というか、買い食いや海の家は味が数段上に感じるよね
    それにしてもナイは結構食べてるとは思うけれどw

    緊張するのは当然だけど不安になりすぎるのもよくないよ~
    美味しそうな香りがしてるからこそナイが引き寄せられたんだしね~

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     事前準備は大事ですよねえw 主人公はいつも通りですが、ジークは気を張っているかもしれませんw でもまあ普通に二人で食べ歩きできたので、少しは違う雰囲気が出ていれば良いのですがw

     主人公は買い食いしすぎですw

     パン屋さん、頑張れ!w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1492話:二人の時間。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 爵位を得てから食べ歩きは以ての外と、できていなかったから彼女の気晴らしになったならそれで良い

    元が庶民(と言っても最近は忘れがちになりそうな聖女だけどw)だから本当なら窮屈な生活を嫌がる…んだろうけどナイさんの性格もあるからなあ(苦笑
    気晴らしとなるならそれで良いのかもしれませんが庶民の味方の領主さまって更に人気が上がりそうなんだよねw

    ─ 本当に貴族位を得てから、贅沢な暮らしに慣れたと俺はナイに苦笑いを浮かべた

    あと前世の知識も相まって何が必要なのか分かっているだけに、その辺妥協しなかったのもあるんでしょうねえw
    …それもあって現在の侯爵家の食事水準が高いんだけど(苦笑

    ─ 教会の神父やシスターたちによると魔力量が高く燃費が悪い者は大食いになりやすいそうである

    超高魔力保持者のナイさんは間違いなくそれに当てはまる(だから成長も遅い可能性もある、とw)んですねえ。
    小柄な割に淡々と食べ尽くすから一体どこにそれだけ入るんだろうって謎の一端が垣間見えたと(苦笑

    ─ ただ子を成すとなれば大変なのはナイの方だ

    んー、なんとなくだけど女神さま達からのレクチャーでどうにかなりそうな気もするんですよね、魔力操作の問題っぽいし(苦笑

    ─ 昔のように金の心配は必要はないから、ナイはなにも考えずに食べたい物を買ったようである

    あれもこれもって買ってた筈なんで屋台の人もあれ全部たべるの!?って思って見てた人が多数居た筈w
    そしてペロッと食べちゃって更に吃驚してるでしょうねえw

    ─ 不味いからと店を潰されたり、首斬られたりしないよな……はは、ははははは…

    心配しすぎw
    ナイさんは元庶民だし真っ当に経営してるなら大丈夫ですって(苦笑
    しかも何か提案も考えてる様でしたしね。
    とは言っても雲の上の人に来られちゃこうもなるかw

    ─ 吟遊詩人にご領主さまの話を聞きたいと声を掛けられたことがある

    神さまの代行者でもあり竜使いの聖女さまでもあり黒髪黒目の聖女さま(その他二つ名が多数w)だし女神さま達とも懇意と話題は尽きない人物だから吟遊詩人にとっては格好の的ですからねえw

    ─ 貴族なんて高慢ちきで嫌味な連中が多いと聞くけれど、あたいのご領主さまはとんでもなくできた方のようである

    いや、実際はそういうのも居ますから確かに間違ではない(前領主がそれだったし)ですよ(苦笑
    …ナイさんがそれをやる姿も想像できませんがw

    ─ おやおや~とあたいは赤髪の青年を見た

    ぶふっww
    間違いなくバレてますねー、流石女性目線w

    ─ ヴァルトルーデさまが誰かは知らないけれど高貴な方なのだろう

    …女神さまだと知ったら素っ頓狂な声を上げそう(旦那さんはもれなく失神w)ですよねw

    ─ 数日後、ご領主さまがウチのパンを買ったことが噂になり、大繁盛店になるなんて

    そりゃあねえw
    ご領主さま本人が美味しい匂いに釣られて買いに来ました、なんて街中に知れたら普通にそうなりますってw
    ついでに屋台の方も繁盛してそうだけど(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     聖女ですが教会宿舎時代はジークとリン(護衛)がいれば、普通に街を闊歩できましたからねえ。黒髪の聖女として有名ですが、街の喧騒に隠れてしまえばほとんどの人は気付かなかったようですしw 主人公、一般の方にも横柄な態度は取らないので、本当に領地で人気になる可能性がありますw

     ジークは主人公のお陰で生活水準が上がったと思っていますが、元々いた世界を経験している主人公は今いる場所の環境にいろいろ言いたいことがあったでしょうからねえ。我慢していたことが、貴族になって反動で出てしまったというかw 本当に屋敷のご飯や働き方が羨ましいですw

     魔力量の多い人は消費すると、回復させようと体が勝手に動きますからねw 手っ取り早いのが食事からの魔素接種なので、大ぐらいになりやすいというw 小柄なのは主人公限定かもしれませんw

     困りごとがあれば女神さま方に聞けば良いですからねえ。本当に凄い環境になったものですw

     そしてお金の心配もなくなっているので、遠慮なく買い食いができるという。これ、噂になれば吟遊詩人の方がアストライアー侯爵は大食いと唄にしてくれるのでしょうか?w 主人公が頭を抱え、ボルドー男爵さまが爆笑していそうなw

     お店を潰される心配は必要ないのですが、理不尽なことを平気でやってのける貴族は多くいるでしょうからねえ。平民の方たちは気が気ではないようです。吟遊詩人の方も主人公の噂を聞きつけて、面白い話はないかと探しているようですし、本当に主人公は人気者だなとw

     主人公が高慢ちきな姿は本当に似合わないというかw

     そしてジークが良い男とバレているので、女性の勘は鋭いなあと。ヴァルトルーデさまが女神さまだと知れば、腰を抜かしそうです。そして大繁盛店になるのは必然だったとw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 【痛く】懐かしく感じてしまう。 → 甚く
    制約はあ【】けれど今の環境が良過ぎるとジークが続けて口にする。 → る
    お店の人の態度はどうにかならないものかと笑いつつ、ジーク【】一緒に店を出た。 → と

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます

    ─ お知らせの効果がでているのか、私たちの姿を見ても街の方たちはスルーを決め込んでくれていた

    スルーはしててもチラッチラと見てるんでしょうねw
    でもお知らせのせいで近づけないと(苦笑
    しかも二人だけって状態ならあー、って気付く人も多そうだなぁw

    ─ しかし高級店にあまり興味がないことを察知されているのは如何なものだろう

    …貧乏性だから(ボソw
    高いから美味しいってイコールにならないものもありますからねえ。庶民の舌だし(苦笑

    ─ せっかく『ご領主さまが向かうかもしれない』と領都の全店にお触れを出している

    高級店な後からでも幾らでも来れますけど、庶民向けのお店は来て貰えたってだけでも『私達の方にもちゃんと見て貰えてる』って思うでしょうから、寄って貰えた店はさぞかし嬉しいでしょうねえ(苦笑
    若干困惑もしそうだけどw

    ─ 領主なのに領都の地理に詳しくない……

    基本馬車移動だからどこに何があるかなんて詳しい地図でもない限り分からないでしょうよw
    大まかな場所は何となく把握はつくだろうけど市街地に出たらそんなもんですって(苦笑

    ─ なんとなく安心感があるよなあと私は目を細めると

    …奥さんや、これで散々ウジウジと悩んでいたんですよ、信じられます?ww
    って心から叫びたいですw

    ─ 軒先に商品を並べているお店の人が私たちを見て、目を真ん丸に見開いていた

    お触れがあったとは言え『まさかこんな所まで来る訳ないよねえ』、って思っていたらホントに来たよ!?ってなったんでしょうからねw

    ─ クレイグに『ナイが病んだら、世界が滅びそうだな』と冗談で言われたことがある

    魔力暴走で国丸ごと消滅、なんてのがありえそうですからねw
    その前に女神さま達に止められそうですけど(苦笑

    ─ 心も体も健康にいなきゃいけないんだけれど、そうするにはなによりも食事だな

    …ナイさんだからそれを言えるんですって(苦笑
    ホント野心を持ってない領主で庶民は幸せですよw

    ─ 私、あの頃の生活に戻れるだろうかと眉間に皺を寄せ

    出来るとは思いますけど、物凄く慎ましい生活をしてそうですよねえ(苦笑

    ─ このような店に足を運んで頂き、申し訳ございません!!

    ナイさんは逆にこういう店の方が好きな筈(安心できる)なので心配ありませんよw
    むしろ匂いに釣られてここまで来てるんですしね(苦笑

    ─ ご、ご領主さま!?ウチの店の品を食されるのですか!?

    いや、買いたいからここに来てるんですってばw
    まあ、店主からすれば雲の上の存在が私の店のパンを!?ってなってるんでしょうけど何せ匂いに釣られてお店に来ていますからw

    ─ 市場に辿り着いた私たちを見たお店の方たちは驚いているし、お客さんたちも足を止めて固まっていた

    え、え?え、え?!ごごごごごごりょうしゅさままままま?!ってなったんでしょうねw
    顔を知られてるから直ぐに気付いたんでしょうし何でここに居るの!?って思いの方が強いでしょうからw
    でも皆さん、売上upのチャンスですよ!w
    ナイさん達が買ったなら領主さまが買った食べ物って知名度が上がりますからね(苦笑

    ─ 以前であれば美味しい美味しいと食べていたはずなのに、どうしても物足りなく感じてしまう

    調味料が使えない(塩か胡椒位しか使えないでしょうから)どうしても味気なくはなるんでしょうよw
    ナイさんの場合調味料関連は色々な伝手で買い揃えてるから仕方ないですってw
    むしろフソウの存在が大きいから旨味系はそっちで揃えてるってのもデカいでしょうからねえ。
    香辛料だって多分他では揃えにくい物だってあるでしょうしね。

    ─ ナイの横を独占できているから嬉しい

    ナイさんや。
    そこは視線を逸らさず私もだよ、…とかは流石に言えないか(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     スルーはしてくれますが、ちらちら見られているでしょうねえ。お知らせのお陰で近づくと首が刎ねるかもしれないので、猛者は現れないようですw

     主人公、高級店ときくと途端に固まって味とか分からなくなるタイプなんですよねえ。でもお城で普通に食べているのは何故でしょうか。慣れかw 

     高級店は訪れて当たり前でしょうけれど、一般向けのお店は『ご領主さまが来店してくださった!』となるでしょうからね。なにか今回のことで領地改革に繋がれば良いのですが。どうなることやらw

     領地の把握は地図で見ている程度ですし、馬車移動なので道に詳しくないんですよね。主人公はw その分、歩いて移動しているジークとリンの方が詳しいですw そしてようやくジークのことに関心を向けているので、このままくっついてくれと心底作者は願っておりますw

     主人公が病んだら大陸が吹っ飛びそうな勢いがあるので超大変なことにw まあ、図太い子なので早々ないでしょうけれど、反動で酷くなりそうな気配がひしひしとw

     主人公の野心は『美味しいご飯を食べること』ですからねえ。他の野心が芽生えないのはちょっと如何なものかと思いつつw

     あの頃の生活に戻れるには戻れますが、美味しい料理が食べれないと嘆いていそうですw

     つつましいお店の方が主人公は好きですが、店主の方からすれば『とんでもないところに足を踏み入れてくだすった!?』となるでしょうからねw しかもパンを食べるようですし、主人は驚きっぱなしですw

     市場の方々も主人公がくるとは思っていなかったでしょうから、大変ですけれど、きちんと対応すれば普通に接してくれるので、主人公の相手を頑張ってくださいw

     調味料がなかなか高級品なので、塩がメインの味付けだとどうしても物足りないですよね。主人公は南大陸で香辛料など手に入れていますし、フソウで出汁の文化に触れているので本当に恵まれた環境ですw

     私もだよ、と言っていたらジークが『お前はナイか?』と疑問を持ちそうですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 食べ歩きデートは町の観察もできて一石二鳥だねぇ
    領地の大まかな地理さえ知っていればいいから町の詳細は知らんよなw

    焼きたてのパンの香りは誘引効果が凄い、ふらふら寄って行っちゃう
    店長は少し可哀想だけど客引きにもなるだろうから相殺という事で

    邸の料理のレベルが高いからどうしても不満を感じちゃうよね
    一般の店の味を引き上げる事を発展の目標にするのもありかも?

    思わぬ攻勢に大ダメージ、これは早くもKOか?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     頻繁にはできませんが、こうして偶には街歩きをして視察も兼ねていれば一石二鳥ですよねえw 大まかな地理を知っていれば、あとは気ままに歩いているだけですしw

     焼きたてのパンの香りは反則なので仕方ないですが、店主の方は御愁傷さまでしたw 主人公が来店したことでお店の名前が自動的に売れるでしょうし、きっと大丈夫w

     邸の料理と街の人たちの料理を比べてしまうのは駄目ですが、今後のためにもいろいろとみておくのも良いのかなと。ご飯のレベルが引き上げられれば、自然と屋敷の料理もおいしくなる可能性があるでしょうしね。

     さてKOはあるのか?w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 西の:「……ナイとジークに“進展して”って言ってくる」
    南の:「ちょっ、姉御やめとけって」
    西の:「でも、祈られたし……」

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     そうなるとジークと主人公の距離が遠くなってしまいそうなw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • ロゼさん【の】気に入らない人が触れると、 → は
    家計の負担にはな【い】っていないし、 → 【】

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます

    ─ 自室へとやってきたエッダさんの後ろには侍女の人たちがズラッと並んでいた

    エッダさん率いるおめかし担当の侍女さんズ勢揃いでナイさんにジリジリと迫ってきたんでしょうねえw
    端から見れば確かに怖いわw

    ─ 家宰さまもうんうんと頷いていたし、侍女長さまは目頭を赤くしていた

    まあこの二人にしてみればやっとジークとご当主さまが結婚に向けて進んでくれたって感涙してるでしょうからねえ(苦笑

    破綻することは無いでしょう(すればナイさんも立ち上がれなくなりそうだしw)から心配…亀より遅いし、一歩歩いて十歩下がりそうな二人ですが、まあ、何とかなるでしょw
    …モンダイハ、コドモガデキルカカナw

    ─ ヴァルトルーデさまにはお土産宜しくと言われ、ジルケさまは姉御は相変わらずだがあたしも土産頼むなー

    …デートなのにお土産催促されちゃったよw
    デ ー ト な の に www
    まあ女神さま達にすれば関係ない(ジルケさまは分かっててからかってるんでしょうけどw)からナイさんは仕方ないなぁ、ってお土産選びするんでしょうけどね(苦笑

    ─ いつも誰かいるから、一人で過ごすことに違和感を覚えたようだ

    最近は特にどこへ出掛けるにしてもヴァルトルーデさまとジルケさまの間に挟まってましたからねw

    ─ 本当に侯爵家の屋敷には人間以外の愉快な方たちが多く過ごしている

    喋る剣と喋る錫杖があるだけでも十分おかしな話なんですけどねw
    それも極地に集まっていると言うw
    更に竜やら幻獣やら魔獣やら妖精やらまで居るんですからねえ(苦笑

    ─ そういえば二人以外のエスコートを受けたことないね

    その逆ではナイさんが女神さま達のエスコートしてますけどね(苦笑
    立場的に一番上だから誰もやってくれないしw

    ─ 今日はアストライアー領領都には私が街歩きすると伝えてある

    ご当主さま人気者だからチラッチラと見られるんだろうなあw
    子供は遠慮なくごとうしゅさま~って言ってきそうだけど(苦笑

    ─ 一瞬、ジークが息を呑んで私を見下ろすけれど、顔を逸らして右手を口元に充てていた

    はかいりょくばつぐんやで~w
    じーくはめろめろだ!w

    ─ どうにもご当主さまは色事より食に関して貪欲である

    よく分かってらっしゃるw
    前世でも今世でも孤児からのスタートだから食に関しては貧欲なんだと思うw
    その反動でアストライアー家の食事事情が物凄い発展を果たしてるんだけどw

    ─ 何故かジークリンデさん派も極々一部に存在している

    双子ペアでいっつも一緒に居るしリンは女性だから女性ならではな所まではジークも付いて行く訳にもいきませんからねえw
    あとリンはナイさんにベッタリってのも一部の腐女子wに刺さっているんでしょうよw

    ─ エーリヒ・ベナンター殿を推す者もいた

    彼は売約済みですw
    …あれ?
    って事はフィーネさまと恋仲って事意外と知られてないって事なんですかね(苦笑
    しょっちゅう二人をペアで呼んでるんだから気付く人は気付きそうなんだけど。

    ─ お二人の関係が進みますようにと女神さまに祈るだけ!

    その女神さまにお土産催促されましたけどねw
    …グイーさま、覗きはダメですからね?w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     エッダさんたち侍女の皆さまも主人公が色恋に目覚めたと嬉しいのでしょうねえ。自分たちの未来も掛かっているので、そりゃ真剣になるというかw 家宰様と侍女長さまもずっと心配していたでしょうし、ジークとお付き合いをすることになったと報告を聞いて一安心できたのかなあと。とはいえまだ先は長そうですが、まあゆっくりと二人は進んでいくのかな?w

     破綻したら割りと次の人がこないというか、本当に今度こそアルバトロスの陛下が強制婚姻させるしかなくなるので、陛下の胃のためにも、カメの歩みで良いので進んで欲しいものですw

     デートですが、まあヴァルトルーデさまとジルケさまなら遠慮はないかなーとw 食べ歩きと知っていますし、自分たちは行けないので仕方ないのでしょうかねえw

     お出かけの際はヴァルトルーデさまとジルケさまに挟まれている主人公w 本当に神さまに挟まれるなんて、恐れ多いですw 侯爵家の屋敷にも魔獣に幻獣に妖精さんたちがいる上に、偶に動物もやってきますからねえ。本当に忙しない屋敷というかw 

     主人公はそっくり兄妹のエスコートを毎度受けているので、それ以外の方から受けると違和感を覚えるようでw しかしまあ女神さまのエスコートを担う主人公も大概だw

     人気者の主人公なので騒ぎになるでしょうねえ。ただ通知で今回は本当に邪魔をしたら……分かるな? という感じで触れを出しているので、よほどのことがない限り大丈夫なはず。

     主人公はたまにしか見せない一面なので、唐突な行動にジークは驚いたようですねえw 本当にハカイリョクハバツグンダ! ですw

     主人公が食に貪欲なので侯爵家は平和なのかもしれませんw 本当になにをしているのやらw

     ジークリンデさん派もいるので、屋敷でどんな下馬評があるのやら。リンは主人公にべったりなので、いろいろ考えてしまうのでしょうねえ。エーリヒさま派も当然いるのですが、儚い夢で終わるというw フィーネさまとの関係を知らない方もいるのは仕方ないのでしょうかねえ。流石に大っぴらに付き合っているというわけにもいけませんしね。その辺りは鈍い人は気付かないかなと。

     神さまが側にいるんですけれどねw お土産なにになるでしょうか?w

     ではでは~!┏○))ペコ
     

  • 決戦の日だから侍従の皆さんも全力サポートの体制だね
    しっかりめかし込んで最高のデートにしないと、将来のためにも

    邸のみんなも応援してるから勇気を持っていこう
    なんだかんだ言って相手はジークだしきっと上手くいくはずよ

    ちょっと緊張しつつもジークの流石の対応で解れたかな
    無自覚の返しでジークの方がダメージ受けたし見てる側もドキドキ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     決戦当日なので侍従の皆さま、全力で見守りますw 将来のためにも二人は本当に進展しないとw ジークはゆっくり進めばいいと考えているので、そこは凄く有難いところですね。急に迫られても主人公がアップアップになるだけなのでw

     ジークは時折破壊力の高い台詞を口にしますw 流石乙女ゲーのキャラクターw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1489話:捉え方の違い。への応援コメント

    ほぼほぼ惚気で近況とかはおまけのピンクな手紙だなw
    仲がいい事は素晴らしいので困らないけれどね、糖分過剰かも知れないが

    ナイたちはお相手が基本的に家事と縁遠いから機会がないねぇ
    南の島に行った時にでも二人ペアで料理なんてしてみたら面白いかも
    デート程度でわたわたしてるナイはまともにできそうもがいけれどw

    四角い宣教師さんはフソウまで出張布教か、上手く行くといいね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     近況報告というより惚気の手紙です、ハイw 仲が良いのは構わないですが、周囲は甘い空気に当てられている可能性がw

     主人公のお友達は家事とは縁遠い人たちばかりですからね。南の島でペアで料理をしても確かに面白いかもしれませんw デートでワタワタ主人公しておりますが、料理は一応前世でしていたので、普通の腕前はあるかなと。ジークのことで頭が一杯だととちりますがw

     四角い顔の宣教師さん、大丈夫かなー?w

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1489話:捉え方の違い。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ なにそれ羨ましいという本音をぐっと堪え

    …レシピ貰ったでしょうアナタはw
    まあ作る人次第で味も変わるし確かに私も食べたかった!って気持ちも分かりますけどさ(苦笑

    ─ フィーネさまは少し離れた場所でエーリヒさまの一挙手一投足を見逃すまいと必死に目に焼き付けていたのだろう

    そりゃ未来の旦那様ですからねw
    暫くは思い出しては一人ニヤニヤしてるんだと思いますよw

    ─ マルクスさまの手作り料理……あまり考えたくありませんわ

    焼いて塩をふるだけかな、もしかしてw
    男飯にありがちなパターンだw
    …やっぱりいくら前世の経験があるとは言っても料理人さんでもないのに料理が出来るってアドバンテージ高いですよねえ(苦笑

    ─ 辺境伯家のご令嬢であり、武闘派だからサバイバル術を学んでいる

    とは言っても料理まではさせてもらえない気がしますがw
    …あーでもボルドーさまと一緒に嬉々としてやってそうだよなぁ(苦笑

    ─ 侍女の方たちが、当日の衣装選びに一喜一憂していた

    そりゃ、やっとですよ、やっと!
    って思えば皆さんも張り切るでしょうよw

    ─ どうにも私の感覚は周囲の人たちからズレているようだ

    幼い頃からそういう方面を逃げまくっていたからじゃないですかねw

    後は女神さま達がフレンドリーに接してくれる(と本人は思いがちだけど高魔力持ちだから耐えれてるのだけで本来は側にいるだけでもキツい筈なんですがw)から尚更年上のお姉さんって感じなんでしょう…やっぱりズレてるよなあw

    ─ 西の女神さまと南の女神さまが気さくな方なので、今の屋敷が成り立っているような気がしますわ

    ナターリエさまとエーリカさまも割と気さくですし、グイーさまにしてみればどっか酒飲みのおっちゃんだし、テラさまに至ってはオタクだしねえw

    ─ 父ちゃん、父ちゃん! この小父さん、凄く顔が四角いよ!!

    こらっ!指差しちゃいけません!w
    って宣教師さんなんでまたこんな所まで(苦笑
    ここは独自文化があるから布教は難しい場所だってのにねえ。

    ─ 教会はありますか

    神社仏閣ならありますけど教会は流石に無いかと(苦笑
    そもそもフソウほど異文化な場所はありませんからね。

    ─ なら女神さまはオラの腹を満たしてくれねーなんて酷い奴じゃねー

    まあねえw
    確かにぶっちゃけ神さまに祈ったからってお腹は膨れませんからねえ(苦笑

    ─ 東大陸のアガレス帝国での宣教も苦労しましたが、更に難儀しそうだと私は気合を入れるのでした

    アガレス帝国より遙かにフソウは大変ですよw
    独自文化が形成されている地でもありますからねえ。
    どこまで布教出来るのやら(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     同じレシピでも作る人によって微妙に味が変わりますからねえ。エーリヒさまが手を込めて作った料理を食べ損ねたので、聖王国のフィーネさまたちが羨ましかったようですw 未来の旦那さまを凝視する大聖女さまを周りの皆さまは微笑ましく見守っていたことでしょう……爆散すれば良いのに……!

     マルクスさまの手料理は肉を焼いて塩・胡椒とかの豪快料理でしょうねえ。それはそれで美味しそうですけれど、でもマルクスさまが作るのかあ……となりますw

     セレスティアさまも野宿教習のようなものを受けているので、なにかしら調理できると思いますが、多分マルクスさまと同程度w

     侍女の方たちは主人公の衣装選びにハッスルしていたようですw 主人公が選ぶと微妙なチョイスになりますが、侍女の方たちが選んだのできっと可愛い格好になっていたかなとw

     主人公はズレていますよねw 神さま一家が気さくな方々で良かったですw

     指を指しちゃ駄目ですが、宣教師さんは指を指されたくらいで怒らないのできっと大丈夫ですw 四角い顔の宣教師さん、ついにフソウの地に立ちました。宣教が一番難しい場所に思えてならないですが、どうなることやら。

     神社仏閣は存在していますが、教会はないですねえ。デジマにそのうち建てられるでしょうか?w 神さまに祈ってもお腹満たされない、とヴァルトルーデさまたちに苦言が届けば『当然』と返事がきそうですw

     アガレス帝国より難しいでしょうねw 四角い宣教師さんの腕前に期待ですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1489話:捉え方の違い。への応援コメント

    そんなこんなで、執務室で他愛のない話を【つ】ながら仕事を捌いていく。 → し

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 「エーリヒさまに作って頂ける機会は今後訪れないでしょうし、…」

    へ〜、フィーネさまがそれを言う?(笑)

    「聖王国に来てもらって、」が頭に付けばまだしも…ねぇ?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     フィーネさまだからこその台詞の可能性もw 婚姻すればいくらでも食べられますからねえw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 思いのほか食材が揃ってるから凝った料理が作れるね
    女性陣からの受けも抜群、フィーネさんもウキウキよ~
    リクエストに悩むくらいのレパートリー数は凄い

    将来的に結婚したとしてもエーリヒ君がキッチンに入るのは難しい
    となればこういう経験も今の内だからしっかり堪能しないとね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     割と探せば食材は揃うので、手間暇を惜しまなければ結構なんでも作れる環境ですw 女性陣からの受けも良いですし、フィーネさまも喜んでくれておりますw

     エーリヒさまが台所に入るのは難しいでしょうけれど、特別な日は彼が料理を振舞いそうですよねえw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます

    ─ フィーネさまがいつの間にか横に立って、鍋の中を覗き込んでいる

    護衛の方いきなりの行動に吃驚してるでしょうねえw
    大聖女さま危ないです!とか言いそうだしw
    そして不意の接近にドキマギしているエーリヒさま。知っている人はニヤニヤしてるに違いないw

    ─ 彼女たちが今眺めているものである。我ながらよく覚えていたなと感心する

    どんだけー、とか言っちゃ駄目ですかねw
    料理人さん達も多分知らない料理があるでしょうから崇められそうだ(苦笑

    ─ フィーネさまとイクスプロード嬢と大聖女ウルスラが困り顔を浮かべ笑っていた

    どれも美味しそうな感じがしたから『どれか選ぶなんて出来ない!』って贅沢な悩みになったんでしょうね(苦笑

    ─ 俺の書いたレシピにはツナが必要だ。とはいえ聖王国は内陸で手に入らない代物

    ナイさんに頼めばフソウから取り寄せてしまいそうですけどねw
    もしくは王妃殿下の実家に頼むかw
    …あ~、魚人さんの所でも可かな(苦笑
    ………あれ?意外と選択肢広いなw

    ─ しかし聖王国の食堂故か、お皿が地味なものが多い

    …あー、こっちでもやっぱり問題になるか(苦笑
    やっぱり食堂だから割っても問題がない無地が多いんでしょうねえ(苦笑
    かと言って全くない訳でもないみたいですが。

    ─ まあ、アストライアー侯爵が口にしているから、俺たちも真似をしている

    アストライアー家では見慣れた光景ですねw
    他では『なんだろう、あれ?』って見られそうだけど(苦笑
    つか聖王国内のしかも食堂内なのに良いのかその台詞ww

    ……女神さまが言ってるんだし大丈夫かw
    ここでも異世界文化が侵食しそうだよ(苦笑

    ─ 毎日作ることはできないが特別な日に俺が料理を振舞うことをしても良さそうだなと目を閉じるのだった

    いずれナイさんと同じく『お止め下さい!当主さま!』って言われるんかねえw

    もしくはレシピの第一人者として顔が知られるか(苦笑
    王城でも採用例あるしね☆w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     流石に鍋の中に顔を突っ込んだりしないでしょうけれど、護衛の方は『火傷しますよ!』とか『熱に当てられますよ!』と心配するでしょうねw 当の本人たちはどこ吹く風で照れておりますがw

     本当にエーリヒさまはよく覚えていたなあと。余程料理好きなのでしょうねw

     エーリヒさまが渡した料理のレシピはどれも美味しそうなので、女性陣は一つに絞るのが大変だったようです。選んだ料理がサラダだったのは女性らしさの発露だったのかな?w
     
     ツナであればフソウか王妃殿下か海側に面した場所か魚人さんたちかなあとw 本当に頼れるところが多いですねえw

     お皿に拘りがないようで、割と地味という。お皿で雰囲気が変わりますし、いろいろと欲しいですよねえ。

     たしかに『いただきます』といえば聖王国だとかなり不思議に思われるはずw とはいえ女神さまも口にしているのでセーフ! そのうち『いただきます』がデフォになりそうなw

     そのうちエーリヒさまは家の使用人の方たちから『おやめください、ご当主さま!』と懇願されそうですよねえ。男性なので怪我をしても少しマシでしょうけれど。本当にエーリヒさま料理関係で昇進がありそうですよねw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1486話:配達先の方々。への応援コメント

    さつまいも……落花生……
    アガレスは千葉県だった……?w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     確かに千葉県……!w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • いんげん豆で納豆……は作れはするけど大豆で作った方がいいそうです
    いんげん豆+納豆のレシピは沢山ヒットしました

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     納豆……はやはり大豆の方が美味しいんですねえ。フィーネさまならチャレンジしそうなw インゲン豆+納豆……料理あるんですねえw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 俺もナイさま【まら】贈られてきたのだが、 → から

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 更新ありがとうございます

    ─ ナイさまが贈ってくださったものは白いんげん豆となるのだが、由来が凄い品であった

    由来が由来ですからねw
    しかも女神さま印だしw
    聖王国側としてはとてもとてもとてもとても有り難い…有り難すぎでどうすれば良いのコレ!?ってやつでしょうねえ(苦笑
    ナイさんは美味しいお豆さんが出来たのでおすそ分けです(尚治癒効果が付加されてますがw)ってだけなんですよねえw

    ─ そりゃ、神さま方が持つお力は本当に凄いものであるが話をしてみれば普通なのである

    まあ、本来なら関わりがある方がおかしいですからね(苦笑

    キッカケはジルケさまなんですけど、ジルケさま自身割と頻繁に表れてたからこそなんでしょうけどねえ。

    ─ 私たち料理ができないよね

    うん、いきなり壁にぶち当たったよw
    ナイさんは環境が環境だったってのもあって料理全般をこなせるけどこれも特殊なケースであってご令嬢が皆出来る訳でもないですからねえ(苦笑

    ─ アリサとウルスラ以外に誘うとなれば教皇猊下とシュヴァインシュタイガー元教皇猊下くらいしか思い浮かばない

    まあフィーネさまの周りでナイさんの事情を知ってる人となると限られてますからねえ(苦笑
    他を呼んだら余計な騒ぎになりかねませんし。

    ─ ユルゲンもまた俺と同様に懐かしさを感じているようだ

    色々振り回された(主にナイさんのせいで)場所ですからねw

    ─ 中には『アルバトロスの……』と警戒を露わにしている者もいる

    まだ居るんだそんな奴w
    まあコソコソされるよりかは分かり易いけど(苦笑
    あんまり態度に出してるとチクられるよ、キミ?w

    ─ まさか初日に届いているとは誰も思いませんよ

    お豆さん問題が絡んでますからねw
    料理に関してはエーリヒさまがこの場では一番(部署の中でもかなw)詳しいですからねえ。

    ─ 僕のところにも届いて、父が遠い目をしていましたねえ

    ナニコレ!?ってやつだったでしょうし、これをどうすれと!?ってなったでしょうからねえw

    ─ 試験的に植えた豆というのに大勢に配るほど大量に収穫できた

    1日でほぼ収穫できる不思議農場ですからねw
    しかも今回は無意識な女神さまの願い付きだったしねw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     聖王国的には凄くとてもありがたい代物ですが、贈った人と植えた方は『美味しく食べて貰えればうれしい』と考えているので、聖王国にとってある意味迷惑かもしれませんw

     本当に神さまと話す機会なんて本来はないのですが、切っ掛けが切っ掛けでしたからねえ。ジルケさまはちょいちょい南大陸でなにかやっていたようですからw

     主人公は教会宿舎で偶に料理を作っていましたが、フィーネさまたちはそうもいかずですからねえ。アリサさまもウルスラさまも当然できないので、出来る人を呼んじゃおう作戦発動です。私利私欲に満ちているような気もしますがw

     聖王国、まだ警戒している人がいるので本当に聖王国は大丈夫かと言いたくなりますw

     料理に関してはエーリヒさまの右に出る者はいないので、エーリヒさまに任せましょう。ユルゲンさまの家にも届いていたので、ご家族の皆さま遠い目になっていたのではないかなとw

     数日で収穫でき、かつ大量に採れ、不思議パワーが付与されていましたからねえ。本当に女神さまは凄いですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • エーリヒさま、さぞ美味しい料理が出来ることでしょう。

    当事者(エーリヒさまとフィーネさま)以外の方々には、一緒に出てくる飲み物、ブラックコーヒーが必須になるくらいの…(笑)

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     エーリヒさま気合を入れるでしょうから、滅茶苦茶美味しい料理が出てくるはずですw 周りの方にはブラックコーヒー必須かもしれませんw
     
     ではでは~!┏○))ペコ

  • 聖王国からしたら聖物で国宝レベルなんだけど、豆だからねぇ
    ヴァルトルーデ様としても食べてもらう方がうれしいだろうから
    いい機会だしエーリヒ君と一緒に料理すればより美味しい!

    文化的に専門の人以外の男性は料理できないから頼られるのも仕方ない
    なんなら女性も貴族ゆえに料理しないのが普通だし尚更だよね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     国宝レベルですが、豆ですからねえw もっと目に見えて見栄えの良い聖遺物が欲しい所ですが、ヴァルトルーデさまだからなあ。きっと豆は食べて貰うために贈ったのにとしょぼん顔するので、ちゃんと食べて貰いましょうw

     貴族女性は料理しないですからね。エーリヒさまの株は上がる一方かもしれませんw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1486話:配達先の方々。への応援コメント

    走らせていた筆を止め【れ】息を吐けば、 → て

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1486話:配達先の方々。への応援コメント

    王宮は信頼できるので女神様のいんげん豆を贈りますね~
    善意なんだろうけど胃が痛い、このいんげん豆は胃痛に効くかな?w

    ウーノさんは相変わらずだなぁ…どうしてこうなってしまったのか…
    手遅れなのでナイに頑張ってもらうしかないね~悪い事はないし~

    基本的にナイは食い気優先なので食べ物を贈れば会えるだろうなぁ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     アルバトロス王家は信用しているので、女神さまの白いんげん豆を贈りますよね~まあ、陛下は胃通に悩まされるわけですが(苦笑 胃痛に効果があると良いのですがw

     ウーノさまは相変わらず主人公ヒャッハーしていますねえw 悪いことではないですし、主人公が喜んでくれることは確実なので、会える機会が増えると良いのですがw 多分お礼にアガレス行きを決めそうですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1486話:配達先の方々。への応援コメント

    拗らせてやがる

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ウーノさまなのでw 仕方ないというかw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1486話:配達先の方々。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ …どうして女神さまがお植えになられた貴重な豆を私に贈ってきたのだ……アストライアー侯爵は……!

    え、やだなあ、お裾分けですよ
    お す そ わ け ♪w
    ナイさんは特に意図せず美味しいものが出来ましたのでどうぞ?ってだけでしょうからw
    ただそれが女神さまが植えて右斜め方向に成長した軽い治癒が可能な有能なお豆さんってだけでw

    ─ アストライアー侯爵は二柱の女神さまを『側仕え』と偽って侍らせている

    侍らせてる訳じゃないんですけどねえw
    ナイさんについていくと楽しいだけでその辺の拘りが無いみたいですし。
    側仕えやったり侍女やったりとその場その場で変えてますしね(苦笑

    ─ 最近、アストライアー侯爵を独立させて公国と名乗らせた方が良いのではないかと考えている

    まあやることなすこと本当に侯爵の枠を越えてますからねw
    色々な奇縁で今の立場までなってるんで本人からすれば偶然ですよ、って軽く答えそうですが(苦笑

    いずれそうなっても不思議では無いんでしょうけど、公国を樹立させようとしても最後まで渋る気はしますがw

    ─ 大聖女フィーネが上手く立ち回れば問題なく承認を得られそうである

    フィーネ『あはははははは…はぁ(苦笑、ナイさまは絶対嫌がるんでしょうけど関係各国がここまで推して私方が嫌がったらそれこそ(女神さま達の怒りにふれて)聖王国無くなっちゃいますよねえ(ハァ』

    って聖王国内で大鉈を振るうでしょうけど(苦笑

    ─ アストライアー侯爵の周りで起こる数々のとんでもない出来事を咀嚼できる者は早々いない

    余程豪胆かあるいはナイさんだからなあ、で納得する人、位でしょうねw

    アガレスは凄いです!でヤーバンは大笑いで返すでしょうけどね(苦笑

    ─ 物理的距離の遠いアガレス帝国に訪れる機会がまるっきりない

    転移陣はどこかの領地か国を挟んで行かないと駄目なんでしたっけ?
    それだと会いたいからって気軽には行けませんしねえ。
    かと言って飛空船まで使うと仰々しくなりますしね(苦笑

    ─ 皆、黒髪黒目のお方が絡んでいるとなれば、やる気が違うようですね

    あー、信仰心が強い国だから尚更力が入ってるかw
    国としてもそれはそれで発展するだろうから良いことなんですけどね(苦笑

    ─ 落花生を贈ったところで喜んでくれるのか微妙である

    いやー、普通に喜ぶ気がするよw
    お菓子のレシピをどこまで覚えてるかにもよりますけど割とポピュラーな物もあったりしますしね。
    ピーナッツクリームなんかは逆に特産品になる可能性も秘めてますしねえ(苦笑
    材料自体も手に入らないって物も特に無さそうですしね。
    唯一オリーブオイルが手に入りずらそうかなぁ、って事くらい、ですかね(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     陛下、贈られてきた白いんげん豆に胃痛を感じているようですねw 本当にボルドー男爵さまのように割り切って欲しいのですが、常識人故になかなか切り替えない模様です。頑張れ陛下!

     侍らせているわけではないのですが、結果的にそう見えてしまいますからねえ。なにしているんですか、アストライアー侯爵と問いただしたいはずw 本当にやることなすことが侯爵の枠を超えて奇跡を起こしてばかりですからね。ある意味貴族の座に落ち着いたことで、逆に扱いに困るのかなあとも思ったり。

     アストライアー侯爵家が独立すれば聖王国が悲鳴を上げそうです。ただフィーネさまがエーリヒさまと婚姻するなら難易度が下がりそうだなあともw そしてフィーネさまは聖王国存続のために奔走しなければならないですね。確実にw

     豪胆な方と主人公だからと言い聞かせられる人が早々に事態を飲み込めるはずw

     アガレス帝国は『ナイさま凄いです!』で済ませてくれますし、ヤーバンやフソウなら『さすが侯爵! がはは!』『ナイは面白いな!』くらいで済ましてくれるかなあとw

     アガレス帝国に気軽に訪れる方法が飛竜便しかないので、再々向かうことはできないんですよね。アガレス帝国側も飛空艇を動かすには結構な費用を掛けているので、なかなか難しいという。

     黒髪黒目のお方が絡むと信仰心のお陰で力が入るため、ウーノさまも命じやすいというw 良いことですが、野菜や果物改良特化というのもなんだかなあと思わなくもないですw

     落花生、普通に主人公は喜ぶかとw お菓子やいろいろ応用ききますし、普通に食べるだけでも美味しいですからねw あとはピーナツバターが生み出せれば言う事なしかなあとw オリーブオイルは中世ヨーロッパを模倣しているなら、手に入るかな?

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 流石にエーリヒ君もいんげん豆メインの料理は知らないよねw
    名脇役ポジだしそれなりに消費は出来るだろうから心配要らないかな

    と思ったけど女神様パワーで思ったよりも数が採れちゃったか~
    いい事ではあるけれどほどほどにしないと消費に困るかも?
    娘が作った作物だからグイー様も大喜びだろうしおつまみも開発しないと

    小さな傷でも治っちゃうなら外に流す事はできないね…

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     白いんげん豆限定となると厳しいかもしれませんが、なんとか料理をひねり出して貰わねばw 女神さまパワーで沢山とれたので方々の身内に配ることになりそうですw グイーさまは大喜びしそうですよねえ。

     傷が治るならトンデモ豆となるので、外には流通できないですねえ(苦笑

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 仙豆爆誕してて草
    他の領に知れ渡ったら比喩抜きで天文学的価値になりそうですね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当に仙豆が誕生しておりますw 他の領に知れ渡れば、白いんげん豆を植えて量産しようと考える人がでてきそうですよねえ。大丈夫かな?w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • エーリヒさま、聖王国に出張中、ですか。

    まぁ、
    「他国の貴族に厨房を貸してくれるのか?」
    (そもそも、貴族であるエーリヒさまは普段、自炊してるのかしら?しかも、今は出張中の他国だし。結構長い間出張してたから、厨房貸してもらえる位の信頼関係は作れてるかも?)
    「その作った料理を、国の上層部が食べてくれるか?」
    (同上)
    という問題もありますが…

    エーリヒさま「ナイさまから白いんげん豆が送られてきましたので、作ってみました。おすそ分けです。」
    フィーネさんたち3人娘「「「すごく美味しいです!」」」(けがをしていないから効果がわからない。)
    教皇様「うん、たしかに美味い。ん?腰や胃の痛みが、無くなったような…」

    なんてなっても、
    「さすが聖王国。作った料理に、癒しの力が宿ったのかもしれませんね!」
    ってごまかせばいいから、へーきへーきw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     エーリヒさまちょいと代打で聖王国に出張ですw 他国の貴族に厨房を貸してくれるのか微妙なところですが、借りれるといいなあw

     白いんげん豆を大量に送られたならば、きっと料理を作ってくれるでしょうし。教皇猊下は胃の痛みやらが緩和する可能性もw

     聖王国なので癒しの効果が出たのかと誤魔化せるのか!?w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • もうアストライアー変異種として原産地に種を出荷して
    それが普通にしてしまおう
    2〜3代経れば特性も落ち着いてちょっと良い品種位になるよ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     その方が良いような気もしますし、アストライアー侯爵産と知れば皆さま納得してくれそう。ポーション替わりにもなりそうですしねえw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます

    ─ クレイグがこめかみをぴくぴくさせながら報告を上げてくれる

    まあねえw
    不思議農場で植えたんだしまた何か変な方向に育ったんじゃないかって思いそうですからね(苦笑

    ─ ですよねーと言っては駄目だろうか

    女神印のお豆さんだから別に良いのではないかな☆
    絶対に表に流通出来ないけどw

    ─ 美味しい豆をたくさん食べたいって……まさかこんなに早く取れるなんて驚き

    …自身で願いをこめた(意識・無意識はともかくw)からの収穫量だって事ちゃんと認識しましょうねw
    そして料理長さま、現実逃避しないw
    無理やり納得しようとしないで普通にありえねー、って思いましょうw

    ─ あ、駄賃としてヨウカン、昼の茶菓子に出してくれな

    女神さまだから出来る事だけど物凄い安いお駄賃だw
    とは言え魔力豊富な土地で更に娘の願望が篭もった作物だから喜ばれるかな(苦笑

    ─ 白いんげん豆のサラダを食べたとたんにの怪我が治ったという報告がありました!

    ぶふっwwwwwwwwww
    治癒効果ありの食材爆誕!ww
    益々表に出せないやつだ!w

    ─ 優しさ故の結果だからヴァルトルーデさまを責められない

    あー、これは誰も責められませんねえ(苦笑
    収穫以降のお豆さんにも治癒効果が永続的に出ればそれはそれで炊き出しとかで役に立つでしょうし、侯爵家で働いている方達の健康維持にもなりますからへーきへーき(尚何があったとしても以下略w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     クレイグがこめかみをぴくぴくさせながら報告を上げるのは仕方ないですよねえw 不思議農場で植えたものですし、他にも変な効果がある可能性もありますし。

     女神さま印のお豆さん、絶対に表で流通させられませんw

     ヴァルトルーデさまは普通に植えたつもりなので、特殊な効果が付くとは思っていなかったようですねえ。料理長さまは現実逃避しているようですし、本当に頑張ってw

     ジルケさまのお駄賃は凄く安上がりですよねw まあ屋敷でお世話になっているので、きっと破格なんだと思いますw 美味しいもの食べられますしw

     白いんげん豆は大量に収穫できただけではなく、治癒効果が付与されているようですw 本当に表に出せなくなりましたw

     ヴァルトルーデさまの優しさから出きたもののため、主人公も強く言えないようでw 代を経れば効果が弱くなるかもしれませんし、炊き出し等で消費して、どうにか食べつくしましょうw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 食べ物が回復アイテムになるのはゲームでもよくあるのでへーきへーき(な訳)

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     たぶんきっとへーきへーき! でも胃が痛くなる方が数名w

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    大量収穫は当然として、治癒効果が付与されちゃったかぁ…

    女神様の優しさで(自動的に)発動したみたいなので、これぐらいなら誤差の範囲だよね。ヘーキヘーキ(達観)

    身内で消化しないと、ヤバい事案なので頑張って。(料理長は泣いていいと思う)

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     大量収穫は主人公で予想できたとして、治癒効果が付与されたことは主人公の考えの範疇の外だったようですw 女神さまの優しさで付与されたので、きっとヘーキヘーキ!

     身内で消費しないといけないので、料理長はドンマイですw
     
     ではでは~!┏○))ペコ

  • 豆料理が大人気だね、上手く調理すると本当に美味しいからねぇ
    とはいえやはり料理長に負担が掛かってるからほどほどにしないと…w

    ヴァルトルーデ様も植物の世話に興味があるみたいだね~
    趣味があった方が人生が充実するからいい傾向だと思う

    領主っぽい思考かと思いきや結局は食欲なナイ、いつもの事だなw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     領地で食べた豆料理が美味しかったようですねえw 料理長さまは大変かもしれませんが、女神さま方が喜ばれるので超頑張って!

     ヴァルトルーデさま、植物のお世話に抵抗がないどころか興味があるようですからねえ。良い傾向かなあとw

     領主っぽく見えて、実はただの食いしん坊なのはいつも通りですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 更新ありがとうございます

    ─ 女神さまが種を撒けば凄いことになりそう

    むしろ下働きの方がびっくりしそうですけどねw
    あー、でもこっちでも妖精さん居るから今更かw

    ─ 下働きの方に『女神さまです』と告げれば腰を抜かしてしまうだろうか

    腰を抜かすどころか平伏するか拝まれるかのどれかになりそうですねw
    そして立ち上がれなくなる、と(苦笑

    ─ 時折、時期を逸脱して実を生している

    ナイさんが魔力を注ぎすぎたせいでしょ、それ(苦笑
    まあ年がら年中実をつけてくれるんだから有り難いと思うしかw

    ─ 変わった方ですねえと下働きの方は不思議そうにしていた

    …(変わった)女神さま達ですけどね、正体w
    まさか女神さま達が豆撒きに参加したいなんて普通は思わないでしょうからw

    ─ 数日後、とんでも効果のある白いんげん豆が収穫できることを知らぬまま

    だと思ったよ!w
    今までのパターンは必ずそうなってたから例に漏れずなるんだろうとは思ったけど裏切らない成果だよw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     畑を管理してくれている人たちが凄く驚いて腰を抜かしそうですよねえ。妖精さんならどうにか耐えられるでしょうけれど『女神さまです』と紹介された日にはw

     本当に腰を抜かすか、拝み倒されるかのどちらかですw 

     主人公が魔力を注いだ果樹園はとんでもな状態になっており、たわわに実を付けておりますw きっと主人公が食べる果物の一部はこの畑から採れたもののはずw

     女神さまたちなのですが、キチンと神力を押さえられるようになったのか、気付いていないようですねえ。女神さまが豆の種を蒔くなんて思わないでしょうから、平和な場面となっておりますw

     だがしかし。そのままで終わらないのが女神さまクオリティーw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    こんな話(ヴァルトルーデさまが種をまいて出来た収穫物)を聞けば、教会や聖王国がとんでもない値段で買ってくれそう(笑)


    ナイさんの魔力ですら、「とんでも収穫物」状態なのに、ヴァルトルーデさまが関わったら、「病気や怪我を治す(かかりにくくなる)」どころか、食べ続ければ、「不老不死」にならないかしら?

    とりあえず…

    陛下に、胃薬代わりに献上してあげて下さい(笑)

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     話を聞きつければ教会と聖王国がとんでもないお金を出して、譲って欲しいと懇願しそうですよねえ。まあどうにでもなるわけですが、また主人公の地雷を踏まないで欲しいものですw

     ヴァルトルーデさまが願えば確実に不老不死のものを作れるでしょうし、食べ続けると不老不死などのトンデモ効果がありそうですよねw

     陛下の胃はもう諦めて貰うしかw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 領主のお仕事は【収める】土地の発展させることである。 → 治める
    ヴァルトルーデさまとジルケさまがとある領地の豆料理を【痛く】気に入っているのだ。 → 甚く

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 女神様が直接撒いた種が普通に成長するわけない(爆笑中)

    どうして普通に育つと思ったのか…

    さて、どんな感じになったのか楽しみ。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     女神さまが撒いたお豆さんですからねw 普通に育つわけはないのでw 本当に普通に育つと思うなんて主人公ったらw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1483話:無事のご帰還。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 他人が見れば俺たちの関係は遅い歩かもしれないが、彼女を良く知る者としては随分と進歩したはず

    亀より遅い進み具合でしたからねw

    ─ なにか前後不覚になるような切っ掛けがあったのかもしれない

    女子会と言う名の恋バナで発破をかけられましたからねw

    ─ ナイに無理はさせられないから、いつも通りを心掛ける

    …分かってやってる?ねえ、分かってやってる!?ww
    それナイさんからすればなんで私だけとか思われかねませんよ?(苦笑

    ─ 幌馬車の中には店から大量に買い付けた白いんげん豆が入っていた

    ………………ばしゃいちだいぶん????
    …ちょっ?!
    どんだけ買ったのさ!?ww
    まあ、豆だから簡単に腐れたりはしないだろうけどさぁw

    ─ ナイの黒髪黒目の容姿は目立つようで、ある意味アストライアー侯爵としての目印になっていた

    これに周りが肩乗り竜だらけですからねえw
    目立つな、ってのが無理な話ですよw

    ─ 本当にナイは幻獣や魔獣に好かれやすい体質だ

    ナイさんの魔力が魔獣や幻獣、果てや妖精まで引き寄せるんだから何かしらあるんでしょうねえ。

    ─ 二人は最後尾の幌馬車に視線を向けて呆れ顔を浮かべている

    ですよねw
    幾ら腐りにくいからって買いすぎだよねw
    まあ調理方法次第では確かに無くなる率は早そうだけど豆尽くしな日々が続きそうだよw

    ─ 私の所為じゃないよとクレイグとサフィールに視線で訴えるものの、二人の呆れ顔が晴れることはない

    まあ、『ナイだからな』で済むんでしょうけどねw
    女神さま達も絶賛してたんだし諦めましょうw

    ─ あとは例年通りですが…

    違うでしょ。
    ちゃんと報告しなさいよw
    ジークからの告白を受けたってw

    ─ 昨年より顔見せの際にアストライアー侯爵家の名を口にする人たちが増えていた

    間違い無く神さまの代行者を勤めた影響ですねw
    無作為に等しく夢で見せられた訳ですから知っていた人は勿論、今まであの黒髪黒目な方は誰だろう?がアストライアー侯爵だってイコールで結びつきましたからねえ。

    さて。
    …豆料理、ねえw
    ナイさんからのオーダーで料理長が何を作る(作れるか、の間違いかなw)か見物ですねw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当にようやく進展しましたからねえ。ジークも焦ってもしかたないと分かっているのが良かったというかw

     幌馬車の大量の白いんげん豆はどうにか屋敷の皆さまで消費するしかないのですが、大食いの方がたくさんいるのできっと大丈夫なはずw 枝付きですし、腐ることはないので、大事に食べましょうw クレイグとサフィールは呆れていますが『いつものことか』で納得してくれるはずw

     例年通りですが、例年通りではない状況になっているので、どうにか、どうにか進展がありますように!

     主人公の黒髪黒目は目立つうえに、肩の上に竜が乗っているは、側には魔獣や幻獣もいますからねえ。人間の護衛もたくさん連れていますし、本当に目立つ存在ですw

     いろいろと顔が広がってしまったので、いろいろ諦めましょう。さて豆料理はどんなものが提供されるのやらw 

  • 第1483話:無事のご帰還。への応援コメント

    実際ナイは奥手過ぎるからかなり進展したと言えるはず
    ナイもその内、付き合っても普段と余り変わらないと気づくと思うけどw

    大量のいんげん豆か…どうやって消費したもんかね…
    メインに据える食材じゃあないから数を使うのが難しい気がする
    ま、料理長が何とかしてくれるでしょう、そろそろボーナスが必要かな?

    グイー様のお告げの影響だろうしトラブル切欠じゃないからヨシ!

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当に恋愛に関しては慎重すぎる面がありますからねえ。付き合っているはずなのに普段と変わらないのは、まあw 

     大量のいんげん豆の消費は頑張って屋敷のみんなで食べるしかないのかなあと。本当に料理長さまにはボーナスを支給しなければならないかもしれませんw

     グイーさまのお告げの影響で大変ですが、なかなか主人公も肝が太いよなあとw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1482話:豆料理。への応援コメント

    白いんげん豆の煮込料理というと、イギリスの朝の定番料理『ベイクドビーンズ』でしょうか?
    それともアメリカはマサチューセッツ州ボストンの名物『ボストンベイクドビーンズ』?

    まあ、両者とも自家製よりも缶詰を買ってくる方が多いなんて話も聞きますけどね┐('~`;)┌

    白餡にしてパンに載せたりするのも良いですね。
    甘いものが苦手なジークにとっては残念かもしれませんけど。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     白いんげん豆の煮込み料理はいろいろありますからねえ。調べると美味しそうで、どれも気になるのですが、今回はフランスの郷土料理のカスレでしたw 名前がまだないので紛らわしいw

     白あんもいいですよねえ。甘い物が苦手なジークには鬼門ですが、主人公は大喜びですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1482話:豆料理。への応援コメント

    たまには馬車で移動しないとお金市井にお金落とせないからね~
    珍しすぎてナイと一緒に居る幻獣たちの情報も回ってないみたいだし

    ついにナイが告白を受け入れた!これはビッグニュースですよ!
    ある意味で勘違い男が最後の後押しだし恩赦で命は助けてやろう…w

    正式に恋人になって一緒にすごせば実感もわいてくるだろうさ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     お金を貯め込むだけになるので、消費しないとですからねえ。ちょうとおばあも一緒に移動していたので、情報流布としていい機会だったかもしれませんw

     そして主人公がジークとお付き合いをすることに。流石、初手で名前があるキャラだったことだけはありますw

     亀の歩みでしょうけれど、きっと感じることも違うでしょうからねえw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1482話:豆料理。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 大勢の移動となるため費用は嵩むが、クレイグ曰く『はした金』なのだそう

    まあひょいひょい飛竜便を使っている弊害ですね☆
    普通の貴族なら各領地の市町村にお金を落として移動するものですからねえ(苦笑
    ましてや侯爵って立場と、特にナイさんは神さまの代行者って立場で顔を知られている(強制だけどw)訳ですから立ち寄ってもらえたってだけでも喜ばれるでしょうからね。

    ─ ジークとナイがお付き合いするなんて、驚きだねえ

    おお!
    やっと決めましたか!w
    いやー長かった~ww
    そして周りの生暖かい目よw
    一体何話前からの話だか分からない位引っ張りましたねえw
    墜ちた神さまの封印石辺りに本来告白するつもりだったのだから相当前だw

    ─ ま、これからナイがどうなるのか見物だな

    魔力が安定するのか、はたまた暴走するのかw
    まあ侯爵邸はこの話を知ったら大騒ぎになるでしょうなあw

    ─ 私だけが照れているのはズルいと言いたくなってしまう

    いやー、陰で照れてるとはおもいますよ?
    やっと告白が叶ったんだし喜んでいない訳ないですからねえ(苦笑
    だから距離を詰められるんでしょうしw

    ─ この地の領主さまは私たち一行をどう捉えているのやら

    崇拝じゃないかなw
    後は立ち寄って貰えただけでも物凄く有り難いと思ってるでしょうねw

    ─ いや、まさか……と私は苦笑いを浮かべるものの、リンだしなあ

    嫉妬ですかねぇw
    だからナイさんに誉められたくて行動しているのかも(苦笑

    ─ 何故か緊張しているようだが粗相をしても私は怒ったりしない

    元庶民ですらねw
    あからさまに絡んで来ない限り何もしませんってばw
    まあ相手が高位貴族だから尚更緊張してるのは分かりますけどね(苦笑

    ─ 残しがない!完食されておられる……良かったぁ……良かったぁ!

    いやいやいやいやw
    ナイさん基本お残しは(辛いものでも時間をかけて完食しますから)しない主義ですし、気持ちは分かるけど大袈裟ですってw

    いや、まぁ、多分だけどお残しした貴族も居たんでしょうけどね(苦笑

    ナイさんと女神さま達が絶賛されてますから太鼓判を貰えますよ?w
    と言うかご苦労様でした(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     超遠距離移動は飛竜便ですからねえ。護衛が大量になるのと車列が延びる馬車移動の方が主人公的には大仰に見えてしまうのがw 本当にお貴族さまは馬車で移動して各地にお金を落としていくこともお仕事ですし、各領地のお偉いさんとの挨拶もお仕事なので頑張りましょうw

     ようやく腹を決めたようで、ジークと主人公は付き合うことになったようですねえw 大丈夫か心配ですが、カメの歩みで進んでいきそうな気がしますw

     本当に魔力が安定するのか、ヘルメスさんが『びゃあああああ』と言いながら制御してくれるのかw ちょっと見物ですねw

     ジークも陰でちゃんと喜んでいるでしょうし、これからなにをすれば良いのかと考えていそうですねw エーリヒさまに相談に乗って貰うでしょうから、話が筒抜けかもですw

     主人公一行を領主さまたちはお金を落としてくれる有難い人物&有名人が泊ったという名誉があるのでほくほく顔のはずですw

     リンも主人公離れしなきゃいけませんが、できるかなあw

     絡まない限りは主人公はなにもしないのですが、まあ仕方ないですよね。そして領地の宿の料理人さんたちはご苦労さまですw 基本残さないタイプですが、綺麗に食べていたのできっと気に入ったはず。お残しするお貴族さまは確実に居るでしょうし、大変だなあと。主人公と女神さまが気に入れば、領地の名物料理として名を馳せる日がくるかもしれませんねw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • …可愛いなぁこの子達。
    いいぞ…幸せになれ…

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     テオとアンファンの関係良いですよねえw 幸せになって欲しいものです。

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 釣り合うかどうかを気にしてるのはジークもなんだけどね~
    いまいちナイは自覚がないからアレだが、神に最も近い人間なのよ?w

    ナイはともかく、アリアさんとロザリンデさんは進展してたのか
    といういかロザリンデさんは枢機卿とね…中々面白い組み合わせだ…

    あんまり悩んでいると面倒事がまた起きるからそろそろ覚悟を決めるべきよ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     普通はジークの方が気にすることですよねw 主人公は自覚なしですが、大丈夫でしょうかw

     アリアさまとロザリンデさまはしれっと仲が進展していたようです。クレイグもやりおるw そしてカルヴァインさまとロザリンデさまという以外な組み合わせですw

     そろそろ主人公も覚悟決めないとですねえ。

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます

    ─ たしかにジークはカッコ良いのだが、フィーネさまが良い男と言い切るのはどうしてだろう

    そりゃ他人から見ればリンも含めて美形揃いですからねえw
    ある意味ナイさんメンクイ…?
    後、仲間意識が相変わらず強いから男女間の問題意識が薄いんですよねえ(苦笑
    だからこんな事考えるんでしょうけどw
    はっ?!
    イケメン揃いだから麻痺してる!?w

    ─ 私がジークと並べば凸凹感が半端ない

    30cm近く違うと、ねえ(苦笑
    かと言って、こればっかりはどうにもなりませんからねえ。
    ジークは見た目でナイさんを好きになった訳じゃないんだけどね(苦笑

    ─ 『早く付き合っちまえよ、YOU』と鼻息荒く見えてしまうのは気のせいだろうか

    気のせいじゃないですw
    迷いすぎで第三者から見ればあまりにもじれったくなったから発破をかけている様なものですからねえ。

    ─ 部屋にいるみんなや、この場にいない人たちのことも私は嫌いにはなれないはず

    …『仲間として』、って意味ですよね?コレw
    男女間としての話してるのにねえ(苦笑
    鈍感もここまで極めるとホント困ったもんだw

    ─ クレイグさんのことが好きです!お、お付き合いしているのかと言われれば微妙

    おー、やっと言ったよw
    まあ薄々気付いていた(今までの行動で)から後は本人が考えてる様にアストライアー侯爵家の力を最大限に使えば良いだけですねw
    クレイグの事だから自分でちゃんとケリをつけるって言いそうですけど(苦笑

    ─ 確かにロザリンデさまとカルヴァインさまの間では良い空気が流れていたけれど

    二人とも教会関係者だからこっちは割とスムーズに進みそうですよねえ。

    ─ そんなに楽しいものなのかと私が首を傾げている

    …オコチャマハコレダカラ(ボソ

    ─ 本当は答えなんて分かり切っているのかもしれない

    そうですね、ジークの事考えて顔を真っ赤にしている時点で答えてる様なものですから(苦笑

    ─ 夜にはハードルの高いお菓子を用意して貰う

    そして寝ようと宣言しているジルケさまとヴァルトルーデさまを寝かせない(美味しいものが目の前にあったら寝られないw)んですねw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公の周りは飛びぬける程の美人とイケメンが揃っていますからねえ。自分はちんまいですし、どうしてもコンプレックスを抱いてしまうようです。それに仲間意識強いので、確かに恋愛方面に話が飛ばないのも問題だなあと。

     30cm違えば大人と子供ですし、見る人が見れば『似合わない』でしょうからねえ。本当に由々しき問題(苦笑

     皆さま早くくっついてしまえと鼻息荒くしていると思います。特にアルバトロス王は早くしてと胃を痛くしているかなーとw

     嫌いになれないのは仲間としてですねえ。どこまで鈍感を拗らせるのやら。

     アリアさま、クレイグの事が好きだと言っちゃいましたねえ。口にしておけば主人公が手を回してくれる可能性があるので、是非知って置いて貰いましょうw ロザリンデさまもカルヴァインさまと上手くいっているようですし、本当にめでたいw

     本当にオコチャマですw
     
     答えは分かっているのですが、関係を変えるようなことはしたくないので、踏み出す勇気がない模様。

     そしてヴァルトルーデさまとジルケさまは夜だというのにカロリーを一切気にしないお菓子を所望したようでw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    アンファンさんから見たテオさんとレナさんとのトリオで見る建国祭王都ツアーも大詰めですね。
    アンファンさんは、ユーリちゃんが「お転婆」に育つ可能性も考慮しています。
    ナイさんが教会に保護される以前は知らなくても、教会関係者(クレージーなシスターさん他)はナイさんの脱走とかの出来事は知っているし、それらのエピソードはアンファンさんは、すでに聴いているかな?知らされることになるのか?
    ユーリちゃんも姉に似て領主邸から脱走、理由は「領民の生活を知らなければ!」実のところ、教会でナイさんに関わった人から脱走エピソードを聴く機会があるかも。そうしたら、ご当主さまの真似をしたい。
    侍女になったアンファンさんは、ユーリちゃんの捜索活動にあたることになるわけで、侯爵領や子爵領とは違い、王都での事態だと建国祭まではいかなくても混雑していますし、慣れておいた方が後々のためになりそうです。

    建前はともかく、テオくんはアンファンさんのこと嫌いじゃないないよね。つまり…「好きってことさ」はちょっと飛躍しすぎですけど。

    王都でのご当主さまナイさま人気を感じる一行。庶民のみなさんも、黒髪の聖女さまが手の届かない存在になってしまいましたが、まだ直接治癒してもらったりした記憶が残っているわけで大人気。ご本人を直接知るからギャップも感じましたが良いツアーだったんじゃないかと。
    たちまちアンファンさんは侍女養成校での建国祭の話題には参加できますし。

    アンファンさんの視力が良ければ、双子星の片方には、ナイさんと錫杖のヘルメスさんの共同作業の跡が残されているのが見えますよ。
    - - - - -
    こちらは、王都のアストライアー侯爵邸に戻ったナイさん。

    オットー〝アカン奴〟子爵は分家筋の〝マトモな人〟へと〝当主〟の交代が決まった。これが欲に眼が眩んだ輩への牽制に、なれば良いんですけどねぇ。

    それよりも、ジークくんとリンさんが不機嫌なのが問題です。

    ナイさんの自室に戻り、お泊まり会という流れに。
    その場でフィーネさんの質問で明かされたナイさんが告げた内容が…。
    >「……えっと。告白されましたが、保留にさせて頂きました」
    前話の事情聴取の場でも、ナイさんは〝保留〟って答えたってこと?
    うん、ジークくんとリンさんが不機嫌な原因の一端は、ナイさん自身ですね。

    さて、双子星を見て、ナイさんと錫杖のヘルメスさんのヤラカシの痕跡をナイさん自身は見つけられるかな?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     アンファンも将来についてちゃんと考えているようですねえ。ユーリがお転婆になったらどうしようと考えられるのは、余裕が出てきた証拠でしょうかw 主人公が教会に助け出された頃の話をアンファンが聞く機会はなさそうなんですよね。どうしても屋敷の人の情報が多くなりそうな予感です。あ、でもサフィールからならワンチャンアリでしょうね。

     ユーリに脱走癖がついたらどうしましょうかw 探し出すのは大変そうですし、なるべくそうなって欲しくない気持ちがあったりなかったりw

     テオはアンファンのことをまんざらでもないようですが、アンファンはまだテオに対して同僚という意識しかないようですねえ。ちゃんと結ばれるのかw

     主人公の人気はグイーさまの夢のお陰でうなぎ登りですw それに教会の聖女を務めていた頃に平民の方たちへ治癒を施していますからねえ。心証は良いはずですw アンファンは侍女養成校で建国祭の話で盛り上がることができるでしょうし、お友達ができると良いのですが。

     そういえば双子星の傷に気付いてくれなかったので、また傷を増やすべきか……w

     王都のアストライアー侯爵邸に戻った主人公とフィーネさまたちはお泊り会ですw フィーネさまがいると恋バナに発展し易いですよねえ。前話の事情聴取は誤魔化したので、再度の聞き取りで発覚という形でしょうか。ジークとリンが不機嫌なのは本当に主人公が鈍いからだと思いますw

     双子星の傷はきっと恋バナで飛んでいっているのではないかなとw

     ではでは~!┏○))ペコ

     

  • 人目を避けて生きてきた訳だから慣れるまで時間はかかるよね
    邸の人たちのお陰でかなり改善されてるから心配は要らないだろうけど

    お告げがあったから生き物全てが知ってるしそれ以前から有名だもの
    いい事だけではなく面倒事も多かったからこそより人気になる訳よ

    今までのトラブルに比べれば変人一人くらい些事よ~
    ナイの頭の整理はどのくらいかかるかな、悩むと長いからなぁ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     慣れるまで時間が掛かるでしょうね。でもレナとテオと一緒に王都の街を散策して慣れる日が来て欲しいなと。

     本当に主人公は世界レベルの有名人ですからねえ。アルバトロス王国で人気者になるのは仕方ないかなと。

     主人公、悩むと長いですが、決めると超特急で進むのでちょっと心配ですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 「今年もアストライアー侯爵さま【と】見れると良いな!」 → を?(陛下と一緒にナイがって事ならスルーで)

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     修正掛けました! ご助言感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 「他国の王城」と「女神様が住まう屋敷」

    「どっちかに泊まれ」って言われたら、

    緊張で気が休まらないので、「いや、意地でも帰ります!」

    なんでしょうけど…(笑)
    (公人として、なら多少慣れてるかも…?)


    フィーネさんたち、完全に女神様に慣れましたねぇ。
    「公人として気を張らなきゃいけない王城」より、「友だちの家でお泊り会する!」感覚でしょうし。

    (女神様、「友だちの家に居候してる、綺麗なお姉さん」位の感覚かしら?女神様の方も「友だち(ナイさん)の友だち(本人たちにも直接の交流あり)」だろうしw)



    そして、フィーネさん。
    「恋バナを聴きたい」もあるんでしょうけど、
    「恋バナをしたい!(惚気たい!)」なんだろうなぁ(笑)

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     確かに意地でも帰るのが普通ですが、南の島で過ごしたり、神さまの島に行っていますからねえw 少し慣れがあるのかなとw

     侯爵邸が彼女たちの友達の家でお泊り会する場所になっていて本当に良かったですw

     フィーネさまの本心は聞きたいより、話したい気持ちの方が大きいと思いますw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 学生時代、ピンクちゃんの騒動の時から精神の実年齢とか兄妹のモテ具合やアレコレをほんのり悩んで自問自答で解決した気になってたツケが……

    悩むって時点で大枠は決まってるだろうに、ニヤニヤさせますねえ!

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当に早くくっつけばいいのにと思いますが、主人公は悩みまくっていますw 後は覚悟だけw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 更新ありがとうございます

    ─ ユーリがお転婆に育って屋敷をこっそり抜け出すことがあれば、私はユーリを探し出さなければならない

    お転婆…に…なりますかねえw
    いや、お転婆になる位元気で居てくれればそれだけでも安心なんですけど(苦笑

    ─ 補佐役の方も綺麗な人だよな。侯爵閣下はまあ、うん

    ちんまいからねぇw
    外見が美女と言うより少女だしね(苦笑
    でもナイさん割とそう言うの気付くから睨まれるかもよw
    ナイ『む、誰かにバカにされた気がする!』
    とかw

    ─ ユーリがご当主さまの背丈を越したときは、どうなるか心配

    じっと自身を見、ユーリを見、また自分を見、そしていじける
    、かなw

    ナイ『なんで…ナンデ…ナンデⅢorz』

    ってなる未来が予測できますw

    ─ どことなくご当主さまの顔が引き攣っているのは気のせいだろうか

    まったく気のせいじゃないですよw
    出てきた時の歓声の声の大きさに『お、おぉぅ』ってビビっているんだと思いますw

    ─ そして側仕えとしてヴァルトルーデさまとジルケさまも一緒に

    見てる皆さん、ナイさんの後ろに女神さまが居るんですよ!?信じられますか?w
    おそらく気付いているのはごく僅かでしょうけど(苦笑

    ─ 肩に竜を乗せている貴族の人なんてどこにもいない

    アストライアー家縁の者って目印にはなりますけどねw

    ─ テオさんとレナさんと友達になれるかなあ

    レナはテオに『アンファンちゃんをちゃんと見ててあげなさいよ!』って発破をかけてるだろうし、この二人とは多分長い付き合いとなりますから心配ないですよ(苦笑

    ─ 王城に泊まるより、侯爵邸の方が落ち着くということ

    知らない人が周りに居るより、知ってる人しか居ない場所の方が肩肘張らなくて済みますからねえ(苦笑
    ましてやナイさんの所なら尚更でしょうから。

    ─ 大聖女さま引退という話は聖王国にとって痛手となるのではなかろうか

    大聖女が二人も居るのが珍しい状況な気もしますし、教皇さまが二人のことを好ましく思ってますから割とそっちはアッサリ片付きそうですけどね。

    ─ もう少しの間は私の混乱している頭の中を整理させて欲しい

    そして顔を真っ赤にするんですねw
    …周りはなんでこれでOKしないんだろうね?ってニヤニヤしてそうだけど(苦笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ユーリはお転婆に育つのかちょっと微妙なところかなあ。周りの人がかなり確りしているので初期教育で失敗しそうにないですし……侯爵家の人間としてきちんと育って欲しいものですねえ。

     補佐役のソフィーアさまとセレスティアさまは美人さんですからw 主人公が見劣りするのは仕方ない。
     
     そしてユーリが主人公の背を抜いた日は、枕に涙を濡らして寝るのだろうなあと。

     主人公は注目を浴びるのは苦手ですし、目立つことも嫌なので顔が引きつるのは仕方ないw そして後ろに女神さまが控えておりますが、誰も気づかずにいて良かったです。教会関係者は口をつぐんでいるので、漏れることはないはずw

     肩に竜を乗せていればアストライアー侯爵家の者だと目印になりそうですよね……どうしてこうなったw

     レナはテオのお尻を叩くでしょうし、アンファンはまだ自覚がないけれどいずれ気付いてくれるかなと。

     フィーネさま方は王城に泊まるより、侯爵邸の方が気楽でしょうね。主人公の下だと変な人は確実にいませんし。

     大聖女さまが二人いるので、一人引退しても体裁は保てますからねえ。教皇猊下が取り計らってくれるはずですw

     そして混乱している主人公は少しはジークに意識を向けてくださいw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 更新ありがとうございます

    ─ 夜会前に変な人が出てきたら遠慮なく切っても良いとボルドー男爵さまが仰っていたけれど、本当に突っかかってくる方が出てくるとは

    ナイさんは今をときめく存在(胃痛の元とも言うけどw)ですからねえ。有象無象があの手この手と手ぐすね引いている状況ですから。
    まあドナドナされた時点で彼の未来は絶望的でしょうけどw

    ─ そういえば勢いで話に加わり男を追い出してしまったが、一体誰だったのだろう

    木っ端子爵の田舎者w
    そして大して情報も集めず手を出す相手を間違えてる粗忽者かなw
    そして数日もしないで忘れ去られる可哀相な人w

    ─ 陛下がてっきり動いていたのかと思いきや、どうやらなにもしていなかったようである

    いや、ジークが居たからあえて話を進めなかっただけですw
    所謂貴女のせいw
    ちゃっちゃと決めないであーだこーだと引き延ばしてるからこういう連中が現れるんですってば(苦笑

    ─ どうにも侯爵が二の足を踏んでいる

    おこちゃまですからねえw
    もういっそのこと勅命で二人結婚せよ、って言っちゃった方が早い気がするよ(苦笑

    ─ 女を敵に回すべきではないと昔から言われているため、彼女たちの気持ちを汲みたい所ではある

    …男尊女卑がまだまだ根強い世界ではあるけど、女性を怒らせると怖いのはひしひしと感じてるんでしょうねえ、陛下は(苦笑
    また下腹をさすってそうだよw

    ─ 女神さま方はアストライアー侯爵の後ろに控えており、どうか席に就いて欲しいと心の底から叫びたい

    一応侍女に扮して来てますからねえw
    知ってる立場からすれば立たせたままがってのはとっても気まずいのは分かりますけどね(苦笑

    ─ 助けた子は幼い故に侯爵は答えを急ぎたくないようだ

    ユーリはまだ分別が出来る様な歳でもありませんからねえ。
    少なくとも成人扱いとなる年齢までは待たないとならないでしょうし、本人が嫌がればナイさんは無理に継がせるつもりもないでしょうから。

    ─ そして侯爵の顔が赤く染まっている

    ジークの顔が浮かんでは消え、を繰り返してるんでしょうねw
    周りは生暖かい目で見てる気がしますよw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当にまだアルバトロス国内で主人公に手を出そうとする人がいるとは驚きですw でも皆さま我慢しているでしょうし、暴走した人が出てきたのでしょうね。見せしめとしては丁度良いのかなあと(苦笑

     そして主人公はオットー子爵を知らないというw まあ仕方ないですねw

     陛下はジークがいるので期待しているのですが、主人公がうんともすんとも言わず進まないのできっと胃が痛いはずw

     勅命で婚姻せよと命じた方が早いですし、なんだかんだで『貴族の義務』だと言えば、月のものの問題さえ解決すれば子供授かりそうなんですよねw

     男尊女卑が強い世界ですが、いろいろと察している所はあるでしょうからね。陛下の胃は大丈夫でしょうか?

     侍女に扮していると女神さま方は席に腰掛けませんので、耐えてください陛下~! 本当においたわしい。が、耐えてくださいw

     ユーリはまだ何も分からないですからねえ。成人するくらいまでは答えを急がせたくないというか。でも教育はきちんと施さないとなあと。

     主人公は大丈夫でしょうか?w

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 情報に疎すぎて何も知らない哀れな男だった
    グイー様のお告げで初めて顔人相を知ったってくらいだろうなぁ

    ただの勘違い男なのであまり大事にはならないといいんだけども
    女性陣が偉くお怒りなので蟄居は確定、命以外は全部取られる奴だ

    ナイが珍しく年頃の女性みたいな反応をしている!

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     そうですね。グイーさまのお告げで顔を知ったレベルの方でしょうw 大事にしたくないですが、ジークの言葉を主人公が耳にしてくれていれば良いのですが。女性陣が怒っているでしょうし、陛下方も馬鹿なことをしてと呆れているので、割とヤベー自体となるのかなと。

     本当に珍しく女の子のような反応していますw 貴重ですw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    ナイさんや、「……偽装婚」なんて不穏な言葉を思い浮かべるよりも、「偽装無し婚」を提案している男性がそばにいるのだから、手と手を取り合いましょうよ。手っ取り早いんだけどなぁ。拗らせてますよね。

    ナイさんの前世で「偽装婚」がテーマの小説は読んだことがあったり?小説は読んではいないけど、そういうジャンルがあるという認識レベルかも?
    ボルドー男爵さまにダメ出しを受けたということは、アルバトロス王国にも「偽装婚」の概念はあるのね。
    ボルドー男爵さまも、ナイさんとジークくんの恋愛は見守る姿勢で良かったです。


    アルバトロス国王陛下の事情聴取へ向かう場面。
    『公平に裁かなければ私は強権を振るう独裁者と同じになってしまう』という自覚がある為政者は、とても良い国王陛下ですよ。国王陛下にこの自覚があるかぎりアルバトロス王国は安泰です。とはいっても、人間の集団には〝アカン奴〟も混じっているのは仕方なし。

    賓客室で始まる事情聴取。
    国王陛下さま〝女神さま方が同席していても気にしてはいけないのです〟って〝無理〜!〟でも女神さま方の侍女の姿に慣れないと。

    ユーリちゃんも成長して言葉を喋り始めた段階ですし『異世界に転生したようで魔力量歴代最強な転生聖女さまに保護されていました~幼女の生活は波乱に満ち溢れているようです~』ってスピンオフ作品が始まる可能性もあるかも?
    ユーリちゃんは侯爵家の令嬢は大変なので…スローライフしたい。スローライフしたけど暇すぎて、やりがいを見つけたい。などなど…可能性は広がっているのです?

    私の妄想はさておき、ナイさんはなんて答えるのか?楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     多分ジークの想いに答えられないと考えているようなんですよねえ。主人公。本当にジークと偽装ナシ婚を選んでくれると良いのですがw

     主人公は偽装婚モノのなにかしらの作品を知っていたのかなと。契約婚とも言いますし、言い方次第かも? ボルドー男爵さまはジークの気持ちを知っていることと、主人公がまんざらでもなさそうなので受け入れている感じですね。

     アルバトロス王はきちんとした方なので、戦争や不測の事態が起こらない限り国は安泰ですねえ。人間の集団にはトンデモな方がいるので、気は抜けないですが(苦笑

     陛下、女神さまが同席しているので落ち着かないのですが、これから先も続いて行くので慣れましょう。きっと陛下が在位している間は関わるでしょうしw

     ユーリも成長して喋るようになりますし、確かにユーリのスピンオフ作品が出てもおかしくはないのかなあと。ユーリが成長したら本当にどうなるのやら。

     そして主人公はどうするのでしょうねえ?

     ではでは~!┏○))ペコ

  • >運良く爵位が下の者でしたので

    あなたより上は公爵と王族しかおらんのよw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     侯爵位にあがるのが早すぎたかなw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • くっ、映像魔術か魔道具はないのか
    食事以外の知識チートが思い出せん

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     確かに食事以外の知識チートがあまりでてこない……(苦笑

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1478話:ご本人登場。への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    オットー・シュトルツ子爵は、それなりにアストライアー侯爵閣下をリサーチしてはいたけど表面的で本質を考察するほどの頭の無い人ですね。

    侯爵家では、目に見えるだけでもグリフォンが8頭もナイさんの周りも含め居心地が良いからと慕って、(周りからは従えて?に見えるかも?)滞在しているし、建国祭に合わせて飛行したり車列に混じったりするって親密アピールしているんだけど。お上りさんだからって王宮のパーティ会場の控え室にこもって見てなかったのかな?
    グリフォンが怒って暴れる事態になったと仮に想像してみて、人間で討伐するとなると面倒どころの騒ぎではない事態になる。そうならないで、おとなしく過ごしている。考えてみよう。って、この子爵さまは、そういう頭の無い人だったよ。

    「夜会」は人間の行事だし、神獣・幻獣のみなさんは王宮のお庭の方に行っていたり、ナイさんの影の中で家族サービスしつつ何かあれば飛び出せる態勢だったり?従魔のスライムは魔術の研鑽に励みつつ待機していたりで、「夜会」会場では人目につく位置にはいないけどね。
    アストライアー侯爵家と「おつきあい」するには、ナイさんの周りの方々に気に入られなくてはいけないという関門もあるのに、そこまで思い至っていないよね。神獣・幻獣のみなさんには、人間界の爵位なんて基準でマウントは取れないのよ。
    女神さまが侯爵邸に滞在しているのも「ありえない」と信じていない人でもあるのかも。

    邪な心の持ち主はリンさんにも嫌われるのだけどねぇ。

    ナイさんが軽食コーナーに行くのを邪魔したって時点でも、オットー・シュトルツ子爵はナイさんの食欲のことまで知らないってことだし。

    ジークくんの『ナイさんが好き』発言がアピールとなり、この騒動を見物していた、お貴族さまたちに伝わって欲しいところです。

    錫杖のヘルメスさんも お仕事、お疲れ様です。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     オットーさまは一応、アストライアー侯爵という人物をリサーチしたのですが、どうにも表面的な評価しか情報を得られなかったのでしょうねえ。亜人連合国を始めとする各国の関係はなにかしらの手を使ったとか思い込んでいそうですしw

     侯爵家にはグリフォン八頭と天馬さま方も複数頭いますし、竜もいるというのに。今回の建国祭では侯爵家の車列におばあが参加してかなり目立っていたのですが、最新情報を拾いに行かないのはダメダメな面が露呈していますよね。きっと引き籠っていろいろ画策していたらではないかと思いますw
     
     夜会は人間の行事なので、おばあたちはワイバーンさんたちの厩舎ですごしていたはずw ロゼさんは影の中で護衛を張り切っていたでしょうし、女神さまも一緒にいるんですがねえw

     邪な心を持っているとリンに即バレる仕様ですw

     本当にジークの『主人公が好き』という発言を周りの人たちが広めてくれれば良いのですがw 錫杖のヘルメスさんも毎度大変ですが、ちゃんと制御できているので有難いですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1478話:ご本人登場。への応援コメント

    エーリヒの気持ちは本当そうだしボルドー男爵様は楽しそうだし、陛下は……うん、ご愁傷様です。

    国の内外からナイに送られてくる釣書?身上書?は以前から王宮で対処してた問題なのに、王宮を通さず暴走する貴族が現れるなんて……ドンマイ!

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     ボルドー男爵さまは『また馬鹿があぶり出された!』と喜んでいるでしょうし、陛下は胃を押さえているのではないかとw

     釣り書や身上書はアルバトロス上層部で対処していますが、国内貴族だと抜け道がありますからねえ。本当にドンマイです、陛下!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1478話:ご本人登場。への応援コメント

    無謀が過ぎるというか頭が余りにも足りないというか
    接点皆無な子爵如きが侯爵の婚約者候補に名乗り出る時点で程度が知れる

    利益がどうだといっているが侯爵と縁深いんだから子爵の助けなど不要
    野心と傲慢が先行してまともな思考も出来ていないのよね

    おとなしく引き下がっていればこの場の恥で済んだものを…
    身内第一のナイの前でこの振る舞いはもうどうしようもない、助からぬ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     無謀というよりは、足りていないの方が正しい気がします。せめてなにか献上品やらあればマシだったでしょうねw

     大人しく引き下がれば、恥を掻くだけで済みましたが当主交代や国外追放まであり得そうな展開に(苦笑 大丈夫かなー?

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1478話:ご本人登場。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 私が下がるというのであれば、便宜を図って貰わないとねえ

    今あなたの後ろからこわーい人達がやって来てるんだけど便宜云々どころじゃないんだけど大丈夫なんかねーw

    そもそもだけど、ナイさんの周りのメンバーが豪華メンバー(怒らせると怖いと言う意味でも)に便宜を図るなんてなんて命知らずなんだろうと思うよw
    つか、ナイさんも『だれ、これ?』ってあっと言う間に忘れられそうだしねw

    …そもそもだけど、なんでこんなに強気に出れるのかも不思議なんですが。
    何か弱みでもあったかなぁw
    子爵・侯爵家共々何か被害を受けようものならナイさん含め周りが黙ってない筈なんだけど(苦笑

    ─ ナイさまに抜け道を使って手を出せば大火傷どころか、存在を抹消されてもおかしくはない

    もう実際動いた方々によって抹消一歩手前ですけどねw

    ─ ナイさま自身がドレスや装飾品に興味がないため、普通のご令嬢を相手にするより懐は痛まない

    そっちに関しては食に一辺倒ですからねえ(苦笑
    着飾る物より美味しいもの、ですからw
    ドレス一着でかかるお金と美味しい食べ物ならどちらが安いかなんて…なんて…ナンテ…どうなんだろうw
    ナイさん割と体格の割に健啖家だからなぁw
    ドレス一着分なんて平気で食べてしまいそうだよw

    ─ 大仰に語るシュトルツ子爵の声は会場に響き渡っていた

    多分周りがシーンとしてたんだろうなぁw
    まあ皆さん揃って『お前が横に立つ?ムリムリ!』って思ってますがねw

    そしてナイさんバッサリと断って切り捨てたどころか魔力マシマシで蹴っ飛ばそうとしてますねえw
    ヘルメスさんもお疲れさまですw

    だけど、ホントここいらでハッキリとさせないと第二第三の馬鹿者が出てきそうなんだよなあ(苦笑

    ま、この場で言い切った(ニュアンス的にはちと弱いけど)からなんとなく察してくれた方は多そうですけどねw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     本当にシュトルツ子爵の後ろからこわーい方々がゴゴゴゴゴゴと登場してもおかしくない状況なんですがw 本当にシュトルツ子爵は空気が読めないというか、時流が読めないというか。主人公も誰だろう、この人状態でしょうし、大丈夫でしょうか?

     確かにシュトルツ子爵は超強気ですよねえ。単に何も考えていなかっただけのような気がしますw

     主人公、ドレスにかけるお金は微々たるものですが、食費となれば結構な額が飛んでしまっているかなあと思います。侯爵家のエンゲル係数、他家より高そうですねえ。大食漢な居候もいますしw 本当に侯爵位で良かったなとw

     会場の皆さまは『ヤベー奴がいるぞ!』『命がいくつあっても足りないだろ!?』『下手すりゃまた竜がくるぞ!』とか考えながら、戦々恐々としながら状況を見ているはずw

     本当にハッキリさせないと、第二第三のシュトルツ子爵がでてくるので、どうにかしたいですよねえ。主人公の言葉でなんとなく察した人もいるでしょうけれど、少数かなあw

     ではでは~!┏○))ペコ

     


  • 編集済

    第1478話:ご本人登場。への応援コメント

    〉貴方が候補に名乗り出たところで婚約者の座は射止めらないでしょう。諦めてください。

    すっぱり切り捨てましたね。流石はナイさんです。
    とはいえ、小物子爵はこれが"アストライアー侯爵家当主の最終決定であり最後通告"だとは気付けずに阿保な茶番を続けるのでしょうね。

    雉も鳴かずば撃たれまいに・・・┐('~`;)┌

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     すっぱり切り捨てですね。ジークとエーリヒさまとリンに喧嘩売ったことが最大の原因ですね。最後通告と気付けなければ最悪、アルバトロス王国から消え去る羽目に。本当にキジも鳴かずば撃たれまい、な状況です(苦笑

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1477話:はったり。への応援コメント

    元平民の侯爵で小柄な少女な見た目とナイと付き合いのある同年代の未婚の貴族位が男爵や準男爵だからか、理由を知らない貴族達が駄目な勘違いを……?

    国内より国外の方が色々あって影響力があるし、ナイやその周りを噂でしか知らない国内貴族はまだまだいるんですね……。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     見た目がせめてアルバトロスの平均女性程度あれば、主人公も苦労はしなかったかもしれませんw そして未婚男性の付き合いが男爵と準男爵止まりなので、外側の人たちは勘違いしたようですねえ。本当に阿保な人が残っていたものですねえ。

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1477話:はったり。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 纏う衣装は金ボタンやフリルが多くあしらわれており、少々時代遅れ感

    金銭面の問題かはたまた単なる頑固者なのか流行に取り残されてるとなw
    服飾系に弱いジーク達にまで言われる程って一体(苦笑

    ─ 私もその中に加われないかと願っていてね

    ほう、戦争だね、良い度胸だな?w
    つかアストライアー家を軽い存在だと侮ってますよね、これw

    ─ 貴族に必要なのは高貴で優秀な血だ。侯爵位を持つ閣下であれば理解しているはず

    すいませんが、ナイさんは生粋の貴族じゃありませんから理解はしてても納得はしないと思いますよ?
    (陛下から直に言われたら従うだろうけど)
    なんで木っ端の子爵程度でナイさんをどうこうしようなんて夢のまた夢ですよ、ってね。
    特に仲間意識が強い(から中々恋愛に発展しないって弊害がありますが)から仲間を侮辱されたとなれば何十倍と跳ね返ってくるんですけど…分かってやってんのか…いや、分かってないからこそなのかなあ(苦笑

    ─ 侯爵の威光を受けられるなら、私は君たちへ助力する立ち場に回っても構わない

    それこそ無用な心配なんですけどねえ。逆に爵位剥奪の上平民に落とされるのがオチ(外務内務共にやってるエーリヒさまの前でペラペラ喋りまくってますからねえw)な気が。

    ─ おそらくエーリヒさまとジークフリードさんに声を掛けた人は排除されるだろう

    フィーネさまナイスファインプレーw
    ジークとエーリヒさまは『あ、上が気付いちゃったか』って思いそうw
    まあ、フィーネさまがベタ惚れなエーリヒさまを常に見ていたからこその判断勝ちって事ですね(苦笑

    そして無情にもそんな事になってるなんてつゆ知らずに誰かさんは『おっしょくじ~』となってるとw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     確かに服飾にこだわりのないジークとエーリヒさまに言われるのは如何なものかとw 残念な子爵さまですw

     本当に子爵さまは良い度胸をしていると思います。血の気の多い人なら『喧嘩売ってるのか、コラァ!』となりそうですw

     あ、そうだ。主人公生粋の貴族さまではないので、拘りはないですよねえ。陛下から直接言われれば従いますが、陛下はやらないので。子爵さまの夢は夢のままで終わりそうですw 本当に仲間意識が強いので、ジークとエーリヒさまに喧嘩を売っていたと主人公が知れば……怖いw

     子爵さま、貴族籍剥奪されればどう生きていくのでしょうか。ある意味見物だなあとw

     フィーネさま見えやすい位置にいるため、アルバトロス王に状況を知らせましたw 本当にGJですw 主人公はご飯タイム中なので気付かない可能性が大きいというw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1477話:はったり。への応援コメント

    アルバトロス基準だと少々古臭い文化で生きているようだ
    貴族主義は悪い事ではないが時勢を読めていないのは致命的、相応しくない

    二人の爵位はギリギリ貴族という所なので接し方もダメではないが…
    その割には侯爵のナイに対して敬意が足りないのがお察しである
    というか腹芸が全く出来ていないのによく生き残れてきたなぁ

    フィーネさんのアシストのお陰で大事にならずに済む、かな?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!
     
     田舎のお貴族さまのため、王都の情報が入り辛いようですねえ。本当に何をしているのやらと言いたくなりますw 子爵さまなので男爵と準男爵となるジークとエーリヒさまには普通の接し方となりますが、侯爵位を持つ主人公に対して敬意がないですよね。本当に良く生き残れたなと思いますw

     フィーネさまはGJ!w

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1477話:はったり。への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    あかん奴が登場。『学園時代に、ナイさまの黒髪でお可愛らしいお姿に一目惚れでした。数々の偉業に対して、ふさわしくなるべく、追いつけなくても子爵領の経営を頑張っているところです。婚約者はあえて断り、この場に来ました』なら田舎者の子爵でも、読者の私も少しは人柄を認めてあげても…って考慮してもいいかな?とか思うところですが、理由がアストライアー侯爵家にたかる気が、ありありじゃありませんか。ナシ!

    学園の先輩なのに子爵家の当主なのに婚約者がいないのなら自ら事故物件って告白しているようなものですが、自覚ないのですね。

    ナイさん自身が庶民の出なのに功績が溜まりに溜まった結果の侯爵なので、子爵の位ぐらいの身分ぐらいしか誇る物が無いんじゃダメだ。

    あかん奴の自白を引き出すべく、ジークくんとエーリヒくんとしては我慢して、あかん奴に喋らせるターン。

    一方、フィーネさまは、エーリヒくんを探していたらジークくんと何やらちょっかいかけてる不審者を見つけてしまいました。ナイス!
    国王陛下の知るところとなりました。

    ジークくんの忍耐力はナイさんの告白に対する返事を待つ修行で精神力も鍛えられているし、次話はどうなるのか?楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ダメな人が登場しましたねえ。確かに学園時代に一目ぼれして、親から領主を引き継ぎ経営を頑張っていますと告げられたなら、凄く印象が良かったでしょうに。ジークとエーリヒさまに管を撒いた時点で、主人公的には超マイナスのような。そして主人公に集る気まんまんというw

     子爵家当主なのに婚約者がいないというのは、不良物件と自分から言っているようなものですよねえ。主人公は庶民からの成り上がりなので、生粋のお貴族さまからすれば御しやすいとも思われているのかも。

     ジークとエーリヒさまは言質さえとれば、目の前の人は処断されると考えているようですね。頼もしいw

     フィーネさまはエーリヒさまを見つけたものの、現場が不味い状況と察知してアルバトロス王に伝えるあたりナイスですw 

     さて、どうなるのかな?

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1476話:珍客。への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    ナイさんにとっては、食材を安定供給してもらう「お礼を言う相手」の ロステート伯爵「さま」と尊重する重要人物。(お米さまと同じくらい?)なんだけど、伯爵ご本人は、庶民向けの豚だし美食倶楽部がらみで、やらかした感覚で自粛していたら文句を言われるどころか、創星神さまのお食事のメニューにも採用された、などと伝えられるとか、怒るどころかベタ褒めで戸惑う状況。
    他のお貴族さまたちにアストライアー公爵家とロステート伯爵家の間で遺恨とかは無いとアピールできたと考えてもらえれば良さそう。だけど、この夜会でロステート伯爵さんはそこに思いいたるまで落ち着きを取り戻せるかはご本人次第。娘さんは夜会に参加していたらすぐに気づきそうですけど、領地のNo.2だし、お留守番でしょうかね。

    この建国祭の夜会では、厄介ごとというか『面倒なこと』がアストライアー侯爵閣下に直接ではなく、やってきた感じですかね?

    ナイさん自身のガードが硬いからと、ナイさんの周辺にいる邪竜退治の英雄と若手外務官僚の名前を覚えてやってきたからには、それなりにリサーチはしたみたいです。

    『面倒なこと』フラグも立ちましたし、次話が楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ロステート伯爵さまは美味しい豚肉を用意してくれる人と主人公は認識しているため、大事な人ランク高めですw お米さまよりは落ちてしまうかもしれませんが、少しだけではないかとw グイーさまも食されているので、テラさまや東と北の女神さまも食べられておりますw ロステート伯爵さまはこの事実に耐えられるのかとうか。

     今回の件でロステート伯爵とアストライアー侯爵の間にわだかまりはないと分かったでしょうし、両人とも夜会に参加していて良かったなあと。娘さんは今回お留守番なので、どこかで会える機会があると良いなあと。きっと押しが強いはずw

     どうしてか建国祭では厄介ごとが舞い降りるようです。なんだろう宿命でしょうかw

     主人公は領地に引き籠るようになりましたし、こうした時にしか接触できない人は強硬な手立てに出てくる場合もあるのかなあと。

     さて、どうなるやら!

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1476話:珍客。への応援コメント

    更新ありがとうございます

    ─ 人の壁が割れてしまうのはどうにかならないだろうか

    無理じゃね?って思うw
    神さまの代行者なんて歴史上でも類を見ないと思うから(苦笑
    そんな相手の道を塞ぐなんて………………ねぇ?w
    まあ、確かに居たけどさ。
    アレは破滅願望があったからの行動だったけど(苦笑

    ─ ロステート伯爵さまが居心地悪そうに会場の隅っこにいる

    ナイさんが執り成してくれたから今の地位も失ってはいないけど、現在信用度が若干下がってますからねえ。
    とは言え、この場でナイさん自らの挨拶は現状回復にも繋がる(ついでに胃痛も増えるけどw)から諦めて貰いましょうw

    ─ なんとなく豚肉の話をしている彼女の表情が普段より柔らかい

    美味しいは正義ですからね!w
    色々あったにせよ豚肉さんの魅力に侯爵家一同はメロメロですから(苦笑
    …いや、料理長含む調理部の皆さんの腕が良いからこそなんでしょうけどねw

    ─ 陛下から女神さまが夜会に参加なされるとは聞き及んでいない

    あ、それは単に無用な騒ぎにしたくないからだと思いますよw
    知ってても知らない振りをしてくれてるんでしょうからねえ。

    ─ 本当に我が家の豚肉はとんでもない方たちが食されている

    ナイさんは前世の記憶持ちでもありますから、豚肉さんだろうと牛肉さんだろうと鶏肉さんだろうと『美味しく食べれますよ?』な人ですからねえ(苦笑
    まあ流石に昆虫や虫類まで食べたいとは思いませんがw

    ─ 本当は彼女も下に降りて俺たちと話をしたいだろうが、立場上無理なことである

    フィーネさまは立場が無ければ速攻で駆けつけそうですけどねw
    目と目で通じ合ってるから良いんだろうけどw

    さて、近寄って来たのは一体どなたですかな?
    二人にも面識が無い様だけど一波乱ありそうな予感が。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     人の壁が割れてしまうのは仕方ないでしょうねw 諦めましょうw 後ろに女神さまを従えていますし、知っている人が見れば『本当にどうなっているんだ、アストライアー侯爵は……』となる案件ですからねえ。道を塞いだ人はまあ……w

     ロステート伯爵さまは挨拶回りを終えて壁のシミと化していたのですが、丁度主人公がロックオンしたようですw アストライアー侯爵と繋がりがあると知れ渡れば、家にとってプラスになりますし、次代の娘さんも喜ぶので超頑張って欲しいなあとw

     主人公の顔が緩いのは美味しいものの話をしているからですので、仕方ないのですw きっと後ろで女神さま方も嬉しいでしょうし、良いことなので許してあげてくださいなw

     陛下方は騒ぎになるので、女神さま方はお忍び参加という形にしたいでしょうね。女神さまだと騒ぐ人がいれば、陛下が激おこになるかもしれません。

     グイーさまもロステート伯爵領の豚肉を食しているので、本当にロステート伯爵さまの胃は大丈夫でしょうか?w 主人公は美味しいものなら何でも食べるタイプですし、追い込まれて飢えれば虫食も試みるかなあと。

     フィーネさま立場がなければ速攻でエーリヒさまの下に駆け付けますねw 目でお話しているでしょうし、まあきっと大丈夫w

     そして誰がきたのやら。

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1476話:珍客。への応援コメント

    流石に人が多い、立場もあって知り合いとばかり話すのは難しそうだ

    ロステート伯からしたらその方が気が楽だったろうけれど
    残念ながらナイの方から来てしまったので胃が痛い、いい事ではあるがw
    グイー様も豚肉料理を好んで食べるとなれば豚肉の地位もあがるかな?

    エーリヒ君もジークもゆっくりながら恋が進展してるからいい感じよ
    で、そこに現れた謎の貴族は何者なのか、面倒事でなければいいが

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     建国祭なので多くのお貴族さまが集まっていますからね。ロステート伯的には御贔屓様とのご挨拶くらいの勢いで参加していたのですが、まさか主人公からくるとは想定外だったようでw 周りの人が気付けば名前を売るいい機会なのですけれどねw グイーさまも食べているので、ロステート領の豚肉はきっと今後も安泰ですw

     エーリヒさまもジークもゆっくり進展しているのですが、面倒な輩が出てきましたねえ(苦笑

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1475話:例年通り。への応援コメント

    待ってた。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     お待たせしました! 更新再開ですー!

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第1475話:例年通り。への応援コメント

    更新と連載の再開、ありがとうございます。作者さまの別件のお仕事も目処がたったなら、何よりめでたいですね。

    さて、ご懐妊中のグリフォン大好きなお方が、アルバトロス王国建国祭でのグリフォンの様子を伝え聞いたら、羨ましがるか? 雄の数なら負けてないぞ! 両方ともかな?
    ヤーバン王国でも、グリフォンのパレードみたいな行事は、すでにあったりするのかな?

    王都の皆さんへの顔見せが終われば、ナイさんも、お貴族さまの社交の場「夜会」へ。
    次話も楽しみです。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     更新再開しましたー! お読みいただき感謝です! ひとまず終わったのですが、また校閲作業と違う作品の書籍化作業が残っているので、またお休みを頂くかもしれません(汗

     グリフォン大好きな某お方がアルバトロス王国建国祭でグリフォンの様子を知れば、血の涙を流すかもしれませんw 母体に影響がないと良いのですがw そういえばヤーバン王国でグリフォンのパレードはないかも? いつかやってみたいですねw

     王都の皆さまへの顔見世が終われば、貴族の本業ですね。どうなることやらw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1475話:例年通り。への応援コメント

    このおばあの可愛さよ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     おばあ、可愛いですw もっと彼女の魅力を引き出さないとw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1475話:例年通り。への応援コメント

    再開待ってました!

    テオたちが楽しめてるなら送り出した側のナイも安心よな
    レナの分は責任もってテオが払ってくれるでしょうw

    意図せず派手な登場になったけれど時にはもっと派手だから平気か
    グリフォンは安全だよ!仲良くしてね!ぴょえ~

    出来れば何事もなく食事を楽しんで帰りたいが…難しいか…
    ナイだからな~なんだかんだで巻き込まれるからな~w

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     お待たせしました! 再開ですー!

     テオたちが楽しめているなら、主人公も嬉しいでしょうねw レナの分はお兄ちゃんが払ってくれますw

     一番派手な登場だと、竜が沢山ですからね……グリフォン数頭では敵わないかもしれませんw グリフォンは良い仔たちなので本当に仲良くして欲しいものですw

     何事もなく食事を楽しんで終えたいのですが、主人公ですので無理なことなんですよねえ(苦笑

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1475話:例年通り。への応援コメント

    おかえり
    あと、ただいま~
    やっぱりコレだよね~(笑)

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     ただいまです! そしておかえりなさい!(笑

     毎度、本作品はわちゃわちゃしておりますw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1475話:例年通り。への応援コメント

    おばぁが可愛い。
    イメージCVは、故人ではありますけど、市原悦子さんでお願いします。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     おばあ、可愛いですよねえ。行動が幼くて無邪気なのでw イメージCV確かにその方面の性質でしょうかねえ?

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第1475話:例年通り。への応援コメント

    更新再開ありがとうございます

    ─ 道端でテオとレナとアンファンが一緒にいるところを窓から見ることができた

    あ、やっぱり気づいていたんですねw
    と言うか、あの人混みの中よく見つけたなぁ、って方が強いけど(苦笑

    ─ レナの分も渡しておくべきだったか

    かつての救い主から小遣いとして渡されても恐縮しすぎ(大騒ぎだった件もあるしw)て使うなんてとんでもない!ってなりそうなんですけどね(苦笑

    ─ ジャドさんには侯爵家の家紋を施した布を首に掛けて貰っているのだが効果は薄いようである

    王都の人にとってはアストライアー家に滞在しているってのは知ってはいても聞くと見るでは大分差がありますからね、仕方ないさ!w

    ─ 私の側にいたボルドー男爵さまが『巨竜でも姿を現してくれれば、もっと盛り上がるのになあ』

    …ナイさんが呼べば喜んで来るでしょうけどね!w
    違う意味で大騒ぎになりそうですが(苦笑

    ─ 無礼を働いた者は容赦なく切り捨てて良いからな!

    まあ余程でない限り手出しは出来ない(痛いしっぺ返しが来るからw)し、万一何かある様なら後ろで控えてる方々の方が違う意味で怖いですしねw

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     主人公、本当に良く人混みの中からテオとレナとアンファンを見つけたなあと思いますw きっと目を滅茶苦茶細めていたに違いありません。

     レナの分を用意していたら、彼女が恐縮しっぱなしになっていたかとw でも忘れられていなかったと嬉しい気持ちもあるでしょうね。

     ジャドさんたち本物のグリフォンを見れば、いくら侯爵家の家紋を施した布を掲げていたとて怖いものがありますよね。しかも多頭ですしw

     ボルドー男爵さまの願いは主人公が一言発すれば、直ぐに多くの巨竜さんたちが集まってくれるかとw 本当に違う意味で大騒ぎになりそうですw

     なにか嫌な予感がしなくもないですが、遠慮なく切り捨ててよい人はでてくるのか……なんだか不安ですw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 宝石は天然であの見た目になるかは価値がある…
    まぁ中世風世界ならその存在だけで価値は出るだろうし、古来から魔術の触媒にされてたからファンタジーなら更に価値がハネ上がるだろうけど

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     宝石的価値と魔術的価値の両方がありますからね。後者は魔力がどれだけ宝石に入っているかが値段の高低に関わるかなあと。

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第944話:リベンジ釣り。への応援コメント

    あれ?と思う描写がありましたのでご報告迄。

    ──
     「うん。沢山釣って沢山食べたいね。そうだ、クロはお魚は食べられるの?」

     前に釣ってお魚を焼いた時は遠慮しておくと言って食べなかった。
    ──

    『第928話:塩焼き万歳。』では下記のような描写でした。クロさん、お魚さんを食べてませんか?

    ──
    クロとアズとネルは焼き魚さん一匹を分け合って食べるようで、葉っぱの上に乗せた素焼きのお魚さんを起用に口先で身をほぐして口の中に運んでいる。
    ──

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     こっちもやらかしていますね……折見て修正します! 教えて頂き感謝です!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第894話:少しの変化。への応援コメント

     「堂々と叙爵を誇れば良いのですわ。爵位に【似合う】功績をナイは上げているのですから」

    【似合う】でも意味は通じますが、【見合う】を使う方がよりセレスティアさまらしい言い回しになる気がします。

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     時間見て修正しますね! 教えて頂き感謝ですー!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 古代ローマでは魚醤で新鮮な生魚を食べてたとかなんとか

    それはそれとして、Bシリーズのシナリオ班はかなり腕が悪かったんだろうな…
    キャラ設定をちゃんと練っておけば勝手に動くし、動かし方を間違えたら解釈違い!と自分で自分にツッコミを入れたくなる場面が腐るほどあるだろうに…

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     魚醤で生魚を……w アレ、大分味が独特と聞きますが実際どうなんでしょうw

     Bシリーズのスタッフさんたちは随分と暴走したのでしょうねえ。一期目で調子に乗ってしまったのがw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 汗をかくと水分を失って倒れる!と言うのはなんとなく理解出来るだろうけど、まさか塩まで必要とは誰が思い当たるんだろうな(時や場所によっては密売が成立する程度には貴重な時があるし、塩)

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     塩は思いつかないでしょうね。作中だと塩は平民の方でも買える値段となっておりますw

     ではでは~!┏○))ペコ


  • 編集済

    第665話:鎖帷子と。への応援コメント

    ミナーヴァ邸の不思議菜園に大豆が鈴生りですか。ということはお湯と粗塩があれば美味しい枝豆がたくさん食べられますね(・∀・)
    あ、豆乳も作れますね。イソフラボンで美肌が流行るかも?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     大豆は良いですよねw 技術と知識があれば豆腐が作れるのですが、主人公にその知識はないというw 美容にも良さそうだなあw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第410話:小狼。への応援コメント

    この子が某生前は気の毒な御花畑ちゃんの言ってたリル君かな?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     その予感が!

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第358話:【②】誕生会。への応援コメント

    孫みたいな子が一生懸命選んでくれた杖を強請るとか、その場で頭かち割られても文句言えんよ…

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     公爵さま的には頭をかち割りたいのですが、貰った品を汚したくないでしょうからw

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 脂肪が無いと内臓の防御力が大きく減るからね
    あと飯が食えない期間も続くから、その状態で妊娠したら百%母子共にあの世に旅立つことになる
    どちらかを諦めますか?と質問が来る前に残念ですが…と諭される

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     悲しい事実が……。

     ではでは~!┏○))ペコ

  • 第288話:神輿。への応援コメント

    相手が変わって少し強敵に…!
    まぁレベル1から10に上がった程度の雑魚だか
    今時のポ○モンじゃあ最初のジムリーダーすら無理だぜ

    作者からの返信

     感想ありがとうございます!

     少し強敵となりましたが、多分きっと大丈夫ですw

     ではでは~!┏○))ペコ