王太子に転生したけど、国王になりたくないので全力で抗ってみた

作者 こばやん2号

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第十六話「社交界デビュー」へのコメント

    弟マークは本人が3歳か4歳の時に生まれたっぽいので、年齢は4つ下と思われます。

  • 第四十六話「一方、別の場所では」へのコメント

    たいへん面白く拝読させてもらっています。一気に読んでしまいました。次が早く読みたいので、更新よろしくお願いいたします。

  • 第四十五話「いざ、国境へ」へのコメント

    >日課の鍛錬も終わり、いよいよやることがなくなったサダウィンは、アイテリングに収納されているものの確認や、剣の手入れなどで時間を潰し、宿の食堂で夕食を食べた後すぐに就寝した。

    アイテリングに収納されている ⇒ アイテムリングに収納されている

  • 第四十四話「出立」へのコメント

    盗賊が出るようなところを女性が一人で旅?

  • 第四十二話「イレギュラー」へのコメント

    >「その確率の方が高いだろうだ。よく言うだろ? “ゴブリンを一匹見たら、三十匹はいると思え”って」

    “ゴブリンを一匹見たら、三十匹はいると思え” ⇒ 『ゴブリンを一匹見たら、三十匹はいると思え』

    二重カギカッコのほうが分かりやすいと思います。どうでしょうか?

  • 第八話「レイオール、国王に相談される」へのコメント

    マジ笑えるw
    国王様、頑張れ❗️👍

  • 第三十八話「動き出す追っ手」へのコメント

    >彼らからレイオール疾走についての情報はそれとなく得ていたため、彼自身も独自の情報網を使って王太子の足取りを探っていたのだ。

    レイオール疾走について ⇒ レイオール失踪について


    >ただ行方がわからないというのであれば、国王として万が一のことを考え、第二王子のマークに王位継承権の優先順位を繰り上げることも視野に入れておかねばならないのだが、その王太子が自らの意志で行方を暗ましたとなれば、話もまた変わってくる。

    行方を暗ました ⇒ 行方を晦ませた


    >レイオールの絶対的なその信頼はどこからくるのかと第三者からのツッコミが出そうではあるが、現実問題レイオールは無事だったため、彼らの意見が結果的には正しかったことになるというなんだか釈然としない状態に陥っていたのだ。

    レイオールの絶対的なその信頼は ⇒ レイオールへの絶対的なその信頼は

  • 第二十八話「冒険者始めました」へのコメント

    今後の活躍が楽しみです。

  • 第十九話「社交界デビュー4」へのコメント

    自爆率高い

  • 第十五話「剣術指南」へのコメント

    これレイオールが文句を言うなら両親に剣術指南してくれてって言ってたらどうなったかな?

  • 第十一話「専属護衛」へのコメント

    >「……正直に答えないのであれば、お二人とはしばらく口を聞かないことにしま――」

    口を聞かない ⇒ 口を利かない

  • 第九話「レイオール、お披露目の儀式でや…へのコメント

    やっちまいましたね
    のんびり暮らしたいと言いつつ、ついアドバイスや演説してしまうw

  • 第七話「対策の効果」へのコメント

    元々日本でも専門の兵団が出来るまでは農民が農閑期に兵士を兼ねていたって事だから不思議ではないですね

  • 第六話「国王、息子の助言を実行に移す」へのコメント

    戦いによって民を守り救う兵であれば、農作業によって救われる命があるならそれも立派な民を救い守る行為ですね

  • 第四話「情報収集」へのコメント

    興味深いです。言語は日本語なのに魔法名は英語というのが。

  • 第二話「異世界と魔法」へのコメント

    乳児の食事は週時間ごとは普通ではないでしょうか。

  • 第一話「気付いたら生まれ変わっていた……へのコメント

    ...(;・ω・)やりたくないシリーズここに爆誕...

  • 第一話「気付いたら生まれ変わっていた……へのコメント

    更新が待ち遠しい作品です。(*´・ω・`)b

  • 第一話「気付いたら生まれ変わっていた……へのコメント

    楽しみにしてます、応援してます!