1.初陣への応援コメント
こんにちは。この度は当企画に参加いただきありがとうございます。
なんかPCの調子が悪くて文字が入力できなかったりで応援したり取り消したり繰り返してしまって申し訳ない。多分、もう、大丈夫、かな?
ルーク、頑張るコがみなすべて報われないのが世の中ですが、ちょっとこのコは可哀想を通り越しているような……。心ない言葉も結構クるんですよね、特に苦学生、ではないかもしれませんが、家計に負い目があるコの場合。てか、校長先生、豪快っすね。女性ですよね? 学校の校長先生なのに、豪放磊落な様はちょいギャップですね(笑)
では、執筆などお忙しいでしょうが、他作者様の作品もぜひ、お楽しみください。
失礼します。
1. 落ちこぼれへの応援コメント
一話について、修正も考えているとのことだったので、読んでいて少し気になったところも書かせてください。
個人的には、序盤は一度に入ってくる情報の密度がかなり高いように感じました。
魔法や魔力についての説明、学校や魔法使い科についての説明、ルークの置かれている状況など、物語を理解するために必要な情報が短い範囲にまとまっているため、「今覚えておくべき情報はどれだろう?」と少し迷いました。
特に世界観については、最初にすべて説明しなくても、ルークの行動や授業、周囲との会話などを通して後から分かっていく形でも十分伝わるのではないかなと思います。
一方で、「誰でも使えて当然の魔法を、主人公だけが使えない」というルークの立場はとても分かりやすく、三話まで読むと、そんな彼がどうやって魔法剣士を目指すのか気になりました。
あくまで一読者として感じたことですが、修正の際に何か参考になれば嬉しいです!
作者からの返信
ありがとうございます!大変参考になります。
それを踏まえて、世界観を説明するやり方やタイミングを改めてみます。