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  • 第160話への応援コメント

    初コメ、失礼します

    転生を繰り返したからといって、悟りなんか開けるものではないですわな。人間なんだから..(^^;;
    感情に揺らいでしまうのも、「生きている証拠」みたいなもんですし。

    作者からの返信

    初コメ、ありがとうございます(''ω'')ノ
    生きている限り、悩みは尽きませんよね~

  • 第160話への応援コメント

    今生以外の経験はいい事だけではなく、トラウマもあるよねそりゃあ

    作者からの返信

    人生、七転び八起き、色々とありますからね~

  • 第159話への応援コメント

    近況ノートに書きましたが、コボルト無双買いました。
    今から読ませて頂きます( =^ω^)

    作者からの返信

    おぉう… ありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙

  • 第159話への応援コメント

    第一王子は為政者向きだけど、王の器は第二王子な気がするよね
    生まれる順番が逆なら丁度いい形で協力できただろうにな

    作者からの返信

    かもしれませんね(*'▽')

  • 犠牲者は一人、されど戦果は芳しくなく…
    どうにも抜本的な作戦変更が必要な気がするなぁ

    作者からの返信

    思ってたより、相手が硬かったという……

  • この階層に出るには役者が大物過ぎるよね

    作者からの返信

    本来、もっと下の階層に棲息してますからね、対応できる猛者は王都でも一握りだったり。

  • さて、蕃神関連でなければ問題ないメンツだけど、どうかな?

    作者からの返信

    やってみないと分からない事、結構ありますからね(*º▿º*)

  • 第29話への応援コメント

    フィアと違って、高そうだから嬉しいってのが、リィナらしいですね( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    まさに(≧▽≦)

  • 第155話への応援コメント

    やっぱり仲いいねぇw

    作者からの返信

    ですです(≧▽≦)

  • 第154話への応援コメント

    楽しい、は勉強においてもっとも有用な補助輪
    ウルリカは…ははは…

    作者からの返信

    ですよね~
    そして定番のウルリカ(笑)

  • そういやダンジョンが「カダス」に繋がるっつってたな……

    作者からの返信

    クトルゥフ神話、わりと好きなんすよ。

  • 第20話への応援コメント

    やっぱり父上骨の髄まで実業家だわこれ……
    怪しくても使えるなら使うし有用なら耳を傾けるし投資もするし

    作者からの返信

    なにげに蓄財が趣味の領域になってますので。
    実は守銭奴という評判も的を射ていたり……

  • クライスト家はいかにも「ブルーブラッド」だけど、利殖・蓄財の理由は割かしまともだからなぁ……
    まぁこの文化レベルの民にそこまで判れってのは難しいけどやっぱり大分態度で損してるとこはあるな

    作者からの返信

    やはり誤解されやすいのかもですね。
    本人らに態度を改める意志はありませんけど(笑)

  • 第153話への応援コメント

    流石に子供たちにはまだ早いよジェオw

    作者からの返信

    そこらへん、容赦なし(≧▽≦)

  • 第152話への応援コメント

    物理で市民権を勝ち取った宗教だからね、こうもなろうw

    作者からの返信

    その通り(≧▽≦)

  • 第150話への応援コメント

    いつの間にか150話なのですね~。
    shiba先生のお話は本当に分かりやすく読みやすいのであっという間な気がします。
    何よりもこの文字数でまとめる手腕が神(((o(*゚▽゚*)o)))

    引き続き応援という名の勉強をさせて頂きますので、200話、300話と素敵なお話を書き続けてくださいまし~(*´▽`*)

    作者からの返信

    嬉しいお言葉、ありがとうございます(≧▽≦)
    クレープさんの御作品も優しげな雰囲気があって素敵だと思います!!

    お互いに頑張って筆を走らせていきましょう~♪

  • 第151話への応援コメント

    誰にも漏らさないなら別に問題なかろう?^^

    作者からの返信

    まさに(≧▽≦)

  • 第37話への応援コメント

    せっかくの歴史的背景を踏まえた世界観が安易なアニメネタで台無しになってる印象をうけてしまいますね…

    作者からの返信

    それはあるやもしれません(;'∀')


  • 編集済

    第36話への応援コメント

    その信用が地に落ちると紙よりやすい紙幣なんてものができてしまうわけだ…

    作者からの返信

    凄いことになってましたよね、ジンバブエとか

  • 第33話への応援コメント

    主人公現代日本通ってないのか、のわりにはちょいちょい…

    作者からの返信

    確かに(;'∀')

  • 第150話への応援コメント

    騙まし討ちのついでに蕃神由来の外法で契約しちゃうぞ☆

    作者からの返信

    ふんぐるい むぐるうなふ(*º▿º*)

  • 第149話への応援コメント

    外輪船は色々問題があるが…こういうのは一足飛びは良くないもんな

    作者からの返信

    ですよね(ΦωΦ)

  • あらま、良い両親..(^^;;

    作者からの返信

    ですです(≧▽≦)

  • ジェオが頑張ると父親の評価も過分に上がっていくから大変だw

    作者からの返信

    確かにハードルは高くなっていきますね(;'∀')

  • 第147話への応援コメント

    甲斐性を示さなければいけないのも大変だね~w

    作者からの返信

    そうなんすよ(笑)

  • 第146話への応援コメント

    馬と違って、効率的に休憩も取れるし、地形踏破能力も上だし、食料も自分達だけで済む事を考えると、この移動手段の方が、色々な意味で『手間がかからない』なぁ..(^^;;

    作者からの返信

    ですよね(੭ु ›ω‹)੭ु

  • 第146話への応援コメント

    明け透けに対抗心を語れるなら上手くやっていけるんじゃないかな~

    作者からの返信

    溜め込むよりは良いっすよね(*'▽')

  • 第1話への応援コメント

    気合で魂の浄化?的なやつ耐えられるのもう逸般人だろ

    作者からの返信

    確かに(;'∀')

  • 第145話への応援コメント

    実は原子力、火力発電は未だに蒸気機関なのです(ガスタービン発電を除く)。

    作者からの返信

    もうニューコメンの蒸気機関から、300年近くも経つのに未だ現役なのは素晴らしいですよね(≧▽≦)

  • 第145話への応援コメント

    内燃機関の普及で様々な技術が一気に発展する…抑えるのが大変だね
    埋蔵資源が枯渇した現状では焙煎法の方が大事だけどね!ぐぬぬ

    作者からの返信

    ですね、ぐぬぬn(>_<)n

  • 第144話への応援コメント

    蒸気機関が広まったら戦車等も発動機を入れ替えて再利用されそうだしなぁ
    無貌の神は核を広めた、なんてフィクションもあるから警戒は必須だね

    作者からの返信

    ですね、いあいあ(*º▿º*)

  • 第143話への応援コメント

    初コメ、失礼します。
    先史文明という言葉が割りと簡単に出てくるという事は、それ自体に言及する事や研究する事は禁忌という訳ではないと......
    魔力による安定した火力を確保出来れば、蒸気機関が復活する。
    それも「火力を得る為の燃料」「大掛かりな燃焼室」を省ける、かなり軽量化した蒸気機械が。

    作者からの返信

    科学と魔術の融合はロマンがありますよね(≧▽≦)

  • 第143話への応援コメント

    皮肉やな(´・ω・`)

    作者からの返信

    日本の人口減少と異なり、世界人口は増えてますけど
    地球の資源には限りがありますからね((+_+))

  • 第143話への応援コメント

    あ~、現代文明が滅んだ後なのね…
    資源が枯渇してるのはなんというか申し訳なくなるねw

    作者からの返信

    現在の負担を未来に丸投げするスタイル(*'▽')
    技術的な進歩が解決してくれたら、良いんですけどね。

  • 第142話への応援コメント

    教授と同族嫌悪で仲悪いけどなんだかんだ長い付き合いになりそう

    作者からの返信

    ですね(*'▽')

  • 第141話への応援コメント

    生命のあり方すら根本的に違う輩がよく言うよw
    関わったらろくな終わり方を迎えないような奴よりは断然マシだけどさ

    作者からの返信

    マナ結晶体を調達するため昏睡事件起こして、広範な迷惑を掛けてますからね(笑)

  • 第137話への応援コメント

    『冬場の助け合い』(平和的にとは言ってないw

    作者からの返信

    下手をすれば喧嘩になるだけという(笑)

  • 第140話への応援コメント

    十年もすれば造幣局になって超高給取りになるからそれまで耐えようw

    作者からの返信

    確かに(笑)
    この部分は何となく、渋沢栄一を脳裏に浮かべつつ書きました。

  • 第139話への応援コメント

    こいつら誘惑が強烈過ぎる、もう少し手心を加えてくれw

    作者からの返信

    確かに(≧▽≦)

  • 第138話への応援コメント

    鮭は美味い、熊が好むのもわかる

    作者からの返信

    鮭とご飯、それに味噌汁があれば最高やね(≧▽≦)

  • 第137話への応援コメント

    羆の処理が大変、アイテムボックスが欲しくなっちゃう

    作者からの返信

    ですね(*'▽')
    今回は解体後の土橇運搬です。

  • 第136話への応援コメント

    狼は見た目だけでまだまだ子犬だね、愛い奴だ

    作者からの返信

    ですね(≧▽≦)

  • 第135話への応援コメント

    あの宗教の理念的には相手が誰であれ英雄の血が残るならいい、んだよね?

    作者からの返信

    勿論ですが、個々の専属司祭はそれなりに自分が見つけた英雄に対する独占欲があったり(*'▽')

  • 第134話への応援コメント

    湖沼で戦うタラスクは強敵過ぎるなぁ、二桁階層最序盤には重過ぎるよ

    作者からの返信

    定番のバグ仕様モンスターっす(*'▽')

  • 第133話への応援コメント

    平和だな~
    これで政争がもう少し穏当ならよかったんだけどねぇ

    作者からの返信

    まったりな御茶会っす(笑)

  • 第132話への応援コメント

    幾つもの人生における学びを習合したからには碩学であって当然

    作者からの返信

    確かに(ΦωΦ)

  • 第131話への応援コメント

    イェス!カルダーノ♪数学は大切ですよ〜!

    作者からの返信

    まさにその通りですね!
    解析学とか統計学はまだしも、代数学はそこら辺まで修めておいた方が良い気も致します。

  • 第131話への応援コメント

    知識は死なないからね~いつか役に立つ時がくるさ、きっとw

    作者からの返信

    ですです(≧▽≦)

  • 第130話への応援コメント

    それで人が救われるなら自分の手くらい幾らでも汚す、脳筋だけど高潔
    でも都合が良さそうだからって位階を授けるのはどうなのさw

    作者からの返信

    合理主義なんすよ、きっと(笑)

  • 第129話への応援コメント

    修道女なのに子を成す事が使命の一つになってるって大分特殊だよね
    モンスターだけでなくアレ等の子まで沸いてる修羅の世界ならではかな

    作者からの返信

    地母神派、しれっと豊穣の女神が出てくる旧約聖書寄りの異端ですからね
    弾圧される日々の中で武装して、強い血を求めるようになったという説も……

  • 第128話への応援コメント

    信心と戦闘力が問われる宗教w
    脳筋の癖に頭脳戦もしてくるのやめてくれよ…

    作者からの返信

    そう、上に行くほど、知恵の働く脳筋になっていくのです(笑)

  • 第127話への応援コメント

    米食いてぇ!どうにか輸入できないものか?
    あけましておめでとうございます、今年こそ米を食うのだジェオ!

    作者からの返信

    お米は日本人のソウルフード、ですね!!(≧▽≦)

  • 第126話への応援コメント

    如何に英霊達といえどこの類の戦場は経験が少ないだろうから対処法が…w

    作者からの返信

    ですね(*'▽')

  • 第16話への応援コメント

    結構な時間があいてしまったので、この話をもう1回読み直しました(^^)
    『時間を吸い取られる』この表現、好きです!

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさん、いらっしゃいませ~♪♬
    私も御作品の甘々な雰囲気、好きですよ!

  • 第125話への応援コメント

    紙幣の導入が吉と出るか凶と出るか…

    作者からの返信

    ですね(*º▿º*)

  • 第7話への応援コメント

    shiba様、お久しぶりです。

    企画に参加してくださり誠に有難うございます。

    この作品は冒頭から重厚さを漂わせる大作だと感じました。読み応えが半端ないので、少し評価に時間をいただきます🙏

    作者からの返信

    お久し振りですヾ(。>﹏<。)ノ゙
    なんか、そちらも新作が上がってたのでチラ見させて貰いました。
    見事なさすおにっぷりを期待したいところ(笑)

  • 第124話への応援コメント

    あっちが終わればこっちが復活ですね。
    嬉しい限りですm(_ _)m

    作者からの返信

    ぼちぼちと書いていきます('◇')ゞ

  • 第124話への応援コメント

    緑茶紅茶烏龍茶が同じ植物から出来るのは奇跡の産物だと思ってる、神植物

    作者からの返信

    確かに、発酵度合いで味わいが変わるのは奇跡ですね(*'▽')

  • 悍ましい延命からのタコマジックとこの世界の神様のコンボ
    救われるならニョロニョロしてたり生臭かったりしてもいいよね〜

    作者からの返信

    終わり良ければ総て良し(≧▽≦)


  • 編集済

    第122話への応援コメント

    重篤なデレ…これがわからせの弊害か…
    この怪我の感じだとにょろにょろが介入してなかったらすぐ死んでたな

    作者からの返信

    かもしれませんね(*'▽')

  • 第121話への応援コメント

    保護した人狼娘、まだ身元不明ですが、楽しげに謳いながら、走り廻る人形サイズの水妖らと見取り図を持たせたリィナさんには癒されますね。(^^)

    作者からの返信

    そこに着目して頂けるとはあり難いっす(≧▽≦)

  • 第121話への応援コメント

    裏の裏どころか表の表で騙されてる、脳筋脱出はまだまだ遠いねw

    作者からの返信

    ですね(≧▽≦)

  • 第1話への応援コメント

    文章力及び言葉選びがとてもかっこよくて引き込まれました!
    漢字が多くて最初は驚きましたがそれでも分かりやすくスッと読めて楽しかったです。

    この先主人公がどんな道を歩むか楽しみにしながらじっくりと読んでいきたいと思います。

    作者からの返信

    太洋 心さん、いらっしゃいませ~
    確かに言葉は選ぶ方なので、お褒め頂き光栄の至り(≧▽≦)

  • 第6話への応援コメント

    導入部や下積みをがっつり描写するの良いですね

    作者からの返信

    ですよね(≧▽≦)

  • 蕃神の縁者は何処にでもいていやになるね
    人に迷惑かけずに居るなら放置で構わないんだろうけども

    作者からの返信

    本家のクトルゥフ神話でも神出鬼没ですからね:(´◦ω◦`):

  • 第119話への応援コメント

    獣人にタコ神由来の人体改造だから結構使えそうな人員になったんじゃない?
    一応は連続昏睡事件も解決したね~仕掛けた奴を捕まえないと再発するけど

    作者からの返信

    確かにポテンシャルましまし(*'▽')

  • 第118話への応援コメント

    やっぱ例の魔導書を書き写せたりする奴のやる事はろくでもないな!
    どうせあいつも本来の姿はにょろにょろしてるんだろ!

    作者からの返信

    かもですね、いあいあ(*º▿º*)

  • 第1話への応援コメント

    やべえ、文章力と語彙力が凄いですわ...

    作者からの返信

    キマシラスさん、いらしゃいませ。

    嬉しいお言葉、ありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙
    ちょい漢字多めなので、そう言って貰えると励みになります

    編集済
  • 第113話への応援コメント

    中世の科学力でロンドンに20万人も住むのって結構な地獄絵図ですね。

    作者からの返信

    そう、その通りなので、ロンドンやパリの公衆衛生は結構厳しい状況なのです(´;ω;`)

  • ようやっと最新分まで追いつけました…!
    今後は更新に合わせてゆるゆる追わせていただきます!

    作者からの返信

    ここまで読んで頂き、ありがとうございます(*'▽')
    私も引き続き、ゆるゆると御作品を読ませて貰いますね。

  • 第3話への応援コメント

    文章に重みがあるのに読んだ際のテンポが凄く良くて、とても読みやすく勉強になります!
    内容も面白くて先が凄くきになるのでここから最新話まで一気読みしそうです♪

    作者からの返信

    嬉しい感想をありがとうございます(*'▽')
    私もゆっくりめですけど、御作品を読ませて貰いますね。

  • 第2話への応援コメント

    色々な疑似体験の末、しっかりと反省してらっしゃる

    作者からの返信

    ですです(*'▽')

  • 第26話への応援コメント

    羊皮紙、好きなんです。
    名刺やカードなどで使われていると
    嬉しくなります♪

    作者からの返信

    趣がありますよね(*'▽')

  • 第5話への応援コメント

     転生していきなりチートもいいけれど、しっかり訓練して強くなるのは、読み進めていてより一層主人公を応援できますね。
     剣術、格闘の描写がくど過ぎず、淡白すぎず丁度いいです。きっといつか、手厳しいサイアスにギャップ萌えする日(エピソード)が来るんだろうなぁ......。今からちょっと期待してます笑

    作者からの返信

    弐護山さん、いらっしゃいませ(*'▽')
    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います。

    やはり描写のバランスは大事ですよね!

  • 第100話への応援コメント

    100話到達おめでとうございます☆(^o^)/

    ここまで読んでて思うのは、shibaさんて凄い博識なんだな♪ってこと(^^)

    毎回楽しみに読ませてもらってるので、これからも頑張ってください☆☆☆

    作者からの返信

    いつも読んで頂き、ありがとうございます♪♬
    創作活動、お互いに頑張っていきましょう(≧▽≦)

  • 第100話への応援コメント

    考えてみたらジャックなんて英語圏にいそうな名前(ジャック・リッパーとかジャック・ザ・ナイフとか)で、カボチャ(北中米由来だっけ?)って時代的に後っぽいもんな。

    作者からの返信

    その通りなのです(*'▽')

  • 第5話への応援コメント

    『まるで恋する乙女のような有様』似つかわしくない素敵な描写チョイスに、ぷぷっとしました(*´꒳`*)

    作者からの返信

    お褒め頂き、嬉しい限り(≧▽≦)

  • 第98話への応援コメント

    この作品の時代背景面白い

    日本に例えるなら主人公は平安辺りからかな?
    神代は現代か少し先ぐらいでその後文明滅んで魔法キチャアみたいな

    作者からの返信

    そう言って貰えると嬉しいです(≧▽≦)

  • 第98話への応援コメント

    ムム!最低野郎(ボトムズ)か?

    作者からの返信

    その作品、割と好きだったりします(*º▿º*)

  • 第3話への応援コメント

    なるほど。つまり全員、筋肉モリモリマッチョマンの変た――魔術師だったと。
    そういうわけですね?

    作者からの返信

    ( ¯꒳¯ )ニヤリ

  • 第1話への応援コメント

    コボルトの方ですよね?

    期待して、読まさせていただきますm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます、がぅ(*º▿º*)

  • 第91話への応援コメント

    人も羨む窮状、ですね笑

    作者からの返信

    なのです(≧▽≦)

  • 第91話への応援コメント

    誤字報告です。

    「ちょッ、人を身体を使うのはやめなさい!」
          ↓
         人の身体を

    作者からの返信

    南都那氏さん、ありがとうございます('◇')ゞ
    早速、直しておきました!!


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    結果的には死んだけど見逃そうとした主人公にちょい失望
    あきらかに賊なんだから殺さないなら捕らえないと

    作者からの返信

    まだヘタレなんすよ(*º▿º*)

  • 第7話への応援コメント

    赤い彗星さんが…。

    作者からの返信

    ( ¯▽¯ )

  • 第2話への応援コメント

    おおお〜ガッツリ自分の力で反省しておる、いい漢ですね〜( ´ ▽ ` ) これまで持って、気づかなかった、無いものを手に入れろ!頑張れ!
    長いお話はもっとちゃんと読んで、キリ良いとこで評価するんですけど。おススメされて飛べるようにまでされたんじゃあ〜乗らねば廃るってなもんですよね(*´◒`*)

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつさま、いらっしゃいませ~♪♬

    読んで頂いた上に感想まで!
    ありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙

  • 第10話への応援コメント

    伸び放題の手入れしてないボサボサ髪ならともかく、女性の美しい金髪は、価値が高いですから……
    無事で何よりです!

    作者からの返信

    ですです(*'▽')

  • 第1話への応援コメント

    人気のお作品(๑˃̵ᴗ˂̵)お邪魔いたします!
    先程は見てくださってありがとうございます♪

    作者からの返信

    蜂蜜さん、いらっしゃいませ~♪♬

  • 第6話への応援コメント

    「臓物ぶちまけて4ねや、バカ師匠!」に、主人公の口からこれが飛び出すか。と笑いました。サイアス師は好いキャラですね

    作者からの返信

    ですです(≧▽≦)

  • 第85話への応援コメント

    疫病の都市イルファ編、お疲れ様でした。
    (^ー^)
    伝染病を終息へ向かわせた支援団の面々は都市イルファの郊外より発たったのですね。
    続きを楽しみに待っています。


    作者からの返信

    ayaneさん、最新話まで読んで頂き、ありがとうございます(≧▽≦)
    私も御作品を少しずつ読ませて貰いますね、愛欲絡まった人間関係のいきつく物語の先が気になりますので!!

  • 第20話への応援コメント

    読み合い企画のご参加ありがとうございます! 語彙が達者でいらっしゃって脱帽しました。ですが古風な文体から描かれる内容は挫折から転生、師との稽古、内政への干渉、etv、と主人公の積み上げていく、分かりやすい展開で読みやすく、無駄がない。作者様独自の中毒性が作品に込められており、つい先を読みたくなる面白さがありました。今後も応援しております。

    作者からの返信

    結城さん、いらっしゃいませ。

    推しの言葉に惹かれるものがあり、参加させて頂きました(*'▽')
    そして、嬉しいお言葉ありがとうございます!!

    そちらの御作品もほのぼのとした雰囲気があって善きです。
    ヒロイン、めっちゃ苦労人なんですけど。

  • 第1話への応援コメント

    1話でこの吸心力。よそ様の応援をしている場合ではないが、拝読させていただきます

    作者からの返信

    ありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙

  • 第54話への応援コメント

    『意志ある粘液 』
    これは不気味で怖いですね。
    ((((;゜Д゜))))
    勝てないと思いましたが、スローイングナイフが突き刺さり核は砕け散り、よかったあ。

    作者からの返信

    モンスターの描写、何気に難しいですよね。
    嬉しいお言葉、ありがとうございます♪♬

  • 第58話への応援コメント

    ん?鏡は直したか?

    作者からの返信

    物語を円滑に進めるため、そこは省略させて貰いました(*'▽')


  • 編集済

    第36話への応援コメント

    あ……言いにくいなんだけと、その中国語全然意味不明だよw(私は台湾人)

    作者からの返信

    グーグルさんの自動翻訳なので、さもありなん(;'∀')


  • 編集済

    第35話への応援コメント

    道徳は大事だか、宗教は面倒いな…

    作者からの返信

    確かに(;'∀')

  • 第33話への応援コメント

    サイアス……お前未来人か?異世界人か!?

    作者からの返信

    (*º▿º*)

  • 第2話への応援コメント

    お、同じ世界の転生か!

    作者からの返信

    そうなのですよ(≧▽≦)

    編集済
  • 第85話への応援コメント

     お疲れ様でしたm(_ _)m
     
     感想でなくてごめんなさいm(_ _;)m
     私は名前の横にある通り、八月でカクヨムをログアウトして(退会はしませんが)、長期休暇に入ります。
     復帰は未定です。私に自身も何時復帰できるか分からないのです。
     アカウントは残して置きますが、復帰後はいるだけになるかもしれません。それも一年以上先の話と思いますが(~_~;)

     一応、ツ○ッターにはおります。いるしかないです。  
     今のツイッター社はガタガタしていて、ちょっと放ったらかしておくと、知らないあいだに、自動的にログアウトして、二度とログイン出来なくなりのそうな怖い印象がありますので(-_-;)

     こちらの作品の続きは、読めるか読めないかちょっと今のところ私にもわかりませんが、フォローは外さないままにしておきます。出来るなら読みたいので。
     

    作者からの返信

    いつも応援いただき、ありがとうございます。

    ゆっくりと休んでください。
    また、復帰成されたときは仲良くしてやってくださいね(''ω'')ノ

  • 第85話への応援コメント

    イルファ編お疲れさまでした〜。しかしまさか最後がこんな色っぽい話になるとは。
    リィナらしくはありますけど、フィアには気の毒でしたw

    作者からの返信

    まさに(*'▽')
    ムードもへったくれもないという(笑)