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  • 編集済

    第173話への応援コメント

    おやつ美味しそう(*´◒`*)食べたい♪
    (ヨーロッパの地方菓子って、案外揚げたもの多いんですよね)

    作者からの返信

    揚げ菓子、祭りの時に出回りますよね~

  • 第142話への応援コメント

    コーヒーにしても紅茶にしてもこういうリアルのウンチクを解説してもらえるのはすごく嬉しいです!

    おかげでちょっとずつ賢くなれます!

    作者からの返信

    そう言ってもらえると、嬉しい限りです(≧▽≦)

  • 第131話への応援コメント

    あ、そうだったそうだった。なんか、彼らが学校で勉強してるの新鮮です〜。

    作者からの返信

    確かに( ´艸`)

  • 第124話への応援コメント

    最近つくプチ解説も、とっても興味深くて面白くて好きです。

    作者からの返信

    豆知識、せっかく知らべたので公表してます(笑)


  • 編集済

    第36話への応援コメント

    一領主が紙幣を普及させるなんて事が本当に可能なのでしょうか?

    信用を得ようにも、メリットが無くてそもそも使って貰えない様な気がします。


    追記

    自分でも調べてみましたが、一定地域内限定の貨幣は意外と珍しくないみたいですね。日本でも藩札というものがあった様ですし。

    紙幣の普及は大変な事に違いないという偏見に捕らわれていました。

    この様なコメントに、態々返信頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    域内貨幣としてはあるかと。
    現実世界でも元々、中国の商工会議所みたいなところが、一地域から始めたことですからね。

  • 人よりトカゲの方が理を理解しているとは(>_<)

    それはともかく、リメイクの物語、スッゲー面白いです。
    なんで今までこんなのがあるのに気づかなかったのか(>_<)

    作者さまが忙しさに死にそうになったおかげで面白い物語を読み始められた皮肉にバンザイ???

    作者からの返信

    あれは完結してるので、最後まで早い間隔で更新されますよ(*'▽')

  • 強かだな、もう会いたくないくらいに厄介だ

    作者からの返信

    強かでないと、生きていけないんすよ。
    浸食領域のダンジョンは過酷なのです(´;ω;`)

  • 第3話への応援コメント

    的確、且つ最適な語彙の選択。

    唸りますね。

    これから、どうなるか非常に楽しみです

    西暦ではなく、誓約暦……

    言葉一つをとっても、そこから、話が展開されて、どんな話なんだろうか。

    と、考えさせられては、考察したくなる。

    つづきも読ませていただきます🙇

    作者からの返信

    榊原さん、いらっしゃいませ。
    読んで頂いた上に感想まで、ありがとうございます!!

    ぜひぜひ、読み進めてください_(._.)_


  • 編集済

    第204話への応援コメント

    カルラ「色ボケしかいない!」

    マナ欠乏症患者ような顔色の
    → マナ欠乏症患者のような顔色の

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

  • 第141話への応援コメント

    言われなくない
    →言われたくない ではないでしょうか?

    作者からの返信

    誤字報告、感謝です♪♬(*'▽')

  • 第204話への応援コメント

    どいつもこいつもイチャつきやがって!もっとやれ!

    作者からの返信

    ですです(≧▽≦)

  • 第131話への応援コメント

    数学を極めれば邪神だって呼べちゃう。嗚呼、なんと素晴らしい。

    作者からの返信

    哲学含め、ほぼすべての学問の基礎ですからね、数学!

  • カルトじゃなくてよかったよかった

    作者からの返信

    ですです(*'▽')

  • 第36話への応援コメント

    紙が広まるにつれて、紙幣の偽造を招くプロセスを模倣できる人がいることは間違いありませんが、それを防ぐ方法はありませんが、長期的には良い提案ではありません。

    作者からの返信

    きっと、世界に紙幣が生まれてから、発行元と偽造する側のいたちごっこが延々と続いているんでしょうね、現実世界でも。

  • やはり人外は嗜好も人外、当人たちが幸せならそれでいいけどね

    作者からの返信

    人外娘の昔話っす(*'▽')

    こう、Boy Meets Monster Girl というか、特殊な出会いだったので在りし日の老教授も毒されたんでしょうね~、朱に交われば何とやら。

  • 再開、お待ちしております。
    何度もやり直しているんですな、人類w

    作者からの返信

    そうなんすよ(*º▿º*)

  • この不老処置された一部ってのが技術を管理してる奴らかな
    気になる点として三大宗教や有名な神話の神は消滅しが邪神は残った事
    各々の成立過程やファンタジーが現実化した事が影響してそうだ

    作者からの返信

    touya-penguinさん、お久し振りです(*'▽')
    古い神々も少し形を変えて、密かに受け継がれている土地もあったり。

  • おー、こういうカラクリになっていたんですかー。

    作者からの返信

    kobuupapaさんもお久し振りです(≧▽≦)
    人類は繁栄と滅亡を繰り返しているという説を採用しました!

  • 第57話への応援コメント

    なるほどなぁ、IPS細胞とかそこら辺の技術を魔法で再現したのか。

    作者からの返信

    おぉう、そこら辺を分かって頂けましたか!
    ありがとうございます(≧▽≦)

  • 第188話への応援コメント

    作者様の知識がすごいね

    作者からの返信

    実は頑張って調べてたりします(笑)

  • これぞファンタジー(褒め言葉)

    作者からの返信

    ٩(ˊᗜˋ*)و

  • 歴史を動かすのは、武器と金、そして病(災害)ということか

    作者からの返信

    最近のコロナ騒ぎもそうですけど、疫病が時代に与える影響って少なくないものがありますよね。

  • 第44話への応援コメント

    むむっ……

    固い保存食をいかに美味しく頂くか、これもまた師匠の熟練の技ですね。サイアス師匠は本当に凄い人……

    作者からの返信

    食事って、大事ですよね~
    毎日のことではあれども、美味しいものを食べたいのですよ( '﹃' )

  • 第57話への応援コメント

    とてもおもしろかった
    星3の価値有り
    ありがとうございます

    作者からの返信

    こちらこそ、ありがとうございます!
    “おもしろい”というお言葉、嬉しい限りです!!

  • 第1話への応援コメント

    途中まで読んでいて、忙しくてしばらく中断して、何がなんだかわからなくなったので、もう一度初めから読み直しして、楽しませていただきます

    作者からの返信

    嬉しいお言葉、ありがとうございます(≧▽≦)
    よいお年をお迎えください!

    編集済

  • 編集済

    第88話への応援コメント

    お高い物騒な品と脳内、甘くてふっかりワッフルの対比よ( ´ ▽ ` )♪

    作者からの返信

    ですね(≧▽≦)

    今年はお世話になりました!
    来年もよろしくお願いいたします!!

  • 第2話への応援コメント

    あらすじでは物心がつく前から鍛錬してますが、本文では物心がついてから鍛錬したことになってますよ

    作者からの返信

    ご指摘に感謝♪♬
    整えます(;'∀')

  • 第38話への応援コメント

     確かに国が滅んだら紙幣はただの紙切れですね……あわわ。

     そんな今更の話に”あっ!“となる僕はジェオやリィナやな“平和ボケ”と言われそうです(笑)

    作者からの返信

    紙幣の裏付けは経済規模や軍隊など、総合的な発行元の国力ですからね。

  • これが旧文明から続く伝統、ツンデレ!

    作者からの返信

    ですヾ(。>﹏<。)ノ゙

  • やっぱ強さ以外を基準にしてる奴らはダメだな!

    作者からの返信

    確かに(笑)

  • 権力闘争ってのは本人が望んで無くても起きるから始末に負えないよ

    作者からの返信

    多くの人と思惑が絡みますからね(;'∀')

  • 第198話への応援コメント

    亜人系魔物は出自が気になるなぁ
    そういうものとして生み出されたのか、霊長になってる世界から混入したのか

    作者からの返信

    両方とも、ありえますからね(*º▿º*)

  • 第197話への応援コメント

    保険金のごたごたはまぁ仕方ないとして、領地の未来を賭けるのは流石にね

    作者からの返信

    追い詰められると、人間は正常な判断を失いますからね((+_+))

  • 第196話への応援コメント

    ぼっちに友達作れ(要約)は禁句よー!

    作者からの返信

    確かに(笑)
    しかも、主人公といつもの二人、老教授と助手兼メイド他という他のメンバー構成的に若干、浮いてしまう悲しみ(´;ω;`)

  • 第195話への応援コメント

    邪神の欠片を使ってるだけあって気配に敏感だねぇ
    絶対に敵に回したくないからこのままの距離感で居たい

    作者からの返信

    ですね、距離感は大事(*'▽')

  • 第194話への応援コメント

    やはり戦いなれていない人員をつれての探索はキツいねぇ

    作者からの返信

    やはり、場数と経験は必要っすね(*'▽')

  • 第193話への応援コメント

    おつかれさまです。
    コボルトの続きも是非ともお願いします……

    作者からの返信

    そちらも読んでくれてたんですね!
    ありがとうございます(≧▽≦)

  • 第193話への応援コメント

    ぽんこつわんこかわいいね~
    大人しく釣った魚を食べようね~

    作者からの返信

    ですよね(≧▽≦)
    そして可愛いは正義!!

  • 第192話への応援コメント

    美味そうですw

    作者からの返信

    嬉しいお言葉!!

  • 第192話への応援コメント

    のんびりわんこをめでるのはよいものだ…

    作者からの返信

    同意(≧▽≦)

  • 第191話への応援コメント

    たまにはゆったりキャンプもいいね、命の危険はあるけどもw

    作者からの返信

    山にしろ、川にしろ、本来の自然は危ないですからね。
    熊とかもいますし、夏休みのお出掛けは気を付けて欲しいところ。

  • 嫌な予感というのは良く当たるもの
    ペットから猟犬程度には成長しないと置いてけぼりのままかも?

    作者からの返信

    確かに、今は留守番要員になってますからね、人狼娘(;'∀')

  • 第189話への応援コメント

    ああ.......
    永遠に地獄の業火(転売ヤーに慈悲なし)に焼かれる事に..(^^;;

    作者からの返信

    (´;ω;`)

  • 第189話への応援コメント

    転売は大罪…

    作者からの返信

    こう、色々とヘイトを買いますよね(;'∀')

  • 第188話への応援コメント

    硫酸銅の結晶とは懐かしいw
    デカくて綺麗な形に出来ましたかね?..(^^;;

    作者からの返信

    高校理科の授業とかでも取り扱ってますよね!

  • 第188話への応援コメント

    王族に取り合われる気分はどうだ~?w
    政治関係なくの友人付き合いは楽しいけど、巻き込まれると面倒だね

    作者からの返信

    本人たちは兎も角、国王派と教皇派の取り巻きまでセットで付いてきますからね(;'∀')


  • 編集済

    第146話への応援コメント

    まあ、自然界最弱の人類が生き残れたのも、持久力だけは勝っていたからだからね~
    さらに知恵をつけてペース配分なんか出来るようになったのだから、他の動物の追随を許さんでしょう(^-^;

    作者からの返信

    人類の踏破力は凄いものがありますよね。
    アフリカから世界の全大陸に進出したわけですから。

  • 第131話への応援コメント

    知識やハサミってのは、使う人の能力次第だからね。
    役にたたない知識ではなく、役立てられない己、がそこに居る(^-^;

    作者からの返信

    確かに(;'∀')
    そもそも、文明の利器を生産するにしても、設計段階の計算とか必須ですからね。

  • 第187話への応援コメント

    しっかり学生やってて楽しそうだな~
    卒業したら互いに死ぬほど忙しいだろうしw

    作者からの返信

    過去を振り返って「あの頃は良かった」というやつですね(笑)

  • いい事ばかりではないけど、極端ではないしまぁ…

    作者からの返信

    ある程度の妥協や、折り合わせって必要ですからね。

  • 第27話への応援コメント

    活版印刷 羅針盤 火薬は中国の発明って小学か中学生くらいで習う一般常識ような?

    作者からの返信

    何気に文明発展の基礎になるもの、中国で生まれてますよね。

  • ちょっと質問なのですが、この世界において
    「科学(ロストテクノロジー)」
    「魔法(神秘学)」
    どちらが、学問として体系が整っているんでしょうか?
    それとも、両方とも、まだ「天からの恵み」の域を出てない所でしょうか?

    造幣局の際の印刷技術からして、かなりしっかりした技術体系が出来ているのは予想出来るのですが、各分野の職人達の技術継承で留まっているのか、各技術が連携し合って「科学」の萌芽が芽生えつつあるのか、興味が有る物ですので..(^^;;

    作者からの返信

    魔法はマナに適合した現生人類が系統立てているところで、科学に関しては世界各地に潜んでいる “導き手” が状況に合わせてロストテクノロジーを小出にしていたります(*'▽')

  • どうあれ変化に伴う影響は出てきちゃうよね~
    可能なら補填して上手くやりたいものだ

    作者からの返信

    ですです、色々と思惑はありますからね。

  • 第184話への応援コメント

    いつもワインの説明見て思うんだけど、神の血飲むのって不敬じゃねぇの?

    作者からの返信

    確かに、キリスト教の文化ではありますけどね。

  • 第184話への応援コメント

    誤字報告
     縁もたけなわとなる→宴もたけなわとなる

    作者からの返信

    おおぅ、そこも間違えてましたか(;'∀')
    ありがとうございます!

  • 第184話への応援コメント

    無礼講無礼講、呑めや騒げや~

    作者からの返信

    (≧▽≦)

  • 第182話への応援コメント

    178話で誤字報告とした「白の王」ですが、劇のタイトルは「銀の王」ですよね?
    で挨拶時にも、先ずは銀の王に仕える〜とありますが……こちらの読解力の問題?

    作者からの返信

    そこは普通に間違いです(;'∀')
    ちょいと確認して修正しますね!!

    PS.直しました、ありがとうございます。

    実は初期設定だと “白の王” だったのを、第一王子の髪色に合わせて “銀の王” に途中変更したんですよ、修正の取りこぼしがあったようですorz

    編集済

  • 編集済

    誤字報告……だと思う
     苦悶の末に結論を導き出した白の王が立ち上がって、→苦悶の末に結論を導き出した黒の王が立ち上がって、

    作者からの返信

    @Noah_Aさん、ご報告をありがとう御座います!

    黒髪緋眼の王=黒の王
    銀髪碧眼の王=白の王

    となっているので、そこはいけると思います。
    もうちょっと分かり易い文章で場面転換を書けるよう精進しますね(*'▽')

  • 第183話への応援コメント

    いい経験ではあるが面倒でもあったからね
    打ち上げくらいしないとちょっと割に合わないからねw

    作者からの返信

    少しでも、元は取らないと(笑)

  • 第182話への応援コメント

    座長さんと脚本家さんは二人の素性を知らぬまま美味しいお酒が飲めるのか、はたまた胃に穴が開くことになるのか???

    作者からの返信

    因みに次は打ち上げの御話です(笑)

  • 第182話への応援コメント

    大成功だからよしとするか…後で役者の仕事振られたらどうしよう…w

    作者からの返信

    さもありなん(≧▽≦)

  • 第44話への応援コメント

    友達がロシア料理の先生なんですが、「マッシュルームは出汁として使うのよ!」って色々教わりました(*´◒`*)
    油が入ると塩味が薄くても美味しく感じるみたいだし。
    うん、野外でもグルメの法則クリア♪すごい!

    作者からの返信

    色々と使える食材ですよね(≧▽≦)

  • 第181話への応援コメント

    なんとも言えないよね、歴史が元だから仕方ないけどさ
    歴史が正しいとも言えないが

    作者からの返信

    大河ドラマとかでも、IFエンドを求めたい瞬間在りますよね~

  • 第180話への応援コメント

    うわぁ、王子様めんどくせぇww

    作者からの返信

    悪気はないんすよ、悪気は(笑)

  • 第180話への応援コメント

    このどこまでも自然体の王子様のこと、構好きなんですよ私は。
    主人公からしたら、迷惑この上ないという話は置いといてですけど(>_<)

    作者からの返信

    飾らない性格の優男
    良いっすよね(*'▽')

  • 第180話への応援コメント

    やっぱりこうなった!w
    脚本を守りなさ~い!

    作者からの返信

    ある意味で予定調和な展開(≧▽≦)

  • 第2話への応援コメント

    前世の行いを反省し、今生は人の上に立つ者としての心構えが出来ていますね。
    主人公の成長が楽しみです!

    ゆっくり読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    自作を書く時間も必要ですからね~
    まったりと行きましょう( ^^) _旦~~

  • 第1話への応援コメント

    誰かの人生を疑似体験し、二度と同じ轍を踏まない。
    第二皇子が生まれ変わった後の人生を、どう歩んでいくのか、楽しみです。

    素晴らしい文章力と語彙力に、尊敬の念をいだきました。
    読ませていただいて、文章力と語彙力を学ばせていただきたいと思います!
    (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    堀内さん、いらっしゃいませ~♪♬
    お褒めのコメント、ありがとうございます(୨୧•͈ᴗ•͈)◞ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♪

  • 第179話への応援コメント

    娘が完全に愚かではないのがまた悲しいなぁ
    生き延びても罪の意識からは逃れられないね

    作者からの返信

    ですね(´;ω;`)

  • 大丈夫、雌猫さんは女優と主人のキスでNTR脳死破壊されるから笑

    作者からの返信

    確かに(笑)
    それで猫さんも苛立ってたりします。

  • 処刑は当然、とんでもない被害出してるから一族郎党レベルだよね

    作者からの返信

    悪気が無くても、実害って出ますよね(;'∀')

  • 実際に唐辛子を育てるのすごい簡単なんで種の1つでも手に入ればそこから2年程度かければ今話の無頼の輩のように捨てられるレベルでの生産余裕ですよ
    リアルで唐辛子1本育てた場合、人一人の一生分くらい出来ます

    作者からの返信

    そうなんすね、情報をありがとうございます(*'▽')

  • 第177話への応援コメント

    クッソ忙しいのに優男に胃を破壊されるのはまんまジェオw
    というか劇の街娘(貴族令嬢)がクソアマ過ぎる、処刑待ったなしぞ

    作者からの返信

    歴史上でも多くはありませんが、女性が絡んだ戦争もありますからね。
    実はあるあるな展開なのやもしれません(*'▽')

  • 第176話への応援コメント

    俳優とかの追体験はなかったか
    スパイとかの人生見てれば何か役立つか?
    まぁ、自分も前世が皇子だし黒の王役も様になりそうだな

    作者からの返信

    ですね(≧▽≦)

  • 第176話への応援コメント

    お二人の素性がわかったら脚本家さんはもとより座長さんの胃が……

    作者からの返信

    確かに公演どころではないやもw

  • 第176話への応援コメント

    まぁ、女性陣は喜んでくれそうだからw

    作者からの返信

    寧ろ、メリットしかないという(笑)

  • 第175話への応援コメント

    おい、まさか平民の脚本家の分際で貴族の嫡男と王子を配役にして舞台続行するとか言わんよな?

    作者からの返信

    まぁ、両方とも目立たないように冒険者や、平民を装ってますし、気づかないのもやむなしかと(笑)

  • 第175話への応援コメント

    まぁ、何でもかんでも助ければいいってものじゃないしね
    この後の流れが想像通りなら助けていた方が精神的には楽だったろうけどw

    作者からの返信

    さもありなん(笑)

  • 第174話への応援コメント

    これは…ジェオの胃が痛む予感がするよw

    作者からの返信

    確かにそうかも(≧▽≦)

  • 第173話への応援コメント

    タラスクとの激戦を終えたばかりだし、しばらくは穏やかな日々がいいねぇ

    作者からの返信

    同意(*'▽')

  • 第1話への応援コメント

     言葉選びがカッコよく自分も見習いたい表現が多かったです!!
     今後も勉強させてもらいます!

    作者からの返信

    嬉しいお言葉、ありがとうございます(≧▽≦)

  • 第172話への応援コメント

    権力だ派閥だってのは面倒くさいねぇ
    おちおち飯も食いにいけやしないよw

    作者からの返信

    まさにですね。
    兎角、人の世は生きにくい(笑)

  • 貨幣制度の提言に今回の迷宮資源枯渇危機の解消
    戦闘力も高いけど文官・政治家としての功績と釣りあうかと言うとねw

    作者からの返信

    方向性も違えば、波及範囲も違いますからね~
    ただ、荒事稼業の冒険者は脳筋が多いのです(笑)

  • 第170話への応援コメント

    貴族階級だし…仕方ないねw

    作者からの返信

    ですです(*'▽')

  • 第169話への応援コメント

    扱いが酷いからこのくらいのいたずらはね?w

    作者からの返信

    確かに、さほど悪気はありませんし(笑)

  • 第168話への応援コメント

    ファンタジーフィルターのお陰で美女だ!
    母なるヒュドラとかこられたら困るからね!

    作者からの返信

    そう、父なるダゴンとかでも困るため、ルルイエの戦巫女にしました(笑)

  • 第144話への応援コメント

    誤字報告?
     臍のルビ ほど→ほぞ

    作者からの返信

    ありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙

  • 第167話への応援コメント

    やはりタフだね、でも叩き続ければいつかは死ぬはず

    作者からの返信

    堅いっすよね、タラスク。
    個人的にはガメラのイメージ(*'▽')

  • 第16話への応援コメント

    妹は”ディア”と”アイリ”の二人が居るのかな?

    作者からの返信

    うぐっ、ミスってたのです(;'∀')
    初期案の名前です。

  • 第166話への応援コメント

    今の所痛み分け、事前情報がもう少しほしかったね

    作者からの返信

    そう、思ったより素早いのです。

  • 第165話への応援コメント

    タラスク退治といきましょう!今夜は亀鍋だ!

    作者からの返信

    ٩(ˊᗜˋ*)و

  • やはり成果は裏切らない、正当に評価してる人は沢山いるね

    作者からの返信

    地道な積み重ねって、大事ですよね~

  • 戻ってきた後の夜のあれこれに潜入するしかないな!

    作者からの返信

    夜討ち朝駆けは戦いの基本!!

  • 第8話への応援コメント

    「運が良いな、弟子。魔獣ではなく不埒者を斬り殺せそうな展開だぞ」


    あんな小汚いオッサンを美味しく頂くのか?良い趣味してるな師匠w(前話にて「斃した後は美味しく頂くぞ」)

    作者からの返信

    確かに(笑)

  • 第162話への応援コメント

    結構メリット多いし、仕方ないから助けてやるか~!

    作者からの返信

    ですです(≧▽≦)

  • 第161話への応援コメント

    相変わらず教授と仲悪い、同族嫌悪だな~w

    作者からの返信

    ですね(≧▽≦)

  • 獅子身中の虫でしたっけ?

    作者からの返信

    そうやもしれませんね~

  • 第85話への応援コメント

    面白くて仕事中にスマホ読み上げ機能で聴いたり、犬の散歩中にも聴いたりしてます。

    作者からの返信

    何ともありがたいお言葉ヾ(。>﹏<。)ノ゙

  • 第41話への応援コメント

    対蜂戦闘良いです!

    作者からの返信

    実は蜂の生態とか、結構しらべました(笑)

  • 第5話への応援コメント

    やばい面白いです!

    作者からの返信

    嬉しいお言葉、ありがとうございます!!