カクヨムサポーターズパスポート(受)の登録、並びに限定近況ノート作成に翻弄されてるそなたへ
麒麟屋絢丸
サポスパ(受)に参戦じゃぞ!
さて、皆さま、サポーターズシステム(名前あっとんか?)に参加されました?
ワシはちょっと混乱しましたな。
麒麟屋同様、カクヨム氏に翻弄されておられる方(そんな人はいないかも知れぬが)よ。
麒麟屋の格闘を糧にするがよいぞ(上から目線
アレはカクヨム氏が説明してる文から参加すると簡単ですぞ。
「カクヨムからのお知らせ」のサポスパはじめたから、今ヤルと3500名に1000リワードやるぞ(意訳)」という振る舞いのお知らせページを開くのじゃ。
https://kakuyomu.jp/info/entry/ksp_start_campaign
↑これを踏むとよいぞ。
で、ズイズイ下の方へスクロールさせると
「参加条件」のところに『1.読者向けに表示される作家からのメッセージを「ギフトを贈る前と後の2箇所とも」設定する』という説明文があるであろう。
その下に画像が貼付されており、そのすぐ下に
『※「プロフィール編集」⇒「ロイヤルティプログラム設定」のページより、「読者へのメッセージ」「贈ってくれた読者へのメッセージ」の項目に任意のメッセージを入力してください。』と書かれておるのが目に入るであろう。
そのロイヤルプログラム設定が青文字になっておるから、そこを踏めば登録ページに飛ぶことができるのじゃ。
そう、簡単な話がロイヤルプログラムの設定ページに行けばよかったというオチですな。
親切なカクヨム氏が、ギフトは受け取る設定にしてくれているので、とりあえずロイヤルプログラムに参加してる民は落ち着いて行動してほしい。
ロイヤルプログラムに参加してない方の対応はすまぬがわからない。
とりあえず、ギフトを頂くためには、参加せぬといかぬので、どっちみちロイヤルプログラムにまずは参加してからじゃ。
で、上が『ギフトを下さるとありがたいぞ』という頂く前の挨拶で、下が『くれた人への感謝の言葉』じゃ。
麒麟屋のように、勘違いをして(ここまでたどり着くのに死闘を繰り返して、やりきった感があったのでな)、上に「かたじけない!これでもやし生活から脱却できるに違いありませんぞ!』などと取らぬ狸の皮算用を晒して満足して恥をかく羽目にならぬよう、両方書くことを心がけるのじゃぞ。
それを書いたら、心を落ち着かせて、下にある青い「変更を保存」ボタンを押すのじゃ。
ところが、文字数が多いと受け付けて貰えぬという不愉快な事態に陥る。
これがまた、新たなカクヨム氏翻弄事件の始まりになるのじゃ。
推敲に推敲を重ね、文字数を消したにも関わらず、一回失敗をすると、受け付けてもらえないという心臓に悪い状態になることもある。ないかもしれないけど、麒麟屋は受け付けてもらえなかった。
したらば、スマホやパソの<マークを押して、前のページ(カクヨムの説明ページ)に戻り、また青文字を踏んで、ロイヤルプログラム設定のページに戻ってくるのじゃぞ。
麒麟屋の場合は、戻ってきたらコメントは消えておらぬかった。
しかしそれは皮算用で一回保存していたせいかもしれぬので、保証はできぬが、おそらくコメント自体は消えぬので、心穏やかに焦らず戻ってくるが良いぞ。
万一消えたとしてもそなたなら、更に良いコメントが書けるであろうしな。
一度戻って再来すると、カクヨム氏も受け付けて下さり、無事にギフトを貰えて、更にはご親切にもギフトを下さる方を失礼ない態度で迎えられる次第となる。
その後、先程の大盤振る舞い説明ページに戻り
『2.限定近況ノートを「1つ以上」公開する』という項目へスクロールして、『※「新しい近況ノート記事を作成」より、「サポーター限定公開」のチェックボックスをオンにして公開します。』の「新しい近況ノート記事を作成」の青文字を踏んでも良いし、いつもの「新しい近況ノートを作成」動作で、近況ノート作成ページに行くのでも良い。
それで近況ノートの作成ページの本文記入欄の下の方を見ると、サポーター限定公開という見慣れぬ文章が書かれており、そこの□をチェックすると、全ての行程を終えることができるのじゃ。
実は麒麟屋はここで息絶えておるところじゃ。
限定公開するようなネタねぇよ?
そなたがこれを読む頃には書き終えていますように(祈
ではさらばじゃ!
カクヨムサポーターズパスポート(受)の登録、並びに限定近況ノート作成に翻弄されてるそなたへ 麒麟屋絢丸 @ikumalkirinya
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