2022/01/04 夕暮れ時にへの応援コメント
影の手っていうのが、とてもキュン♡ですね!
可愛いです!
作者からの返信
>麒麟屋絢丸さま
コメントありがとうございます!
直接繋げるようになりますように、ですね
2022/02/10 仕事疲れてへの応援コメント
えっ⁉ この曲に❤がない⁉
友未は断然支持しますっ!!
作者からの返信
>友未 哲俊さま
コメントありがとうございます!
めちゃくちゃ気に入ってくださって嬉しいです。
ぷにぷに
2022/01/17 お隣さんがへの応援コメント
俳句で言えば「軽み」とでも呼びたくなるような、さりげない可笑しみです。
作者からの返信
>友未 哲俊さま
コメントありがとうございます!
「軽み」なるほど…。
俳句も奥が深いですよね
編集済
2022/01/08 ② 痺れた腕にへの応援コメント
南雲 皋さま、「詩歌と短詩の里」へのご参加、ありがとうございました。
都々逸は書かれる方が少ないので、嬉しいです。
この歌は「目覚まし止める 鳴る前に」が出色だと思います。
作者からの返信
>友未 哲俊さま
コメントありがとうございます!
都々逸はあまり見ませんよね。
私も馴染みのない音の並びだったのですが、最近掴めてきた気がします。
読みにきてくださってありがとうございます。
2022/01/13 キミの敵にはへの応援コメント
あああ!!ここまで気になるものをちょこちょこと見てきたのですが、これがダントツで好きです……!!
作者からの返信
>西夏さま
コメントありがとうございます!
わー!嬉しいです!
ジャンルとか雰囲気にこだわらず書いているので、気に入ってもらえてホントに嬉しいです!
編集済
2022/03/03 毒のリンゴをへの応援コメント
はじめまして。藤田桜と申します。
都都逸らしさを活かした曲も、都都逸という詩形の制限を打破する曲もあり、7775の定型の奥深さを感じました。そこで、もしよろしければ作者様が都都逸と言う形式をお選びになった理由などありましたら教えてくださると嬉しいです。
よろしくお願いします。
作者からの返信
>藤田桜さま
たくさんのコメント本当にありがとうございます。
全てに目は通しておりますが、順次返信させていただきます。
2022年に入り、何か新しいことがしたいなと思っていたとき、Twitterのタイムラインに都々逸が流れてきました。
俳句や短歌は時折詠んでみたことがあったのですが、7775のリズムは未体験でしたので、非常に興味を惹かれ、詠んでみることにした次第です。
まだ7から始まるリズムに慣れず、捏ねくり回しながらなんとか作っているような状態ですが、藤田さまにも楽しんでいただけたようでとても嬉しいです。
2022/02/24 いつもこうしてへの応援コメント
「晴れたらいいね」と語りかける相手との、あたたかな関係性を感じさせる素敵な作品ですね。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
語り手も、相手も、受け取る側の想像に任せられて、たくさんの可能性があるのが面白いですね
2022/02/21 通り過ぎてくへの応援コメント
自然ではなく人為的な、アパレルショップの演出によって「春」を感じているのが興味深いですね。素敵です。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
駅ビルを歩いていたらもう完全に春が来ていてわぁと思った気持ちをそのまま出しました。
流行りに置いていかれる毎日です。
2022/02/12 腕に縋ってへの応援コメント
この詩形で「て」の連続を用いたことがコテコテな感じを生み出していて、それを「諦めず」でシュっと引き締めているのが面白いですね。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
しつこさを出しつつまとめたかったので、上手く行ってよかったです。
2022/02/11 猫の瞳にへの応援コメント
「わたし」の視点と「猫」の視点、これらが混じり合い、引きつけ合うことによってユーモラスな緊張感が生まれているのが面白いですね。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
飼い猫がいるのですが、時々何考えてるかわからなくて可愛いです。
2022/02/08 うさぎ恋しきへの応援コメント
子供を「お稚児」と言い表すことで、子供を「月」で「うさぎ」が跳んで跳ねる世界に組み込んでいるのが、雰囲気の統一という点でも、遊び心と言う点でも魅力的ですね。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
月にうさぎと言ったら現代よりは……と思いました。
いつの時代もよいものですが。
2022/02/07 あなた手折ったへの応援コメント
「あなた手折った」、間に助詞を入れないことで、意味の揺らぎが生まれ、「あなたが手折った」なのか、比喩的に「あなたを手折った」なのか、どちらの解釈もできるのが面白いですね。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
3・4のリズムを崩したくなかったのもありつつ、助詞を抜いた方が与える印象が面白いなと思いました。
こういうの、醍醐味ですね。
2022/02/05 拾ってもらったへの応援コメント
青春の紋切型なシチュエーションを、作者様らしい言葉遣いでうまく自分のものになさっているのが素敵ですね。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
少女漫画にありがちシチュエーションですよね(最近はもうやらないかな……)
ベタで好きです。
2022/02/04 ② アンタの気持ちへの応援コメント
観覧車に一緒に乗ろうとさえ言えない相手の状態が、ユーモラスな口調を伴って語られていくのですが、読み進めていくにつれて、明らかになっていく情報の配列が心地いいです。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
イケイケヒロインにたじたじの主人公、みたいなのが浮かんだ結果の都々逸でしたw
2022/02/04 どう転んでもへの応援コメント
「どう転んでも」の「どういう結果になっても」と「どんな転び方をしても」の両義性が作品に強い磁力を与えています。素敵ですね。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
掛け言葉は思い浮かぶと嬉しいですよね。
ついつい使ってしまいます。
2022/01/31 呻き声にはへの応援コメント
寓話めいた内容が、ほの暗い雰囲気をこの都都逸集の中にアクセントとして与えていていいですね。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
この手の仄暗いもの、大好きなんですよねぇ。
都々逸でもつい、やってしまいました。
2022/01/27 ② ホンマは好きでもへの応援コメント
8885という字余りが、関西弁を使ったことによるコテコテ感をうまく融和させていてこの曲を支えています。素敵ですね。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
これは本当に声に出して楽しいなっていうリズムのみで作ってしまったもので、そう言っていただけて安心しました(笑)
2022/01/27 貴方が刻んだへの応援コメント
「し」という音の繰り返しが、リズムをほどよく崩していて楽しいですね。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
似たような音を繰り返し使うのは普段も結構好きで、敢えて使う場面もあったりします。
都々逸にも活かせてよかったです。
2022/01/25 拾い集めるへの応援コメント
ガンガンにロマンチックをキメたモチーフを、都都逸というどこか和風な情に満ちた形式にはめ込むことで、却って、語り手の趣向が貫かれているような個性と格好良さがうまれています。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
謡うものであるという意識はあるのですが、あまり都々逸というものに馴染みがないので好き放題やってしまっている感がすごいです。
藤田さまに受け入れていただけるとなんとも安心しますね。
2022/01/21 ② ステンドグラスへの応援コメント
7775という詩形を、都都逸の枠にとらわれず自由に配列しようと言う試みが、この一曲の静謐な雰囲気を支えています。素敵ですね。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
短歌で結構いろんな方が崩して詠んでいるのをみていて、すごいなぁと思いつつ苦手意識もあったりしたのですが、挑戦してみたものです。
そう言っていただけて救われた気持ちです。
2022/01/18 瞳を閉じるとへの応援コメント
気まずさの描写がとても鮮やかですね。この作品では、直接には言及しないからこそ却って喚起力が増しています。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
これはじわじわと迫り来るような嫌な感じが出せたような気がしています。
2022/01/13 キミの敵にはへの応援コメント
ファンタジーめいたシチュエーションと、都都逸という詩形がうまく融合していて素敵ですね。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
時折こういうの、書きたくなります。
情報量が多くて、なかなか上手くできないんですが;
2022/01/12 ② ぶっきらぼうなへの応援コメント
いたずらめいた語りが素敵ですね。「ぶっきらぼう」なのは「貴方」でもあるし「珈琲」の苦さでもある。この意味の重なりが魅力的です。また「お砂糖一粒」という言葉、角砂糖と明言していないのに状況と「一粒」という言葉で角砂糖をイメージできるのが巧みですね。勉強になります。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
ぶっきらぼうなヒーローがヒロインに絆されていくようなお話が好きで、それを押し込めました(笑)
使える文字数の制限によって、最低限の文字で最大限表現する訓練になるなぁといつも思います。
2022/01/08 呼気に揺らめくへの応援コメント
読み進むにつれて情報が明らかになっていくのが、なんとも上手い。「君の糧」で、「君」が置かれている現状が明らかになったとき、ああ切ないという感情が一気に押し寄せてきます。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
感覚人間なので、藤田さまの感想で明文化されると我ことながらなるほど……と思ってしまいます。
最後の5でオチを付けるというわけではないですが、そういう意識はありますね。
2022/01/06 もう貴方にはへの応援コメント
指切りげんまんを本歌取りすることで、「約束したのに嘘を吐いた」という情報がもたらされ、それを7775の中でフルに活用している感じが素敵ですね。
俗謡めいた魅力があります。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
指切りのフレーズはいつまで経っても鮮烈に残りますね。
2022/01/05 動かぬ筈のへの応援コメント
ユーモアが効いた一曲ですね。思わず微笑ましくなってしまいました。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
自分ではどうしようもならないことはありますよね。
2022/01/04 夕暮れ時にへの応援コメント
日常の、恋愛の中で、手に触れられなくても、それでも十分に感じる、一緒に帰れることへの幸福感がシンプルに描かれているのが素敵ですね。
作者からの返信
>藤田桜さま
コメントありがとうございます!
初めての都々逸でしたが、浮かぶ絵を7775に落とし込むのがとても楽しかったです。
甘酸っぱいですね。
2022/01/05 動かぬ筈のへの応援コメント
こんばんは、はじめまして!
良いですのう。良いですのう。
えへへとなっちゃいました。
作者からの返信
>まきむら唯人さま
コメントありがとうございます!
『乾燥知らずの二人の手』でもコメントいただきましたよね?
その際、お返事で“さま“を付け忘れる最低のミスしてて本当にすみませんでした。゜(´∩ω∩`)゜。
えへへとなっていただけて嬉しいです( *´艸`)
2022/01/04 ② 行方知れずのへの応援コメント
これは色んな場面が想像できて、深いですね!
私は歴ヲタなんで、例えば幕末維新前後なら彰義隊の家族とか、戦国時代なら我が推しの織田信長を待つ丹羽長秀とか。
いろんなシーンが浮かんで胸が、キュン♡しますね!
作者からの返信
>麒麟屋絢丸さま
コメントありがとうございます!
おお〜〜歴史上の!
見ている側が自分に置き換えて考えられるのは、短な語句で作るものの楽しみの一つですね