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  • いやぁ、お見事です。
    さすがのクオリティだと感じました。抜群です!

    ご無沙汰しております。しろきちでございます。

    紫苑君はきっと告白プランがあったんでしょうね。
    でも我慢できなくなったというか、焦ってしまったというか。
    それが結果的に最高のタイミングになった。そんな気がします。

    思っていることのすべてが乗っていないけど、真意がわかる。
    そんなセリフの選び方もさすがの九傷さんクオリティだと思います!(絶賛)


    なんか、家の窓からたまたま彼らのやりとりを眺めてしまって、
    うんうん。て思っている。そんな気分です。
    大変良い刺激をいただきました。どうもありがとう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お久しぶりです!
    紫苑君はなるべく距離を取ろうとしていたお姉ちゃんの真意に気づいていたんでしょうね。
    きっと胸中穏やかではなかったと思います。
    そりゃあ、我慢も限界にきますね^^

  • この様な幼馴染の恋愛物が好きです。
    1点だけ告白する所の状況が薄い感じを受けました。

    ここからは勝手に思った事なので気にしないで下さい。
    告白する場所です。10年以上も登下校していた2人なら想い出の場所があったと思います。空き地や公園その他等。ただ帰り道だと他の生徒もいる状況が浮かびました。主人公が先導してヒロインが追いかける主人公が止まって「この場所覚えてる」とかから告白する状況2人の想い出の場所が追加されて深みが出る様な感じがしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そして貴重なご意見ありがとうございます!
    シチュエーションについてはもっと凝った方が良かったかもしれませんね。
    一応私としてはお話の展開、流れと、高校一年生男子の幼さを加味して、自然と告白の場所が決定しましたが(そもそも彼は告白する気なんてなかったので)、物語としてはもう少しロマンチックな設定をしても良かったですかね。

  • わあぁぁあ!こういうの好きです!、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけるのが一番励みになります^^