第186話 現場視察への応援コメント
>担当は窓口固定せずを5人位で回している様子。
窓口固定せずってなんのことだろ?
情報と流通が高速化すると一気に現代になるね
この世界の基幹技術ならインターネットも遠くないと思うんだよなあ…
作者からの返信
>窓口固定せず
少し書き直しました。
『こちらも窓口は3つで、誰がどの窓口担当と固定せず、5人位で回している様子。』
>この世界の基幹技術ならインターネットも遠くない
電気が使用されていないのが最大のネックです。
なので誰かが電気の利用を推し進めるか、魔法で同等のことが出来る技術を開発するかしないと……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第172話 2月初めの状況への応援コメント
電報が普及するのは熱い
この国が平和な国じゃなかったら大変なことになってたな軍事的に
作者からの返信
ええ、間違いなく鉄道を利用して、富国強兵&領土拡大方向へ突っ走っていたかと。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第139話 忘れていたものへの応援コメント
車両開発はともかく線路工事がカールの能力に属人的だと事業拡大や将来が大変だね
重機は量産できるけど大魔法使いはそうそう生まれないだろうからなあ
作者からの返信
この時点では、カール以外でも線路工事をそれなりに早く出来るようになっていると思ってください。
もちろんカールが工事をすれば圧倒的に早いですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第53話 妄想鉄の発病への応援コメント
線路用地の買い上げがなかなか困難になりそうだね、住宅街立ち退きで潰れちゃう?
作者からの返信
ふっふっふっ。この国は貴族が領地を治めている形式なので、領主さえその気にさせることが出来れば……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第52話 新型自走客車への応援コメント
火災が起こった時に窓から避難できるようにはしてるかな?
作者からの返信
多分そのくらいは考えていると思います。リチャード君なら列車火災事故、例えば桜木町事故とか北陸トンネル火災事故あたりが頭に入っていると思いますから。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第43話 自分の為の推し活への応援コメント
カタカナ符丁がどういう風に読んでもクサイハトの縦読みで笑った
なぜ…
作者からの返信
これは偶然です。日本の鉄道に準拠した記号にした結果、こうなってしまっただけで。
全然関係ない話ですが、ウン十年前、ある高校を受験した妹の友人が、
「解答をアイウエオカキクケコサシまである選択肢から選ぶ問題が5問あって、どれも全くわからないから、せめて面白い解答を書いてやれと思って『クサイアシ』にしてみた。他に『アオイシカ』も考えたけれど、前者の方がインパクトがあったから」
なんてことを言っていたのを思い出しました。無事第一志望のその高校には合格したそうですけれど、ひょっとしてその高校、当時はそういう感じに問題を作っていたのでしょうか? 今は中学からしか募集がない学校なのですけれど……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第26話 出張の成果への応援コメント
猫様に比べて可愛くないのが欠点…!
作者からの返信
確かに猫型→微生物型では、可愛く無くなってしまいますよね。
でも猫様を機関車の動力室に閉じ込めて、延々と働かせるなんて虐待するよりはいい。
そう好意的に解釈していただければ……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第24話 本格運行開始への応援コメント
スタフってスタッフ(杖)のことなのかな?
ATSがどうしても当たって止まるシステムに脳内変換される…
作者からの返信
ええ、語源はスタッフです。
棒状の金具(スタフ)を通行票として使うシステムだったので。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第23話 終業時刻半時間前への応援コメント
せめて木炭車が欲しい!
まあ、ゴーレムはエコでサステナブルだけどね
作者からの返信
木炭だとカロリー的に鉄道牽引は厳しい気がします。
バスでも結構厳しい動力性能なので……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第146話 警告の話への応援コメント
周回中です。
141、142、146話で、取り潰されたはずの「エネルティア商会」の名前が複数回出てきますが、講演会の時点では、親会社の「マールヴァイス商会」ではないかと思います。
・親会社:マールヴァイス商会
・子会社:エネルティア商会(取潰し済)
・子会社:マリウム商会(鉄道建設中)
・傘下の出版社:社名不明(『日刊情報』を刊行)
141話:本番前の憂鬱
・僕や北部大洋鉄道商会はマールヴァイス商会から敵視されている筈だ。(問題なし)
・第二街道沿いに子会社が鉄道を建設中のマールヴァイス商会... (問題なし)
・聴衆にはおそらくエネルティア商会側の人間もいるだろう。
142話:講演会1日目
・「エネルティア商会側の人数は30人程度。
・エネルティア商会のように貴族家を事実上の配下として使うなら別として。
・中にはエネルティア商会系の新聞社も含まれている。
・エネルティア商会系の新聞を含め、一通り買って確認しておこう。
143話:講演会2日目
・ご想像通りこの日刊情報、マールヴァイス商会傘下の出版社が刊行している。(問題なし)
146話:警告の話
・「主にエネルティア商会関連の動向」
・「エネルティア商会に近しい貴族家」
・「エネルティア商会と懇意にしている貴族家、代議員による工作」
・「他にエネルティア商会と昵懇の代議員」
・「マリウム商会、エネルティア商会がそれらの技術を狙ってくる事は確実...」
・「エネルティア商会側は、①まずは国立研究所に対し...」
147話:講演会後の動向
・マリウム商会、いやマールヴァイス商会は広軌で行く事を決定... (問題なし)
作者からの返信
その通りで、マールヴァイス商会の書き間違えです。
141、142、146話について、一通り訂正を完了しました。
報告本当にありがとうございました。
また何かありましたら、教えていただけると助かります。
プロローグ2 僕が思い出した経緯への応援コメント
>念の為睡眠魔法でしっかり休んでいただきました。
それでは失礼致します」
謎改行になってます
意図的ならいいんですが
撮り鉄はまあいいけど盗り鉄は流石に駄目だろwww初めて聞いたわ
作者からの返信
改行なしに訂正しました。報告本当にありがとうございました。
>盗り鉄
他の駄目駄目な行為と併せて『クズ鉄』なんて呼んだりもします。
分かりやすい趣味だけに、人間として駄目駄目なのも結構いたりするのですよ。残念ながら……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第256話(終話) 10年後 ~線路はつづくよどこまでもへの応援コメント
高速鉄道の講演会のお話以降、続きが気になって一気に最終話まで読ませて頂きました。
最終話で国内各地に引かれた路線が地図上でどのあたりを通っているのか知りたくなり、資料のWebサイトの「異世界鉄道・路線図」ページを確認しましたが、“国全体地図(鉄道路線入)”のところに掲示されている画像が“貴族家本拠地位置”の画像となっているようでした。
本作の連載中に国全体での路線入地図を作成されており、該当する地図の画像が存在するようであれば差し込んで掲示いただけるとありがたいです。
>路線図
早速のご対応ありがとうございました。
国内のほとんどの地域をカバーしているのですね。
作者からの返信
>路線図
了解です。とりあえず手持ちの路線場所と貴族領地境界入りの図に差し替えておきます。貴族領地境界の赤い線がちょっと邪魔ですけれど。
最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第141話 本番前の憂鬱への応援コメント
>昨年夏に訪問して以来が3名、初見が3名。
→初見は次男エドワルド氏夫妻の2名ではないでしょうか?(他は56話で挨拶しています)
・スティルマン伯:56、58話
・マチルダ夫人:56、58話
・ジェームス氏:56、58話
・コリンヌさん:56話だけ
・イザベラさん:56、58話
・エドワルド氏:初見
・エテルナさん:初見
58話(昼食)
>長方形の大テーブルに6席ほど設けてあり、既に4席が埋まっている。
>席に着いているのはスティルマン伯、マチルダ夫人、ジェームズ氏、イザベラさん。
>つまり僕とローラで全員という事なのだろう。
→コリンヌさんは昼食に同席していないようですが、別の用事があったのでしょうかね?
作者からの返信
2カ所、訂正させていただきました。
① 58話の昼食にコリンヌさんを追加して、7席と5席に訂正
② 141話を、以来が4名、初見が2名に訂正
報告、本当にありがとうございました。
第228話 製作ジャンキーの現況への応援コメント
シンカリヲンを何故止めたし〜〜〜
作者からの返信
流石に実用を考えたら……
この世界は外敵が攻めてくるなんてことは、まず無いですから。
(唯一の事例が、リーランド叔父が行方不明になった件でして……この時は変形タイプではないけれど、人型ゴーレムを何体も使って戦っていたりします。なおこの頃の設計図を、後に当時の当事者がヒルデ課長に横流しして……)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第227話 ファウチ先生による人選への応援コメント
そのうち「駅近チョコザップ」も展開されるんだろうなぁ。小型温浴施設付きで
作者からの返信
あれは最近、メンテナンス不足であまりいい話を聞かないので……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第199話 描けない予想図への応援コメント
洗浄泉って万博でも出てた人間洗濯機ver.2みたいなものか
クリーンの魔法で綺麗になれる人々でも、温かいお湯でリラックス効果には負けるよねぇ
作者からの返信
>人間洗濯機
そこまで凝った代物ではありません。深く座ると椅子の首付近からお湯が流れて、身体全体を流す感じになるだけです。
椅子に座ってシャワーを浴びているのと似たような感じだと思って下さい。湯量はシャワーよりずっと多いですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第196話 鉄道でお出かけへの応援コメント
いつ、アオカエン(サルマンド?)歌劇団が出来るかワクワクしてます
ターミナルの百貨店は阪急より阪神ぽいですが
(食の殿堂)
作者からの返信
>いつ歌劇団が出来るか
ならファミリーランドも……って、とっくに閉園してガーデンフィールズ……も閉園しているんですか、既に。
私が子供の頃は、ファミリーランドも元気だったんですよ。プールだってお安いファミリープールと、流れるプールがあるけれど入場料がお高いカサブランカがあって……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第182話 舞踏会会場への応援コメント
サラッと北方民族にテケリリ族とか、南方にトウチョびとがいたり…
テケリリ族なんか、鉄分高そう。なんせトンネルを猛突進してくる姿について、某探検隊に所属のミスカトニック大院生ダンフォースくん曰く「地下鉄の先頭車両🚇そっくり」
作者からの返信
そして禁断の書物を最後まで読み通したあげく、結局は発狂して……
なら国境山脈も、狂気山脈という名勝にした方が良かったでしょうか。
書き手のしょうもないお遊びにお付き合いいただき、本当にありがとうございました。反応がないと寂しいので、大変ありがたいです。いあ、いあ。
第181話 王都への道への応援コメント
あー、連結は見たいですよね。絶対に
作者からの返信
ええ、鉄的には間違いなくイベントなので。
リチャード君は一応常識人ですし節度もあるので、今回は我慢しましたけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第175話 ドナドナが聞こえるへの応援コメント
パティーちゃんと旦那さんのエンゲル係数ものすごい事になってやしないか、おばちゃん心配だよ
作者からの返信
この夫婦はそのうち、食べまくることも仕事のうちになるので……。おまけ話なんかでも、あと1人と3人組で、バイキング会場を荒らしていたりします。
ただ現在はまだ旦那さんは国家公務員なので、食糧費が生活費を圧迫している可能性は高そうです。でもまあ旦那さんの実家は高級農産物の宝庫なので、きっと何とかなるのでしょう。多分きっと。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第157話 僕の失敗への応援コメント
お嬢様方の冗長性が高い!
作者からの返信
ローラさんとクレアさんは、割と似たタイプなので。
優秀だし真面目なのですが、どこか頭の中のネジが貴族のお嬢様的常識と違う方向を向いていまして……
他の皆さんは、そういう怪しい積極性はあまりないので、ご安心を。
(実妹はまあ置いておいて)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第133話 工房見学の日への応援コメント
ローラ嬢様が、だんだん小鉄に引っ張られて沼に落ちたママ鉄みたいな感じになってる
返信ありがとうございます
はい、自覚はあります
そうでなければ「面白い本があったー!」と書籍版の本書を息子に送りませんよね、フツー
作者からの返信
ママ鉄になるような人はきっと、もともとの素質があったのではないかと思います。
そう、子供(や夫やリチャード君)のせいではなく、あくまで本人の資質のせいです。
そう私は思っているのですけれど……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第127話 チーズフォンデュを食べるだけの回への応援コメント
お嬢様方の胃袋はマジックバッグ仕様なのです…多分
作者からの返信
>マジックバッグ仕様
どうやらその様で……
しかもメイン用と別腹用、ダブル装備している気がします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第111話 夏休みの始まりへの応援コメント
パティーちゃん絶対お兄ちゃんのどこかにGPS仕込んでるな
作者からの返信
残念ながらGPSを使わなくとも、近距離なら魔力反応を探知すればわかる模様です。リチャード君がその前に、ローラとパトリシアの位置を把握した様に……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第109話 ロト山観光への応援コメント
誤字報告です。
>太鼓焼きとは日本で言う「今川焼き、あるいは大判焼き」等とも呼ばれるもの
→「御座候」等とも呼ばれるもの
スミマセン、チト、フザケマシタ
作者からの返信
報告ありがとうございます。
該当箇所はすべて、『ベイクドモチョチョ』に訂正完了しました……
スミマセん、チト、フザケスギマシタ。
というのはともかくとして。
タイではโอบันยากิ(オパニャキ)と呼ぶらしいですし、もうこれについては戦国時代状態で全国統一は出来ないかと思います。
それとも、いつかは全国統一する大名あるいは勇者が現れるのでしょうか……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第105話 列車無線に準じる装置への応援コメント
いきなり「ディファレンス・エンジン」に飛んでてビックリした!
いや、本書はそもそもこの世と異なるエネルギー源のある世界で鉄道をつくる、もろにスチームパンクなお話ですけど
作者からの返信
個人的に好きなのですよ、サイバーパンクとかスチームパンクとか……
なのでつい、出してしまいました。スチームではなく魔法ですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
プロローグ1 最初はトロッコ路線からへの応援コメント
鉄道+異世界・・・面白そう。期待大です。
作者からの返信
ちょっと異世界ものとしては異端なお話かもしれませんが、よろしくお願いいたします。
コメントありがとうございました。
第101話 4月現在の状況への応援コメント
今年もプラレール博の開催を知らせるポスターなどを見かけるようになった大阪市内
幼児洗礼は必須ですよ、導師よ
作者からの返信
残念ながらリチャード君のお子様は、鉄ではなく、腐○子になってしまう模様です。
これは本編終了後、おまけの話にて……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第99話 自由市場で散財中への応援コメント
お兄、ちょろすぎない?
作者からの返信
妹相手に限らず、リチャード君はちょろいです。
性格なので直りません。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第98話 海水浴場計画への応援コメント
オフシーズンは牡蠣小屋をだすのさ!
作者からの返信
確かに。網で焼くのもいいし、一斗缶で蒸すのもなかなか……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第97話 行楽地用の料理への応援コメント
御座候の白餡派が強いけど、粒餡も美味しいんだよ!
広島焼きだとオリバーじゃなくてオタフクかな
作者からの返信
>御座候の白餡派が強いけど、粒餡も美味しいんだよ!
御座候は残念ながら私の立ち回り先にお店がなくて……
一応は関東にもお店はあるようなのですけれどね。
>オリバーじゃなくてオタフク
この辺は人によって流派が異なるらしいので……
それに私自身は、広島は縁があって何度も行ったことがあるけれど、住んだことはない街なのです。なので正確なことはよくわかっていないのですけれど……
まず全国区で手に入りやすいのは、やっぱりオタフクのソースだと思うのです。私が常備しているのもこれです。なのでリチャード君もこれを基本にしていると思って下さい。
ただし広島のお好み焼き屋で食べると、多分ミツワソースあたりが多いのではないかと。あくまで私の感覚で、正確なデータはないのですけれど。
あとはカープソースなんてのもありますね。これもそこそこメジャーなのですけれど、リチャード君に言わせると『醤油』らしいので(そう言っても醤油味ではなく、ちゃんと甘いお好み焼きソースです。何故醤油なのかというと、醤油やさんが作っているソースだから。後のお話でそんな台詞があります)。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第90話 終着駅にてへの応援コメント
おお、阪急の梅田駅やん♡
作者からの返信
頭端式ホームというか櫛形ホーム、好きなんですけれどね。
現在の関東には、阪急梅田のようなずらっと電車が並んで見る櫛形ホーム、ほとんど無いのですよ。
昔の上野駅の地上ホームはそれなりに壮観だったのですけれどね。新幹線工事で減っていって……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
おまけ とある冬休みの夕食風景への応援コメント
パティちゃんの胃は4次元ポケット状態なのか?
作者からの返信
リチャード君にとっても謎の様です。
なお後に大食い仲間2人と合流し、バイキング料理を端から順番に食べる会なんてことをやったりします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第256話(終話) 10年後 ~線路はつづくよどこまでもへの応援コメント
自分は鉄ではないので、言いたい事は分かるがイメージを持てないので意味不明な箇所が多いですが、物語としては面白かったです。
鉄の人と言えば、料理の鉄人の方を真っ先に思い浮かべてしまいますが、鉄としては、鉄人の言葉を取られてしまった感はあるのかなぁと思ったり。
ご存知でしょうか?
2025年8月現在、静岡県用宗駅 89年間ありがとう 用宗駅舎 さよならの夜祭り 9月6日 18:15〜20:30 を開催する様で、
「旧駅舎と新駅舎が並んで見られるのは、これがラストチャンス!記念写真もぜひ撮ってくださいね。」
なのだそうです。
駅鉄ってジャンルもあるのでしょうか?
用宗駅って電車でも、通り過ぎた事しかないです。
駅前の道を西進で通り過ぎて、大崩海岸の坂をEVOじゃない方のV6ツインターボのVR-4で全開で駆け上がったら、オルタネーターベルトがブチリと切れてしまったという思い出しか無いですが。
作者からの返信
この長くマニアックなお話を、最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。
当方マニアにつき、一般人がどこまでわかるかわからない、ということもありまして、意味不明箇所がかなり出てしまったかと思います。
>料理の鉄人
この辺はあまり気にしなくていいかと。昔から鉄人という言葉は『鉄(道ファン)の人』ではなく『その道に秀でた人』の方の意味で使われていて、ファンの方はただの『鉄』ですから。
>用宗駅
こちらから行くと、静岡駅を過ぎてちょっと行った場所、というイメージです。私は関東住まいですので。18きっぷを使った旅していた頃は、静岡で浜松行きに乗り換えて何とか席をキープし、一息ついた辺りという感じで。
ただ私も、降りたことは無かったです。89年ものの木造駅舎(ステンドグラス付き)だったのですね。
見に行きたい気持ちはないでもないですけれど、その地にゆかりがあるわけでもなく、実際に使用したことがないのに最後だけ行くというのは『葬式鉄』っぽい感じもするので、『また歴史の証人的な建物が現役出なくなるのだなあ』と思いつつ、遠隔地から見守りたいと思います。
出かける為にかかる金額は、駅の建物を残すクラファンの方に回そうかと。
>VR-4
いいなあ、ギャラン。同じ三菱で4WDでも、私がのっていたのは初代RVR、それも1800のXでした。
繰り返しになってしまいますが、最後までお読みいただき&こうしてコメントも書いていただき、本当にありがとうございました。
第192話 何かの予感への応援コメント
192話になってやっとブルーベルの初台詞なのでは?
作者からの返信
確かにこれまで会話パートが無かったですね。
基本的に裏方なので……
おまけ話にはもっと未来の話ですが、彼女視点の話があるので、よければということで。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第157話 僕の失敗への応援コメント
深淵(女体の)を覗く時、深淵(女の眼)もまたこちら(jr)を覗いている
by にぃ〜ちぇ
作者からの返信
>深淵(女体の)を覗く時
リチャード君は覗くような度胸はないので、きっと問題はないかと……
(童貞根性がみにしみついているので)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第128話 チーズケーキを食べるだけの話?への応援コメント
次話(第129話)の修正点です。
>1匹分のローストダッ【グ】を
→ローストダッ【ク】?
作者からの返信
こちらも校正完了しました。
報告本当にありがとうございました。
編集済
第120話 聞き逃せない話?への応援コメント
読み直しての修正案です。
>お湯の成分が普通の水と違って、浸かる【】によって健康になったり病気が治るという事で、
→浸かる【こと】or【事】?
『病弱』もそうですが、時間があるとつい読み直しております。
作者からの返信
『こと』を追加しました。
報告本当にありがとうございました。
このお話、今でも校正部分が見つかるくらいあらが多いし、内容的にも書き直したい部分が結構あったりします。
ですが私としては、この頃のお話のテンポが結構好きなのですよ。
最近は場面毎の繋がりを考えた結果、長さの割に内容が薄くなってしまって。
あとはそこそこお話をかいたせいで、訴えたいものが減ってしまったというか、そこそこ満足してしまった感じになっているなと感じるのです。
なので次にはじめるお話は、1話あたり1,200文字~1,800文字くらいにして、テンポ早めで展開するよう描こうかと思っています。
内容も、少しだけ昔のことを思い出して、『若く』描くことを意識しようかと。
上手く行くかはまだわかりませんけれど……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第66話 再びガナーヴィンにてへの応援コメント
次話 第67話 設立前夜 の修正点です(次話はコメント済みのため)。
>これは大船【度】線同様、政治が絡んでいる。
→大船【渡】線 です。
他は正しく「大船【渡】線」でした。
作者からの返信
確かにその通りです。訂正完了しました。
報告本当にありがとうございました。
第234話 実はその予約は……への応援コメント
誰も自分を知らない場所で生き直したいと思っている訳アリ人間はどんな世界どんな階級にもいるでしょうし、平民でも簡単に他領の情報や移動手段が手に入って移住を検討できるのは本当に素晴らしいことですね
作者からの返信
領主家としては、問題を起こさない限り、自分の領地に移住して人口が増えるとありがたいですから。
なのでこうして一人でも多く来てくれる様に宣伝している訳でして。
まあ人が集まる領地もあれば、人に去られる領地もある訳ですけれど……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第66話 再びガナーヴィンにてへの応援コメント
封建制魔法ファンタジーだと中世~近世イメージが多いですが、この世界の文化成熟度は珍しいくらい高いですね。地球でいう19世紀くらい?
そう遠くない未来に身分制度は形骸化しそうなので、新しい貴族家を建てるより鉄道会社オーナーになるほうが孫子の為になりそうw
作者からの返信
>封建制魔法ファンタジーだと中世~近世イメージが多い
転生者がそれなりに知識を振るえる社会で、かつ魔法が存在すると考えると、ガチガチの中世的封建制というのは難しい気がするのですよ。かといって完全に民主主義なんてやっていたら、決定の速度が遅すぎてお話のテンポが……
その辺を考えると、このくらいの社会というのが一番無難な気がするのです。
あと庶民の生活水準がそれなりに高ければ、多少封建的であっても、そんなに急激な社会制度の変化は起こらないと思うのです。革命というのは金と実力があって不満がある層が一定以上いないと無理な気がするので。
なのでこの国については、何か外圧でもない限り、それなりに長く続いてしまうのではないかと個人的には思っています。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第43話 自分の為の推し活への応援コメント
一読者としてウィリアムお兄様は弟ガチャでUR引いたから次はドブガチャだったんだろうなって思うくらいリチャードくんはすご~く有能有益有望だよ
共通点が爵位を継げないってだけのゴミと自分を同じカードだと思っちゃダメだよ
同じ三男坊キャラでもキラホロカードとノーマルカードじゃ価値は段違いなのだ
作者からの返信
まあ4回(親の立場だと5回)やって、UR1回に外れが1回だけなら、ガチャとしては勝率はいい方では……
なんて実際には言えないですけれどね。外れカードを廃棄したし死蔵したりなんてことも出来ませんし。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第223話 内示の発表への応援コメント
〉エッティルー殿下は現国王の第一王子で、家名はフェリーデと王家そのままの名で記載されている。
とありますが、後の話ではエッティルー殿下が第二王子と書いてある。
どちらが正しいのでしょうか
作者からの返信
『第一王子』→『第一子』に訂正しました。
(第一王子と書いた場合、継承権第1位を指すほうが普通の様なので。この意味での第一王子はアルガスト皇太子殿下になります)
お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
第182話 舞踏会会場への応援コメント
異世界ならではの舞踏会の成り立ちや形式をちゃんと考えてるトコ、好きです。
斜陽の帝国に見切りをつけ実力で独立したから武張った事が好きなお国柄なのかな。
でも武力だけじゃお金儲け出来ないから、江戸時代の大名みたいに商売は下賤のやる事とかほざいて商人に借金こしらえて良いようにやられちゃった貴族が多いとかですかね。
作者からの返信
>舞踏会の成り立ち
ああいう合理性とはまた違った観点で進化する様式は、見本が無ければ地球と同一のものになる可能性ってごく低いと思うのですよ。なので『いわゆる西欧風』にはしたくなかったのですが、あまり違いすぎると読者が理解しにくくなる。という事でこういった形式にしました。
>商売は下賤のやる事とかほざいて
領主である貴族家が駄目駄目だったのが半数、凶作で一部の貴族家が立ちゆかなくなった時の国政が駄目駄目だったのが半分というところでしょうか。
特にここ20年でマールヴァイス商会に牛耳られてしまった幾つかの領主家は、国政のせいという部分がかなりありまして……北部で言うとゼメリング家は自業自得系ですが、マルケット家は多分に国政のせいだったりします。で、この国政のせいというものの8割くらいはマールヴァイス商会とくっついたチューネリー大蔵卿のせいだったりしまして……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第72話 年末だからへの応援コメント
A列車で行こう的な物語、楽しく読ませてもらっています。
読んでる中で、ちょっと疑問が…
出勤日数に規定があるとの事ですが、商会長(社長)なら自由裁量で、出勤退勤時間や日数に囚われるのは無いのではないのかな。と。
それと、コンテナを運用するなら、モーターが出来ているからクレーンやデリックを開発するかと思いきや、まさかの身体強化での人力とは…
魔法バンザイw
あとロリ嫁に関しては、主人公くんには前田利家公をリスペクトする心を持ってほしいwww
作者からの返信
>商会長(社長)なら自由裁量で
本来はそうですし、そもそもこの国には日本と同等の労働三法なんてのはありません。
あくまで領の公社や商会の独自規定でやっているだけです。
なので勤務員に対して規定を守っていると見せることと、トーマス君が言っているように事務担当者の士気の為というのが正直なところではないかと。
>クレーンやデリック
作れますけれど、そんな物操作するより魔法で強化して人力で対処する方が早いし手間がかからない、という事で……
>前田利家公
お松が嫁いだのは11歳でしたっけ? 日本の歴史上に記録が残っている実在の人物では、なかなかのロ○コンですよね。でもまあ、平安時代の某物語では主人公が満10歳くらいの少女を妻にしたいとかほざいていましたし、きっと昔は問題なかったのでしょう(大雑把)。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第244話 各領主家と派閥の動向への応援コメント
読み直しての修正点です。
>ゴッタルド【候】を中心とした派閥
→ゴッタルド【侯】?
作者からの返信
これ、よく間違えてしまうのです。
訂正完了しました。
報告本当にありがとうございました。
第45話 4月終わりの状況への応援コメント
>おっと思考が脱線してしまった。
軌道修正しよう。
他で読んでもなんとも思わない表現だけど、
この小説でこれが使われるのはなんだか特別感があって好き
作者からの返信
確かに鉄道の話だと、意味が変わるかもしれません。
① 行き先を変えるという意味で、乗り換えや列車変更等を意味するのか
② レール(軌道)部分の修正作業ということで、マルチプルタイダンパーや道床整理車等を使って修正するのか……
軌道修正で②を思い浮かべてしまうのは、本職の方か鉄な方かだろうと思いますけれど。レール切削作業なんてのもあるなとか……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第256話(終話) 10年後 ~線路はつづくよどこまでもへの応援コメント
鉄道のこと全然知らなかったのですが、ストーリーや人間関係と街の発展が面白く、すごく楽しめました!
ありがとうございます!
作者からの返信
こちらこそ、この決して短くはないお話を最後までお読みいただき、感想まで書いていただけて、本当に嬉しいです。
どうもありがとうございました。
第225話 9月の終わりまでへの応援コメント
> 10月を前にしてカールとキットが去った
読んでる側としても、この一文で、喪失感がエグいっす。。。
作者からの返信
ええ。
書いている方もこの喪失というか、終わりを描くために『ひとつの季節の終わりに』なんて章を3まで続けたくらいです。
なので怒られるかもしれませんけれど、『喪失感がエグい』と感じていただけて嬉しかったりします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
おまけ 駅弁誕生への応援コメント
今はニューデイズばかりになってしまいましたが、国鉄の頃はミルクスタンドでサンドイッチと牛乳、ビンを返すと20円返って来るだった様な…うろ覚えですが。
作者からの返信
瓶牛乳時代はそうでしたね。私も記憶が定かではないですけれど……
残念ながら私が覚えているのは『瓶は必ず返却! 持ち出し不可!』の時代になってからです。
リチャード君は私より若い世代という設定なので、飲み物の容器も返還不要タイプだけになっています。
それに魔法を使えるこの世界では、陶器の貴社土瓶でも魔法で量産すれば、それなりに安価に製造可能ではないかと思うのです。
そして陶器なら、重くて壊れやすいので、回収するより使い捨てにした方がいいかなとも。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第256話(終話) 10年後 ~線路はつづくよどこまでもへの応援コメント
完結お疲れ様でした。面白い物語をありがとうございます。
最後のタイトル通りに、どこまでも線路を伸ばしていくんだろうなーと、安心できる終わり方でした。
作者からの返信
こちらこそ、この長いお話を最後までお読みいただき、ありがとうございました。
途中コメント返し出来なかった部分も結構ありますけれど、お許し下さい。
>どこまでも線路を
とりあえず国外、東方にある都市国家ダイアスパーまでの線路は開通します。
この辺を含めて、おまけ話として『おまけのお話・特典用近況ノートで書いたもの・時間経過による転載分』と『異世界鉄道おまけ 異世界ロボット』に書いてあります。
『異世界鉄道関連』のコレクションからリンクが出ていますので、よろしければどうぞ。
https://kakuyomu.jp/users/otanuki/collections/16817330657650056667
繰り返しになってしまいますけれど、最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第251話 運命の日への応援コメント
うわぁ、よりにもよってよりにもよっての事態だあ。
第225話 9月の終わりまでへの応援コメント
カールっていう大きな目があったから採用されなかったようなゲテモノ車両もこれからでてくるのかな
第224話 ひとつの区切りへの応援コメント
中学時代から15年だから、30前後か。
貴族としても女性としても相当無理してんだから、そら腹くくれと言いたくなりますわな
第220話 問題は部内の労働時間?への応援コメント
銭湯ではないけど、秩父駅に温泉がくっついてて、移動が電車だけですむから移動が楽だし日帰りでもプチ温泉旅行気分を味わえて良かったなぁ。
第219話 不安への応援コメント
何も言われずとも容赦無く案をぶん投げられてたのはこの二人だけだからなー。多分、何も考えずに甘えられるくらい信頼してるのは今でもこの二人だけだと思う。
第217話 今日も休暇ではあるけれどへの応援コメント
今回のように特別編成組まさられるなら、確かに軍専用車両を持っておいてもらった方がいいわな。線路に乗せる方法を工夫すれば、兵士と物資詰め込んで後は線路に乗せて送るだけとかできそうだし
第192話 何かの予感への応援コメント
世の中、一般道と軌道をどっちでも走れる「ふぁっ!?」と言いたくなる乗り物もありますからね。
1両編成の列車とか、木張りで中央にストーブが置いてある列車なんかもリチャードは関われそうにありませんしね
作者からの返信
>1両編成の列車
>木張りで中央にストーブ
>関われない
ええ、残念ながら関わる事は無理でしょう
リチャード君個人としては作りたいし乗りたいと思うでしょう。
けれど、商会長としては経済的合理性を考えて、作らない方向に行かざるをえないと思います。
なおDMVは、まだ高性能な車が無い状況ですから、当分は無理かと。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第148話 キットによる解説への応援コメント
商会にいいようにされてる貴族家、もうただの小間使としか見られてないんだろうな。そら警戒されるし、そらうまくいかないよ。信用切り売りしたんだから。
作者からの返信
ただの小間使と違うのは、それなりに大金をせしめていく点ですね。国からも、懇ろになっている商会からも。
ある意味、提案した法案が成立しなくてもいいんです。商会に対して『これだけやっている』と金をせびるアピールになれば。あまりにも無能ならそのうち切り捨てられますけれど、地位があるうちは反対行動を取られるとまずいから、金を出してやらないとまずい訳で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第145話 採用の裏構造?への応援コメント
他人事じゃなくて胸が苦しい。日本も基礎研究予算低いしね。
確かに研究って金にならなかったり、実現目標の為の研究する為の研究をする為の研究が必要とか目に見えない進みをする必要あるからね。
鉄道に関しては、本人言ってるように数百年の歴史を経た後の一つの形を知って、そこに突き進んでるってのがあるのも大きいのは事実よね。
じゃあ金出せばって言えばそれで世界回れば苦労しない。研究されてるものを現金化って言うと言葉悪いけど、それが出来無いと金出す方も困る、それが続くと研究自体ができなくなる。つまりお金になる結果を出さないといけないのも事実なのよね。
作者からの返信
仰る通り、金を出せばいいという訳ではないのが難しいですよね。金を出せば出すほど無駄な研究も増えますし。
(無駄な研究と言うと怒られそうですけれど、元理系から見ると、自分の一方的な考えだけで学説や論文を作れて、価値が流行廃りで左右され、価値が怪しいのに利権ばかり生み出すような研究ってのは、信用出来ないのです。でも結構あるし、そういう連中ほど政治力があったりするんですよね……)
と、SNSに書いたらファイアーしそうなコメントを書いてみたり……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第140話 軌間の正解への応援コメント
あー、確かに悲しく残念な結論だ。ロマンを求めたいけど、コストがかかるだけでなく将来の負の遺産にすらなりかねない。確かに、森林鉄道を作っていた頃か一番楽しかっただろうなって感想出るわ。
作者からの返信
ええ。規模が大きくなるほど現実の枷に縛られてしまうのです、残念ながら。
そういう意味では確かに森林鉄道の頃が一番楽しかったでしょうね。何もないところから自分の意思だけで作り上げられて。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第139話 忘れていたものへの応援コメント
スピード狂自体は変わらず患ってたんかいw
鉄としての欲が満たされてたから気が付かなかっただけか
作者からの返信
>スピード狂
今回は高速鉄道の試験という名目なのでセーフです、多分。
(患っていないとは言いません……)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第26話 出張の成果への応援コメント
生体モーターを持ってる『生物』確かにいるもんね、これは盲点だった、スゴイ!
作者からの返信
微生物のゴーレムというのは反則という気がしましたけれど、大きさに対する出力比が高いのは間違いないので……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第2話 僕の立場と鉄道計画の発議への応援コメント
どのくらいの規模か分からないけど、鉱山なんていうドル箱任されるんだから結構大事にされてる気がする
作者からの返信
このお話が始まった時点では、ほとんどの貴族家の場合、領内公社の長なんて名目だけのお飾りだったりします。
だからこの国で『領主家の息子で領内公社の長』は『ああ、遊んでいるな』とか『領主にもなれないし官僚でも騎士団幹部でもない半端物』くらいに見られる事が多いと思って下さい。
リチャード君の場合は名目だけではなく、公社長としてあれこれ動いていたりしますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第253話 事故調査の報告書への応援コメント
関西の脱線事故を思い出すな。その内岡山駅西で15分以上ATSで止まった件や、生存者ごと埋めた事件とか....
作者からの返信
時間に遅れて回復運転なんてのは、まさにあの脱線事故ですよね。他にも幾つか、現実に発生した事故を混ぜ込んであります。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第179話 マリウム商会鉄道の新形式車両への応援コメント
最後の説明書きを書く為にストーリーを書いている気がする。
(鉄分多めの人にあり勝ち)
作者からの返信
それはやっていないです。お話はお話で、解説はあくまでお話に付随するもののつもりで書いています。
なお今回書かれている動力集中方式と動力分散方式については、日本の鉄道と欧州型の鉄道の違い、利点及、欠点をそのままお話に持ち込んだ形です。またこれが、最後への伏線だったりもします。
ただその辺を全て説明すると、お話としてテンポが悪くなってしまいます。なので、これでも抑えて解説を書いた形です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第126話 ローラ様向け遊歩道?への応援コメント
山陽新幹線は沿線で仕入れるのでコンビニアイスなのに新大阪を過ぎるとスジャータ製で硬さが極端に増すのでアイスが欲しいなら新神戸迄に買うべき、と思っていました。それになんか水っぽい気もして。(だから余計に硬いのか?)
作者からの返信
>なんか水っぽい
乳脂肪分はしっかりアイスクリーム基準以上にリッチなのですよ、あれでも。販売開始当初の車内販売の環境で溶けにくいよう、空気含有量が少ないだけで。
だから『古の新幹線車内販売の特別な感じ』に思い入れがない方は、普通のアイスの方が美味しいと感じるのは仕方ないかもしれません。つまりは懐古趣味、と書いてしまうと元も子もないですけれど、そういったのも旅情のひとつかと。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第123話 お父様方の陰謀?への応援コメント
政治絡みで路線が曲がりくねった挙句の「ドラゴンレール」は有名ですね。
作者からの返信
ええ、政治の影響として、あれが一番分かりやすいですよね。地図で見るとあまりにあんまりな形をしていますし。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第77話 状況説明と今後の方針への応援コメント
その内鉄道の総裁になるのかな?
作者からの返信
20年後くらいには通称で『リチャード鉄道卿』なんて呼ばれたりしているようです。そういった場合、リチャード君は人前では『官職持ちではありませんから』と恐縮したふりをしますが、家族には『鉄道狂みたいで悪くない』なんて事を言っていたりするらしいです。
なおこの世界の言葉では、狂と卿は同じ発音だと思って下さい。
(『おまけのお話・特典用近況ノートで書いたもの・時間経過による転載分』に書いたエピソードになります)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第256話(終話) 10年後 ~線路はつづくよどこまでもへの応援コメント
鉄道はあんまり詳しく無かったけど楽しんで読めました!良い作品をありがとう!
作者からの返信
こちらこそ最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
第36話 領主館での話し合いへの応援コメント
運搬ゴーレムは簡単に作れるのかな?
もうあの採掘場渡されても、鉄道ほぼ0スタートくらいのコストかかるような
作者からの返信
実はその辺は、誰かさんが……
49話なので、まだ大分先ですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第148話 キットによる解説への応援コメント
読み直しての修正案です。
>レ【ツ】ベルグ宰相もアクセン議長に賛成した為
→レ【ウ】ベルグ
相も変わらず体調不良でぶ。
作者からの返信
こんなところに、まだ誤記が残っていましたか……
訂正完了しました。
報告、本当にありがとうございました。
私も年を取ったせいか、一度体調を崩すと復活に時間がかかるようになってしまいました。
昨日は昼間に体力不足でベッドに倒れ、起きたら今朝だったという状態ですし、起きたのは通院の為に目覚ましをかけていたからですし……。しかもぐっすり眠れたかというとそうでもなく、ただ起きられなかっただけですし……
まあ何とかだましだましやっていくしかないですね、実際。
第228話 製作ジャンキーの現況への応援コメント
ヒルデさん、事故って頭を打ったりしたら復帰後に妙に具体的なデザインの変形ロボの設計図とか作ってきそう…。
作者からの返信
そうなると、更にお話があらぬ方向に広がって、手がつけられなくなりそうな気が……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第224話 ひとつの区切りへの応援コメント
外堀を埋められて丁寧に舗装されて線路まで敷かれた状況です腹を括りましょう。
作者からの返信
多分そのことは、本人自身も良くわかっている気がします。『わかっている』と『受け入れる』の所用時間差分だけ、こうして手間取っているだけで。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第221話 まずは本人に話してからへの応援コメント
>この希望と逆な候補者ばかり売り込みの手紙が来るんです。
真逆の人物程『自分は人格者で能力者』と思い込んでいる所ありますからねぇ。売り込んでいる本人的には嘘はついていないから断るの本っっっ当に大変そう…。
作者からの返信
>真逆の人物程『自分は人格者で能力者』と思い込んでいる所
>本人的には嘘はついていない
あ、確かにそれって、事実ですよね。
本人評価と周囲の評価が真逆というのは。
そして何故か、上司が本人評価の方を信じていたりとか……
(関係ない話になるので、以降省略)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第212話 パトリシアが悔しがりそうな午後への応援コメント
サポートするスタッフはいると思いますが、飲みすぎて沈まないようにご注意を^^;
作者からの返信
確かにワインが若干多めですし、風呂なので酔いが回りそうです。
おっしゃる通りスタッフなり部下なりいるので、問題はないと思いますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第205話 夕食はバイキングへの応援コメント
他の方も指摘していましたが………
アイテムボックスが使えない事になぜ気付いたのかww
作者からの返信
これは当事者の名誉の為、あえて此処では言わない事にしています。
まあバレバレではありますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第202話 非常輸送態勢への応援コメント
相手が『情報伝達速度』と『短時間の大量輸送』が両方揃ってるとゼメリング領側はひと欠片も想定してなさそうってのがちょっと…
領地経営が崖っぷちなのも当たり前かって思いますね。
事が終わったら密かに鉄仲間が軍関係者に増えていたりとか……?
作者からの返信
>『情報伝達速度』と『短時間の大量輸送』
この時代のフェリーデ王国としては常識外れの新技術ですから、想定できていないのは、ある程度仕方ないかと思います。
隣接領まで鉄道が走っているなら把握しておけ、というのも事実ではあるでしょうけれど。
>鉄仲間が軍関係者に
移動が速くて楽、駐屯場所から引き上げるのも1日で済むという事で、関係者や当事者には大変好評のようです。
中には趣味に目覚めてしまった方もいるかもしれません。
残念ながらリチャード君は、鉄仲間が増えたかどうかまでは把握していませんけれど……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
おまけ とある冬休みの夕食風景への応援コメント
パトリシアはストーリー構成としては仕事してるんでしょうけど、普通に読者としてどんなキャラかというとわがままが過ぎるだけのキャラですから、ヘイトが向くのは仕方がないとは思っちゃいますね。
自分の身近にいたら普通に縁切るレベルですし……
このまま周りに甘やかされて叱ってくれる人がいないと継母みたいになりそうです。
作者からの返信
このお話はリチャード目線ですから、そういうシーンばかりになってしまうのですよ。
実は他ではそうでもないので、その辺は大目に見てやってください。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第188話 王都からの帰還への応援コメント
ゆうべはおたのしみでしたね
パトリシアさんもおめでとうございます。
役所も次代の領主の可能性のある人物を多数預かってる割に環境を良くしようと思わないのか…。碌でも無い貴族ってもしや元役人で繰り上がり領主なのでは?と疑いたくなります。ヘンリー兄さん頑張れ〜。
作者からの返信
>役所も次代の
役所というより、中の人の問題です。
こんな環境ですから、優秀な貴族は長く勤務することはありません。ヘンリーの言う通り、『実家の領地に帰っても大丈夫になったら、さっさと帰る』訳です。
そうなると、残るのは『帰って大丈夫になっても、実家の領地に帰す事が出来ないような輩』とか『家が凄く偉くて最初からかなり高い地位についたから、帰りたくない輩』とかが多い訳で。勿論真っ当な職場も、真っ当な人もいるでしょうけれど、それ以上に……
結果、職場環境は、当然……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第187話 自分の結婚式なんてこんなものですへの応援コメント
北部大洋鉄道商会・通信部に文書送信をお願いします
『ご結婚おめでとうございます』
読者一同より
今後友人や親戚からの祝電とか増えるのでしょうか。
ローラなら公私共に良いパートナーとなる事でしょう。
作者からの返信
ええ、回りからはそんな感じだと思います。
本人は『あれこれやっている内に式は終わってしまい、結婚という事実が残った』という感じだと思いますけれど。
>祝電
祝電というか、手紙ですね。まだ電報は一般的では無いので。
きっと結婚専用の、麗々しい台紙入りのお手紙とかが様式としてあるのではないかと思います。かつての日本の電報のように。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第170話 新年の状況?への応援コメント
そしてデパ屋にミニ鉄道。
作者からの返信
確かに。デパートの屋上遊園地を忘れていました。軌間5インチの跨がるタイプとか、15インチのぎりぎり人が中に乗れるタイプとか……(鉄道ばかりで済みません)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第162話 トンネル工事についてへの応援コメント
自宅にウォーキングマシンゴーレムを設置して幻影魔法で周りの風景を電車でGo!にして線路(もしくは沿線沿い)を走るつもりにしたら続けられます?
ついでにマシンのベルトコンベアを掘削の土の搬出に流用して効率アップ。
更に回転寿司みたいなのを作ってみたりとか。(そしてまた食べてしまう…)
作者からの返信
工房に相談すれば、ランニングマシンくらいは作ってくれそうです。風景投影まで出来るかどうかは不明ですけれど。
なお似たようなものは、(現実で)試作した事があります。ランニングマシンではなくサイクルマシンですけれど。残念ながらルート設定が面倒なのと、画面で景色が移りかわってもあまり面白くないのとで、長続きしませんでした。ニコ動のお気に入りを流しながら漕ぐ方が私にはあっているようです)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第158話 風呂上がりだけど真面目な話への応援コメント
テケリ・リ…彼らが自ら名乗ってるのか、日本のジパング呼びとかアメリカ先住民みたいに外部が勝手に名付けたのか気になります。
パトリシアさん、美味しいもの絡み以外だと頭の回転がかなり良い方だと思うので大丈夫……ですよね……?
あと風呂上がりの水分補給は大事!長風呂なら尚更!
と、スーパー銭湯で目の前の人が直立不動でそのまま倒れていったのを目撃した経験からお伝えします。
作者からの返信
>テケリ・リ
古の神話が、小説では無く神話として伝わって、更に長い時を経て内容も変わって……
結果的にこの言葉が、『古の支配者の使い』という意味に変化して、そして部族の名として使われた。
なんて感じで背景を妄想して頂くと幸いです。
>風呂上がりの水分補給は大事!長風呂なら尚更!
私も気をつけます。風呂に入ったまま4~5時間、時折追い炊きをしっつ、電子書籍を読みふける、なんて事をよくやっているので……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第256話(終話) 10年後 ~線路はつづくよどこまでもへの応援コメント
大変面白かったです。
うん、社会人として流石に一気読みはできませんでしたが、数日かけて読み切りました。
無性にA列車がやりたくなりましたw
当方、鉄分が少なめのため、物語序盤の解説が大変ありがたかったです。
鉄路の勾配の話とか、狭軌と広軌の利点・欠点などはなかなか興味深かったです。
京急沿線住民でそこそこJRにも乗りますが、正直、乗っていても明確な違いってわからないんですよねぇ。
物語中の列車事故の話は、あの事故が思い出されて、胸が痛かったなぁ。
物語中の事故ですが、描写はなかったけど、前後が機関車(というのかな?)だったのも事故を大きくした原因なんでしょうね。後ろに大質量がある状態だと、それを止めるのは難しいでしょうからね。(運動量は質量に比例するからなぁとか、古典物理学を思い出しましたね)
実は、当方鉄分少なめながら、リニアモーターカーのテスト走行での実験にアルバイトで参加したことがありました。
山梨の実験線の話がでたときは、本当に懐かしかったです。
でも、走行しているリニアは見ていないんですよね。
トンネルから出てくるところの騒音と振動を測定するバイトだったので、高架下にいるわけで、走行音しか聞こえないのですよw
リニアモーターカーも実用に向けて工事が進んでいるなんて、思えば遠くに来たものです。
鉄分少なめでも、十分以上に楽しめました。
というか、ちょっと自身の鉄分増やしたいなぁと思った次第です。
ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、この長いお話を最後までお読み&コメントまでいただき、本当にありがとうございます。
>京急沿線住民で……乗っていても明確な違いってわからない
京急は駅間距離が短く、快特でもそこまで長距離飛ばすわけではないので、広軌のメリットはあまり感じないかもしれません。ただ『あれだけ飛ばしてあれだけ揺れても問題無いのは広軌だから』という感覚的な意見はあるようです……
>鉄分増やしたい
いまのご時世だと、鉄はあまりいい目で見られていないので……
敷居が低くわかりやすい趣味って、どうしても変なのが一定数来てしまうのですよね。そして何かあると、そういう変なのばかり目立つという……
>アルバイトで参加
>走行音しか聞こえない
鉄的にはフラストレーションがたまりそうなアルバイトです。
私の方は、リニアは都留の見学センターへ行った事がある程度です。残念ながら試乗はしていないですし、走る姿も自分の目では見ていません。リニア館内の展示までです。
実際には家の近くの地下をトンネル工事しているみたいですけれど、見える訳では無いので。同じ市内で、トンネル工事の影響かは不明だけれど水が出てきた、なんて話もありますけれど。
繰り返しになってしまいますが、最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。
第152話 秘密の観光開発への応援コメント
>「商会長、何ですかそれは」
このセリフの後に“緑色の方は辛い薬味”と“白い方は辛いから”という説明がありました。これらは同じ薬味(ホースラディッシュ)で合ってますか?
醤油の味を覚えてしまったかー。こんな密室の陰謀なら楽しい。
作者からの返信
その通りで、私のミスです。
緑色の方は、白色に書き換えました。
報告いただき、本当にありがとうございました。
第151話 12月初めの商会の状況への応援コメント
パトリシア婚約おめでとうございます。
何だかんだと色々考えての事でしょうので胃袋を掴まれただけでは無い(たぶん……)と思いますけどこの分だとレシピ消化だけで相手の方大変そうですね。
一緒に作るという選択肢もありますよパトリシアさん。
企画系列車、考えている時が一番楽しいけれど実行するとまた仕事の山が…まだしばらくはリチャード君限定『次の仕事の目的地に向かうツアー』ですね(^^;;
作者からの返信
確かにゲオルグ氏、本編でもおまけでも食べてばかりです。けれど、これは単なる食い道楽というのではなく、家業の発展の為の研究という面が大きかったりします。
ブローダス領は鉱山資源は無いし、他領と比べて大消費地に近い訳でもないし、山がちで大規模低コストな農業も無理という場所です。結果、領の産物は高級農産物、特にワインという感じでやってきています。
ただ今のまま田舎で農業とかワイン製造とかやっているだけでは、いずれ時代に取り残されて消えてしまう。今後もブローダス領が高級農産品でやっていく為には、いずれ生産者側だけでなく消費者側の目線ももって、新商品の開発に努めたり、消費者に新たな提案をしたりする必要がある。
ゲオルグ氏があちこちで食べまくっているのは、そういった目的意識というか、使命感によるところが大きいです。そしてパトリシアが相手を見定めたのも、そういった姿勢からだったりします……多分。
>『次の仕事の目的地に向かうツアー』
悲惨すぎる……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第141話 本番前の憂鬱への応援コメント
将来的に、走行する模型を真顔でガン見するお子様とか出てきそうですね〜
今はまだ世間的には実用としての鉄道ですが『鉄道そのものが目的』になるためにこれからも布教の種蒔きは欠かせませんね。
作者からの返信
それ以上に、布教は信者の義務ですから……
実際はそういったお題目以上に、自分が欲しかったという理由が大きいのでしょうけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第160話 まだ駅で列車を待っているだけですへの応援コメント
人口が集中すると、消費物資が増えるのもあるけど、水の消費量も増えそうですね。
こればかりは、鉄道での解決が難しそうです。
あと、排泄物……。
短時間での大都市化は大変ですね。
作者からの返信
>水の消費量
>排泄物
この辺はきっと、領主代行を頂点とする行政側が頑張ったのではないかと思います。
ただ新しい市場を作ったり、線路の予定地を確保していた時点で、既に工事そのほかは進んでいたのではないかと……
あと、供給施設や処理施設についても、鉄道施設工事が現代日本より数段早く進むとのと同様に、かなり早いペースで作る事が可能という可能性が高いです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第114話 海水浴場の風景への応援コメント
ポッチよりも、割れ(鯖缶
色々と危険だね。
他の御令嬢をうっかり見てしまったら、なお危険。
桑原桑原。
作者からの返信
此処の水着の場合、下半身は
『膝よりやや上くらいのショートパンツ』
なので、上半身と違ってデザイン的に身体に張り付きにくく、比較的安全です。
だからリチャード君の視線は下半身より上半身に……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
おまけ 第20話の続き 事前学習への応援コメント
そういうチート木材、現実の日本にもありますよ。
「桐」ってやつです。
娘が生まれると、庭に桐の木を植えて、嫁入りの時にそれで箪笥を作るって言う伝統が昔はありまして……。(子供の頃聞いて、成長早って思いました)
ちょっと確認してみたら、10年で胸あたりの高さで直径50センチになるとか。
っていうか、まんま、同じくらいの成長速度ですねw
まあ、建材としては、成長が早いことはあまり良いことではないという話を聞いたことがあります。
環境が良くなく成長に時間がかかるところの方が年輪がつまってしっかりとした建材になるとか。(秋田杉とか)
作者からの返信
>「桐」ってやつ
>建材としては、成長が早いことはあまり良いことではない
そうなんですよね。桐は柔らかい分弱いので、建築等には使えません。家具とか収納箱とかにはいいのですけれどね。軽くて吸湿性があって、なおかつ燃えにくくて……
なので此処では、現在の地球にはない樹種を設定しました。固さは年輪間の密度より成分で出すという事で。針葉樹なのは、このお話の舞台となる場所の気候を考えた結果です。
(私の別のお話には、同じ位の成長速度の樹木で、マメ亜科エンジュ属の樹木も出てきます。こちらはもっと暖かい場所で標高も低めという設定なので、この条件で硬い樹木という事でこうなっています)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第17話 不吉な予感への応援コメント
初読みで、楽しませていただいています。
このお話の世界観だと絶対なさそうですが、これくらいの文明レベルだと、病死させるのが一般的なような気がしますね。
第二夫人とともに。
第二夫人のバック次第ですが……。
このまま維持しておくと、莫大な損失を出し続けることになりそうですしね。
本編では、どううまく持って行くのか、楽しみです。
作者からの返信
ええ、おそらくはそれが一番手っ取り早い方法です。
ただそうなると、周囲の他の貴族家に間違いなく怪しまれます。また運悪く国の調査となった場合、貴族が関わる事なので、それなりの魔法で取り調べられる事になります……
そういったリスクを考えると、別の方法を取った方がいいだろうというのが、このお話の世界の在り方だと思って下さい。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第256話(終話) 10年後 ~線路はつづくよどこまでもへの応援コメント
電子書籍の1巻を読んで先が気になり一気に読んでしまいました。鉄道にそこまで思い入れがある読者ではありませんがとても楽しかったです。
商業出版で補完エピソードが綴られることも期待します!
作者からの返信
最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。
書籍の方は続きが出るかは不明です(まだ出すという話は来ていません。残念ながら)。
なので、本文に書かれなかった部分の補完を、ある程度……
① 第191話『他にも6月には個人的にそれなりの事件があった』
『異世界鉄道おまけ 異世界ロボット』の、おまけ1~おまけ・終話の部分に書かれています。
なおこの『異世界ロボット』の3話~16話までを読むと、リーランド大叔父とダルトンの関係がわかるかなと。
② 通信装置が出来るまでの、キットの情報入手方法
『おまけのお話・特典用近況ノートで書いたもの・時間経過による転載分』の『夜の翼通信』
③ リアルド殿下の背後にいる存在
やはり『おまけのお話・特典用近況ノートで書いたもの・時間経過による転載分』の『異世界鉄道(異世界ロボット)おまけ 死んだ筈の英雄と不審な手紙』
あとは同じく『おまけのお話』の『ダンスは上手く踊れない⑹』。
この『ダンスは上手く踊れない』は、本来はウィリアム兄の友人関係の補完ですけれど、リアルド殿下とリーランド大叔父の関係はここが一番わかりやすいので。
④ 第249話のウィリアム兄の台詞『その辺りは昨年7月頃に何かあったらしいね。技術の可能性を見たとか言っていたよ。僕も詳しくは知らないのだけれどさ。リアルド王弟殿下が関わっていると聞いてはいるけれど』
『おまけの話』の『変革の季節⒀終話 149年7月 王宮内宮⑵』
⑤ この世界そのものの補完の話
主人公がリチャードとローラの娘のレジーナちゃんになりますけれど、『おまけの話』の『異世界鉄道おまけ(部門賞受賞御礼) 165年10月 都市国家ダイアスパーにて』
こうなると異世界ファンタジーではなく、SFですね。
こんな感じで、実は『異世界ロボット』と『おまけの話』で書いていたりします。どうぞよろしくお願いいたします。
第193話 危険な推測への応援コメント
冷戦時は軍需品の輸送は西ドイツの鉄道網頼みでHET(戦車レッカー車)の配備数が少なくて、冷戦終結後に中東で起きた湾岸戦争でエイブラムス(アメリカの主力戦車)を砂漠に運ぶのに苦労したなんて話があったね
列車は想定内の運搬能力は最強なんや…
作者からの返信
>列車は想定内の運搬能力は最強なんや…
そうなんですよ。専用軌道を作って管理する大変さとか、ダイヤ管理が面倒だとか、電気にせよ内燃機関にせよ蒸気にせよエネルギー源を常時確保させる大変さとかありますけれど、エネルギー効率的には最高の筈なんです。
それでも道路網が発達して自動車の数が充分あり、エネルギー上の問題が無ければ、自動車の方が自由に計画が組めてドアtoドア出来る分便利で、結果的に日本は……という感じですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。