大晦日ホワイトアウトへの応援コメント
怒濤の会話劇ですね。描写もろくになく顔も仕草もわからんのに、テンポがよくて妙なリアル感。一気に読み干しました。
作者からの返信
ありがとうございます、お楽しみいただけて幸いです。
大晦日ホワイトアウトへの応援コメント
二人の会話がテンポ良く、しかもほっこりするものでとても温かい気持ちになりました。きっとこの二人なら楽しいハネムーンなんだろうな。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。私も二人はずっとこんな感じに楽しくしていてほしいなと思います。
編集済
大晦日ホワイトアウトへの応援コメント
啓介くんとみのりちゃんのほのぼの日常記、サスペンスなんて欠片もないよー♪
│ω`)野性生物が怯えて草むらの影からこっそり覗き見るように構えていましたが最後までほのぼのなシークエンスに読後まるで爆弾処理を終えたかのような心待ちです、はー安堵感に包まれるー(´ω`)なんてったってささやか先生の作品ですからねぇ、どっから世界破滅譚やターボBBAが生えて来てもおかしくないからしゃーないっすなwww
そして感じる若干の違和感……アレは山陰の石炭火力発電所の現場に2年ほど拘束されて帰った年末、深夜ブラウン管に映るゆく年くる年をぼけーっと見ながら『腹減ってないけど年越しそば食いてーなー』とふと思い立ち、天そばどんべーが収納に有ったから深く考えずに食べたんですよ、そして年明け早々に便所に雪隠詰めになる金具素屯(*´ཀ`)モノには賞味期限ってあるのよね、そしてインスタント食品は半年も持たない!ましてや2年越しなど……
啓介くんとみのりちゃんがその後無事にハワイにフライト出来た事を真剣に祈ります、このほのぼのカップルに幸せなハネムーンを(-人-)なむなむ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作は、「赤いきつね」「緑のたぬき」幸せしみるショートストーリーコンテストのために書いたものなので、お題にそった方向で書いています。
インスタント食品の賞味期限が気づいたら過ぎてた問題は私も経験があります。長いけど意外と短いですよね。