第五十六話 いつまでも鈍感でいられると思うなよ?への応援コメント
気持ちいい!
主人公が拗らせすぎてる、もう素直に見ればいいのにね。
第二十七話 『幼馴染』という腐れ縁の断ち切り方への応援コメント
登場人物全員の癖強w
四百二十話 デウス・エクス・マキナ その4への応援コメント
メアリーが日和った!!!
野球界でのザマァにして王道の、追い込まれてたの逆転満塁を狙わなかった!!!
最後の打球音を聞いて、ドカベンを読み直しに行ってきます。
偉大なる野球バカに、御冥福を!
第二百四十話 竜崎龍馬のエピローグへの応援コメント
結月の即答に笑えました。
彼女は麻痺毒と称した幸太郎も、同じ経験をしたのだと思いますが······
一言、
何を考えているか分からない!!!
第二百七話 ハーレム主人公様の遅すぎる『覚醒』への応援コメント
龍馬は、自分の異常性を自覚した途端に『格好良い漢』になりましたね。
彼がこの作品の中でどの様に成長するのか、とても楽しみです。
編集済
第三百三十六話 奇跡とご都合主義は紙一重への応援コメント
この女も消去法で好きになったようにしかみえんのだが
偶々目の前のイケメンに惚れて、それでも中身が屑なのに好きとか頭イかれてるよ
3人全員だが、主人公と人間関係を切って見捨てる理由にはならない
第二百五十話 普通の幸せへの応援コメント
義妹は調子にのって甘えすぎなんだよな
第二百四十二話(プロローグ) 手遅れだったハーレム主人公様の独白への応援コメント
結月も大概気持ち悪いからいらんでしょ
変化を受け入れられない器
第二百三十四話 竜頭蛇尾への応援コメント
結局気持ち悪いポエムみたいな告白するんだから質がわるい
第二百二十七話 金の価値と人の価値への応援コメント
登場人物がゲームキャラみたいにおつむがやばいのは、舞台がやっぱりゲームだから?
編集済
第百四十三話 北条結月への応援コメント
ある種主人公は助かったのかもしれんなぁ
こんな気持ち悪い女達と決別できて
義妹が邪魔だが
第百四十二話 ハーレムの牙城ですらへの応援コメント
相変わらずキラリは終わってるなぁ
見た目と違うから見捨てるってその程度の好意だろうに
第百三十三話(間話二) もしもあの時、ああしていたらへの応援コメント
顔で簡単に人間関係を断ち切るやつに情ができるわけがないわなぁ
都合がよすぎる
第百二十八話 クリエイターと勘違いしていたサブヒロインの逆恨みへの応援コメント
ちょっと物語としては弱いかな
今まで散々密会したんだからボイスレコーダー使うとか、彼女いるのに女に言い寄られたくらいで何もしないとか
第百二十話 今に見てろよへの応援コメント
まぁ友人じゃなくなったやつなんて興味ないんだよな
ついでにいうなら異性として時に今後もみないし
最後に知り合いの好で助けただけで、それに気付いた時やっぱりみじめになりそうだけど、気付かないだろうな
結局恋に恋してるだけなんだから
第五十二話 理想の『おにーちゃん』への応援コメント
前回色々考察あったけど妹は気持ち悪いだなやっぱり
簡単に乗り換える尻軽のようで色々壊れてるよ
if ~もしも霜月さんが『モブ』と出会わなかったら~ その14への応援コメント
ifストーリーとても面白かったです!
あわよくば続きも見たいです、、!
後日談その14 誕生日プレゼントにほしいものへの応援コメント
見つけてから一気読みさせて頂きました。
本当に素晴らしい物語...いえ、2人の人生でした。
正直に言うと、私は途中までメアリーパーカーと同じでした。
モブの復讐を期待して読んでしまっていたのです。
でも、そんな私でも読んでいるうに2人に幸せになって欲しいと思い、2人が笑っている、退屈な人生がこれからも続くと思うと、とても嬉しく、晴れ晴れとした読後感があります。
自分も何か成長したいと思えました。
欲を言えば竜崎達がどうなったのかも知りたさはありますし、この2人の人生をまだあと少しでもいいから覗き見たい気持ちもありますが、それはそれですね。
幸太郎さん、しほさん、お幸せに!!
本当に書いてくださってありがとうございます。作者様の他の作品も読ませて頂きたいと思います。
第二百三十八話 胡桃沢くるりの『痕跡』への応援コメント
作品に対する批判じゃないけど、なぜ"友達"になれないのだろうか?不器用だなぁ
第六十話 私だけの主人公への応援コメント
👍️
第二十五話 主人公様の承認欲求を満たすためだけの存在への応援コメント
登場人物全員面倒くさいなぁ
第百四十一話 ハーレム崩壊への応援コメント
" いやいやいやいやいや
今まで登場しなかっただけでサブヒロインどんだけおったんやっ!
この小説読んでた中で1番驚いたわ!
もはやラブコメ小説じゃ無くてギャルゲやん "
X6
第六十話 私だけの主人公への応援コメント
👍
第百五十九話 あなたの特別な人になれるのならへの応援コメント
自己愛が強すぎる
第四十九話 負け犬への応援コメント
幸太郎気持ち悪すぎてなんも感慨沸かないです
第四十三話 主人公様も薄々感づいているへの応援コメント
中山さあ
第三十三話 『好き』の反対は『嫌い』じゃなくて『無関心』への応援コメント
ここまで男キャラどっちも気持ち悪い
第五十一話 痛々しい君を抱きしめることはもうできないへの応援コメント
過去とかは無視して現時点で好感持てるのはギリ妹くらい
過去を鑑みれば普通にとんでもないこと言ってるし都合良すぎだろとも思うけど好きな人のためになりふり構わず努力する姿勢は好感持てると思う
その他はちょっとキツい
ただストーリーとしてはすごく面白いから今後のストーリーが楽しみではある
第二百五話 『ご都合主義』という麻薬への応援コメント
自覚ありの女たらし…こりゃ時間の問題だな
役者になれ
第二百三話 罪と罰と償いと決別への応援コメント
次に進める準備ができたね、がんばえ
第百八十五話 胡桃沢くるりは諦めないへの応援コメント
クソゴミだな
第百六十五話 過去という鎖への応援コメント
殺意と嫌悪以外になにがうまれるんだ??
わぁお!犯罪者!
第百三十一話(エピローグ) ぐちゃぐちゃにしてやりたいほど大好きへの応援コメント
良いいちゃつきだが携帯にはどれほどのものが設定されたのかww
第七十四話 霜月家への応援コメント
えー…コレはモブキャラ症候群ですね、完治は遠そうです
第百三十七話 消えたハーレム主人公様への応援コメント
道化師がいないから寂しいね。
後日談その12 二十歳になっても、しほちゃんはおこちゃまへの応援コメント
〉……二人の人生は、こうして続いている。
物語は終わり、登場人物としての役割も持たず、語られる媒体も今は存在しない。
しかし、それでも二人の幸せは、永遠に続いていた――。
すごくこの文が好きです。
色んな方の色んな物語を読ませて貰っていますが、完結しても登場人物はどこかの空の下で色んな人生を歩んでいるんだろうな〜と思っていたいので。
第百一話 ※セリフですへの応援コメント
霜月さんの可愛いを凝縮した回だった。最高
第六十三話(プロローグ) 落ちぶれたハーレム主人公様の独白への応援コメント
おぉ、すんごい闇落ちして方向性ががが
第六十三話(プロローグ) 落ちぶれたハーレム主人公様の独白への応援コメント
これが主人公かよ………元から違ったか
第六十一話 中山幸太郎のラブコメへの応援コメント
これは至極
第五十六話 いつまでも鈍感でいられると思うなよ?への応援コメント
でかした
第五十五話 モブキャラのままではいられないへの応援コメント
………ッしゃおらぁぁぁぁぁあ‼
第五十三話 宣戦布告への応援コメント
嫌いな奴から告白とか
僕なら死ねるね。
第五十一話 痛々しい君を抱きしめることはもうできないへの応援コメント
下のコメントマジ共感の一言。
いや本当に、言いたいこと
全部言語化して言ってくれた。
長文ありがとうございました。
第四十九話 負け犬への応援コメント
なんか、こーたろうが可哀想だな。
別に三人が悪いってわけじゃないけど
みんな報われてほしい。
ただし竜馬、貴様はダメだ
第四十八話 モブキャラの限界値への応援コメント
とても鋭い発言、僕が言われてたら
ないちゃうね。
多分気持ちは分かってるけど
必死に気付かないフリしてる感じする
第四十五話 ヒロイン失格への応援コメント
この物語は自分のことをモブだと思っている
一般人の物語です。
第三十二話 はたして主人公様は幼馴染を愛しているのだろうかへの応援コメント
なんかぞわっとした
第二十九話 『幼馴染』というポジションにあぐらをかいていたらへの応援コメント
幼馴染みの運命力こえぇ
第二十二話 やきもちを妬きすぎて餅になっちゃうわっへの応援コメント
これが血縁上の妹だったら
音で分かったりするのだろうか?
第十一話 友達としての距離感への応援コメント
なんかほほえましいな
第七話 押しつけがましい善意は主人公の特権への応援コメント
これだから鈍感系主人公は……
編集済
第二百九十話 運命ではなく、奇跡への応援コメント
やっぱ竜崎をけしかけたか誘導したようにしか思えん
合格発表の日に見つけて計画でも練ったんかな
本当だとしたら恐ろしい子や
if ~もしも霜月さんが『モブ』と出会わなかったら~ その7への応援コメント
この瞬間を以下略…www
if ~もしも霜月さんが『モブ』と出会わなかったら~ その6への応援コメント
ifでもこの瞬間を待っていたんだ‼︎!\\\٩(๑`^´๑)۶////…Part 2!www
if ~もしも霜月さんが『モブ』と出会わなかったら~ その5への応援コメント
ifでもこの瞬間を待っていたんだ‼︎!\\\٩(๑`^´๑)۶////
第五十八話 治療ではなく、ドーピングへの応援コメント
主人公も竜崎も同じような「ヘタレ」ではあるけど、ここ1番で相手の気持を考えて、勇気を持って行動できるか否か。そこが本当の主人公かどうかの分かれ目なんだなーと。
第二百四話 運命的な出会いへの応援コメント
主人公復活来た
第百六十五話 過去という鎖への応援コメント
完全にルール度外視のチーターだな
第百四十一話 ハーレム崩壊への応援コメント
いやいやいやいやいや
今まで登場しなかっただけでサブヒロインどんだけおったんやっ!
この小説読んでた中で1番驚いたわ!
もはやラブコメ小説じゃ無くてギャルゲやん
X5
第九十三話 素敵なあなたの晴れ舞台への応援コメント
浄化される
第八十話 快楽主義者への応援コメント
だいぶイカれてんなー
MAZIKAYO
第百四十一話 ハーレム崩壊への応援コメント
いやいやいやいやいや
今まで登場しなかっただけでサブヒロインどんだけおったんやっ!
この小説読んでた中で1番驚いたわ!
もはやラブコメ小説じゃ無くてギャルゲやん
X4
第百三十四話(間話三) 語り手はサブキャラクターへの応援コメント
二子さんが主人公の話もそれはそれで面白いかもなぁ
第百三十三話(間話二) もしもあの時、ああしていたらへの応援コメント
「本当に大切なものは、失ってから大切だと気づく。」ほんとこのとおりだよなぁ……
編集済
第百五話 全肯定はヒロインの嗜みへの応援コメント
自業自得と言ったらそこまでだけど一周回ってリョウマかわいそうになってきてて草……くさ……………はぁ
編集済
第百四話 一方、その頃のハーレム主人公様のご様子への応援コメント
傲慢のリョウマ
虚栄のキララ
暴食の梓()
嫉妬のしほ
憂鬱の中山
貪欲なまでの知識欲を見る限りメアリーは強欲ってところかな?
まぁ、今までの登場人物を大罪に例えてみたらこんな感じ泣きがする。
ちなみにお気に入りは虚栄のキララ。
第百二話 かわいいヤンデレはただただかわいいへの応援コメント
中山君ちゃんと自信ついてきてる〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!
その調子でがんばぁぁ
第八十七話 英雄色を好むへの応援コメント
ED疑惑w
第七十一話 ハーレム脱退への応援コメント
んー…、梓に関してはあくまでも「家族」だから許せた。というよりも、家族だから「関係」は完全にはなくなってなかった。その点、他二人に関してはもう関係は断ち切られて、燃やされて、灰すら風で飛んでいってるような状態だから関係修復は無さそう…?
第六十七話 『おねーちゃん』って呼びなさい?への応援コメント
やばい砂糖がでてきそう
第六十三話(プロローグ) 落ちぶれたハーレム主人公様の独白への応援コメント
主人公様よぉ、人と比べるのをやめないと、中山には勝てねぇぜ( ・´ー・`)
中山は主人公補正や才能に頼らずに自分の価値を確立させたぞ!
んぁぁぁぁぁなげぇぇぇッぇぇ。今下のコメントで思い出したけど600話近くあったんだったぁぁぁ。
第六十話 私だけの主人公への応援コメント
👍️
第五十五話 モブキャラのままではいられないへの応援コメント
しゃあああああああああああああああああああああああきたっっっっっぁあああああああああああああ
第五十一話 痛々しい君を抱きしめることはもうできないへの応援コメント
主人公がまるで現実に居るような考え方をしてるのが面白いなぁ。応援コメントだと、お前が言うな状態とか、気持ち悪いやら、茶番やら言われてるけども、もし自分が中山と同じ立場だったとしたら、同じこと思ってしまわん?
「幼馴染や義妹が選んだだけなのに裏切られたとか言っててキモい」みたいなこと言ってる人いたけどさ、ずっと一緒に居て、これからも一緒に居ると思ってた人に、突然「好きな人が出来たから、さよなら」そう言われて一切の関わりを断ち切られる。こんな事になったら自分のことを「モブ」と思ってしまってもしゃあないと思う。
別に幼馴染達が悪いと言ってるわけじゃない。でも、好きな人以外の男性とかかわらないようにするとかそういうのはする必要なかったんじゃないのかなぁと思う。でも、もし現実だったとするなら、「自分の全てを犠牲にしても一緒に居たい。幸せにしたい」そう思うほど好きな人が居たのなら、なりふり構わずそういうこともするんじゃないかと納得もしてしまう。ここらへんの塩梅が作者は上手いと思う。
それでいて、本来恨んでもおかしくない自分を文字通り「捨てた」妹のことも、「腐っても家族だから」恨みきれない。ここにも人の苦難が現れてると思う。周りから見れば、感情と行動が一致して無くて気持ち悪いと思うかもだけれど、それも、家族というだけで助けてしまう、現実に居る人間みたいで、良いと思う。
ただ、義妹以外の幼馴染たちのこともこんなふうになあなあに許してしまうんだったらそれはなぁ、って思ってしまうかもしれない。義妹はあくまで「家族」だから許せた。みたいな感じで仲直りするにしても幼馴染たちと具体的には言えんけど、色々なにかあったら嬉しいかも。ただ、それするくらいなら、義妹とは家族だから仲直りできたけど他の人とは無理。みたいな感じで他の幼馴染たちとは関係修復されずに、続いていくってのも読者からの反応は悪いかもしれんが本当の一人の人間の物語みたいな感じでいいと思う。
長文失礼しましたぁぁっぁぁぁ🙇
第四十話 思惑の交錯と物語の錯綜への応援コメント
こうやって「モブ」視点から主人公を見てると、「鈍感」や「優柔不断」がどれだけ異常で異質なことなのかよく分かるなぁ…まぁ、「ハーレム系」という物語を作るうえでこの2つがないと一瞬で終わって面白くないからなんだろうけどさ
第二十三話 義理の妹って恋愛対象に入らないの!?への応援コメント
なんか…梓苦手だなぁ……
第十三話 鈍感主人公になるくらいならモブキャラでいいへの応援コメント
一昔前に流行った「超鈍感系主人公」にイライラしてた自分。大歓喜!中山頑張れぇぇっぇえぇ
第三百二十七話 決別への応援コメント
きたぁぁぁ
第二百八十七話 回想その14への応援コメント
想像異常に酷いな
第二百七十話 重めの女の子への応援コメント
しほ回だけが救いだ!
第二百五十三話 同じ敗北ヒロインだからへの応援コメント
我らの主人公幸せ太郎の精神状態が心配になるよ
第二百五十話 普通の幸せへの応援コメント
うぅ、もうおしまいだ
第二百四十話 竜崎龍馬のエピローグへの応援コメント
まじか
第二百二十八話 アナタの物語の結末をワタシは楽しみに読んでるよへの応援コメント
なんかこの物語を読んでると心が苦しくなりますね
第百七十話 生ぬるい愛情への応援コメント
言葉には責任を持たないとねぇ..
第百六十八話 誰も悪くないから、タチが悪いへの応援コメント
母親カスすぎるやろ
第百六十五話 過去という鎖への応援コメント
最低やないか
第二百二十七話 金の価値と人の価値への応援コメント
いや自分が勝手に生んで頼まれてないのに金かけまくったのは純然たる事実なんだからそこ無視して自分の都合だけを押し付けるほうが感情論だろ。
そもそも本当に感情を廃してリスク管理と効率化ができる奴なら自力で自分の会社どうにかできるんだわ。
商人じゃなくてただの無能。