第58話 気づいて行動を変えよ
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2022・16木曜(令和四年)
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中国の中の人口消滅といえる動きは恐らく相当のものだろうと思う。 下の記事においては、一見トンデモナイ主張のようにもみえないではないが、わたしはおおむね本当なのだろうと判定した。 これくらいの動きが現実の問題として発生していなければ、共産党が「 中国の女性は必ず結婚して、必ず3人以上の子供を出産せよ」 という命令をこれから法律に制定しようなどというバカげた動きをするはずがないからだ。
これらの動きは中国の都市部における自然環境が恐らく不妊を促進するようなものになってしまっているから、というのがわたしの見え方。 それは毒性に近い化学物質に浸されているからという概念だけではなく、微量な放射線が都市部にあって、それらが男女の生殖細胞を相当傷つけてしまっているというそれがある。 不妊実験だとか不妊処理というものを昆虫などに行う事例があるのを知っているだろうか。 それを人間に行っている。 結果としてそうなっているという言い方。
大陸産の石灰岩などから出る自然放射能の話はした。 そして中国の中においては、ウラン石炭使用における放射性の微粒子が均一に広がっているだろうなととらえる。
ーー記事ここから 中央日報 16
中国・上海で新年初日に生まれた新生児の数が32年で397分の1に減ったというネットユーザーの主張が提起された。上海当局はすぐに「フェイクニュース」として反論した。だが当局が公式な新生児数を発表しておらず議論は沈静化していない。 「(上海の)出生率が1人1人見せることができるほど低くなった。事実確認が必要だが今年元日の上海の新生児数は1桁の7人に減った。昨年の27人に比べても約4分の1だ。1990年の2784人と比較すると397分の1近くに減った数だ」。 3日に中国版ツイッターのウェイボーに上げられた議論の投稿だ。筆者は作詞家兼作曲家と自身を紹介した「了不起的王馬丁」というアカウントの王翼昊さんだ。王さんは今年元日に上海の病院で出産した夫婦と新生児の写真5枚をインターネットで探し一緒に上げた。 人口2488万人の上海で1日の出産が7人というのが事実ならば超少子化になる。32年間の少子化加速度を14億人の中国の人口に算術的に代入する場合、32年後の2054年には人口が352万人まで減少するという衝撃的な結果が出る。
ーー記事ここまで
1月4日のサイエンスが報道していた2020年の7月以降に生まれた赤ん坊たちは運動能力そして対人能力さらに認知機能と言われているものが異常に低い、つまり我々が言うところの知恵遅れ、そこまで言わないにしても相当の能力の低い子供たちが生まれている。それらの個体数が増えているということが報告されている。
しかしまだこれは大規模な研究結果による結果という言い方ではないパンデミック中に生まれた生後6ヶ月の赤ん坊にわずかな発育遅延が見られるという表現を使っているに過ぎないので、ひょっとしたら言うほど危惧するものではないかもしれないだが、これらの赤ん坊たちを出産した母親が父親がワクチンを接種したかどうかということについては何も語られていない。
これから調査するというふうな表現になっているここで我々はワクチンの内容物のその中に 人間の遺伝子を後から完全に書き換えてしまうというふうな改造ゲノムとでも言われているものそしてマイクロナノマシン、さらに酸化グラフェンその上キメラと呼ばれるような寄生虫、つまり違った生命体すら中に入っているのだという風な告発動画を見ている。
ーー記事ここから サイエンス 14
新しい研究によると、2020年にCOVID-19パンデミックの間にニューヨーク市の2つの病院で生まれた赤ちゃんは、パンデミックの前に生まれた赤ちゃんよりも生後6か月の発達テストでわずかに低いスコアでした。のグループ間に有意差はありませんでしたコミュニケーション能力と問題解決能力。 本日JAMAPediatricsに発表されたこの研究では、広く使用されている発達評価で母親が報告したように、生後6か月のパンデミック時代の乳児の運動能力と社会的スキルのスコアがわずかに低いことがわかりました。 「これらは大きな違いではありませんでした…グループ間の平均スコアのわずかな変化です」と、コロンビア大学の小児ホスピタリストである主任研究員のダニ・ドゥミトリウは言います。「しかし、人口レベルでは、これらの小さな変化は公衆衛生に重大な影響を与える可能性があるため、注意が必要です。」 他の研究者は、この研究では300人未満の乳児が調査され、パンデミックの前と最中に生まれたグループは異なる特徴を持っていたと指摘しています。彼らは、結果は注意して解釈されるべきだと言っています。
https://www.science.org/content/article/small-study-suggests-pandemic-may-slow-babies-development
ーー記事ここまで
実際に本当にそれが事実であるのかどうかに関しては私は懐疑的な部分が相当多かったがこのことに対しての確証を得た得ている。事実であるということにおける情報伝達があった以上はおそらく、それらのワクチン内容物と言われているものの情報は事実であろうという立場であなたに伝えている。 この情報伝達を行っている。
座標が新しい黙示録に関わるような情報を発信領域であるということはあなたに説明したばかりだ。 人類は何度も滅亡の危機を乗り越えてきた。 しかし私たちが何かをしたというわけではない。
その滅亡と言われているものを回避するために具体的な行動をした少数の人間たちに感謝しきれないほどの感謝をしなければならないのだが、我々はそれらのことすら何もかも知らない。 そもそもそうした本当に人類が絶滅するさせられるといった計画が実際に動いていたということすらも知らないそれらを実現化させるために現実の人間集団が行動をしていたということを知らない。
そんなことあるわけがないとみんな見ようとしてこなかった。しかしそれらの集団はいる。そのようなことを踏まえて我々のほぼすべては既存の常識を疑いつつ、その既存の常識の裏側で動いていた勢力がいると理解し、その上で現実を再構築しなくてはいけないという主張するのが私だ。
ーー記事ここから サイエンス 14
チームはまた、有望な結果を発見しました。妊娠中にCOVID-19に感染しても、結果として生じる赤ちゃんに影響はありませんでした。パンデミックグループ内では、妊娠中にCOVID-19を発症した母親から生まれた114人の乳児と、妊娠していない母親から生まれた141人の乳児の間で神経発達に差はありませんでした。それは他の研究結果とは反対でした。 「子宮内でのCOVIDへの曝露が神経発達障害に関連していることを?示唆する信号がまったくないことに驚きました」とDumitriu氏は言います。「それは本当に重要で安心です。」 しかし、他の科学者もその発見に躊躇していました。「この研究は、COVIDが後の子供の発達に関して有害ではないという証拠ではありません。妊娠中にワクチンを接種することは非常に重要です」とウッドは言います。 全体として、オコナー氏は、この研究は重要な事実を浮き彫りにしていると述べています。
https://www.science.org/content/article/small-study-suggests-pandemic-may-slow-babies-development
ーー記事ここまで
この2020年7月以降に生まれてきた赤ん坊の全体の能力がおそらく目立って低いのだが、それは社会不安を巻き起こすために意図的に小さくされているであろうというこの動きを覚えていておいていただきたい。 おそらく何年か先にこの動きに関しての人類の相当の振り返り反省見直しの言論が意図的か自然発生的かは分からないが出てくる。 しかしその時にはこの能力が落とされた、そしてなおかつ人間の遺伝子を最初から持っていない子供たちの処遇に対しての様々な混乱させるような 言葉が大量に出てくるだろう。
人類社会がジレンマ焦燥感と怒りなどに溢れるだろう。 それこそが人類を12000年以上その前から支配してきたような勢力のひとつの意図であると知るべきだ。
ーー記事ここから 朝日新聞デジタル 16
新型コロナウイルスの感染拡大が続くフランスで5日、1日当たりの新規感染者数が過去最悪の33万人に達した。前日に27万人を超えて最多となった感染者数を再び更新した。 フランスは3日に仕事始めや新学期を迎えたものの、教員や生徒の感染が相次いでいる。各地で学級閉鎖が伝えられているほか、感染による鉄道事業者の人手不足で電車も減便している。濃厚接触者らが検査しようと薬局に列をなし、一部で検査キットが不足するなど、社会に影響が少しずつ広がっている。 経済がまひするのを避けようと、政府は3日から隔離期間を短縮。必要なワクチンを接種していれば、感染者は最短で5日間の隔離とし、濃厚接触者は隔離そのものを不要にした。 政府は当初、飲食店などの利用を接種者に限定する法案を15日に施行する方針だったが、マクロン氏の発言で審議が一時中断。法案の成立がずれ込む可能性も出ている。(パリ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/307d78c6e7e35b34e30addcdd3602470b5a38dda
ーー記事ここまで
このフランスにおける1日あたりの新規感染者数が過去最悪の33万人という統計そのものも本当かどうか、私には確証が取れない。 ワクチンを接種させるために動いているような勢力がこうした巨大な数字を発表し、国民の行動を支配コントロールしているしようとしている。 この可能性は本当にあるからだ。
米国においてはフランスでの1月5日のこの発表の同日100万人というふうな新規感染者数という発表がなされている。 明らかに数字にゲタが破壊されている。
私は謀略の言論は排除してこれらの動きを見た時に、単純に大勢の人々はやっぱりマスクもしていないやっぱり手も洗っていない消毒もしていない密状態を平気で行なっているのを観測するし、マスクもしない密状態の状態でイベントなどを行っているのを見る。
そんなものは感染を拡大しますと宣言しているのに等しい。 そちらの部分を改善しなくてはいけないのになぜワクチンから入るのかということの根本的疑問を人々が持つ前に慌ててワクチンを強制させようかという法制化を進めているというこの不自然な動きに関して我々はおかしいと言わなくてはいけない。 欧米の人たちはこの全体構造をおかしいと思っていないのだろうかという強い疑念が現時点の私の中にはある。
ーー記事ここから NHK 15
岸田総理大臣は5日、都内で開かれた連合の新年交歓会に総理大臣としては2013年の当時の安倍総理大臣以来9年ぶりに出席しました。 あいさつした岸田総理大臣は企業の賃上げの取り組みをめぐり「春闘では労使で真摯な交渉を行ってもらい、ここ数年低下する賃上げの水準を一気に反転させ『新しい資本主義』の時代にふさわしい賃上げが実現することを期待したい」と述べました。 また、夏の参議院選挙について「新型コロナ対応、経済の再生、外交安全保障などさまざまな課題に立ち向かっていくためには、政治の安定が重要だ」と訴え、自民・公明両党への協力を呼びかけました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220105/k10013416591000.html
ーー記事ここまで
連合の明確な自民党への接近は、野党勢力と自称してきた中韓と北朝鮮とつながることによって、日本の国家体制を破壊転覆するということが主な目的であった政治勢力を壊滅に追い込むことになる。どのような活動も資金と人員がなければ実現化しない。この二つを受け持っていた労働組合が野党勢力から事実上離れていく現実の中で、野党勢力と称する連中が 自らを変えようとしないかぎり、彼らの存続は難しい。
彼らの活動は現実的なものではなかった。悪い言い方で言うのならくさった偽芸術家。 つまりパトロンがいなければ何もできないようなものであった。 そもそもが多くの人々に受け入れられるような何かを主張していたような人々ですらなかった。 それらの人々がこれから厳しい査定にさらされる。そうした言い方を私はする。多くの人々が参議院選挙そして次の衆議院選挙の中で基本的にその議員である立場を失っていく。
入れ替えには時間がかかるが、新しい人々をこの日本の政治領域の中に入れて行かなければ、日本の衰退は止めることができない。今の議員の多くは、中韓北朝鮮などと地底政府などと繋がりすぎている。 この判断を私はしている。
ーー記事ここから 日経ビジネス 2021年1227
日本の官民が原子力発電とグリーン水素の製造を同時にやってのけるハイブリッドプラントの開発に臨んでいる。原子炉から熱を取り出し、主原料の水を化学反応させて水素を生む。高温ガス炉(HTGR)と呼ばれる次世代炉の1つだ。水素は製鉄所や化学産業の脱炭素への貢献が期待される。一体どんなプラントなのか。肝心の安全性はどうなのか。2021年、10年ぶりに再稼働したHTGRの試験研究炉(HTTR)の開発現場からリポートする。 記者が向かった先は穏やかな海岸線が続く茨城県中部の町、大洗町。その海沿いに日本原子力研究開発機構(JAEA)の大洗研究所がある。「この地下に高温ガス炉が埋設されています」。高温ガス炉研究開発センターの篠﨑正幸部長が案内してくれたのは、所内の一角にあるHTTRの建屋だ。1階にはオペレーション室しかない。原子炉は地下30メートルにわたって建造されている。 地下に埋められている理由は、津波やテロ攻撃などから守るためだ。地下への入り口では氏名などIDをチェックされ、スマートフォンを置いていくよう指示される。JAEAは核燃料物質や放射線の徹底管理を求められており、内部関係者でも入念に検査される。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC273VF0X21C21A2000000/?n_cid=SNSTW005
ーー記事ここまで
今の人類文明は12000年前のメソポタミア文明がスタート地点になっている4回目の文明だでは3回目の文明があったことになる。あった。 1回目はムー文明2回目はムルダム文明、3回目はアトランティス文明だ。
アトランティス文明に限っては3期に分けられる。 私たちはこの4回目の文明においてその本当の終わりの終わりに立っている。 私たちの文明はあとおよそ45年で終わる。 この4度の文明そのものが一つのセットになっている。これを既存の文明という。既存の文明とは人類という生命種族が本来やりたかったような文明ではなかったという意味の言葉とする。
これから始まる5回目の文明というのはこの4回目の文明とは全く違った様相を持つ文明になる。私がよく勝手に言うところの新しい地球、新しい人類などという概念はこの5番目の文明のことを指している。
しかしこの5番目の文明が全くゼロの状態から構築されることはなく、幕末から明治に移動したように、現在の4番目の文明における 様々な基礎的な科学技術社会システム思想などなどを通じて、それが大きく改変ジャンプアップする形でその5番目の文明の基礎が構築される予定になっている。
さらに科学文明と言われているものの中で意図的に隠されてきたようなものが、これを隠してきた勢力が、本当に物理的に死んで行くので表に出るようになっている。
しかしこの5番目の文明の形というのは今までの4度の文明の背後で人類支配を実際に行なってきた勢力にとっては甚だ都合の悪い環境設定だ。 だからこの5番目の文明の到来を妨害し4番目の文明の延長とでも言えるものを置き換えようとしている。 それが端的に言えば武漢ウイルスの拡散そしてワクチンの接種などの動きだという表現を私はあなたに言う。
ーー記事ここから 日経ビジネス 2021年1227
内部は一言でいうと配管の塊だ。熱エネルギーを生む「お母さん」である中核の原子炉圧力容器の周囲には、毛細血管のようにパイプが走る。圧力容器の横には高さ11メートルの熱交換器が垂れ下がる。熱交換器は後ほど詳しく説明するが、熱エネルギーを取り出す冷却材のヘリウムガスが出入りしている。配管は主にこのヘリウムの通り道だ。 圧力容器の外壁に取り付けられた被ばく線量を計測するデジタル線量計は「0.0マイクロシーベルト」を表示。「圧力容器周辺の機器に微塵(みじん)の放射性物質も残っていない証拠といえます」。篠﨑部長は安全性を強調する。HTGRは、軽水炉という水を沸騰させて熱や蒸気を取り出す現行の原発とは構造が違う次世代炉の1つだ。電気出力は最大30万キロワットと軽水炉型原発の3分の1程度と小ぶりだが、安全性は極めて高いという。 なぜ、安全性が高いといえるのか。その理由は2つある。まずは溶融しない燃料棒だ。 現行の原発の燃料棒はジルコニウムという合金でウラン燃料を覆っているが、炉内温度が1200度を超えると燃料棒は溶け出してしまう。いわゆる「デブリ」への第一歩だ。他方、HTGRは黒鉛でウラン燃料を覆っている。その黒鉛被覆材にはセ氏2500度までの耐熱性がある。福島第一原発事故のときの2倍程度の温度でも溶け出さない。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC273VF0X21C21A2000000/?n_cid=SNSTW005
ーー記事ここまで
昨今の原発に対してのクローズアップというものは、新しいタイプの新型原発と言われているものを商品部材として販売し、お金を儲けるための事前の宣伝活動の動きがある。 人類にこれらの概念を前もって知らせていなければそれを商品として売買するという動きに対する抵抗運動が起きるからだ。
ある意味洗脳、しかしこれは教育とも言うのであろう。 その中で全く新しい原子炉の表現がされている。 これを感情によってエネルギー問題を捉えることしかできなかった無能で白痴な老人集団たちがどのようにとらえ、行動を起こすのか。行動を起こしたところで彼らには何もできないが。 しかし社会を波立たせるということするだろう。無能で足を引っ張ることしかできないような勢力というのはそろそろ社会から退場なさればどうかと本当に思う。
1番目のムー文明においても2番目のムルタム文明においてもそこでの社会で使われていたものは水素だ。ムー文明においては水素がケミカルな化学的な形でエネルギーを取り出していた。ムーの技術をそのまま現代世界に再現使用することは可能なのだが詳細がわかっていない。
言えることはこの、特にムルタム文明と言われている文明になる。 ここで本来我々人類は、正確に言えば地球上の表面上に生きていた文明人生命種族は一旦は絶滅し、その上で次の段階に進むという決定になっていてもおかしくはなかったが、多様な生命集団の中における人間という種族だけが、自分たちにはまだやりたいことがあるやりたいことがあるはずだ、やれるはずだという願望焦燥活動などを通じての今にいたっている。
ーー記事ここから 日経ビジネス 2021年1227
ウラン燃料そのものも耐熱構造にしてある。燃料棒の中には高さ39ミリメートル、直径26ミリメートルの円筒容器が積み重なって入っているが、その容器に直径1ミリメートルのウラン燃料の粒子がびっしりと詰まっている。 この1ミリメートルの粒子は特殊なセラミックなど4層構造の耐熱素材で同心円状に覆われ、セ氏1600度に達してもウランの核分裂反応時にできるセシウムなどの放射性物質を閉じ込められる。 この多重防護によって「ウラン燃料が溶け出し、放射性物質が次々と漏れ出すリスクはほとんどない」(西原哲夫・高温ガス炉研究開発センター長)とされる。燃料棒は黒鉛で覆われており、その中に詰められたペレット状のウラン燃料もセラミック材などで保護されている 安全性に関するもう1つのポイントが「冷却材」だ。冷却材とは安定した温度で熱を取り出すための材料だ。軽水炉では冷却材に水を使っている。一方、HTGRにはヘリウムガスを使う。 ヘリウムガスは他の分子とは結合しない性質を持つ不活性ガス。そのため、いくら高温になっても化学反応を起こさない。化学反応が起きず、水もないので「水素爆発や水蒸気爆発は原理的には起きないシステムになっている」 安全性を巡っては、実際、2010年にヘリウムガスをすべて止め、核反応が連続して起きる「臨界」をコントロールする制御棒を抜いた状態でも原子炉が自動停止することを確認している。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC273VF0X21C21A2000000/?n_cid=SNSTW005
ーー記事ここまで
この原子炉の新規システムに関わる情報公開のその先にさらに新しい何かはあるのだろうという。 しかしそれが核融合発電トカマク発電などに言われているようなものであるかどうかに関しては私には何とも言えない。 私たちが知っているのはこれからニコラテスラの技術が大きくその封印を解除され、再現実験における再現性が次々と、誰がやってもそのような同じ結果が出るということの世界がやってくるというそれだ。
それは将来人間が重力制御によって肉体の体ひとつで空を飛び回ることすら可能になるなっている。そういう未来という情報伝達がなされている。 だからこの原子力関係の技術も過渡期のものであるかまたは次のステップに移るための準備なのか。 これが本当の本流でずっと人類世界に居座るということはおそらくはないのであろうと私は言う。 この記事は割と重要だと思うので読んでおいていただきたい。
ーー記事ここから 日経ビジネス 2021年1227
ところが、その翌年の11年に東日本大震災による福島原発事故が起きる。商用原発だけでなく、実験炉である大洗の原子炉も例外なく稼働停止となった。その後、国の新しい安全基準の審査を受け、20年に合格。21年に再稼働し、9月には出力100%を達成した。 このHTGRに備わるもう1つのイノベーションが、カーボンニュートラル(炭素中立)時代に向けて注目を集める水素の製造だ。水素製造のポイントは熱だ。JAEAのHTTRからはセ氏850~950度の熱を取り出せる。この熱を使い水にヨウ素と二酸化硫黄を混ぜて化学反応させた材料を分解。そこから水素を取り出すのだ。現行の原発は熱を電気に変える効率が3割程度と低い。だが、HTGRは理論上その効率が45%。しかも水素は貯蔵もできる。仮に自動車の年間走行距離を9000キロメートルとすると、熱出力60万キロワットのHTGRで、燃料電池車(FCV)36万台を1年間走らせられるだけの水素を賄えるという。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC273VF0X21C21A2000000/?n_cid=SNSTW005
ーー記事ここまで
我々は新しい歴史の流れの中にいる。旧い黙示録と言われている人類の絶滅に至るまでの大筋は、私の覚えてる限りでは以下のようなものであった。
それは1999年に核戦争が起きるというシナリオから始まる。1999年のどこかの時点でイスラエルの核ミサイルが原因不明の自爆をする。その自爆を自国への攻撃と捉えたイスラエルは敵と思われる勢力に核ミサイルを発射する。
それが引き金となって核大国と言われている国家は疑心暗鬼のままに自分の敵対国家に対して核ミサイルを発射する。そのことで北半球がまず徹底的な強い濃度の放射能汚染に見舞われ、それが環境に拡散する結果北半球の数多くの人々が基本的に絶滅する。 かろうじて生き残った南半球の人々も2年もしないうちに襲ってくる北半球からの強い放射能汚染の物質によって、おそらく5年もしないうちに絶滅する。絶滅した。
というのが旧来の黙示録になる。ところがこれは少数の人々の甚大なる努力の結果回避された。よってシナリオが変更された人類は生き延びることができるかもしれない世界線にこの時点で移動した 。 だがそれに対しての保証はない。まだない。 2001年の911に関しては WTC ビルに突っ込んだ旅客機の中の一つに水爆が搭載されていたことはもうわかっている。米国もとっくにそれを掴んでいる。
そしてそれが誰によってもたらされたかということも理解しているであろう。その動きがいまのカバールだとか中国だとかに対しての 徹底的な反撃の動きにつながっていると私は捉えている。
ーーここから記事 時事通信 15
【北京時事】中国外務省の汪文斌副報道局長は5日の記者会見で、沖縄県で米軍基地から新型コロナウイルス感染が拡大していることについて「米軍はしょっちゅう(ウイルスをまき散らす)スーパースプレッダーになっている」と批判した。その上で「世界のコロナ対策に指導力を発揮すると米国が公言していることに対するこの上ない風刺だ」とやゆした。 汪氏は「(沖縄は)個別案件ではない。韓国やドイツなど多くの場所で駐留米軍が感染を拡大させている。感染対策に治外法権はなく、米国は自らの行為が世界の感染対策に与えたマイナスの影響を自己批判すべきだ」と主張を展開した。
https://www.jiji.com/sp/article?k=2022010501019
ーー記事ここまで
この WTC ビルに突っ込んだ旅客機の中の水爆が爆発していたら自由の女神辺りまでが消滅し、米国は報復攻撃を核ミサイルで行なっていた。 そのことによって第3次世界対戦が勃発していた。しかしこのシナリオはそこから人類が完全に絶滅したのかどうかに関しては語られていない。おそらく絶滅したと思われるが。
しかし2001年のこの動きも回避された。だから2012年。2012年にハルマゲドンと我々が知るような動きを起こすような予定があったらしいとだけは言う。これは分からない。
本格的なものは2014年になる。2014年の2月に第3次世界対戦の引き金になるような動きが起きる。そして同年の7月に世界対戦が起きるのだったか、または7月にほとんどの人類が死滅してしまったのかこのあたりが記憶が定かではないが人類 世界で壊滅的ななにかは起きていた。
2014年の2月に戦争が勃発し2014年の7月に7割8割の北半球の人類が絶滅していた。おそらくこうではなかったかと思われる。そして2014年の7月を越えて南半球を含めるそれでも人類が生き残った少数の地域が、国家があるのだが、それらも2017年の7月で完全に絶滅する。
つまりこの地球という惑星は2017年の7月以降においては人類というものがただの一人もいない無人の惑星として存在する。 存在することになっていた。人類は完全に絶滅した。 これが旧来の黙示録であった。人類に公開されていた黙示録であった。これが大きく変わった。
変わった日付がその2014年の2月の前の段階における2013年の12月22日から23日における冬至と言われている時点での大きな動きになる。ここで何もかもが決定された。
地球という惑星が自分自身の運命を決めた。自分がどう考えているのかという気持ちを外側世界に表すことで与えられていた課題をクリアした。そのあと地球という惑星の運命は変わった。この星は生き残る。
問題は我々人間にある。人間が必ず絶対にどうなっても助かるという設定にはなっていない。この2013年の冬至の決断によってこの地球という惑星の全体の運命の決定権、決定者とでも言える存在は、人類から地球という惑星に移った。
ーー記事ここからツイッター トランプ大統領
1月6日に記者会見を予定してたが中止だ。 代わりに1月15日のアリゾナ州で開催するトランプ演説集会で、マスコミが報道しない、昨年の1月6日(議事堂乱入事件日)に、ナンシー・ペロシが議事堂に州兵を派遣する要求を拒否していたという事実など重要なトピックについて語る
https://twitter.com/TrumpTrackerJP/status/1478589235183583232
ーー記事ここまで
だから我々人間というのはこの地球の動きに必死になってついて行くしかない。 それにもかかわらずまだ全ての決定権が人類にある、人類は万物の霊長であるとでも言えるような錯誤錯覚を多くの人々に振りまいて、本当の真実を認識させないようにしている座標がある。
我ら我々はこれらの全ての迷妄なるまやかしの海を投影している領域の存在に気付かなくてはいけない。そして気づいた以上は行動を変えなくてはいけない。これを私はいつも言う。
これから人類の 謎の大量死亡というものが本当に起きて来るのであれば、それはおそらく起きているが、陥没現象を含めるような一連の情報伝達はおそらく現実になる。 そうしたことを踏まえて世界をあなたの目線で見て、新しく構築しなおしていただきたいと私は願っている。
ーー
問題のないような人類や問題がないような国家はない その流れの中でわたくしたちは今のこれから起きるような人口減少とでも言えるものを見なくてはいけない 私は中国ではとてつもなく人が死んでいると思っている しかしその実数はわからない ただしそれは今後数年において彼らの経済活動が好調であるということを偽装することが困難になるほどの人口消滅であろうと思っている。
そうした時にこれらの中国と大きく繋がっている勢力がこれからどのような身の振り方の変更するのかということをわれわれは目撃し観測し充足をしすぎるということが自らの自由性の確保のためにどれだけ阻害妨害という形になってしまうのかということを確認しなくてはいけない。
そしてこれらの隷属を旨とするような生き方をしてきた人々がどこから出てきたのかどこからその人間の中の人になったのかというあなたがおそらく今まで持ったことのないような概念も獲得しなくてはならない。 それこそが新しい文明を構築する新しい人間における最低限の基礎の情報知識だと言う。
我々は幽霊だとか宇宙人だとかの領域に関してはその対象学問的に見るという事すらも キチガイ扱いされてそういうことはしてはいけないと決めつけられていた だがおそらく この領域に多くの新しき開拓すべき知識の大海原が隠れている。
私はあなたの中にある既存の常識と言われているものは自分で自分を縛り付ける制限束縛拘束するための設定として人間の精神の中に外形的に外側から埋め込まれたものである。 この理解をまず持つことによってあらゆるものの対象における見方を変える。これを世界を止める とも言うがこれを行うべきだと私は勝手に出張している。我々は変わらなくてはいけない。それは世界に対する見方捉え方も変わらなくてはいけない変えなくてはいけないということを意味している。
我々はこの地球を含めるすべてのものは、本来自由で出来ている。 その選択肢の採用という概念を個人の裁量によって任されている状態設定だともいう。 それらの全体概念とシステムが、我々が愚かであったが故に大きく奪われてきた。 そしてさらにどうしようもないというのは、それらの奪われた状態に誰も気づこうともしていなかった。
そういう繰り返しの平坦な、ただ落ち込むだけの運命であった低いエネルギーの海原の平面に、tっ級が意志の隕石を落下させた。 そのような表現を使う。 ジャイアントインパクトに匹敵する衝撃がこの地球を襲ってしまったのにも関わらず、多くのほぼすべての人類は、今のこの瞬間の世界の進行がずっと繰り返しで続くと本気で思っている。 というか、そんなことを想起すらもしたことがない。
それほど人類における個々の保有のエネルギーというものはなくなっているという。 想起するにもエネルギーが必要なのだ。 それすらない。 そうしたものをまず日本人の多くが獲得しつつある。 正確に言えば奪還しつつある。 であるのなら、内心に何かの復元がある。 そうしたものの源泉をたどってわれわれはまず本来のわたしなるもの、を再獲得しなければならない。 そうしなければ済まない。 なぜなら、われわれが、わたしたちがこのいかれたどうしようもない世界をまず真っ先に変えていくからだ。
気づいて行動を変えよ
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