第46話 ターナが病気になりました。への応援コメント
まとめて一気読み。完結お疲れさまでした。
ところどころ展開の早さは感じましたが男運悪いチョロインも最後は幸せになれたようでなにより。
あとがき読んで確かに意図的に妹へ嫌がらせした訳でもないんだよなぁと思ったり。けど後継決めてたのに何の気遣いもなく出戻りして婚約者取り上げて散財してる時点で十分アウト。母と三女は論外として。
作者からの返信
@leo601様コメントありがとうございます。
ようやく幸せになれました。
最後までお読みいただきありがとうございました♪
第44話王宮執務室・薬師長室への応援コメント
本人の知らないところで動きがあったんですね
若干勇足の気がしたけど王家の命令を合法的に跳ね退けるためにもそれで良かったですね😉
作者からの返信
@pakuqi様コメントありがとうございます。
前もって教えてくれた医務官や宰相には感謝しかないですね。
第44話王宮執務室・薬師長室への応援コメント
………この世界………一妻多夫って………ありなのか(笑)
ナザレ、言っていることは冗談と思うけど、既に空気嫁がそばにいるのに現実の嫁欲しいのか?
内容的には、「浮気させて見せます」からのNTR宣言だぞ?(笑)
まあ、トレニアにはあり得ないと皆がわかっているから通じるジョークだが…………www
こいつが相手でなくて…………本当に良かったぁ♪
作者からの返信
@ryuusei-kai様コメントありがとうございます。
NTRは流行っていますからね…。危なかったです。笑
第41話への応援コメント
ローサ…………それ誉めてないよね!?
でも実家に連れていくのは、どうなんだろう?
確か姉は出産して本領に軟禁状態で、妹は脱走即死亡の北の修道院だから、もう邪魔する者はいないと思うのだが…………
姉が「夫に会いに来たついでに子供を見せに来た」辺りで、何故か居た。で、跡継ぎいるのだから義務は果たしたので、今更領地に引きこもりは嫌なので今の夫とチェンジで。
妹が奇跡の生還。実は信派の者達に助けられたのだが、恩を仇で返している。で、王宮薬師と聞いて保護を求めてネゴる。
何故か妹を名乗る女が付いてきていて、侯爵家で暴れる。実は従姉妹で、昔結婚を約束していたと暴露風に騙り、ぶち壊しを謀る。
妹の魔の手を逃れた元恋人が、最早後がないので復縁を求めて乱入し、あることないこと言い出して評判を下げに来る。
等があり得る。
貴女は過去2度の寝取られヒロインなのだし、特に過去その現場となった侯爵家へその時と似たような状況で連れていくのは、安定のフラグでしかないと思うのだけど…………w
作者からの返信
@ryuusei-kai様コメントありがとうございます。どうなることやら…。
編集済
第40話への応援コメント
流石に令嬢を怒らせ続け、家柄は良いのに見合い相手がもういないまでに追い込まれた男…………既に万策尽きていた実家の人々の反応が、本当に正直ですね(笑)
最早相手も手段も順番も形式すらも形振り構わずで、絶対に逃さないと言う迫力は読者としてもひしひし感じます。当事者たるや、もうこれは逃げ場もないでしょう。
外堀処か一瞬にして大阪城状態に!真田丸、なかったしなぁ〜…………
ただ、趣味も合うしこれだけ家一丸となって歓迎してくれるなら、半ば幸せは確定してる様なもの。
でもなぁ〜…………過去2回もそうだった筈なんだけど…………まあ、ある意味オタなのだから、普通はキモいとしか思わんだろうし、一応実家的には格下の伯爵家だから…………今度は大丈夫だ、うん!!
作者からの返信
@ryuusei-kai様コメントありがとうございます。
今度は大丈夫だと思いたい!ですね。
編集済
第28話 侯爵家 シガールームへの応援コメント
>無茶苦茶な娘だが~
ソニア&グリシーヌの破天荒シスターズにも当てはまりますし
優秀すぎて規格外の動きをするトレニア嬢にも当てはまる言葉ですよね
そりゃ心労と悔恨でタバコ(葉巻)も増えるわという事でパッパの胃と毛根の心配をしてしまいます(笑
作者からの返信
@GGtop様コメントありがとうございます。
胃薬が手放せませんね。
第16話侯爵家 シガールームへの応援コメント
なんでコイツらのんびり被害者ヅラしてるんだろう? 王宮に嫌われ公爵の面子を潰した二家だから、緩やかにでも衰退は必至だと思うが、危機感無いなあ。姉婿の実家は縁切りすれば、没落は免れるかな。
作者からの返信
@RGz様コメントありがとうございます。
毎日が綱渡りの気分ですね。
第20話への応援コメント
確かに昔読んだ記憶のある作品でした。
全体的な流れしか覚えにいないので、何処が違うのかはわかりませんが、楽しく読めています。
百年の恋も一瞬で冷める(覚める?醒める?)と言う状況の連続は、主人公を好む男の共通点を見ているみたいですね。
しかし………母親は病気療養で、治らなければ死亡ですか。治る見込みがないと言っているようなモノですねwまあ…………無理だと解りますからその通りなのでしょう。
どうせなら、母親の最期も知りたいですね♪
見苦しくも叫び嘆き、次女の悪口を並び立てては罵り、自身に罪が無い悲劇のヒロイン的な状況だと訴える中、終いは無理やり毒杯辺りかとは思いますが(笑)
作者からの返信
@ryuusei-kai様コメントありがとうございます。
再度お読みいただきありがとうございます!
母は…ね。現在は落ち着いているようですからそっとしておくのが無難かもしれません。
第6話への応援コメント
ジョシュアのことを「四年程前に婚約者が病気で亡くなったらしい。彼女を思うあまり新たな婚約者は作らないのだとか。」と言っているにも関わらず、「たとえ『彼を次の婚約者に』と望んでも私の家族のことを考えれば」と言うのは話の流れとして辻褄が合わないのでは?
ジョシュアとの婚約を望めそうにないのは、ジョシュア自身が亡くなった婚約者を思っていることと、自分と家族の関係性を考えての2点からだと思うのですが。
作者からの返信
@kananezu様コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
たとえ→それにですね。