ちゃんと死んでね?

作者 nikata

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  • 後編へのコメント

    最終話のテンポが秀逸です!
    >ω<

    僕、これから
    夜勤なんですよー

    どーしてくれるんですかっ!?

    作者からの返信

    最終話の最後のほうを書きたくてこの話を書かせていただきました笑

    秀逸と言っていただけて満足です。

    とりあえず夜勤は怪我のないように頑張ってください(`・ω・´)ゞ
    仕事前にも関わらずお読みくださってありがとうございます。

    2022年1月12日 18:47

  • 前書きへのコメント

    うぁぁ······
    不穏な雰囲気が······

    この先が気になってしまう······
    上手い導入ですね

    ページを捲りたきゅ無いよぅ······

    作者からの返信

    なんか意味深な出だしになってしまいましたね汗

    上手い導入と言っていただきありがとうございます!
    めくりたきゅないと言いながらもめきゅってくれてますね笑
    ありがとうございます(`・ω・´)ゞ

    2022年1月12日 18:41

  • 後編へのコメント

    お前のせいでが迫力があり怖かったです

    作者からの返信

    拙作を最後までお読みくださりありがとうございます。

    なるべく終盤までオチを読めなくしつつ、最後にラストスパートをかける感じにしたいと思っていました。

    怖がっていただけたのなら本望でございますm(_ _)m

    2022年1月9日 23:20

  • 後編へのコメント

    タイトルの秀逸さ。
    そして語り口調がより恐く感じますし、小説ということすらホラー要素となっている。

    この全ての計算が凄すぎです。


    幽霊要素がなかったら、このお話はもしかしたら実話なのかもと勘違いしちゃっていたかもしれません・・・
    あぶなかった(笑)

    作者からの返信

    田仲ひだまり様

    拙作をお読みいただきありがとうございます。
    なるべくリアルなものにしたいと考えていましたので、お褒めいただき大変嬉しく思います。

    『あまり怖くない幽霊話』に『人間が怖いホラー』を足してみました笑
    計算が凄いと言っていただき光栄に思いますm(_ _)m

    2022年1月7日 06:44

  • 後編へのコメント

    ずっとタイトル気になっていました。
    想像していたより何倍も怖かったです。
    ホラーでありオカルトであり、面白かったです。

    ちゃんと死んでね? で鳥肌が立ちました。
    クソビッチは気持ち良かった!です。

    作者からの返信

    こちらもお読みくださりありがとうございます!

    インパクトのあるものにしたいと考えこのようなタイトルを付けさせていただきました。
    ですのでタイトルを気にしていただいていたというお言葉は大変嬉しく思います。

    なるべくオチを予想できないものにしたく、『幽霊が出るホラー』と『人間が怖いホラー』を足してみました笑
    最初は『クソビッチ』という言葉は使う予定が無かったのですが、気が付いたら主人公が使っていました笑

    丁寧なコメント、ありがとうございました(`・ω・´)ゞ

    2022年1月6日 18:28

  • 後編へのコメント

    恐ろしい事実でした。


    「お前のせいで」も怖かったですー。

    作者からの返信

    リアルで自分に宛ててこんなこと書かれているの見つけたら怖いでしょうね汗

    最後までお読みいただきありがとうございました(`・ω・´)ゞ

    2022年1月2日 14:02

  • 中編へのコメント

    水川! なんと。

    作者からの返信

    水川でした笑
    優子さんの前だとつい部長って言っちゃいますね。

    オチを二種類思いついていたのですが、このあたりではまだどっちにするか決めていませんでした笑

    2022年1月2日 13:02

  • 前編へのコメント

    書き手の淡々とした描写がなんだか、いい味だしてますね。

    作者からの返信

    描写をお褒めいただきありがとうございます!
    なるべく淡々となるよう書いてみました。

    2022年1月2日 12:57

  • 前書きへのコメント

    同じ人を好き、でドキッとする予感がしましたが、優子さんが好きな人と上手くいっても認めてるのはいいですね。でも、どんなホラー展開になるのやら。

    作者からの返信

    なんか仲良しな感じですよね。
    怖い話になれば良いのですが……。

    お読みいただきありがとうございます(`・ω・´)ゞ

    2022年1月2日 12:56

  • 後編へのコメント

    病気の怨念ですか。
    文字の乱れは心の乱れ。
    素敵なホラーありがとうございます。

    作者からの返信

    書き始めた当初は全然違う話だったのですが、途中で読んでもらえる話にしようと手直ししたらこんな風になりました。
    素敵なホラーと言っていただけて光栄です。
    ありがとうございました。

    2021年12月30日 07:58

  • 中編へのコメント

    消えた男性、何者?
    それに、腹の探り合いのような女性二人の様子がなんともいえません。

    作者からの返信

    男性はあまり良い人ではなさそうですね。
    女性同士のあのギスギスした感じは書いていてなんか嫌でした汗

    いつもコメントありがとうございますm(_ _)m

    2021年12月28日 07:47

  • 前編へのコメント

    どこか客観的な文章が印象的ですね。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。

    確かに言われてみれば客観的ですね。
    この語り手の目的とか心境を悟られないように手直ししていたら、いつの間にかこんな風になっていました笑

    2021年12月25日 23:39

  • 後編へのコメント

    最後まで一気読みさせていただきました。

    とても惹き込まれて面白かったです。

    ただ、夜に見たせいもあって、特に最終話がめちゃくちゃ怖かったです笑

    作者からの返信

    拙作をお読みいただきありがとうございます。

    楽しんで頂けたようで何よりでございます。
    『読み終わったタイミングで玄関のチャイムが鳴ったらビックリするだろうなーw』と思いながら書きました笑
    聖夜に不似合いなお話だったのは本当に申し訳なく思います笑

    コメントまでいただきありがとうございましたm(_ _)m

    2021年12月24日 23:57

  • 前書きへのコメント

    面白そうな内容ですね。実話とかだったりしませんよね?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    若干実話も混ぜていますが、基本フィクションだと思っていただいて大丈夫です。
    読んでいて少し分かりづらく感じる場面があったら、おそらくそこがフィクションじゃない箇所だと思います笑

    2021年12月24日 23:18

  • 後編へのコメント

    凄すぎ~!!(゜ロ゜ノ)ノ

    一人称での語り口。淡々と話す内容がいつの間にか、マウントを取り合っていた事にすり変わっていたとは!
    オチも怖い。思わず『ギョエ~』って叫びそうになりました。

    さすが、流石 、畏れ入りました
    (^_^;)

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます!

    ただの幽霊が出てくるホラー話だとあまり怖くならなそうだったので、『幽霊が怖くないホラー』に『人間が怖いホラー』を足してみました。

    オチは『読んだ方に家のチャイムが鳴った時ドキッとしてほしい』というイタズラ心からあのような結末にいたしました笑

    コメントまでいただき大変恐縮でございますm(_ _)m

    2021年12月22日 22:45

  • 前書きへのコメント

    いや~出だしが恐いんですけど

    ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァってな予感しか有りません。

    作者からの返信

    こちらのお話までお読みいただき恐縮でございますm(_ _)m

    出だしは昨今のあらゆる事情に配慮しつつ、意味あり気にいたしました笑

    2021年12月22日 22:38

  • 後編へのコメント


     ホラーでもあり、オカルトでもあり、かつ只の創作である可能性もある……という三重の受け取り方ができる見事な作品ですね。ネット投稿という演出になっているのがそれらを上手く引き立てていて、読み手をより恐怖へと導いています。

     某ウイルスが問題になった頃、他者に感染させる為にわざと男女の関係になった者が少なからず居て、そこから更に無関係の人へと感染っていった話を聞いたことがあります。人間の心の弱さと無責任さ……それが原因で恨みが生まれてもどうしようも無いのかもしれませんね。

     深く考えさせられました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    読んだ方になるべく『怖い』という感覚をリアルに味わってもらいたい、そう思いながら書いたのが功を奏したのかも知れません。

    これを書くにあたって、某ウイルスのことなどは結構下調べしました。
    最初はもっと救いようの無い話にしようと思っていたのですが、体験談などを読むにつれ『母になる覚悟をした女性は強い』と感じ、このような結末に至りました。
    物語冒頭にある一文はそういった方々に対する私なりの敬意であり、個人的な希望の表れでもあります。

    あとは『ホラーに何か別のエッセンスを加えたい』と色々考えたのですが何も浮かばなかったので、半ば強引に『ホラーにホラーを足してみる』ことにした次第です笑

    お読みいただけただけでなく、素敵なレビューまでいただけてありがたい限りでございますm(_ _)m

    2021年12月15日 07:31

  • 後編へのコメント

    淡々とした語り口から燃え盛るような恨みが伝わってくる作品でした。
    とても面白かったです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございますm(_ _)m

    書き始めた当初は書いている私自身、『これ、物凄くツマラナイ話になりそう……』と思っていました。
    なにぶん語り手が『知り合いから聞いた体験談』を話すだけの内容だったので汗

    その時のタイトルはズバリ『駐車場の男(仮)』でした笑

    面白かったと言っていただき大変光栄でございます。
    このようなありがたい評価をいただけたことで、投稿しなかった『駐車場の男(仮)』も成仏できたと思います笑

    2021年12月14日 16:31

  • 前書きへのコメント


     興味深い出だしはいつもながら凄いなぁ、と思います。

     リアル側で怖い話なのか、それともオカルト的な恐怖なのか……タイトル、文章、共にワクワクでありゾクゾクです。

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます!

    この話は完成した当初、投稿しようかどうか本当に迷いました。

    冒頭部分は個人的には不要かと思ったのですが、『デリケートな問題に対する配慮』みたいなものです。
    フィクションだと分かったうえでも『胸くそ系』で心傷める方も居ると思い、『最悪の結末は免れていますよー』と暗に記した形になります。

    このご時世、書き手の意図に反して見えない相手から攻撃されるのが一番怖いので汗
    そういった意味で投稿しようか止めようか悩みました。

    2021年12月14日 16:22

  • 後編へのコメント

    Web小説という形態を活かした設定と、心に迫ってくるような独白が物語に引き込んでくれます。
    怪談そのものはなんだかさらっと終わったな……と思わせてからの最後の方の急展開でゾクリとさせられました。

    下手なお化けよりも生きている人間が怖いということですかね。
    楽しませていただきました。

    作者からの返信

    こちらの話もお読みいただき嬉しい限りでございます。

    『ホラー』に何か『別のジャンル』を組み合わせたいと考えて書き始めたのですが、最終的には『ホラー』に『ホラー』を組み合わせた形に落ち着きました。

    また、この話くらいから読み手にオチがバレないように意識して気を配るようになってきたかと思います。

    雪世 明良さまの仰る通りお化けよりも生きている人間のほうが怖いということです笑
    お化けになるのも結局は人間ですし笑

    2021年11月23日 21:58

  • 後編へのコメント

    50代の男性は公園のフェンスが境界線になってて近寄れなかったのかな?
    あと、主人公の代わりに復讐しようとしてくれてるようにも見える。
    この後乗っ取られなければ、だけど。

    久々にホラーを読みましたが面白かった。
    主人公の感情が良く伝わってきて「クソビッチ」と書かれてたところでは「よく言った(書いた)!」と思わず口にした程です。
    良く練り込まれた文章でこの先の展開が書かれていないにも関わらず満足。
    日を改めて他作品巡回させていただきます。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます!

    フェンスの部分の描写は自分でも少し伝わりにくいかなと思いつつも、変に拘って書いてしまい少し反省しています。
    この作品に関しては色々とツッコミどころ満載だと自分でも感じているので、細かい点などを近況ノートで報告させていただこうかな、と考えております。(ここに書くと凄く長くなりそうなので汗)

    細かな点までしっかりお読みいただき嬉しい限りです。
    今後もHENさんにご満足いただけるようなお話を書いていけるよう精進したいと思いますm(_ _)m

    2021年11月22日 08:04

  • 後編へのコメント

    こんにちは。
    臨場感溢れる作品でした。リアリティがあって面白いという言い方は奇妙かもしれませんが、面白かったです……!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    そしてレビューまでいただき光栄の極みでございますううう!

    なるべくリアルな感じにしたかったので、そのようにお褒めいただき嬉しい限りです。

    ヒイヒイ言いながら書いた甲斐がありました笑

    2021年11月17日 08:31

  • 後編へのコメント

    立体感が、怖さを引き立てますね。「劇中劇」というか、そんな感じの…引き込もうとする力が、強いですね。
    僕は正直、小説はほとんど読まずに育ったんですが(^_^;)これは良いと思いました。

    作者からの返信

    真月さんにこの話を読んで貰えると思っていなかったので、ちょっとビックリしています笑

    タイトルからして不穏な空気を漂わせているうえに、少しセンシティブな内容になってしまったので、完成した直後は投稿しようか本当に悩みました。

    本当に怖いことも身近に感じないと怖くないですから、少しでもリアルに感じていただけたなら本望です。

    次はなるべく真月さん好みなハートフルな話を投稿したいと思いつつ、どうしてもこのようなホラーばかりが出来ていきます泣

    病んでるんですかね笑

    ともあれ、拙作を最後までお読みいただけたことを本当に嬉しく思います。

    いつもありがとうございますm(_ _)m

    2021年11月12日 18:31

  • 後編へのコメント

    ひたひた迫る恐ろしさを感じました。
    本当に怖いのは生きている人間、とはありきたりな言葉かもしれませんが、まさにその言葉どおりの作品だと思います。

    お前のせい、のくだりには、思わず自分に言われているかのような錯覚に陥りました。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき本当にありがとうございます。

    怖がっていただけたのなら本望でございます笑

    オバケ出るだけでは怖くないかなーと思い3回ほどまるっと書き直したお話なので、評価いただけて素直に嬉しいです♪

    2021年11月11日 22:44

  • 後編へのコメント

    はじめまして。

    コメント失礼致します。

    面白かった、という言葉は場違いかもしれませんが、怖くて哀しくて素直に面白かったです。上手いなぁ、と唸らずにはいられません。語り口調の滑らかさに惹かれ、ぐいぐいと読み進めてまいりました。

    素晴らしいお話、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。

    このお話は初めて読み手の方を意識して書けたものだったので、好意的な感想を頂けたことを大変嬉しく思います。
    返信コメントが堅苦しく見えるかも知れませんが、内心では小躍りしたい衝動と格闘しております笑

    あらためて拙作を最後までご覧いただき、ありがとうございました。

    2021年11月10日 23:25

  • 後編へのコメント

    最終話の急展開で感嘆しました!
    こ……怖い……!
    このお話の中にこんな事実が隠されていたなんて。
    淡々とした語り口調から突然狂い出す場面が特にゾクッとしました。
    拝読させて頂きありがとうございました!

    作者からの返信

    拙作を最後までご覧いただきありがとうございます!

    自分含めた投稿小説を利用している方を、どうすれば怖がらすことができるかだけを考えて後編を書きました笑

    何回か書き直したことで当初考えていた流れと相当変わってしまいましたが、最後までお付き合いいただけたことを大変ありがたく思います。

    2021年11月10日 19:17

  • 中編へのコメント

    二人は仲良しに見せかけて本当はマウントを取り合うような不仲な関係なのでしょうね……。
    淡々とした文章が恐怖へとジワジワ引き込んで行きますね。

    作者からの返信

    華さん

    なるべく淡々とした語り口調で後編に持っていって最後にバーン!という感じにしたかったので笑
    お褒めいただきありがとうございます!

    2021年11月10日 19:07

  • 後編へのコメント

     初めまして、斑猫と申します。
     中編までは穏やかな感じで流れたかと思いきや、後編から怒涛の種明かし編に入り思わずぎょっとしました。
     ホラーですが、ほんのりとミステリや現代ドラマの香りも漂うなと思いました。

    作者からの返信

    斑猫さん

    他作家さまへのコメント等でお見かけして名前は存じ上げておりました。

    拙作をお読みいただきありがとうございました。

    私の筆力の問題ですが、ただのホラーだと怖くする自信がなかったので他の要素も加えたところ、このようなお話になりました。

    コメントまでいただけたことを大変嬉しく思います。

    2021年11月6日 22:12

  • 後編へのコメント

    読み終わりました。昨今、置き忘れられた死に至るウイルスを数個思い浮かべました。経緯を知らずまま亡くなられる人もいるでしょうに。
    一先ず、恐れていた種のストーリーじゃなくて良かった。私が女だからかな?せめて生まれてくる子には被害が及ばねば良いのに、と架空の話であっても願って止まないです。
    男の一人語りを聞かされる前の『怖い話』への主人公の反応に近いかもしれません。男は何故、子供達を撮っていたのかな?
    口のない筈の存在に真実を悟られ一人語りを言ってまわられる、というのは自身には最大のホラーネタでした……ぁ、奏美的なコメントかも?(汗)

    作者からの返信

    ももいろ珊瑚さん

    色々と思うところもあるとは思いますが、先ずは拙作を最後までお読みいただいたことに感謝申し上げますm(_ _)m

    『せめて生まれてくる子には被害が及ばねば良いのに、と架空の話であっても願って止まないです。』
    こちらに関しては私も、ももいろ珊瑚さんと同じ思いです。

    今回の話のような流れになったのは、こういった不治の病に罹った方々の体験談などを読んだことがきっかけになります。

    当初はもっと救いようのない話になる予定でしたが、上記の体験談を読んだことで、本作では『どのような結果になろうと自身の子供と生きていく』という主人公にしたかったので、あのような形にさせていただきました。

    『男は何故、子供達を撮っていたのかな?』
    こちらに関しては気付いていただいたことに対して、嬉しさと若干の焦りを覚えます汗

    本当はあの場面をもっとシンプルにしたいと考えておりましたが、結果あのような形とさせていただきました。

    それだけじっくりお読みいただけたんだなあという感謝の意味を込めて申し上げますと、あの場面は実話だったので変えられなかったのです。

    本当はもっとシンプルにしたかったのですが、あの場面を書くためだけにこのお話を書かせていただいたので変更できなかったのです笑

    フィクションだと謳っておりますが、一部実話に基づいた場面もございますのでご了承いただきたく存じます。

    長文を失礼致しました。

    拙作をお読みいただいたこと、あらためてお礼申し上げます。

    2021年11月6日 00:07

  • 前書きへのコメント

    レビューを読んで、怖いもの見たさに参りましたが、夜に一人で読了して大丈夫かな?(汗)

    作者からの返信

    ももいろ珊瑚さん

    前書きをお読みいただきありがとうございます!

    一人で読んでも大丈夫ですよ。

    多分そんなに怖くはない筈です。

    怖かったら『怖がって頂いてありがとうございます』とお礼申し上げます笑

    2021年11月5日 21:53

  • 後編へのコメント

    失礼します。
    淡々とした語りから徐々に滲み出てくる感情に圧倒されました。特に、奏美さんの過去が明かされていく過程に背筋が凍りました。

    すごく怖かったです。しかし、この作品に出会えて良かったです!

    作者からの返信

    お読みいただいてありがとうございます!

    ちょうど先程葛さんの作品も拝読させていただいたところでした笑

    あのような筆力をお持ちの作家さまからお褒めいただけるなんて感無量でございます。

    2021年11月5日 16:08

  • 後編へのコメント

    ううむ。怖すぎる。それに悲しいですね~。
    これはサスペンスホラーの要素が強いですね。

    てか、奏美さんって人、どんな感想言っちゃうんだろうw

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございますm(_ _)m

    もっと単純に怖いだけのものを書こうとしたんですけどねー汗

    話の中に出てくる病気の体験談などを読み調べていくうちに、人は母になると強くなるということを知り、主人公にもそうあってほしいという気持ちになってしまいました。

    結果、お読みいただいた感じの話に
    なっちゃいました笑

    奏美さんの感想は私も聞いてみたいですw

    2021年11月3日 22:18

  • 後編へのコメント

    語り手が上品な語り口でストーリーを話していて、最終話で急に「クソビッチ」とか罵声を浴びせだすのが、怖くもあり可笑しくもあり。

    とにかく、日下部さんと結婚するにもかかわらず、まだ前カノに死んでほしいと思っているなんて、ちょっと怖すぎます。笑

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    いやー
    なるほどー
    やっぱり急に豹変させた感じになっちゃいましたかねー笑

    もう少しキャラや内容を掘り下げて長めの話にした方が良いのかも知れませんね汗

    客観的なご意見ありがとうございます!

    回りに試し読みしてくれる方が居ないので参考になります。

    本当にありがたいですm(_ _)m

    ちなみに交番の近くに住んでいたのはちょっと前です笑

    2021年11月2日 01:17