第419話 手本への応援コメント
舞踏会でちょっと息抜きかと思いきや スパイの話……!
ここで名前の出なかった団員のことをあれこれ考えてしまいます。
それにしてもアイリちゃんが疑われていない理由が……ひどいと言ってあげたいのですが、納得してしまいました!
作者からの返信
本音を言えば完全に息抜き回にしたかったのですが……本筋を進めております。
言い方がちょっと(笑) スパイって、自分を偽りますし、絶対頭使うと思うんですよね。多分、バレないように暗号とかも使いそうですし。難しい話ですぐ目を回し、テイクンの言葉すら怪しいアイリではちょっと厳しいでしょうね。最初に現れたショウリュウとの出会いの時の銃撃といい、デートの邪魔といい、まぁ疑われる要素は無いのですが。
第2話 舞台への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、式見 汀花 様主催の自主企画から伺いました。
ご挨拶を兼ねて、やまもとゆう様の作品を読ませていただきました。
まず、冒頭の幻想的な雰囲気から、街に舞い降りる女神のような彼女の登場まで、圧倒的な映像美に息を呑みました。異世界の朝に漂う高揚感、舞台の幕が上がる瞬間のような期待感が胸を満たしますね。次はどんな物語が待っているのか、とても楽しみです。
作品をフォローさせていただきます。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
作者からの返信
まさかのコメントに気付かぬという体たらく、大変失礼しました!映像美、と言っていただけて光栄です。ありがとうございます!
第391話 掃き掃除への応援コメント
盗賊も含めてみんな無事だったのには ホッとしました!
単に地下に飲み込まれるだけ? でもそんな害のない仕掛けだとも思えないし この遺跡には何が潜んでいるんだろう?
作者からの返信
無事に盗賊と合流??です。何の為に仕掛けられたものなのか、こうご期待!
第387話 曰く付きへの応援コメント
さすが盗賊。恐れ知らずですね💦
二人とも怪しい遺跡に飲み込まれてしまった。ちょっと自業自得かなという感じはしますが・・・(;´∀`)
作者からの返信
宝の為なら、どこでも行く盗賊でした。肝が座りすぎてる。
曰く付きって分かってましたからね……。
第13話 名前への応援コメント
企画への参加、ありがとうございます。
まだ、指定された三要素は見えてこないですが、丁寧にキャラクターの登場を描き腰を据えて語ってゆくという目論みを感じさせる序章だったと思います。
やや古めかしい王道ファンタジーの潮流を感じました。
また、少し気になったのですが、ジェイというキャラクターが関西弁っぽい話し方をしていますが、この世界独自の訛りを日本語にした結果それっぽくなったという解釈で読ませていただきました。
ここまで読ませていただきありがとうございます。
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます!コメントまでいただいて恐縮です。特に狂気がね……遅いかもしれません(笑)
王道、という評価をいただくことが多くて、王道の流れを見せることが出来たというのは嬉しく思っています。
訛りの解釈、まさにその通りです。自分自身が関西人で、訛りと言えば……みたいになってしまいました。ただ関西弁は元気なパワーがあると思っています。これからも頑張ります!ありがとうございます!
第368話 足りないへの応援コメント
これは倒すというより 一旦 誰かの 悲しみに寄り添ってあげるしかないのだろうか?
剣の団とはいえ悲しみを持たない人はいないから 非常に危険な精神攻撃ですね😱
作者からの返信
そうですよね、悲しみがない人間はいませんよね。操って悲しみを集めてパワーにしてしまうという、ヤバイ奴です。どうやって倒すのか?
第424話 電飾への応援コメント
これはワクワク!
演出がすごく綺麗で民たちが喜ぶのも納得です✨️
素敵な1日になりそう😆
作者からの返信
ここまで街を動かせるのは、剣の団だからこそですね。年に一回のわがまま炸裂です!盛り上げていきたいですね。