企画への参加、ありがとうございます。
まだ、指定された三要素は見えてこないですが、丁寧にキャラクターの登場を描き腰を据えて語ってゆくという目論みを感じさせる序章だったと思います。
やや古めかしい王道ファンタジーの潮流を感じました。
また、少し気になったのですが、ジェイというキャラクターが関西弁っぽい話し方をしていますが、この世界独自の訛りを日本語にした結果それっぽくなったという解釈で読ませていただきました。
ここまで読ませていただきありがとうございます。
作者からの返信
お越しくださりありがとうございます!コメントまでいただいて恐縮です。特に狂気がね……遅いかもしれません(笑)
王道、という評価をいただくことが多くて、王道の流れを見せることが出来たというのは嬉しく思っています。
訛りの解釈、まさにその通りです。自分自身が関西人で、訛りと言えば……みたいになってしまいました。ただ関西弁は元気なパワーがあると思っています。これからも頑張ります!ありがとうございます!
これからがすごいワクワクします
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!名前でビックリされるアイリです。
個性的なキャラクター、緻密な設定、ちゃんと書いてある情景描写――読みごたえがあるファンタジーだと思いました!
無邪気でかわいいけれど伝説の一族の末裔であるアイリ――これからどう活躍していくのか、周りを振り回していくのか、どんな秘密を知っていくのか、楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。何も知らないアイリの冒険ですね、楽しんでいただけるよう精進します。
編集済
age 1を、一気読みさせていただきました。
「クレエール本家」の名が出た瞬間、部屋の空気が凍るような緊張感、読んでるこっちまで息を呑みました。皆の動揺やジェイの慌てぶりがリアルで、つい自分も「これは大事になるぞ」とドキドキ…。まさに“神話が息づく瞬間”を目撃した心地です。
とりあえず、レビューの方も書かせていただきますね。
続きも気になりますので、また読みに伺います。
作者からの返信
足を運んでくださり、光栄です!レビューまでいただけて、嬉しいです。空気が凍る表現、ありきたりにならないかと摸索しました。ありがとうございます!