うちのこと。

作者 鈴ノ木 鈴ノ子

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 私のことへのコメント

    淡々と語られることでかえって人物の人柄や心情がはっきり浮かんできました。たくさん説明をしなくてもちゃんと伝えられる、というお手本のような作品だと思います。写真がとてもいい小道具で引き立てていました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お返事が遅くなってしまってごめんなさい。

    とっても素敵なコメントありがとうございます。稚拙な短文ですが、感じ取って頂けて嬉しいです。

    2021年11月13日 13:50

  • 私のことへのコメント

    話ごとに父、母、子どもがそれぞれの目線で物語を紡いでいるのが興味深かったです。一度は悲しく辛い思いをしたお母さんと、この世に生まれなかったかもしれない娘が、幸せな人生を送っている姿に感動を覚えました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    興味深いと言ってくださって嬉しいです。誰しもが幸せを掴む手を持っていると思います、その掴む手は相手を幸せにする手でもあると思うのです。
    幸せな人生と感じて頂けたなら幸いです。

    2021年10月30日 22:17

  • 私のことへのコメント

     衝撃的な前半でした。

     最後の

    私は実の娘ではない~両親の愛情は深かったから。

     この部分には、感動しました。
     
     なかなか言えない事だと思います。

     この主人公の様に、自分に注がれた愛情を正確に感じ取れる様、心を磨ければよいのにと思いました。

    作者からの返信

    拙作をお読みくださり、コメントを頂きありがとうございます。
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ございません。

    拙作に過分な感想頂き、ありがとうございます。

    私も他人にも愛情を与えることのできる、愛情を素直に感じることのできる人間になりたいですが…、なかなか難しいです。

    2021年10月30日 04:20

  • 私のことへのコメント

    愛情ですね。
    家族を繋ぐものは血ではなく愛情。
    義母さんの毅然とした振る舞いに溜飲が下がりました。

    作者からの返信

    拙作をお読みくださり、コメントを頂きありがとうございます。
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ございません。

    拙作に過分なお褒めを頂いて、ありがとうございます。

    2021年10月30日 04:18

  • 私のことへのコメント

    拝読しました。
    親子に渡るストーリー、幸せな結末で良かったです。
    ですが、
    出来れば娘さんの子どもとかも登場して欲しかった。私生活の状況は分かりませんが、この娘は、母親とそれ程の年の差はない筈なので、それなりの年齢になってしまっている筈です。勿論そこは読者の想像にお任せって事かもしれませんが、出来れば子どもの存在くらいは匂わせて欲しかったなと思います(^^)

    作者からの返信

    拙作をお読みくださり、コメントを頂きありがとうございます。
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ございません。

    確かに子供がいてもよいのかもしれません。女性医師は勤務医の場合は結婚相手が医師であることが多く、相手の実家が医療となると、なかなか実家には帰りにくいので、その辺も加味していました。
    また、次の機会に活かせれたらと思います。

    2021年10月30日 04:12

  • 私のことへのコメント

    最初は何と凄絶な、傷ましいお話だろうと、少し引いた感じで拝読していましたが、第3話のどんでん返しがあまりに見事で、拍手を贈っていました。👏

    拙作『ありがとうのおばあさん』に★レビューを賜りまして、どうもありがとうございます。
    おばあさんの人生もいろいろありましたが、現在は穏やかに暮らしているようです。

    作者からの返信

    拙作をお読みくださり、コメントを頂きありがとうございます。
    お返事が遅くなってしまい申し訳ございません。

    拙作に拍手を頂き、ありがとうございます。書いていて出だしはかなり悩みました。

    ありがとうのおばあさん、とても素敵な作品でした。新作も楽しみにしております!

    2021年10月30日 04:07 編集済

  • 私のことへのコメント

    ホロりとしてしまいました。いや、涙を流してしまいました。いや、号泣に近いかも。写真の枚数が2枚から3枚になる終わり方が粋です。

    作者からの返信

    拙作をお読みくださり、コメントとレビューを頂きありがとうございます。
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ございません。

    拙作に過分なお褒めを頂き恐縮しています。物語に写真を取り入れて伝わるかどうか、心配しましたが、受け取って頂けて嬉しいです。

    2021年10月30日 04:04