最終話 (12月31日のおはなし)への応援コメント
(喪中につき、新年の慶びは割愛させていただきます)
昨年もたいへんお世話になりました。本年もよろしくお願い申しあげますm(_ _)m
今年がSkorca様にとって良い年でありますように。
そして一ヶ月にわたる連載お疲れ様でした!
いろいろとバックボーンが明かされて、とても面白かったです!(≧▽≦)
作者からの返信
こちらこそ大変お世話になりました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
吾妻様にとっても、今年が良い年になりますよう、心よりお祈り申し上げます!
この世界の裏側に共に触れてくださって、私としてもとても楽しく執筆できました(なかなか過酷でしたが……!笑)
ここまでお読みいただき、本当にありがとうございました。
最終話 (12月31日のおはなし)への応援コメント
約1ヶ月にわたる毎日投稿、本当にお疲れさまでした!
この作品を通して、ヴィーの血筋や背負っているものを、より深く知ることができました。この過去編を見届けられて嬉しかったです。
ティーゼルは本編にもまた登場するでしょうか……なんて密やかな期待をしてしまったり。とはいえ、お忙しいかと思いますので、新章は気長に待たせていただきます。
拝読している間に年が越えておりました。
本年もよろしくお願いいたします!
どうかお正月、ゆっくりお休みください。
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
ヒエエ、ご覧いただいているうちに年が……、申し訳ないような有難いような!
ここまでお付き合いくださったばかりか、素敵なレビューまで本当にありがとうございます!
遺形〜の世界の裏側、お楽しみいただけて私も大変嬉しいです。
また執筆は本編の方に戻りますが、こちらも楽しんでいただけるよう、頑張ります!
編集済
第24話 (12月25日のおはなし)への応援コメント
メリークリスマス!(遅)
禁書屋を再度読みにいかねばならない衝動に駆られています…!
作者からの返信
メリークリスマス!(ありがとうございます)
思いのほか禁書屋の気配が濃い話になってますね……!
第24話 (12月25日のおはなし)への応援コメント
いったん区切りということで、ご挨拶を。
謎めいた「死に損ない」、やっぱり謎のニームという存在、リアリティのある描写に惹きつけられて楽しく読めました。
壮大な歴史の一端を垣間見たような余韻があります。
企画へのご参加、ありがとうございます。
それでは、良いお年をお迎えください。
作者からの返信
クリスマスにきっちりラストを合わせられれば良かったのですが、力不足でした……。
でもおかげさまで、毎日とても楽しく執筆することができました。
大きな流れの一端に触れる、という物語にしたかったので、それを感じていただけたことが大変嬉しいです。
企画に参加させていただき、ありがとうございました。
とても充実した日々でした。
くれは様もどうか、良いお年をお迎えください。
第24話 (12月25日のおはなし)への応援コメント
やる気はないけど有能なドレイク!! 名前が出てくるたびににこにこしてしまいます……好き!!
バルサムことルーシが妻を迎えた、というのも改めてなんだかびっくりしてしまいますが、皇女となればさらに何やらあったのだろうなあと。本編も気になりますが、エレカンペイン樹立期もとても気になるので、この物語を含め、この地のあらゆる歴史をのんびり楽しみにお待ちしております……!
作者からの返信
ありがとうございます!
久しぶりのドレイク、名前だけちらっと登場です。
この大陸の今の文明は、ほとんど彼が礎を築いたようなものなのでした。やる気はなかったのですが、仕方なく……(巻き込まれ系キャラ)。
ルーシと皇女の話や、ドレイクの晩年の話など、禁書屋関連も書きたい物語がいくつかあるので、そのうちまた何かきっかけを作って形にしたいなぁと思っています。お出しできたらぜひ見てやってくださいませ!
第21話 (12月21日のおはなし)への応援コメント
やはり、あの帰り道だったのですね!
「幼いヴィー」×「荒野」で、そうかなぁとは思ったのですが。過去の話が読めて嬉しいです!
作者からの返信
そうなのです。あの帰り道での出来事なのでした。
本編の登場人物は誰も知らない物語です。
第20話 (12月20日のおはなし)への応援コメント
えーーーーー!?と思わず声が出てしまいました(笑)サプライズをありがとうございます!
同じ世界線のお話だと思っていたら、まさかのヴィー本人だったとは……本編と口調が異なるため、全く気がつけませんでした、無念です。
作者からの返信
サプライズのために、とにかく気取られないよう腐心しましたので驚いていただけて嬉しいです(性格の悪さが……汗
口調が異なる理由はいくつかあるのですが、ティーゼルは、彼が敬語少年になる前の知り合いだったというのが一番大きいですね。
前情報も無い状態でここまで読んでくださって、本当にありがとうございます!
編集済
第20話 (12月20日のおはなし)への応援コメント
あら?ヴィーにそっくりな人が出てきたよ〜。子孫の人だったんかな〜??
……って思ったら、本人かい!!!!!(ずっと遺形〜の未来の話だと思い込んで読んでました)
ちらっとイラストは見たのになぁ。そこまでは突っ込めず。無念。
というか、何やってんですかヴァーヴェインさま。野盗に捕まってディルと出会う前から、こんな経験ばかりしてたんですねww
作者からの返信
同じ描写ばっか使い回して……と思われかねないところではありますが、本人なのでした。
ノーヒントでここまでご覧いただきたく、色々黙っておりました……それでも読んでくださっていたtomoさんには本当に感謝しかありません。
ありがとうございます!
何やってんだ、はこれから明かしていくことになると思います!
第20話 (12月20日のおはなし)への応援コメント
『死に損ない』の正体がウォータークレス公ヴァーヴェインって……!(;゚д゚)
ヴィーじゃねーか!って叫んでもいいですか(;゚∀゚)
作者からの返信
叫んでください……!
というか良き叫びをありがとうございます!m(_ _)m
はい、彼……ヴィーなのでした……。
第1話 (12月 1日のおはなし)への応援コメント
アドベントカレンダー企画へのご参加、ありがとうございます。
ティーゼルとその連れの『死に損ない』が謎めいていて、たったこれだけの登場なのにすでにとても魅力的です。
冒頭の描写も素敵でした。
続きも楽しみにしていますね。
遅刻や穴あきなどはお気になさらず。お気軽にご参加いただけたら嬉しいです。
作者からの返信
こちらこそ楽しい企画に参加させていただき、ありがとうございます!
お褒めの言葉もとても嬉しいです。
ドキドキしながらの参加ですが、無理せず楽しみたいと思います。
編集済
登場人物紹介 & あとがきへの応援コメント
私のほうも毎日追うとまではいきませんでしたが楽しく読ませていただきました。オルカさんの新作を読める幸せ…アドベントカレンダーさいこう(*´∀`*)
遺形〜の世界でありながら少し(というかかなり?)違う様相のお話で、この仕掛けにまんまと踊らされました笑
本編では明かされない、この世界の一端を覗くことができてとても嬉しかったです。
ヴィーとティーゼルが再会するいつの日かを楽しみにしています。願わくば今回のように共闘できる状況になっていてほしい。けどそれは作者様のみぞ知る…ううーん、うずうずしちゃいますねw
ラストのオーリチの再登場も嬉しかったです。相変わらずぽくてなによりです。
忙しい時期の連載、たいへんお疲れさまでした&ありがとうございました!!
作者からの返信
tomoさんもお忙しいなか、わたくしの追い込み系?アドベントカレンダーにお付き合いくださってありがとうございました!
まったく季節感は無視ですが、せっかくなのでアドベントらしく、普段と全然違う雰囲気の世界にいるヴィーをお届けしようと思った次第でした。
ティーゼルと再会する頃には二人とも今とは立場が違っていると思いますが、荒野では背中を預けて闘う仲だったことは、お互い忘れていないでしょう。
オーリチにはアドベントカレンダー繋がりで再登場してもらいました。当人は全然変わらずなんですが、何気に出世してます笑 喜んでいただけて何よりでした!
こんなボリュームになるとは想定外でしたが、最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます!