美人のお姉さんは好きですか?

作者 新巻へもん

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  • やっぱり好きですへのコメント

    ううむ。
    武蔵野で 雪女でバカップルで、ラブ。
    これなんですな、ライトノベル。

    なんでしょう、読後のさわやかさ、というのは。やはりラノベ特有のものですね。
    ラストは2種類考えられるな…と思わせつつの、さっぱりした着地。

    読んだ後がすっきりするんですよね。
    ううーん。 ラノベ。 パンダ分かったかな?

    ……いや、まだわからんです(笑) ラノベの奥は、深いですね。

    作者からの返信

    正直、私もラノベって何? という疑問は解消できていません。
    仰って頂いている、爽やかさとか読後の心地よさというものは意識しています。
    それが正しいのかは分かりませんが、なんとなく構成要素かなとは思ってます。

    いや、本当に小説って奥が深いです。

    2021年9月14日 19:15

  • もちろん好きですへのコメント

    水ぎわでございます。
    相変わらずかけないから、勉強しに来ました。

    ふうん。若いのがいいんだ(笑)。
    こうゆう小ネタは、こまめにぶっこむべし、でしょうかね?

    作者からの返信

    勉強しにだなんて恐縮です。
    お目汚しでなければいいのですが。

    一応原典があるので、オリジナルの設定は引き継いでみました。

    2021年9月14日 19:11

  • やっぱり好きですへのコメント

    方言でどどめ、という言葉があるんですね。
    単純に桑の実の別称かと思っておりました。

    あと、「とどめ」と読み間違えて、え!? 話読み飛ばした!? と慌ててしまったのは秘密です。

    ハッピーエンドは良いですね。
    土地勘がないので分かりませんが、武蔵野にある博物館なんでしょうか。公式に合わせて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    桑の実の別称ですが、どどめは全国では通じないようです。
    たぬきとむじなみたいなものでしょうか。

    甘口になりますが、自分で書くならハッピーエンドが気が楽でいいです。
    オリジナルもそんなにバッドエンドでもないですけどね。

    2021年9月13日 18:22

  • もちろん好きですへのコメント

    自主企画に参加頂きありがとうございます。

    大好きです。
    小題がすでに私の答えを出してます。これがテレパシーですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    久々に3題噺に挑戦させて頂きました。
    お題に沿ったものだといいのですが。

    2021年9月13日 18:18

  • やっぱり好きですへのコメント

    どどめが欲しいって、なんじゃ?
    なんて思ってしまいました。

    この展開は面白かったです。
    岩のミュージアムで、それとなく、場所を固定しているところなんか、腕ですよね。すばらしいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    方言を使うお題でもありましたので、どどめ出してみました。

    ミュージアム出そうかどうか迷ったのですが、場所をイメージするためにストリートビュー眺めてたら、目立つ建物だったので登場してもらいました。

    2021年9月12日 13:21

  • やっぱり好きですへのコメント

    こういう一人称「僕」のキャラもいいもんですね。
    アグレッシブなユキさんとの対比が面白いです。

    岩の塊な博物館……どこかの武蔵野ミュージアムを出しているところがまた憎い(笑)

    そして「Yuki-Onna」と同じ路線へ。
    何か最初から雪女ってバレてるけど、そんなの関係ねえ、お幸せに!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ちょっと武蔵野感が足りてないので、ミュージアムを出してみました。

    最初から雪女とバレているので、将来しゃべったなあ、という破綻の心配もありません。
    ちょっととぼけた僕には幸せになって欲しいです。

    誤字指摘ありがとうございます。
    修正しました。

    2021年9月12日 13:13

  • やっぱり好きですへのコメント

    もうタイトルだけでご飯モリモリ食べれるので(!雪女お姉さん!)、薄雪くらいふわりと軽いストーリーとのバランス感を十分楽しめました。なんかコクはあるのに、舌の上でフワって溶ける感じ。うん、暑い頃のアイスみたい。色々説明したりもできたと思うけど(八雲先生!)、主人公の幸運を素直に楽しむだけで十分素敵な読後感でした。今日は暑かったし、この優しく吹き抜けるような雰囲気がちょっと嬉しかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    四千字の制限があるとなかなか状況説明が難しかったです。
    なのに、会話をぶちこんだせいで余計に難しくなりました。

    僕のほんわかとした幸せを感じて頂けたなら嬉しいです。

    2021年9月12日 13:04

  • もちろん好きですへのコメント

    小泉八雲「Kwaidan」で述べられている「Yuki-Onna」さんが登場だあッ!
    確かに、若い方が生き残る話でしたね、アレ。
    しかしこれ、しゃべっちゃ駄目ですどころか、堂々としている「Yuki-Onna」さんですね。
    積極的なおキヌちゃんといったところでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    やたらとハイテンションなユキ女さんです。
    一応、オリジナルの性的指向は尊重してます。

    2021年9月11日 19:44

  • もちろん好きですへのコメント

    ちょっとホラー系の武蔵野。

    それでも、やっぱ若いのがいいのですか(笑)

    続き楽しみです。

    作者からの返信

    オリジナルでも若いという理由で助けてるんですよね。
    私の中では雪女はショタコンですw

    2021年9月11日 19:42