応援コメント

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  • 私もたぶん似たような年代です。
    はしか、ふうしん、水ぼうそう、おたふくかぜ…「子どもはかかるもの」「むしろ子どものうちにかかっとけ」みたいな感じでした(私の知り合いだけだったかもしれないですが)。休んでも欠席扱いにならなかったことを覚えています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私は50代半ばですが、ちょうどワクチンが一般的になってきたかどうか、という世代です。おっしゃる通り、「子供はかかるもの」という感覚が普通でした。

    成人の水痘は激烈で、アセトアミノフェンをしこたま(もちろん安全域は考えていますが)飲んで、抗ウイルス剤も飲んでもらっても、40度台の発熱が7日間下がらなかった、という患者さんを治療したことがあります。

    免疫抑制状態での水痘は致死的な経過をたどることもあるので、「子供のうちにかかっておく」というのは正しいのかもしれません。前の職場でたくさん水痘の子供を診ましたが、いわゆる1歳~10歳くらいまでの子供の水痘は、ほとんどの場合、38度くらいまでの発熱で、皮疹がパラパラッと出て、という形で終わるので、成人感染の激烈さとは全く印象が違います。

  • 第40話 ある意味、潔いへの応援コメント

    ご自身でも自覚があって、トラブルを起こしてしまう自分に嫌気が差していたのかもしれないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この入院では、「喧嘩別れ」みたいにはならなくてよかった、というのが私の一番の思いです。さんざん周りを引っ掻き回して強制退院、なんてことにならず、「立つ鳥跡を濁さず」だなぁ、と思いました。おそらくこれまでの入院では、いろいろともめて退院、ということも多かったのだろうと思います。

  • なんだか怖いお話ですね。奥様がご主人に対して、何か影響力を持っておられたことは想像できますが、あんまり知らない方がいい気もします…💧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今振り返っても、「いったい何だったんだろう??」としか言えません。

    ここについては、もうそっとしておこうと思っています。

  • >「ワクチンを打つ目的は大きく2つあって、…意味があることだと考えています」
    ぐうの音も出ません。
    日々おつかれさまです。

  • 経口で胃カメラ受けたことがありますが、なかなか苦しかったですね。ヨダレも涙もハナミズもだだ流れでした💧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に大変ですよね。自分がGIFを受けて、痛感しました。

  • PCPS。そういった患者さんが来なくて実施する機会がない、というに越したことはないのですが、一応できるようになっておかないと不安、といったところでしょうか。いつ必要になるかわからないですものね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    PCPSを使うような事態は避けたい。でも、使わなければならないときに、使ったことがなければ使えないので、使えるようになりたい、という相反する問題です。原理は知っていても一度も見たことがないことと、原理は知っていて、一度見たことがある、というのでは、手技に対するハードルは大きく変わります。

    COVID-19の時に、本当にたくさんのPCPS(V-V ECMO)が使われましたが、私の勤務先にはそんな上等な機械はないので、経験することはありませんでした。多分送血管、脱血管の挿入よりも抜去のほうが難しいと思います。その経験がないのは自分としては残念です。

  • やはり、心と体が影響し合って、症状が引き起こされることが多いのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    心身連関で、心の影響が身体疾患として出たり、逆に身体の不調がメンタルに悪影響を与えることはしばしばあると思います。

    ただ、この症例はたまたま「思い込み」で見逃されたものだと思います。

    オオカミ少年の逸話では、本当にオオカミが出た時に村人たちからスルーされましたが、医療にかかわるものは、「オオカミが出たー!」と聞いたときに「またか…」とは思いつつ、それでも心のどこかに「本当にオオカミが出たかもしれない」と考えることを忘れてはならないのだと思います。

  • 第1話 はじめにへの応援コメント

    お邪魔します。

    やっぱり拝読の順番間違えましたね💧 申し訳ないです m(_ _)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    順番は気になさらないでください。

    ハードでしたが、今振り返ると、とても充実した4年間でした。書ききれなかったこともたくさんありました。

  • 第115話 うまいやり方だ。への応援コメント

    うちは半額だったかな。だから別に不思議でもなく。長く勤めれば勤めるほど上がっていく仕組みです。

  • ちょっと離れてるなあと思ったが、そういうことだったのね。確か住民税が安かったような?

  • 主治医に水飲めと言われて、飲みすぎてナトリウム130切って、常に吐き気を感じてしんどかったのはいい思い出です。

  • 第64話 落とし穴への応援コメント

    私も腰痛から始まって、プツプツもないし、ただの腰痛と思って、外科でブロック注射するもよくならず。次の日は違う外科で藁にもすがる思いでブロック注射。3日目はついに立ち上がるのも辛く、主治医に連絡すると即入院。見事なプツプツができていたらしく、看護師さんに若い人に見せていいですかと写真を撮られた。

  • 私の通ってるとこでもだいぶ待たされます。私はそれは仕方のないことだと思ってます。待たされるのがイヤなら他に行けばいいと思います。腕のいい先生ほど、人が集まるものです。先生の能力を最大に発揮させるには、先生のスケジュールを絶え間なく埋めることとなります。

  • 第5話 様々な不整脈への応援コメント

    当たり前かもしれないが、判断一つに命がかかっている壮絶な世界だなあ。うちらみたいに実験失敗して、次の日という感じじゃないもんな。