第4話 心の病気を持つ人にも器質的疾患は起きる!への応援コメント
やはり、心と体が影響し合って、症状が引き起こされることが多いのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心身連関で、心の影響が身体疾患として出たり、逆に身体の不調がメンタルに悪影響を与えることはしばしばあると思います。
ただ、この症例はたまたま「思い込み」で見逃されたものだと思います。
オオカミ少年の逸話では、本当にオオカミが出た時に村人たちからスルーされましたが、医療にかかわるものは、「オオカミが出たー!」と聞いたときに「またか…」とは思いつつ、それでも心のどこかに「本当にオオカミが出たかもしれない」と考えることを忘れてはならないのだと思います。
第115話 うまいやり方だ。への応援コメント
うちは半額だったかな。だから別に不思議でもなく。長く勤めれば勤めるほど上がっていく仕組みです。
第114話 家を買う(これも何かの縁か?)への応援コメント
ちょっと離れてるなあと思ったが、そういうことだったのね。確か住民税が安かったような?
太るのは遺伝に違いない!
第63話 低ナトリウム血症、侮るなかれ!への応援コメント
主治医に水飲めと言われて、飲みすぎてナトリウム130切って、常に吐き気を感じてしんどかったのはいい思い出です。
第58話 おかしな予約診察!への応援コメント
私の通ってるとこでもだいぶ待たされます。私はそれは仕方のないことだと思ってます。待たされるのがイヤなら他に行けばいいと思います。腕のいい先生ほど、人が集まるものです。先生の能力を最大に発揮させるには、先生のスケジュールを絶え間なく埋めることとなります。
第5話 様々な不整脈への応援コメント
当たり前かもしれないが、判断一つに命がかかっている壮絶な世界だなあ。うちらみたいに実験失敗して、次の日という感じじゃないもんな。
第10話 ラッキー?アンラッキー?への応援コメント
PCPS。そういった患者さんが来なくて実施する機会がない、というに越したことはないのですが、一応できるようになっておかないと不安、といったところでしょうか。いつ必要になるかわからないですものね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
PCPSを使うような事態は避けたい。でも、使わなければならないときに、使ったことがなければ使えないので、使えるようになりたい、という相反する問題です。原理は知っていても一度も見たことがないことと、原理は知っていて、一度見たことがある、というのでは、手技に対するハードルは大きく変わります。
COVID-19の時に、本当にたくさんのPCPS(V-V ECMO)が使われましたが、私の勤務先にはそんな上等な機械はないので、経験することはありませんでした。多分送血管、脱血管の挿入よりも抜去のほうが難しいと思います。その経験がないのは自分としては残念です。