秋深し交流重視の質問企画
参加が締め切りギリギリですが、こちらに答えてみます!
秋深し交流重視の質問企画
https://kakuyomu.jp/user_events/16816700427954210449
①いつから創作(書く)をはじめましたか?
※1番最初に書いた作品の記憶がある方、良ければ教えて下さい♪
えーーーーいつだろう!!
本当に本当に最初というなら、高校の時。
作品、というわけじゃないけど。
京極堂シリーズにハマりまして、あの昭和っぽい雰囲気、「~~してゐる」とか、旧字体の妖しげな日本語に惹かれて、意味もなく「京極風の文体の文章」をわらばん紙に書き連ねてみた…それが始まりかな。。。
それから、確か、るろ剣の二次創作を「ワープロ」で書いたのが最初かな(;^ω^)
内容は…中二病甚だしい(笑)
やれ、お前が死ぬなら俺も死ぬだの、薄暗くて陰気な雰囲気の何かでした…
②(カクヨムでの)得意もしくはよく書くジャンルは何ですか?
BL、恋愛ジャンルを書いています。まあ、現代ドラマといってもいいと思うけど。
ミステリ風、探偵もの風を書きたい欲求がありますが、まだ書けておりません。
③②とは逆に苦手なジャンルは何ですか?
基本的には男女ラブロマンスは読まないですかね。
やっぱBLでないと…(;^ω^)
④思いついたら即投稿系?じっくり考えて作り込む系?その他?
わりと即投稿系だと思う!勢い重視!
これまでが、じっくり考えすぎて一文字も書けなかったもんだから…書けただけで偉い!
⑤書きたい物(アイデア等)が思いつく時ってどんな時?
うわー、これはね、…街中で色んな人を目にした時、ドラマやCMを見た時、他の方の作品を読んでる時、などなど…
特に「こんな時!!」というのはないかなあ。
でも、色んな情報を目にした時、なんでしょうねえ。寝る前とかはあんまり思いつかない。
⑥創作にあたって気をつけている事こだわっている事等はありますか?
連載している「黒犬と山猫!」というお話については、「リアルさ重視!」というのがあるので、「面白くしよう」「読んでて盛り上がるように、読者が楽しめるようにしよう」ということをあえてしないようにしています。
あとは、文章全体に言えるのは、セリフを音読してすらっとなるようにってことかな。
文法のお作法は、たぶんめちゃめちゃ。「…」とか「!」とか。
例)
①「だってそうだろ?…お前が言ったんだから!」
(自分流)
②「だってそうだろ? ……お前が言ったんだから!」
(?のあとに空白一文字、三点リーダは二回連続というお作法)
これね、①では、迷いを垣間見せつつ、キツく詰め寄って、たたみかけている感じ。焦燥感。
②では「だってそうだろ」と「お前が~」の間がずいぶん空いていて、ひと呼吸入ってしまう。この間に2、3回目が泳ぐくらいの時間があって、「逡巡している」「その後、やや開き直っている」という雰囲気になっている。
なので、作法通りにやると①のテンポが実現できないのですよ!(言い訳)
なお、もし自分流で、②の雰囲気を出したい場合は、
③「だってそうだろ?…それは、お前が言ったんだから!」
または
④「だってそうだろ?」
そして〇〇は、「お前が言ったんだから!」と続けた。
という形にするかな。
⑦最近読んだもしくは目にして気になった物はありますか?
※カクヨムや文字にこだわりません。
いやーーこういうの、大事よね!
ちょっと気になった物。そういうところから創作の芽が出るよね。
そうだなあ、最近ちょっとテレビを観る機会があって(自宅にはテレビがない)、久しぶりに二時間サスペンスドラマを観たんだけど、やっぱり楽しかったなあ。
ベタで、何だか学芸会ぽくて、そして二十年くらい前に第一線で出ていた役者さんたちが、還暦くらいなのにまだ皆さん主役で頑張っていて。
二時間サスペンス界って、若手に引き継がれないのかなあ。
でもそんな中で、「あ、やばい何この人イケメン!!どうしようずーーーーっと顔見ちゃう!!」って思ったら竹財輝〇助さんで、やばい、確かBLドラマ「ポルノグラファー」にも出てた人じゃんー!!って思って一人で大興奮だった。
⑧チャレンジしてみようと思っている事はありますか?
※カクヨムや文字にこだわりません。
いつかねえ、エクソシストのバディもののBL書きたいんだよねー。
1話完結の事件モノっぽい感じで、30分深夜アニメ的な。
いや、事件モノのプロットなんか立てられないんだけどさ。
⑨創作に関して他の方に聞きたい事があったらどうぞ。
※必ずしも返答があるとは限りませんので悪しからず( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
※中傷誹謗はおやめください。
(こっそりと思っているのは、「性描写」についてよね…。ぶっちゃけ、どんなものをイメージしたり参考にしたりしてるのかとか、書いてる時はえろい気持ちになっちゃうのかとか、えろい気持ちがヒートアップしちゃってえろいサイトを訪れたりしちゃうのかとか、逆に、性描写を書くにあたって気持ちを高めるためにそういうウォーミングアップ(?)をするんだろうかとか、そして自分で書いた描写のえろさ具合に対してどのくらい厳しい目で「うん、えろい!」「いやまだまだ!」とジャッジしているのか、…そして「まだまだ」の場合はどう奮起して修正するのか…。。。…そんなことがふと気になりますよね(*´ω`))
⑩お疲れ様でした。ありがとうございます(≧∀≦)
こちらこそ、すべりこみで参加させていただきありがとうございます!
面白かったです。創作の秋、がんばっていきましょう!!
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます