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  • Act7-6_魔弾の魔神への応援コメント

    「弾丸は寸分の狂いもなく、魔神へと命中した。7.92x57mmmモーゼル弾の威力は、一般的な人体を破壊するには十分にすぎる。」

     この場面はStG44の射撃なので7.92x33mmクルツ弾になるのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おっしゃる通りですね……完全にミスです。モーゼル弾撃てるStg44は反動で射手が壊れてしまいそうです😭
    教えていただき感謝します。修正しておきます!

  • Act7-6_魔弾の魔神への応援コメント

    再開感謝!フォロー残しておいて良かった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    長らく更新感覚を空けてしまって申し訳ありません。
    今後も楽しんでいただければ幸いです!

  • Act7-6_魔弾の魔神への応援コメント

    正直諦めてましたので再開めっちゃ嬉しいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!本当にモチベーションになります。
    大変おまたせしてしまい、申し訳ありません。
    少し休憩のつもりが、気がついたら2年経っていました(汗)
    今後も加筆修正した分と、続きを投稿していく予定ですので、お楽しみいただけたら幸いです。

  • Act6_三者三様の思惑への応援コメント

    妹一人残して死ぬとかクソ馬鹿野郎ですね

  • Act9_恋慕の乙女への応援コメント

    > しかしあのアサカという男に自覚できる程の恋慕を抱くのだろうなという核心が僕にはあった。


    ×核心 → ○確信


  • Act7_王都へへの応援コメント

    > 「フェリザリア王家軍第一騎士団、通称"ノルデリア軍団"1500による突発的な軍事侵攻が7月31日の夜分に発生しました。アルムクヴィスト公爵軍は歩兵216、近衛隊13、騎兵18、魔術師8を損失。これは展開していた部隊の半数に登ります」


    ×部隊の半数に登ります



    ○部隊の半数に上ります


  • Act6_三者三様の思惑への応援コメント

    > 第一方の次点で逸脱者ノルデリアが戦線に投入されていたことは既に把握していた。


    第一報の時点で



  • Act7_王都へへの応援コメント

    オイフェミアは貴族なのに部屋の掃除をしてくれる使用人もいなくて
    平民のように自分で掃除しないといけない生活を強いられているのか・・・。
    というか、その話を抜きにしても下着を恥ずかしがる感性そのものが
    貞操逆転をしていなくて現実世界側の女子のものに思えるのだけど。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    →オイフェミアは貴族なのに部屋の掃除をしてくれる使用人もいなくて
    平民のように自分で掃除しないといけない生活を強いられているのか・・・。
    →これは"綺麗に整頓されている空間より散らかっている空間のほうが集中できるので"という研究者気質のオイフェミアが使用人が自室に入るのを嫌っている為です。
    そこの描写が無くて分かりづらいですね……。

    →下着を恥ずかしがる感性そのものが
    貞操逆転をしていなくて現実世界側の女子のものに思えるのだけど。
    →キャラクターの設定的に"明確な関係になる前に好意を抱いた異性にだらしない姿を見られるのは男女関係無く恥ずかしいこと"だという価値観がオイフェミアにはあるのでこういった描写にしました。

  • Act3-2_弾薬庫と姫君達への応援コメント

    椅子に座れるということは、封印で触れないのは武器だけか。

    作者からの返信

    感想、いいねありがとうございます!
    その通りです。朝霞と共に転移した武器兵器にだけ謎の封印……作為的な封印の理由とは?
    といった感じです。
    感想コメント本当に励みになります。ありがとうございます。

  • Act9_恋慕の乙女への応援コメント

    てぇてぇなあ、もう!

  • Act2-2_白淡姫と放浪者への応援コメント

    ここまで一気読み、面白い!

  • Prologue_愉快な戦場への応援コメント

    とても臨場感があるオープニングで、映画のようでした。
    素人ですが、装備のチョイスや状況説明も本格的で非常に期待がもてる展開です。


  • 編集済

    EX-Act1_夏の夕暮れへの応援コメント

    「〜あのままでは壊れてしまうであろう愛する男が、気兼ねなく逃げれるように、姫乃から別れを切り出した〜」←御守りを渡した事を含めてどこまで知っているのか?と思ってしまいますな、漠然とした予感程度なのかもしれませんが。
     自分が彼女の立場なら発狂しかねないかも。恋人が他の異性たちと良き仲になるとまで分かっていたりしたならば。違う世界で生きていてくれたとしても。
     残された妹さんのフォローを優先するところなど朝霞さんを本当に愛しているのでしょうな。 嫌いになった相手の身内ならばそんな親切出来ないでしょうし。 
     朝霞さんを大切に思う人たちがそれぞれ笑顔になって欲しいですな。 それぞれの世界で。

  • Prologue_愉快な戦場への応援コメント

    こういう作品を待ってました!
    最高です!更新楽しみにしています。

  • Act6_三者三様の思惑への応援コメント

    弾丸は封印されていないのか

    コーヒーも飲めるし消耗品はOKなのかな

  • Act3-2_弾薬庫と姫君達への応援コメント

    ルビーみたいなのは消えたのかな

  • Act1_2人の姫君への応援コメント

    戦略級魔術師って天候でもあやつるのかな

  • Act7_王都へへの応援コメント

    ここで こんな物が読めるとは

    機龍警察 とか ガンダム ボトムズを小説化した時の雰囲気ですね

  • Act11_渦中へ向けてへの応援コメント

    なるほど、リンクスだな

  • Act11_渦中へ向けてへの応援コメント

    一気読みしました。
    続きが楽しみです。

    貴公、いい趣味をしているな
    やはりフロム脳は偉大だ
    太陽万歳!!! 

  • Act8_初仕事への応援コメント

    体が覚えてるって素晴らしい

  • Act-3_朝食と交流への応援コメント

    あべこべ作品好きなので応援していますー!

  • Act4_現代火器とお姫様への応援コメント

    Unique story with unique premise
    Cheers from Indonesia👍

    作者からの返信

    Thank you! from JP