旭光の侍への応援コメント
こんばんは。はじめまして。
歴史物に近い感覚で読んでいたのですが、
古いようでいて、近代に通じることもあり、
変わっていて、興味深い世界観でした。
でも、情景や心理描写がリアルだったので
スッと読むことができました。
悪兵衛のオンオフのギャップがいいですね。
悪兵衛の強さが爽快でした。
良いものを読ませていただきました。
作者からの返信
ご清覧ありがとうございます。
世界観に関して、疑問に思われる事等多々ありますでしょうが
それも含んで今後ともお楽しみいただければ幸いです。
旭光の侍への応援コメント
おお、ボリュームに違わず濃い内容でした。
まさか悪兵衛が佐官だったとは。船山はちょっと可哀想でした。重森はまあ、うん。
文体や単語、また展開からも古風の雰囲気をひしひしと感じました。
あと、途中で気になる表記として「おおきく見ぶるいした」がありました。
作者からの返信
ご清覧ありがとうございます。
引き続きお楽しみいただけると嬉しいです。
誤字や表記違い等、ご報告いただけると助かります。
閑話 九への応援コメント
深夜は読まないと決めているのに、欲求に勝てず読んでしまいました……そして、またもや飯テロ! 食べ物を美味しそうに書くの、上手すぎです💦
作者からの返信
ありがとうございます。
この時間に鰻を食べる事は絶望的に無理なので、
我慢するしかないです!
編集済
旭光の侍への応援コメント
圧倒的な世界観と文章力に身震いしました。
稚拙な言い方で恐縮なのですが・・・
めちゃくちゃ、かっこいいです。
引き続き拝読させて頂ければと思います!
作者からの返信
ご清覧ありがとうございます。
身震いされたのは寒波によるお風邪を召されたのではないかと
少々心配しております。一編一編が長いとご指摘も受けておりますので、
のんびり続きを楽しんで頂ければ幸いです。
羅刹燃ゆへの応援コメント
ジエットコースターのような回でした!
前半は悪兵衛の書道部に笑ってしまい、
後半は心臓の音が聞こえる程にドキドキしました!!
楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます。
「羅刹燃ゆ」の口絵を近況に上げましたので
悪兵衛の詰襟姿もご覧になっていただけると
幸いです。
編集済
閑話 一への応援コメント
読み返してます
梅食べて酸っぱさに「ちぇーっす」、場面を想像すると笑えます。
それと、悪兵衛の「漢字が間違っている」の、淡々と述べる地の文がおかしくて面白い。
作者からの返信
ありがとうございます。
本作の主人公、悪兵衛は酸っぱい梅干しと勉強にやや弱いという
弱点があります。
諸王への応援コメント
以前より表現の端々から伝わってきましたが、弥者たちにも闘う理由と覚悟、そして護らねばならないものがあるということですね。
彼らの佇まいや世界が美しく描かれているさまに、ヤマトビト側に対するそれと変わらぬ、作者の愛を感じます。
現在の地球における紛争、戦争も、同じなのではないかと思います。
作者からの返信
大石様のご想像の通りです。
戦争と死は避けられない物として描いていますが、
どちらも大事な物の為に闘っています。
逢魔への応援コメント
遊女(副長)を前に、背中を丸める3人を想像すると思わず笑ってしまいました!
それにしても、歯を見せて笑う悪兵衛は強い……強すぎて、もう恐ろしい💦
素の笑顔は、歯を見せないのかな?
いや、見せても雰囲気が全然違うとか!?
どちらにせよ、彼のファンです!
作者からの返信
ご清覧ありがとうございます。
まきお様の疑問の件、御想像の助けになればと思い、
近況ノート「旭光の侍」に鉢金に鬼門甲姿の悪兵衛、
まだ本編は発表前ですが「閑話十」に、左利きの剣の訓練で
灰音に文句を言う悪兵衛をあげました。
ご確認ください。
魔岳への応援コメント
凄い戦闘でした。これがまだ予兆だとは。
総司令伊庭の伝法な物言い。私の脳内では錦之助さんが演じておりました。
作者からの返信
ご清覧ありがとうございます。
伊庭中将は二代目中村吉右衛門氏のイメージでしたが
錦之助さんでなんら問題ありません!
閑話 二の近況ノートでご確認ください。
閑話 三への応援コメント
文体ががっちり硬いだけに、「さわやか」とご飯食べてるシーンがなんとも微笑ましい。
作者からの返信
ご清覧ありがとうございます。
深町仁悟朗は「さわやか」といっていますが
内実はかなり酸味が強い丼となっております。
荒肝の武士への応援コメント
小早川司令。食えない、掴みどころのない不可思議な方ですね。有能ではあるのでしょう。しかし、不知火に対しては腹に一物あるようにお見受けします。
関係ありませんが、なんとなく、マ・クベ大佐の面持ちを連想してしまいました。
作者からの返信
近況ノートに、玄嶽隊士の画像をあげました。
ご確認ください。
マ大佐は大好きです。
編集済
水郷の贄への応援コメント
変わらず、どっしり凄いボリューム。
吉川英治などの作品を青空文庫で読んでいる気分になります。
作者からの返信
ご清覧ありがとうございます。
また、吉川英治先生に例えられるなど、
身に余る光栄です。
玉杉桔梗の乱暴な一面がばれてしまう
一編でした。
朝霧への応援コメント
一話がけっこう分量ありますねー。
私も「いずれ紙の本にするんだから」と章単位でドガッとアップする派なので、親近感わきます。置換修整も簡単ですし。最近はアレコレ言われるので泣く泣く細切れにして投稿してますけど。
作者からの返信
ご清覧ありがとうございます。
仰る通り、「長い」「分割して欲しい」というご指摘を
度々受けております。閑話以外の本編で1話約二万文字前後なのですが、
最新話「奔流」では1.5倍の大増量、約三万文字でご提供しております。
こちらを見た読者の皆様はうんざりして、「こいつは何をいってもだめだ」
という共通認識の元、もう長いと言わなくなるのではと目論んでおります。
旭光の侍への応援コメント
圧倒される世界観。重厚な筆致。
実に面白い作品です。ラノベ全盛のカクヨムですが、こういった本格的な物語がしばしば宝のように埋まっていて、見つけた者に至福の一時を与えてくれます。
大事に読ませていただきます。
作者からの返信
ご清覧ありがとうございます。
お言葉、嬉しいです。大事とまでいかなくとも、
さらりと読んで頂きたいですが、他の方から暴力的な程の
長さとご指摘いただいております。休み休み楽しんでいただければ
幸いです。
旭光の侍への応援コメント
こんにちわ。企画からお邪魔しました。
情景が目に浮かぶような圧倒的な文章力に驚かされました。
渋く質実剛健は雰囲気のこのお話は、一昔前の硬派系少年漫画を思い出します。
これからも執筆頑張って下さい。応援しています!
作者からの返信
ご清覧ありがとうございます。
ご指摘の通り、昭和の少年漫画の雰囲気で描いています。
といいますか、元々は漫画作品で製作していた物のシナリオ部分を
書き起こしています。那由羅様の鋭さにまだドキドキです。
今後とも是非御覧になっていただけると幸いです。
閑話 一への応援コメント
だんだんはまってきました。
作者からの返信
ありがとうございます。